亀ちやんのブログ(シンイ二次小説) さん プロフィール

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亀ちやんのブログ(シンイ二次小説)さん: 亀ちゃんのブログ(シンイ二次小説)
ハンドル名亀ちやんのブログ(シンイ二次小説) さん
ブログタイトル亀ちゃんのブログ(シンイ二次小説)
ブログURLhttps://ameblo.jp/minho-0624/
サイト紹介文シンイ二次小説を書いています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供123回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2014/08/21 10:09

亀ちやんのブログ(シンイ二次小説) さんのブログ記事

  • アメーバ申請
  • おはようございますアメーバ申請について大変申し訳ありませんが 申請だけされた方は、許可していません年齢性別シンイの中でどの場面が好き?私の書いた話のどれがいい?以上の質問に回答された方のみ承諾していますよろしくお願いします [続きを読む]
  • 束縛5
  • 扉をドンド叩くたびに テマンが心配そうな声で言う「医仙、そ そんなに た、叩いたら て 手が痛いのでは?」「だったら、ここから出してよ!」そう怒鳴る「それは ダメです」きっぱりと言い切るテマンに 余計にイライラがつのる「なら ほっといてよ」ピシャリといい放つ「でも 医仙の手が…」私の手がそんなに心配なら ここから出してくれればいいのよあの人の言う事は必ずまもるのねどうせ 出してくれないなら 手が痛くなる前にや [続きを読む]
  • 天門からの訪問者(ヨウン編)7
  • 結局あの後 父と母のラブラブぶりを目にする羽目に なった全く この方達は いつまでそうしているのかはぁ、息子の身にもなってほしいしばらく二人の様子を見ていたが、無駄だとおもい 俺は屋敷の中に入った屋敷に入ると ヒョンリが声をかけてくる「若様、食事の支度が出来ておりますが召し上がりますか?」「あぁ、先に頂くとするか父も母も しばらくは戻って来ぬようだからな」「はい、わかりました」そう言うと、直ぐに厨房にと [続きを読む]
  • 天門からの訪問者(ヨウン編)6
  • 「俺達、助かったのか?」テジャンが聞く俺は、おもいきり首を縦に振る「あぁ、良かった医仙の話が出た時に、あのまま殺されるかと思ったが何もなかって良かった」そう言って 二人してその場に座り込んだ一方 何も知らないウンスは 呑気に鼻歌を歌いながら、明日の朝の準備をしていた「奥様、ようございましたね流石テホングンですね 見事に刺客を撃退しましたね」奴碑のヤナが嬉しそうに言う「そりゃそうよ!チェヨンだも あの人 [続きを読む]
  • 天門からの訪問者(ヨウン編)5
  • 恐る恐る口を開いた「実は、テホングンには内密で ヨウンのウダルチ入隊試験を行う予定があったのですが…その…いや」口の中でモゴモゴさせながら、小さな声でやっと吐き出した言葉に、隣に並んでいたプジャンが恐る恐る父の顔色を伺う「・・・なぜもうちぃと早く言わぬか」「え?」「試験の申請をしたのか?」「あ、これからする予定だったのです医仙が良いと言われ…」母の事がプジャンの口から出た途端、俺は慌ててプジャンの [続きを読む]
  • シンデレラは二次元好き
  • ポカポカ陽気に身を包まれながらウトウト睡魔に襲われる私に 隣の席に座っていたミンミンが肘で私を突っつくパッと目を開けると講壇から私を指名した教授が 咳払いをし、もう一度私に問いかける素早く 黒板に目を走らせると質問の答えをスラスラと答えると講壇前に立っている教授が 笑みを浮かべながら 拍手する「…よろしい 素晴らしい解答だ 」隣に座っているミンミンが直ぐに茶化す「さすが。わが校の天才、居眠りしてても模範 [続きを読む]
  • 憧れの人7
  • イ・ジュンギとチチャウクに 引っ張られながらタクシーのり場まで 走る走る私達の姿を周りの人達が見ているザワザワと 聞こえる声に耳をかたむけると「あの人達 時代劇の格好してるけど 撮影してるのかなぁ?あ、あの人イ・ジュンギじゃあない?チチャウクもいるよ ほらやっぱり撮影してるだ」ヤバいわ気づかれたみたいそりゃそうよねこんな格好で町中を走っているんだもん 横目で見てる私に 一人の学生が 指差しながら叫んだ「イ [続きを読む]
  • 束縛4
