大嶺健太郎 さん プロフィール

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大嶺健太郎さん: ビルメンテナンス
ハンドル名大嶺健太郎 さん
ブログタイトルビルメンテナンス
ブログURLhttp://oominekentarou.ti-da.net/
サイト紹介文ビルのメンテナンスに関わる、皆様に身近な、情報発信を心掛けます。  
自由文ビル、ハウスクリーニング・飲料水貯水槽清掃・鼠昆虫等防除・排水管洗浄・空気調和機器洗浄保守管理・浄化槽設備保守点検・消防設備保守点検・特殊建築物調査・建築設備検査・リペア・医療環境管理・室内オゾン殺菌脱臭・遺品整理・警備保障(施設・機械・保安・交通・雑踏・貴重品運搬・緊急通報システム・プール安全管理)・ナノバブル強アルカリイオン水
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2014/08/15 09:34

大嶺健太郎 さんのブログ記事

  • 全国ビルメンテナンス協同組合連合会
  • 第20回代表者会議1.開催日時   平成30年7月24日(火) 11時〜17時20分2.開催場所   帆船日本丸訓練センター1階「第3会議室」           横浜市西区みなとみらい2−1−13.参加者    全国都道府県22組合 代表者、事務局 組合員数           460社           参加者39名4.進行      ①会長挨拶           ②各組合の近況報告、新た [続きを読む]
  • 空港施設における清掃管理品質評価
  • 平成30年5月29日、30日、31日に(一社)九州建築物環境センター所属 清掃業務品質評価特別委員(清掃管理評価資格者1級)5名により那覇空港ターミナルビルの清掃業務品質評価ラウンドチェックが行われました、ルミテスターPD30洗浄チェッカーATP+AMPふき取り検査による細菌数の簡易検査、温度風速計による空気環境調査、紫外線ライト(ブラックライト)よる体液・血液・糞尿等汚染範囲の特定、静止画、動画 [続きを読む]
  • 第15回沖縄県ビルクリーニング技能競技大会
  • 第15回沖縄県ビルクリーニング技能競技大会が、平成30年6月18日に沖縄県立武道館アリーナ棟に於いて開催されました。260名を超える、会員事業所、賛助会員事業所、一般のお客様に加え、那覇市長 城間幹子様、公益社団法人 全国ビルメンテナンス協会会長 一戸隆男様を含め9名の御来賓様にご参加いただきました。会場内には、沖縄県教育員会特別支援学校支援協定、美ら島沖縄ボランティア清掃、那覇市協働の街づくり青 [続きを読む]
  • 外国人技能実習制度
  • ビルクリーニング職種の外国人技能実習生(一社)沖縄県ビルメンテナンス協会会員事業所には本年度外国人技能実習生を7社55名受け入れる予定になっております。主にベトナムの方々が対象ですが、それ以外にもネパールなどの日本人学校の生徒さんなどが週24時間程度の法定内就業を行っております。ホテルやコンビニエンスストアなどの短時間で多人数を雇用しなければ成り立たない業態が増加しているためでコンビニなどは日中、 [続きを読む]
  • 第1回合同公開練習会 おきなわ技能五輪・アビリンピック2018
  • おきなわ技能五輪・アビリンピック2018 第1回合同公開練習会1.趣旨   2018年11月2日〜5日に開催されます「おきなわ技能        五輪・アビリンピック2018」        に向け、選手・指導者の育成・強化を図るため、また、沖        縄県民の皆様に周知・啓発を図るため、合同公開練習会        を開催致します。        この合同練習会は、選手が多くの皆様の前に [続きを読む]
  • EcoVolt 電気代を最大50%減らすデバイス
  • 電気代を安くできます。EcoVolt 電気代を最大50%節約できるデバイスボックスEcoVolt は電力の流れを改善して電力効率を良くします。使う電力に対してのみ支払えるようになるということです。ドイツのテクノロジー他の電化製品の寿命が延びるようです。電流を安定させスパイクを防止します。お住まいが200平方メートル以上ならEcoVoltを複数台使うと効果的です。事業所で、1個50$、5個27.8$、追加で5個24.9$ 計11個 1個当 [続きを読む]
