フィン さん プロフィール

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フィンさん: 性調教師フィン
ハンドル名フィン さん
ブログタイトル性調教師フィン
ブログURLhttp://fingle.blog.fc2.com/
サイト紹介文淫靡で官能的な世界で女性に優しく絶頂を体得させながら美しく磨き上げていく実話に基づいた調教小説です
自由文私は性調教師、性施術師、性ヒーラー、性療法士などと呼ばれています。
性調教は究極の快楽と癒しを味わってもらいながら、真の絶頂を得て、美と痩身と健康をもたらす調教法です。
性調教はSMではありません。
女性の身体を開発して、今よりずっと感じやすくし、綺麗に磨き上げていくものです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供216回 / 365日(平均4.1回/週) - 参加 2014/09/04 08:56

フィン さんのブログ記事

  • チツイキレシピ:膣の感じるところを探す(花園編)
  • 皆さま、こんにちは(^-^)/まずは、貴女の膣が感じるところを探すことが膣イキへの近道になります。膣のオーガズムスポットについて、その場所と快感を一つ一つ詳しく解説していきますので、貴女がどのスポットで快感を覚え、どのスポットで違和感を覚えるか、確かめていきましょう。できれば彼(または夫)に手伝ってもらい、感じるところ、違和感を覚えるところを探っていくといいのですが、『そんなこと恥ずかしくて頼めない…』 [続きを読む]
  • チツイキレシピ:初めての膣イキをするために
  • 皆さま、こんにちは(^-^)貴女は、今、膣のどの部分が感じますか?膣のどの部分で違和感を感じ、どの部分で痛みを感じますか?それを把握することで、初めての膣イキをするためにはどうすればいいかが、おおよそわかります。いつか貴女が本物の膣イキを知ったとき、これまでのセックスっていったいなんだったの…もっと早く知っていればよかった…と必ず思われることでしょう。同時に、本物のセックスがどれほど深い性愛に包まれる [続きを読む]
  • チツイキレシピ:女性はいくつになっても膣を若返らせ成長させることができる
  • 皆さま、こんばんは(^-^)たいへんご無沙汰しております。早く再開しなければと思いながら、今日まで延びてしまったこと、心からお詫び申し上げます。20日間ほど休稿しておりましたのに、ブログランキングも落ちず感動しておりました。拙いブログですのに、これほどまで読んで頂ける読者様がいらっしゃることに感謝の念に堪えません。とても励みになりました。本当にありがとうございます。今日からブログを再開しますので、これ [続きを読む]
  • 性の悩み相談を受け付けます
  • 皆さま、ご無沙汰しております。10日間ほどブログをお休みさせて頂いておりました。それにもかかわらず、多くの方々に読んで頂き感謝に堪えません。休稿中もFC2ブログランキング(アダルト>日記ジャンル)では、約3万ブログある中で、95位まで上昇しており驚きました。また、コメントを送って頂いた方、本当にありがとうございます。とても励みになりました(^-^)/皆さまに支えて頂いているおかげで、ブログを続けていくこ [続きを読む]
  • チツイキレシピ:膣イキできない女性の反乱
  • 皆さま、こんにちは☆空しくて悲しいセックスが長年続くと、さすがに女性の考え方も変わってくるものです。自分は気持ちよくないのに感じるフリをすることに疲れ果てているかもしれません。イッてないことに気づいてくれない夫に、憤りすら感じているかもしれません。セックスってそんなものか、と諦めているかもしれません。ハグもキスもない毎日…痛くて我慢するだけのセックス…夫だけ先にイッて、一人取り残される夜…『私って [続きを読む]
  • チツイキレシピ:膣イキできない女性の悲しみとは
  • 皆さま、こんばんは☆愛情は一方通行では減る一方です。相手に愛情をかけても、相手から愛情をもらえなければ、愛情タンクの量は減っていきます。キャッチボールのように互いに愛情を交換してこそ愛が育まれ、愛情タンクの量が増えていきます。とくにセックスは最高の愛情交換です。男性だけがイッて、女性はイケないセックスは、女性の愛情タンクの量を確実に減らしていくでしょう。女性にとっては男性をイカせるためだけのセック [続きを読む]
  • チツイキレシピ:夫婦はなぜセックスレスになってしまうのか(2)
  • 皆さま、こんばんは☆◆数か月に一回のペースでセックスしているセックスレス状態だと思います。ご主人は義務感でしている可能性がありますので、セックス頻度はさらにペースダウンしていくでしょう。◆一年以上セックスしていない出産前後でなければ、完全にセックスレスだと言えます。ご主人にはもはやセックスする気はないと思います。ちなみに、アメリカでは一週間キスしなかったら離婚が認められた事例があると聞いたことがあ [続きを読む]