  • 一体何があるの?「イムジャ、別に何もありませんただ、男女が二人で泊まりがけで出かけるなどあってはならないだけですそれに、貴女は俺の許嫁です 勝手な振る舞いわご遠慮願います」そう言うと、扉から出て行く「ちょっと、ヨン」急いで扉に向かうと、ガチッと音がなるまさか…扉を引っ張るガチャガチャ開かない鍵をかけたのね「ちょっと、出してよ!チェヨン」ガチャガチャ何度引っ張っても開かない本気で 閉じ込めるつもりなの [続きを読む]
  • すいません
  • FC2にUpする予定だったのですが、しばらく使っていなかったため、ログインできない〜パスワードを忘れてしまいましたさっき、やっと思い出したのでもうしばらくお待ちください(;>_<;) [続きを読む]
  • 憧れの人6
  • 「大変ですテホングン 」バタバタかけてくるトクマンを横目でちらりと見ると、また視線を書状に落とす「テホングン、落ち着いてる場合ではありません 医仙が居なくなったと 連絡がはい…」ガタガタ「どういう事だ!」俺の首襟を掴み上げると 睨み付ける「く、苦しい テホ…ングン…て、手を離して」その言葉で、無意識の内にトクマンの首を吊し上げていた事に気づき 手を離す「ゴホゴホ…先ほど宮廷で 何者かが医仙を狙っようです [続きを読む]
  • 憧れの人5
  • 輝くネオン耳を遮る様な雑音高く並んだビルまさに現代「まさか…」振り返り 横にいるヒョンを見る「チチャウク、戻れたのか俺達」「…現代に戻って来たけど いつに戻ったのか 確認しないと」そう言うと 座り込んでいた 医仙が立ち上がるキョロキョロと辺りを見渡すと指指す「あそこに」ビルから流れるコマーシャルを見た俺だ俺のCMだ俺のCMが流れ終わると 直ぐにニュースが流れ始めた2017年10月◯日 PM7時のニュースをお伝えします [続きを読む]
  • 秘密5
  • 体を引き寄せられ ヨンの腕の中にと収まるなんだかとっても 居心地がいいわさっきまで この人に腹を立てていたのに今はこの人に触れていたい「イムジャ、落ち着きましたか?」優しく問いかけるこの人に、素直に頷く私の頬を優しく包むヨンの手が、とっても気持ちがいいもっと触れて欲しくて、自分からヨンの唇に指を這わす這わした私の指をうっすらと開いた唇が私の指をくわえた指先にヨンのざらりとした 舌先が当たる火照っていた [続きを読む]
  • 秘密4
  • そろそろ限界に近いイムジャの様子を、テマンから聞いていたチェヨンは 帰宅前に市場に寄る「頼んでいた物は?」「できてるよ、だけどこんな物を何に使うんだい?」「ちょっとした事だ」そう答えると 俺は直ぐに屋敷に帰るその頃屋敷ではウンスのストレスが限界に達していた「あの人まだ戻らないの?今日こそは 問い詰めて聞いてやるわ私をてん典医寺に行かせない訳を聞き出してやる!」屋敷の庭を歩いていた チェヨンの耳にまで届 [続きを読む]
  • 憧れの人4
  • 翌朝、朝日が私の顔を照らす頃イ・ジュンギとチチャウクが私に会うためにチャン侍医を訪れていた「ですから、先ほどから申し上げた通りあの方をイ・ジュンギ様の屋敷連れていかれるのは困ります」「たがら、それはなぜ駄目なのか教えてもらえいたい」「それはその、テホングンが今いないのでお応えできませんテホングンが戻られるまでは、何も申し上げられません」先ほどから 繰り返し同じ事を言うチャン侍医にほどほど疲れたのか [続きを読む]
  • 束縛3
  • 閉じ込める?まさか…「何を言っているのまさか本気で私を閉じ込めるつもりなの?そんな事したら 王様や王妃様に何かあったら診察は誰がするのよ」あの人が少し目を細めると「ならば 逆にイムジャとチャン侍医が共に宮廷を開ける時は、誰がみるのですか?」逆に質問をされて 慌て言った「その時は、ソン インジ侍医が診るに決まっているわ」そう言った途端 あの人が私の腕を掴む「ならば、今この場でイムジャが暫く暮らしていても [続きを読む]
  • 恋の駆け引きは命懸け22
  • うそ!あの人の顔を見つめる私に あの人が少し照れた顔で微笑むホントに…あの時の?「これってまさか…私の事を」あの人がゆっくりと近づいてくる「はい、貴女を好いております」うそ うそ…ホントに…あまりに突然で、どうしていいのかわからない嬉しい気持ちと 信じれない気持ちが頭の中で混ざり合い、ちょっと複雑な気持ちになってしまう「イムジャ、これからは俺の傍に居て下さい」あの人がゆっくりと私を抱き締めたあの人の [続きを読む]
  • こんばんは
