沙有理 さん プロフィール

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沙有理さん: 気学は生き方の学び
ハンドル名沙有理 さん
ブログタイトル気学は生き方の学び
ブログURLhttp://happy-kigaku.com/
サイト紹介文気学を学ぶことで、自分で悩みを解決する力、幸せになる力、毎日を充実させる力などが身に付きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供216回 / 365日(平均4.1回/週) - 参加 2014/08/29 12:04

沙有理 さんのブログ記事

  • 咄嗟の時に
  • 自分も車を運転する身として事故はひとごとではない。 冷静に考えたら事故を起こして立ち去ることはあってはいけないことだけれど、咄嗟の時はどうだろうかとも、ふと考えてしまう。 そこで思ったのは、やはり普段の行いが大事だという... [続きを読む]
  • 今日は二黒中宮
  • 二黒土星は基盤の星。 今までの自分がいて、理想の自分を考えたとき、今までの延長で理想の自分になれるのか、ガラリと変えないと無理なのではないか、そこらへんをよく考えたい。 どちらが正解、ではなく、今までの自分を否定せず、こ... [続きを読む]
  • 四緑木星
  • 今日は四緑中宮。 久し振りに時間が出来たので玄関掃除をしていましたが、掃除をするのにも、何も知らなければ、ただ汚れたから掃除する、という掃除をする理由付けは汚れを綺麗にするためだけ。 別にそんなに綺麗にしなくてもいいか、... [続きを読む]
  • 楽しむことと七赤金星
  • 今朝、ニュースのことを考えていて勢いのまま書いたものを読み返していて、少し違うというか、言葉が足りないと思えたので補足。 一つの悦びを得ようと思ったら二つのやるべきことをやる。 それは合っているようで、完全なる正解とも言... [続きを読む]
  • 同じ24時間
  • どうしても人と比べて焦ってしまうときもある。 でも誰しも同じ24時間。 自分にしか使えない24時間は確かにある。 その人の経験には及ばない、のではなく、自分にしか経験していない時間を強みにすればいいだけ。 その人の経験に... [続きを読む]
  • 足りない幸せ
  • 私が学んだ気学は、もちろん一白水星から九紫火星を順番に学んでいましたが、一つの星について長く時間をかけて何回にも分けて学び、その途中途中で並行して少しずつ他の星との比較で話が出たりということもありました。どうしてもせっかちで、一白水星から九紫火星まで、一気呵成に一定の期間で学んでしまいたい、と私も最初は思ったのですが、気学を学んでいて感じたことがあります。それは、そのときそのときに必要なことが起こ [続きを読む]
  • 6年目の確信
  • 気が付けば、本格的に気学を学び始めて6年目に突入していました。6年前の春から別流派の先生について学び始め、しばらくインターネットであれこれ情報収集し、秋から今学んでいる気学の先生に就いて学び始めました。こんなに学び続けるとは自分でも思いもしませんでしたが、本当に生涯楽しめる学びに出会えたことに感謝です。ただ6年学んだから膨大な情報や知識を手に入れたというより、将棋と同じ感覚かもしれません。コマの数は [続きを読む]
  • 気学活用で家族に波及
  • 昨日は八白中宮。月盤日盤が重なっていました。気学のことを教えてあげていた息子が、夜になって、昼間は思うようにいかなかった、と報告してくれました。でも色々話しているうちに、気持ちを切り替えて、今から、ということを言ってくれたのです。ちょうど私も最近、今からでいいんだ、と思ってやれるようになってきたところだったので、ちゃんと息子にも伝わってる!!とテンションが上がりました。私の学ぶ気学では、とにかく家 [続きを読む]
  • 家族を良くしたい気持ち
  • 気学を学んでいると、人を変えることは出来ないから自分が変わること、という話しを学びます。この意味をじっくり考えていくと、人を変えたいというか、良くしたい、良くしてあげたい、という気持ちは、相手を信じていない、ということにもなるなと思えます。人にはそれぞれにちゃんと必要な力を持っている。何があっても起き上がったり立ち直ったり良くなっていく力を持っていると知っていれば、何も相手を心配する必要などない。 [続きを読む]
  • 八白中宮月に入って感じる吉方の効果のこと