  • チツイキレシピ:夫婦はなぜセックスレスになってしまうのか(1)
  • 皆さま、こんばんは☆女性は30代後半あたりから、ある日突然、性欲が強くなる人が多いのです。そのとき貴女の夫はセックスに対してどのような思いでいるでしょうか…夫が貴女とセックスしたいと思っているかどうかは、セックスの頻度である程度わかります。◆週に一回のペースでセックスしているとくに問題ないと思います。ただ、『週に2回射精している男性の死亡率は半減する』という英国の研究記事がありますので、できればそ [続きを読む]
  • チツイキレシピ:セックスレスはこうして始まる(2)
  • 皆さま、こんにちは☆さて、前回は男女の心理的な面をみてきましたが、今回は身体的な面について考察したいと思います。男性は30代から性欲が落ちてきますが、女性は30代後半から性欲が増してくる傾向が顕著です。一般的に、性に関して男性は早咲き、女性は遅咲きと言えます。男性のペニスは、海綿体と前立腺という比較的単純な構造で性的満足を得られますので、若いほど性欲が旺盛で、何度も射精を繰り返すことができます。一 [続きを読む]
  • チツイキレシピ:セックスレスはこうして始まる(1)
  • 皆さま、こんにちは☆性行為中の女性の演技は男性には簡単に見破れませんので、彼は貴女がイってると思い込んでしまいます。それは彼から膣イキさせたいという情熱を奪うことになります…もはや、彼はこれ以上の努力をしなくなるでしょう。それでも、まだそのときは、貴女は心が満たされていると思います。貴女が演技するほど彼は興奮し射精しやすくなりますから、彼が自分に満足していると思うからです。ですが、このようなセック [続きを読む]
  • チツイキレシピ:恋愛感情が膣イキできない原因になる(2)
  • 皆さま、こんばんは☆さて、恋愛後期は、『恋』から『愛』に変わる『愛の時期』です。相手を好きという気持ち以上に、愛する気持ちのほうが増してきます。このとき、女性は自己解放し膣イキできるチャンスがきます。このチャンスをうまく捉えて膣イキへと導く方法についてはのちほど考察したいと思います。ただ残念なことに、多くのケースで女性の恋愛感情の深さが逆に働いて膣イキできなくなる原因になっています。例えば、貴女が [続きを読む]
  • チツイキレシピ:恋愛感情が膣イキできない原因になる(1)
  • 皆さま、こんばんは☆さて、女性にオーガズムを体得してもらうには、女性に自己解放してもらう必要があることはお分かりいただけたかと思います。自己解放してもらうには、女性の『感情』がキーになります。女性の性的な感情を高める要素には様々ありますが、例えば、・恋愛感情・雰囲気づくり・女性の性向を見極めるなどは女性を性的な気分にさせる大切な要素です。とくに恋愛中、男性は彼女をイカせようといろいろ努力するもので [続きを読む]
  • チツイキレシピ:オーガズムは女性にとって仕事の特効薬になる
  • 皆さま、こんにちは☆ちなみに、男性は射精する時、10秒程度の絶頂感を得られますが、そのあとは気怠くなり睡魔に襲われ、寝てしまうこともあります。ところが、女性は男性と違い、何時間でもうっとりと快感に酔い痴れることができる能力を持っています。実際、女性なら誰でも5時間でも10時間でも感じ続けることができます。その間、女性は何もかも忘れ、ただ気持ちいい状態が続き、ポジティブな感情に浸り続けます。そのうちに [続きを読む]
  • チツイキレシピ:オーガズムは女性にとって心身の安定装置
  • 皆さま、こんにちは☆ネガティブな感情に支配されているときに、ポジティブな感情を出すのは難しいですね。明るく楽しい思考をすることでポジティブな感情を引き出すセラピーでさえ、なかなか難しいものです。たとえいっときポジティブな感情が現れても、すぐにネガティブな感情の渦に飲み込まれてしまいます…潜在意識にネガティブな考え方が沁みついているため、ポジティブに考えてもすぐに引き戻されるからです。それでも無理し [続きを読む]
  • チツイキレシピ:膣イキするための『心』の開発
  • 皆さま、こんばんは☆『心の開発』といっても、なにも洗脳とかそういう類のものではありませんのでご安心くださいね。非日常の性行為中だけ、女性を自己解放できるように心を開発していく、ということです。自己解放してもらうには、女性の『感情』がキーとなります。『感情』にはポジティブな感情と、ネガティブな感情の2種類あります。・ポジティブな感情(愛、感謝、優しさ、喜び、安心など)・ネガティブな感情(嫉妬、憎悪、 [続きを読む]
  • チツイキレシピ:膣イキへ導くためのステップ