  • お久しぶりです最近、いろいろと忙しく なかなか話がかけていない中か アメーバ申請をして頂きありがとうございます亀ちゃんブログを読みに来てくださり、ありがとうございます話の続きが長々書けてなくて、申し訳ないです皆様に、続きがどうしても気になると思う作品がありますか?私自身、何を書いていたか、覚えていません話が途中止めになった話で、どうしても気になる話がありましたら教えてくださいね少しづつ書いていきたい [続きを読む]
  • 恋の駆け引きは命懸け21
  • 「ちょっと待って貴方の部屋でて兵営て事でしょう?」「一番安心出来る場所です俺が居なくても 必ず誰かが貴女を護る事ができます」そう言うと 私の腕を掴み 歩き出す「ちょ、ちょっと待ってよ荷物を用意しないと」「心配無用です既に部屋に運んであります」はぁ?なんて言ったの?私の荷物を運んだ?いつの間に?て言うか、何で?「何で もうすでに運んであるのよ!おかしいでしょ!」そう言った私にあの人は「これが答えです 貴 [続きを読む]
  • 時を超えた愛4(オリジナル小説)
  • 私を、ギュッと抱き締めるオッパの腕が微かに震えていたオッパの背中に自分の腕を回して私も抱きしめた「ごめんね心配かけてごめんね」「バカ…」そう一言だけ言うと直ぐにいつものように 私の頭を小突いた二人の様子を横で見ていたミニョンが話しかける「そう言えば貴女、あんな事故にあったのにかすり傷1つなかったなんて どんな体してるのよ?」不思議そうな顔で聞く「え?」私かすり傷1つしてないの?「一緒にいたマネージャ [続きを読む]
  • 恋の駆け引きは命懸け20
  • な、なんて?監禁する?「ば、ばかな事 言わないでよ!」怒り爆発で あの人怒鳴る私を冷ややかな顔で「貴女が言うことを聞いてくださらぬのなら強行手段に出ます」そう言うと、私の腰に手を回し体を引き寄せる「ま、待って!」慌て 手で静止するこの人ならやりかねないなら、この場だけ言う事を聞いた振りをすれば…「この場だけの約束など無駄です」ギクッ!何でわかちゃうのよ〜「貴女の考えくらいわかります」そう言うと、口の [続きを読む]
  • 時を超えた愛3(オリジナル小説)
  • 彼女の口に自分の血を与えるその血を飲んだのを確認するとその場から離れた離れた直後に、救急車の音が鳴り響く数台のパトカーと救急車が、彼女の周りに到着する「100年もの間にこの世界は ずいぶんと変わったようだ」彼女を運ぶ乗り物を見つめながら 呟いたとりあえず、今の状況を 取り入れなければならない一瞬で場所を移動する一瞬で町中に着くと、俺の前を通ろうとした者に声をかけた「現在の様子を知るには 何処に行けば調べ [続きを読む]
  • 時を超えた愛2(オリジナル小説)
  • 体が浮いたと思ったら すぐさま叩きつけられた車の窓硝子が割れるのと同時に 横転する車から 外に投げ出される投げ出され時には 痛みで意識が遠退いていく薄れていく意識の中で 誰かが私の傍に近づいた誰なの?何か言っている何を言っているの…あなたは誰そのまま私は意識を手放した彼女の流れ出る血が 俺を呼び覚ました地下深くに眠る俺の体に彼女の流れ出る血が降り注ぐ100年の眠りから目が覚めると目の前に彼女が横たわってい [続きを読む]
  • 時を超えた愛(オリジナル小説)
  • キィ―ガッシャン!!車がぶつかる大きく右に傾い車は そのまま一回転した何!今何が起こったの?一瞬の出来事に 頭が付いていかない大きく揺れた車体の中で私の体が一瞬浮き直ぐに叩きつけられたすぐ後に、私めがけて窓ガラスの破片が降り注ぐその破片が腹部に突き刺さったあまりの痛さに意識が保てない薄れ行く意識の中で、誰かが私の傍に近づく朦朧としている私のそばで 誰かが話かける誰なの…あなたは…〜事故に合う数時間前 [続きを読む]
  • 上海に行って来ました
  • 高いビルがいっぱい建っていました日本にはないような感じです食べ物に困りました味がない!チンゲン菜の炒め物味がない!麻婆豆腐辛い‼?もし、上海に行くなら、醤油、ソース持参で行って下さい小さな入れ物に入れて、カバンで持ち歩くといいですよ後、ケンタッキー、のハンバーガー何故かピーマンがはいってた(^▽^;)とにかく、日本にはない事が多かったです [続きを読む]
  • 恋の駆け引きは命懸け19
  • 睨みつけるあの人に 負けずっと睨み返す私に あの人が急に腕を掴む「な、何よ」急に手を掴まないでよびっくりするじゃあないの「イムジャ、わかっているのですか?何が起こるかわからないのですよ」わかっているわ「貴方が護ってくれるんでしょ?私が元の場所に帰るまで 必ず護るていたでしょ?まさか、やっぱり無理なの?」「何があっても貴女を護る」「なら、問題ないじゃん 何か起こったとしても 貴方が護ってくれるんでしょ? [続きを読む]