牛 さん プロフィール

  •  
牛さん: 牛ノート
ハンドル名牛 さん
ブログタイトル牛ノート
ブログURLhttp://greatvaliant.com/note/
サイト紹介文facebookのノートに投稿した記事のまとめBlogです。日々感じたことを綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供5回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2014/09/01 22:10

牛 さんのブログ記事

  • とりの巣カフェリターン
  • 年末になり来年の新作映画の企画のお話が二本来た😊まぁ映画というのは本当の映画ではなくて、新しいビジネスの立ち上げをサポートするお話。僕のビジネスの作り方は映画やドラマ作りが原型となっている。昔舞台の演出や脚本を書いていたから、感動的な舞台を作るようにビジネスも組み立てます。だから僕のビジネスの勉強法は毎日映画を一本観るか、歴史本かコミック漫画を読むこと。3年前にフミさんからとりの巣カフェと [続きを読む]
  • 「レディ・ジェーン・グレイの処刑」の絵の怖さを考えてみた
  • Yahoo1ニュースを読んでいたら上野の森美術館で「怖い絵展」という展示会が行われている記事を見た。絵画とか美術館にはほとほと縁はないけど、そのサムネイルに使われているある絵画に目が釘付けとなった。白いドレスの少女が目隠しをされ、手元で何かを探しているような動作を見せている。その横には屈強そうな背の高い男が何気に手に斧を持ち少女を見下ろしている。なんのバックボーンも知らずにこの絵を見ても、これからそこで [続きを読む]
  • 絶対時点(タイミング)
  • ビジネスでも成功する人は絶対時点(タイミング)を狂わさない。絶対時点は、ある一点しかない。二流の人はこの時点を微妙だけどはずす。それは一見分からない誤差だけど、はずす。一流は寸分の狂いもなくはずさない。たった数度違った角度は最初はわからないけど、その直線を延長するにしたがって目に見えて開きはわかる。声を掛けるタイミング、返事のタイミング、褒めるタイミング、確認するタイミング、行動に移すタイミング、 [続きを読む]
  • 健康診断を受付で追い返されたの巻
  • 今日は朝一で健康診断を受けに行きました。受付で「朝は何か食べましたか?」と聞かれたので「ハイ、トンカツ定食をさっき食べました」と答えたら、受付のお姉さんはえらく怪訝な顔になり、、、「バリウム飲むのでそんなもの食べたら検診は出来ません!」と、言われまた明日来てくださいと追い返されてしまいましたΣ( ̄ロ ̄lll) なんでよ、、、聞いてねーよ、、、あーやっぱりトンカツ定食とトーストモーニングで悩んだので、ト [続きを読む]
  • 売る力(販売力)
  • 人間が生きていく上で当然必要なのはお金でしょう。なぜお金が必要かと言えば、お金はすべてのモノに変換出来る便利な道具だからです。だから当然多く持っていることに越したことはない。ではそのお金をどうやって作り出すのか?そのお金を生み出すにはどんな能力が必要なのか?ということが問題となります。元気なうちは企業に就職して、自分の時間を切り売りすれば一か月間働けば決まった日に一か月分の給料を貰える。ただしその [続きを読む]
  • 打算的な母親を長生きさせる魔法の言葉
  • 昨日伯父の葬式を済ませたが、伯父の妹にあたる僕の母親は通夜にも葬儀にも出席出来なかった。まだ圧迫骨折が完治しておらずコルセットの体は、長時間車椅子にも乗ることが出来ないためだ。どんな様子か知りたいだろうと思って葬儀中iPhoneで撮った写真をノートPCでベッドの母親に見せてやった。いつもごとく涙一つ見せず「ほぉ〜、豪勢にしてもらったんやなぁ」とまるで他人事のような感想をほざく。。。(-.-)y-~~~うちの母親は [続きを読む]
  • 岡山わくわくサロン
  • 僕は女性起業家をサポートしプロデュースするのが本業だ。女性は真面目で努力家な人が多いので、素晴らしい技術や前向きなプラス思考をお持ちの方が多い。そして今ではSNSという個人の情報を広く伝えるツールもいくらでもあるので、個人でも正しいやり方をすればいくらでもビジネスで成功できる時代だ。今回プロデュースした女性の時澤昭子さんも素晴らしい。股関節の難病で一時は歩くことさえ出来なかったけど、自力で色々な体 [続きを読む]
  • 己の命に心理を問へ!