  • 今月は八白中宮月。八白土星は切り替わりの星。私の中で感じることは、今までは、やらなくちゃ、やらなくちゃ、でも全然出来てないー、、という感じで焦りが多かったけれど、今月に入って気持ちの落ち着きが全然違う。ものすごく出来たわけでないとき、出来たことが、これしか出来なかった…とマイナスにとらえていた気持ちから、これは出来た、と物事をありのままとらえることが出来るようになれた。だから、次の日も、今日は何が [続きを読む]
  • 一白中宮という日
  • 今日は甥っ子と話していたら、習字係りをしている、という話が出ました。そのときは、フーンと思って話を聞いていましたが、夜になって、そういえば今日は一白中宮だったなと納得しました。一白水星には墨の意味もあります。習字係りの話を今日聞くのも必然。こういう小さな気づきに喜べることも大事。そんなことを知ることが何の役に?と思えるかもしれないけれど、そこに気づけるかどうかも、今以上に幸せになれるかどうかの分岐 [続きを読む]
  • 日盤方位
  • 私は今の気学の前に、母からの話の流れで占い師をしている方に数回気学を学んだことがあります。その方の生徒さんたちが集まった会に一度だけ参加させてもらいましたが、日盤でも凶方は避ける、というお考えだったので、何か人と会うのに苦慮されているような話をされていたことがありました。私が今学んでいる気学は日盤吉方取りという方法があり、まずそこへ寄ってから行くこともあり、日盤の凶方は行かないように、とは学びませ [続きを読む]
  • これ以上どうしたらよいのか
  • 家族でも職場でも身近な人のことで問題を抱えていて、やれることは全部やっているつもりでも、なかなか事態が動いてこないとき。やれることをやっているのは本当に相手目線なのかどうか。 自分はこれだけやっているけれど、これ以上はどうしたらいいかわからない、となるとき。自分に出来ること、をどこまでも追求したり模索するのは、本当にその人のことを思って、になるのかどうか。 意外に答えは簡単なことで、相手の行動を尊重 [続きを読む]
  • 安定感
  • 試験勉強も、一夜漬けとそれなりの時間をかけてやってきた人とは、覚えた量は同じだとしても、やっぱり試験に挑む自信の度合いは違うと思う。他にも、例えば一度の試験に失敗しても、もうダメだと思える割合と、また頑張ろうと立ち上がっていく割合とかも違うのだと思う。気学も覚えることは簡単で、使いやすく、それ以上に何が?と思うかもしれないけれど、幹が安定するというか、基盤が確立されるという感覚は年数を重ねてみない [続きを読む]
  • 相棒
  • 忙しくなってくると、本当に、体が動いてくれるおかげという意識をさせてもらえる。体が健康であっての自分。健康は一白水星。人間関係も一白水星。水も一白水星。苦労も一白水星。どれも、まず、それがあってこその始まり、という大事な星。自分だけが頑張ろうとしてもダメ。体と一緒に。自分以外の関係性と合わせて、お願いして、動いていく気持ち。頭痛が4日目に突入して騙し騙し体を動かしているけれど、この忙しさを乗りきる [続きを読む]
  • 顕現期
  • 九紫吉方を二度取ったことのある私にとって、今月は年盤月盤共に顕現期。 そして私にとって名前の顕現期でもあるので、今日までの時点で、だいぶ自分のやるべきものが見えたというか、これってそういう意味だ、と薄々はわかっていたけれ... [続きを読む]
  • 天からの贈り物
  • 今日は年月日が九紫中宮。 開運メニューを意識して朝からピザトーストを焼いていたら、ついさっき見たときは早いかな…と思ったのに、気づいたときには、もう焼きすぎ! でもこれもいいんです。 失敗するから次こそはうまく焼こう!と... [続きを読む]
  • チャンスを増やす
  • 今日も自分の日盤吉方取りの後、母の日盤吉方取りにおつきあいしてきました。 もうすぐ着くよ、と連絡したら、母のところのオクラの花が咲いたけど見る?とのこと。 でも、あまり時間はなかったために、いいわ、と断りました。 た... [続きを読む]
  • 新しい風
  • 昨日の色々は、私に新しい風の動きのあることを教えてくれているように感じた。 まだまだ些細な兆しにもなるかどうかぐらいだけれど、意識することでそこに注視して次の動きが立てていけるから、もっと先の展開まで考えておく必要性を意... [続きを読む]
  • もったいない
  • 人にはコンフォートゾーンという、自分の快適な場所から出たくないと考えてしまうのだそう。 やりたいと思っているつもりなのに、自分を変えない楽チンさの中にいることを選んでしまう。 何かやりたいと思っても、やれない理由ばかり探... [続きを読む]