  • 神仏と歴史
  • 先日アスベスト診断士更新講習会で新大阪を訪れました。その後、休暇をいただき、神社仏閣寺社巡り。歴史の重みと神仏への敬いから自然と頭が下がります。春日大社境内鹿の注意書き春日大社本殿東大寺 大仏法隆寺高野山 壇上伽藍 金剛峯寺 奥の院精進料理熊野本宮大社 大斎原 熊野速玉大社 神倉神社ゴドビキ岩熊野那智大社 那智の滝 熊野古道那智勝浦 マグロ料理「竹原」 [続きを読む]
  • 体に良い発明品
  • 生涯で3,000件以上の発明(うち960件の特許出願)を行い、そのほとんどを無償で使用を許した神様のような天才発明家 故政木和三博士の発明された人間の体に優しい発明品を使用し始めました、数十年前に発明され、現在は生産販売が終了し、入手が困難な発明品です。太陽光に近い目に優しいバイオライト、潜在意識の覚醒やリラックス記憶増進のアルファシータC、体に様々な良い影響を与える政木研究所 超強力 神経波磁力線発生器 [続きを読む]
  • 外国人技能実習制度
  • 平成29年12月15日に沖縄県で初めての基礎2級実技試験を行いました。日本国政府が準備した働きながら、日本に滞在する制度です。ある期間ごとに越えなければならないハードルがあります。期間内にハードルが超えられなければ帰国を余儀なくされます。教育訓練など、援助する仕組みがなければ、容易に超えられないハードルです。(一社)沖縄県ビルメンテナンス協会においては、来年度以降に技能士2級、3級、基礎2級集合教育の実施に [続きを読む]
  • 第37回全国障害者技能競技大会(栃木アビリンピック)
  • 栃木県宇都宮市において平成29年11月17日(金)から19日(日)までの3日間にわたり実施されました第37回全国障害者技能競技大会(アビリンピック)は、全22種目の技能競技に47都道府県から365名の選手が集い、日ごろ培った技能を競い合ったほか、障害者ワークフェア2017が開催され、盛大な大会になりました。ビルクリーニング競技には45名の選手が参加して2種目の競技種目により競われました。競技結果は、主催者ホームページによ [続きを読む]
  • コボット 人とロボットの協働
  • 「Cobot(コボット)」というのは、欧州で「Collaborative Robot(協働型ロボット)」の略として一部で使われ始めた言葉です。最近は、「ロボット」という言葉はとても広範囲に使われるようになったので、カワダロボティクスでは「人といっしょに働くことを大前提に設計されたロボット」を「コボット」と呼ぶことにしました。働き手が数億人単位でいるインドでさえロボットとの協働化が進んでいます。繰り返しや反復、判例適用、計 [続きを読む]
  • 農業用ロボット「ボニロブ」
  • ボッシュ、自動車用センサーを応用した農業ロボット「ボニロブ」を披露フランスの企業は革新的なテクノロジーで世界を席巻しています突如として現れたドローンはフランスの新興企業のドローンニマージ社エーイノヴ社製フランスは空気力で動く自動車など先進的なテクノロジーにあふれている。 [続きを読む]
  • 覚醒 
  • ポジティブ思考・願望は幸せを導きます。潜在意識を使うことで願いが叶います。世界70億人中、インド政府に認められた2人の聖人 初の外国人、女性、 ヨガの母 ヨグマタ命の源と繋がる存在 相川圭子 師世界に精神覚醒のヨガを広めたヨガナンダ [続きを読む]
  • 非電化製品
  • 非電化製品はとっても省エネエコロジー災害にも強い非電化除湿機(非電化工房製)バングラデシュの広告会社『Gray Dhaka』が主導するソーシャルプロジェクト(社会的課題の解決を目的とする活動)から生まれた…このエコクーラー。室内の温度が平均“5度”も違ったのだそうで、このエコクーラーの開発によって、熱中症等の患者も著しく減ったとのこと。電気のいらない冷蔵庫 気化熱で冷却手動洗濯機 薬局方重曹を使えば水も汚さ [続きを読む]
  • 空気から飲料水を作るウォーターサーバー・水筒