  • 伯父のお葬式が滞りなく終わりました。お悔やみを頂きましたみなさんありがとうございました。伯父は多くの人に見送られて、旅立っていくと思います。通夜、葬儀の席で久しぶりの母方の親戚と会いました。僕の母方の親戚は少なくなりました。理由は1995年の神戸大震災で家屋の下敷きとなり亡くなったからです。それを歯切りに親戚をはじめ、近しい人の死を多く見てきました。若い頃の親父の死を見て、僕は「死ぬ」意味を考えて [続きを読む]
  • さらばスーパーカブ和尚
  • 母親の兄にあたる住職の通夜が今夜行われた。そして僕が親族代表の挨拶に選ばれた。理由は、、、親戚の中で一番声が大きいからと。。Σ( ̄ロ ̄lll) 喪主の伯母は「喋り出したらきっと声が詰まるからムリ」と。伯父は大覚寺で修行した住職であり住職の葬式は、お寺式でします。お寺式の葬儀はとにかくお寺さんの住職がたくさん来ます。うちは親戚が少ないので、親戚以上の数のお坊さんが来ます。まぁ、そんな中で仕方なく親戚代表 [続きを読む]
  • わくわくサロンオープン近し!
  • 時澤昭子さんの岡山わくわくサロンのオープン日が来週23日と迫っています(^^)サロンやお店のオープンというのは、いつもワクワクしますね。四国は徳島県の冨美さんの「とりの巣カフェ」がオープンしたのは、もう1年半前のことです。山のど真ん中にあるカフェレストランにどうやって集客すればいいのだろう、と依頼があった時考えましたが今では営業も軌道に乗り第2ステージへとバージョンUPする戦略を先日冨美さんと話し [続きを読む]
  • 人の為にする努力こそが最大の「運」をもたらす
  • 人は逆境に立ったり、失敗を乗り越えたりした時に大きく成長するものです。時に失敗を経験することで、自分の足りなさを自覚し、人の情けの有難さも分かり人間は成長します。生きていれば不条理なことはいくらでも起こります。問題から逃げ隠れしても、何の解決にもなりません。これを試練と受け止め、前向きな姿勢で挑むことが大事です。努力とは自分の持つ知恵や力をその一点に向けて出し切ることです。思いっ切り肺の中の息を出 [続きを読む]
  • 第三の目を活性化する
  • ケイ素を普及しているとお客様から不思議な出来事をよく聞く。そしてそれを調べたりしていたら、思わなぬことが分かったり意外な繋がりを見つけることも多いので、これほどおもしろい商材はないと常々思っている。以前お客様からケイ素は「瞑想によい」という意外なことを教えて貰ったので「ケイ素」「瞑想」というキーワードを紐付けて調べていくと、「松果体」という人間の脳の中にある器官に行き着いた。「松果体(しょうかたい [続きを読む]
  • 運命をかえた一通のメッセージ
  • ほんの短いメッセージですら、人の人生を変え、そして生涯の支えにもなる言葉。そんな本を読んでいるのでご紹介しますね(^^)『運命をかえた一通のメッセージ』その島で私はさらに貴重な体験をした。小さなガソリンスタンドに給油のために立ち寄った時だ。年の頃は七十代半ばのスタンドの店主が、釣銭と一緒にチョコバーを1本くれた。イギリスのガソリンスタンドでこんなサービスを受けたことは初めてだったので一瞬とまどった [続きを読む]
  • なんば歩き
  • 明治維新前の日本人は「なんば歩き」という右足を出せば右手前、左足を出せば左手前という歩き方をしていたらしい。ということをこの動画で詳しく解説されています。江戸時代の移動手段は歩くことがメインだったので、この歩行をすれば現代の歩行よりも数段と移動距離が伸びたらしいよ。(江戸時代の人は1日平均200kmを歩けた)そしてこの歩き方は現代にも「相撲のすり足」や、「盆踊り」「阿波踊り」などの風習に残っている。そ [続きを読む]
  • 猿も木は持てん!