  • 皆さま、こんばんは☆本シリーズでは、膣イキしたいのにそれができない女性に、膣イキを体得できるように導いていく方法についてご紹介しております。女性にとって、自分にどのような特徴があるのかがわかれば、膣イキへ一歩近づくことができます。男性にとっては、彼女または奥様にどのような特徴があるのかがわかれば、膣イキへ一歩近づけることができるでしょう。今は膣イキできない女性も、原因を解決することで、いずれ膣イキ [続きを読む]
  • チツイキレシピ:膣イキできない女性の特徴
  • 皆さま、こんにちは☆膣イキできない女性の特徴は、膣イキできる女性のほぼ真逆です。その根幹には、倫理・道徳心が強い、理性が強い、性的トラウマがある、などが潜んでいます。◆膣イキできない女性の特徴・クリオナニーをしたことがない・クリオナニーすると罪悪感を感じる・クリオナニーはめったにしない・クリイキできない・膣に指を入れられない・膣は気持ち悪い、汚いなどと思っている・几帳面で生真面目である・潔癖症また [続きを読む]
  • チツイキレシピ:膣イキできる女性の特徴
  • 皆さま、こんにちは☆まずは、膣イキできる女性の特徴を詳しく見ていきましょう。◆膣イキできる女性の特徴・幼い頃からクリオナニーをしていた・クリイキができる・今でもクリオナニーをよくしている(毎日、または週に数回以上)・膣に指を入れられる・自由奔放な性格である・日常と非日常(性行為)で気持ちの切り替えができる・自分の身体に愛着がある・自分の身体にコンプレックスを持っていない・自分のことが好きである・性 [続きを読む]
  • チツイキレシピ:心の開発が膣イキを可能にする
  • 皆さま、こんばんは☆オーガズムエステのサブタイトルで『女性のための身体の開発』と付けていますが、身体という単語は心と体の両方の意味を持ちます。『体の開発』は、様々なテクニックを駆使して体を開発するものですが、『心の開発』は、日常と非日常で理性と感情を切り替えられるようにするものです。女性に膣イキしてもらうためには、ジムのパーソナル・トレーナのように、『パーソナル・セクシャル・トレーナー』として女性 [続きを読む]
  • チツイキレシピ:理性が膣イキを阻む大きな原因
  • 皆さま、こんにちは☆ほかにも様々なケースがありますが、いずれも理性が膣イキを阻むもっとも大きな原因です。倫理・道徳を重んじること、理性的であること、協調性を重視することは日常では大切なことです。社会の安定のために、社会の中で生き抜くために、自分を守るために、人間関係をよくするために必要なものです。ですが、理性は人間の本質とは相いれないことが多々あります。とくに非日常であるセックスにおいては、理性は [続きを読む]
  • チツイキレシピ:協調性の強い女性への対処法
  • 皆さま、こんにちは☆一つは、日本独特の協調性重視の教育をまともに受けて育った女性です。そういう女性は他人と違うことを恐れたり、恥ずかしいと思ってしまう女性が多いですね。性行為中にも恥ずかしくて喘ぎ声すら出しません。声を押し殺し過ぎて、時に「うぅ〜」と唸り声が漏れてくることもあります。そういう女性の膣をやみくもに開発すると、快感が高まるほど恥ずかしくなり、快感を抑え込んでしまいます。つまり、膣開発さ [続きを読む]
  • チツイキレシピ:理性の強い女性への対処法(2)
  • 皆さま、こんばんは☆理性の強い女性は、性行為中に理解を超える出来事が起きると、自分(=理性)を守るスイッチが入ります。理解を超える出来事とは、例えば、・想像を超えた恥ずかしい行為をしている・経験したことのない驚くほどの快感が訪れたなどです。すると、その場から逃避しようとします。物理的に逃避できないときは、自分を第三者的に見ようとします。性行為中の自分を、離れたところから冷静にかつ客観的に見るのです [続きを読む]
  • チツイキレシピ:理性の強い女性への対処法(1)
  • 皆さま、こんにちは☆さて、膣イキできない女性の典型的な事例をあと数例みていきましょう。それを明らかにするほど、膣イキしてもらうためのキーが潜んでいるからです。一つは、あらゆる事柄を左脳で考えてしまう、いわゆる理性の強い女性です。”リケジョ”に多く見られますが、文系女性にも理性派はたくさんいます。このタイプの女性に共通してみられるのは、・何事もストイックで真面目に取り組む・ルーズにできない・テキパキ [続きを読む]
  • チツイキレシピ:倫理観・道徳心が強い女性への対処法(2)
  • 皆さま、こんばんは☆倫理観・道徳心の強い女性が、30代後半から40代に差し掛かったある日、突然性欲が強まるととても戸惑います。子供を産み、育ててきたことで、性を卒業したと思っていたのかもしれません。ご主人の夜の要求を断っていたケースも多いです。それなのに、今になって身体の芯が火照り、突き上げてくる性の衝動に、自分はおかしいのではないかと責め、どうしていいかわからなくなります。これまで性を封印してき [続きを読む]