  • 空気から飲料水をつくるウォーターサーバー・EcoloBlue価格は消費税込み40万円弱冷水・温水がでる通常のウォーターサーバーと同じ外観エコロブルーが空気から水を作るメカニズム湿度を保持した空気をエアフィルターにより浄化し、コンデンサーにより空気から水を取り出します。取り出した水をタンクに貯留する前にフィルター濾過、タンク内は紫外線による滅菌処理が行われ、以下のフィルタリングシステムで処理されます。①セデ [続きを読む]
  • (一社)九州建築物環境センター
  • 第52回(一社)九州建築物環境センター定時総会日時:  平成29年7月6日(木) 15時00分場所:  「電気ビル 共創館3FカンファレンスA」      福岡市中央区渡辺通2−1−82懇親会: 「ホテルニューオータニ博多」      4F 飛翔の間      福岡市中央区渡辺通1−1−2会員数:平成29年5月末現在 400社加入県:福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、     鹿児島県、 [続きを読む]
  • 空気自動車・空気水電気自動車 フランス
  • フランスでは、空気で動く自動車が実用化されていて更に水と空気で走れる電気自動車が実用化するそうです。フランス発の技術を用いて、インドの自動車メーカーが製品化元々、空気で走る自動車技術はフランスで生まれ、今回インドのTata motorsがインドの自動車市場向けにその技術を購入し、実際に製品化しました。「airpod2」175リットルの空気タンクで、4時間の走行が可能!圧縮空気を動力とする自動車の要になる空気タンクには約 [続きを読む]
  • 災害対策
  • 上記、警備巡回車両にはAEDや災害レスキューセット、感染性吐しゃ物処理セット、フランス製毒吸引器、ハブ・ハチ捕獲機が搭載されています。私の事業所(読谷協同産業株式会社)では、災害に備えて以下の車両や装備を整えています。災害が発生すれば燃料の供給が滞ります、保有する車両の10%を電気車両に更新いたしました。リチウムイオン電池搭載の電気バイク 走行距離100km 1台リチウムイオン電池搭載 電気3輪自動車 走 [続きを読む]
  • かまど釜炊飯器
  • 「釜」と「かまど」の二重構造で炊飯理論の原点”昔のかまど炊き”を再現 昔のかまど炊きの主な火力は薪でした。薪は乾燥していたり、湿っていたり。火が太かったり、細かったり。火力が一定でないことから、炊飯の火加減が難しく、熟練した人にしか美味しいご飯は炊けませんでした。しかし、ガスであれば安定した高火力であり、誰にでもムラのないご飯を炊くことができます。 『かまどご飯釜』は「釜」と「かまど」の二重構造です [続きを読む]
  • 発酵食品
  • 発酵食品は、古来より日本人の大切な食べ物です。アメリカのマクバガン報告では、世界中で健康に良い食べ物は、縄文時代の日本食すなわち、玄米発酵食が一番良いとの報告を提出しております。自宅で作った発酵食品は、塩分濃度を調整する塩加減で永久的に食せます。賞味期限がありません、消費期限もありません。理由は、塩の作用により、発酵し腐敗しないためです。保存性を重視した塩漬けは、塩抜きをして味を加えて食します。し [続きを読む]
  • 空気で走る自動車
  • 空気で走る自動車Business Journal 国際政治経済学者 浜田和幸 氏 文を転載 空気で走る自動車(エアーカー)の登場には、世界が驚かされた。この空気自動車を開発したのは、フランスの自動車メーカー、ルノーにおいてF1レース用のエンジンを研究してきたガイ・ネグロ博士。同博士はルノーを退社した後、私財を投じて、究極のクリーンカーを設計することに情熱を傾けた。15年の試行錯誤を経て、ようやく市場に出 [続きを読む]
  • 食料備蓄
  • 水・食料は、インフルエンザに備えて2週間分、地震災害に備えて1週間分の備蓄が推奨されています。スイスは軍事衝突に備えて数か月分推奨。主食・主菜・副菜・汁物・乳製品・果物・調味料・その他を乾物、缶詰、レトルト、冷凍、冷蔵、その他で備蓄する方法として農林水産省(2009年)「新型インフルエンザに備えた家庭用食料備蓄ガイド」P8に記載されています。2週間、4人家族で備蓄の柱はお米10kg以上です。お米は [続きを読む]