  • 【猿も木は持てん!】その昔、「お姫様ダッコして!」と言われ、無理だろうなと思いつつ挑戦したら、、、やっぱりその重さに前のめりになって落としてしまった。。。人間、気持ちはあってもやはり無理なものは無理だということをその体験で学んだ。しかし、同時にその時思ったことは「考えてみれば自分というものはお姫様ダッコに限らず、圧倒的に自分で出来ることより出来ないこと」の方が遥かに多い。それは僕だけが出来ないこと [続きを読む]
  • 初夢で叶った僕の長年の夢
  • 2017年の初夢で親父の夢を見た。僕の親父は僕が26才の時に胃癌で逝った。昔から胃が弱く常に太田胃散を常飲していた。背中まで痛みを訴えた時、市民病院に行った処、緊急入院となった。そしてその後の検査で、余命3ヵ月との宣告を受けた。癌の事は親父には死ぬまで知らせなかった。「医者は悪い事だけは言い当てる」とは妙で、医者の宣告通り3か月後に病室で母親に抱かれて死んだそうである。入院中明石に掛かる大橋のTV [続きを読む]
  • 2017年は洗い流される年
  • 毎年年末は神戸の龍泉先生の所に行く。その年の反省から、来年の動きを教えて貰う。昨年末から言われていた2016年は世界規模でのデドックスが行われた。悪いものが浮き彫りにされ、淘汰されたという事だ。それまでの時代なら罷り通っていた悪事も、あぶり出されて浄化されるということがあらゆるジャンルで起こっていた。そしてさらに来年2017年はその炙り出されたものが、洗い流される年回りに先生曰くなるそうです。人間 [続きを読む]
  • ウルトラ伝説
  • TVが各家庭に入りきった子供の頃、ファーストインパクト的に衝撃を受けたのが当時特撮と言われていた「ウルトラシリーズ」だ。ウルトラQの第一話「ゴメスを倒せ!」でのゴメスとリトラに初めて怪獣というものを知り、ウルトラマンにて地球を脅かす宇宙人の存在を知った。そして、自作「ウルトラセブン」の世界観に完璧に引きずり込まれた。特にウルトラセブンには、これまでにない大人の人間ドラマがあった。諸星弾に影のあるヒ [続きを読む]
  • この季節に聞こえてくる、甚五兵衛の正体とは?
  • 甚五兵衛この季節になるとクリスマスソングのオンパレードだな(^^)そしてそのクリスマスソングを聞いてると、毎年思い出すことがあり、ついつい口さんでしまう。それは僕が子供の頃、街で聞くクリスマスソングを聞いて、口ずさんでいると同級生の友達に、「それはオマエ違うぞ!」と言われて衝撃的な事実を知った日のことだ。僕は、ジングルベルの曲をジンゴベ〜、ジンゴベ〜、ジンゴベ〜サン♪と歌い、赤い服のおじさんの名前 [続きを読む]
  • チャンス
  • 僕は女性がセンス良くつけている香水やコロンがとても好きです。僕の友人のYさんが、とてもいい香りがしたので「なんていう香水?」と聞きました。彼女はこれは自分が一番好きな香りなのだと、その香りの名前を教えてくれました。「シャネルのチャンスよ」香りはもちろん、そのチャンスという名前もとても気に入ってるのだと彼女は言いました。「でもね、このチャンスはもう残り少ないの」と悲しげに言った後「あっ、縁起でもない [続きを読む]