金ちゃん さん プロフィール

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金ちゃんさん: へタッピ・・金ちゃん釣行記
ハンドル名金ちゃん さん
ブログタイトルへタッピ・・金ちゃん釣行記
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/yk1231yk
サイト紹介文釣好きオヤジの金ちゃんです。 やっと念願の尺鰺ゲットしました!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供86回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2014/08/22 09:26

金ちゃん さんのブログ記事

  • AXIOM80の箱のメンテナンス、ヘルムート・リリングHelmuth Rillingを聴く
  • 半世紀以上にわたり、バッハ演奏の第一線を走り続けるドイツの指揮者でオルガン奏者のヘルムート・リリング(76)、ライフワークとする「ロ短調ミサ曲」を、各地の演奏団体と上演していた。「いずれも驚くべき成果。バッハは全人類のもの、と私自身が心に刻み直した」と振り返った。「ロ短調ミサ曲」は1733年から亡くなる50年の前年まで、バッハが精魂傾けた作品だ。冒頭「キリエ(主よ)」の圧倒的な合唱や管楽器の超絶技 [続きを読む]
  • 九十九里浜でヒラツメガニ捕獲作戦実行・・・・・・・!
  • 先週までは春らしい気候になり、九十九里浜のヒラツメガニが捕れる季節今週はどうも寒のもどりか?天候不順今日は持ちそうである現在九十九里浜でヒラツメガニが捕れている情報を頂き、久々の出撃である、釣り関係のブログですが・・・最近は全く釣り以外の記事ばかりで・・・昨夜は仕事で月曜は代休、久しぶりに出撃を試みました。ジュニアもカニ捕獲作戦に参加します(笑)現在アジが釣れなく、ヒラツメガニ捕獲作戦です。バケツ [続きを読む]
  • ワーグナー:舞台神聖祝典劇《パルジファル》
  • 此の処ワーグナーを聴くとこが多い、仕事も余り忙しくなく比較的に余裕がある又此の寒さでは、釣りに行くのも躊躇する、ある程度の時間の余裕は音楽鑑賞には良い淹れたての珈琲を飲みながら、デスクワークしながらワーグナー聴いていると、あまりの美しさに引き込まれ音楽に夢中になってしまう!全く仕事は進まない・・・・今日はそんなワーグナーを話題に当ててみましょう。ワーグナーはその生涯のうちに、『さまよえるオランダ [続きを読む]
  • 久しぶりのBossa Nova Waveを聴く
  • 今年は、やけに寒く、又寒冷前線が南下し、関東地方も寒冷地になっている。寒いのは黒潮にも原因はあるそうです。2005年8月以来の「大蛇行」となる可能性が高いそうだ。影響は大陸の冷気が下降し又潮から分かれた海水温の高い暖水が分布する、黒磯大蛇行の年は関東地方も雪が多く又台風も多い傾向があるそうです。http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/1/7/21719/kaimensuion.png筆者は釣り好きのために黒潮の天気図は偶 [続きを読む]
  • AXIOM80の箱が・・・・壊れてる!・・・ショック!
  • 昨日AXIOM80の箱が某運送会社より、届いた。一つ25キロあるようです。一人での持ち運びは困難です。取り合えず受け取って、今日は午後から病院にて8年目になる癌の再検査MRIとCTの検査日であった。順調に終わり、来週判断を仰ぐ、癌の手術して8年目に入ります。自宅に戻ったのは17時頃になった。夕食までは時間があるので、昼に届いたAXIOM80の箱の梱包を開封する、まずは1本目を慎重に開封し、適度な箱の板厚と、仕上げも良く、手 [続きを読む]
  • 昨年亡くなったズザナ・ルージチコヴァーのチェンバロを聴く
  • 第2次大戦後のチェンバロの復興者、ズザナ・ルージイチコヴァー女史が昨年就寝中に安らかに亡くなったと、彼女の家族から発表されました。90歳でした。1927年、彼女はチェコ人の父とユダヤ人の母のもと、チェコの第4の都市、プルゼニで生まれました。初めはピアノを学びましたが、彼女の才能に驚いたピアノ教師のすすめでチェンバロに転向しました。その後、ワンダ・ランドフスカに師事することが決まりましたが、1939年にナチス [続きを読む]
  • 何年ぶりに 初参りに成田山から 鋸南鋸山日本寺に
  • 毎年この時期に娘が帰って来る。どこか行きたい処あるか?と問いかけると成田山、と鋸山の地獄のぞきに行きたいと云う意外と歴史ある、成田山新勝寺に初詣此の寺の近くには行くがお参りに行くのは初めてである。さすが未だ幕の内のためか相当の混雑ぶり有料駐車場を探すのも一苦労します。かなり境内まで遠い所に駐車し徒歩で参拝に初めて行ったが、成田山の御本尊不動明王は、弘法大師空海自ら敬刻開眼された霊験あらたかな御尊 [続きを読む]
  • 昨年末、久しぶりの比較ラメノロジー・・・・!
  • 日本人の宗教は?考えるにかなり適当で、最近墓じまいする家も多いと聴く、本来寺は侍の次男坊、又は止む得ない見の隠しかたとして坊主になったり武家制度の歪みから僧になった方も多いと聞く、昔は侍と寺の関係も現在とは違いかなり綿密に関係を深めていたようです。又寺へのお布施なども10%程は施していたようである。又此のお布施が給与の1/10とは高額であり益々宗教離れに拍車がかかる、現在の日本人は宗教については余り興味 [続きを読む]
  • 新春は、バッハの『音楽の捧げもの』BWV1079を聴く・・・・
  • 謹賀新年今年も宜しくお願いします。年末は何かと忙しく、やっと年明けは寝正月・・・疲れが出て起きなかった。表はすっかり穏やかな晴天です。やっと何時もの筆者に戻り、31日迄仕事続きの身体を睡眠の世界にただより、久しぶりに音楽を聴く、友人は年末N響の第九を聴きに行ったと言っていた、やはり日本では年末に第九を演奏することが多いようです確かにあの雄大な合奏を聴きながら忙しい時期に聴く第九こそふさわしいのか? [続きを読む]