ばーるたまご さん プロフィール

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ばーるたまごさん: インスタントコーヒー好き女の質素な暮らし
ハンドル名ばーるたまご さん
ブログタイトルインスタントコーヒー好き女の質素な暮らし
ブログURLhttp://tyakityakiaruku987.seesaa.net/
サイト紹介文質素イコール合理的。質素な食事ネタ、生活ネタ、思考ネタ。余計な事はしない、余分な物は持たない暮らし。
自由文ムダがきらい。でもケチではない。インスタントコーヒーの消費サイクルが早い我が家の地味な暮らし。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2014/09/04 09:01

ばーるたまご さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 近所の散歩は正直飽きる
  • たまにテキトーに散歩に出かけてみる。質素な暮らしをしていると言えば近所で満足が定番と思う事だろう。しかし違う。近所は飽きる。小さなことに目を向ければ変化はあるとか言う。しかし飽きる。それでたまに全く違うところに散歩に行く。やはり違う場所はいい。飽きない。 [続きを読む]
  • ブログのタイトルを変えようと思う
  • このブログのタイトルは何の意味もない。インスタントコーヒーが好きというか「十分だよ」という程度に過ぎないのだが変えようと思う。タイトル変更をきっかけにもう少し更新頻度を上げてもいいかもね。もともとクスッと笑えるようなことを書くつもりだった。けれども気が付けば煮ても焼いても食えないようなおかしくも何ともないブログになっていた。アイコンも意味があるのかないのか全く不明。気が向いたらこっちも変えようと思 [続きを読む]
  • 宅配で微妙に不便な事
  • 宅配は便利だ。便利すぎてかなりお世話になっている。しかし最近、我が家に来てくれる方は同年代の女性。一生懸命だし感じがいいし女性だからある安心感というものもある。しかしだ。「あ、あれ買うんだった。」と追加で注文したいのに「また買ってる」と思われそうで注文が非常にしにくい。最近の宅配は安心迅速丁寧なあの宅配業者さんだ。それはいいが最近は「たまに遅れる別の業者さん」だとわかるとほっとして注文を入れたりす [続きを読む]
  • 大人でもかわいいものはかわいい
  • 偶然、かわいいぬいぐるみを見かけた。一度は素通りして帰宅した。後悔した。ちょうど来週も同じ場所に行く予定があった。「絶対に買う」と固く決心した。手のひらに乗るくらいの小さいぬいぐるみが3個。「こちら、別々にお包みしますか?」と尋ねられた。「お願いします。」と答えた。大人でも、かわいいものはかわいい。 [続きを読む]
  • ああ勘違い
  • 最近、カフェインレスコーヒーも常備している。もちろんインスタントだ。しかしひとつだけ欠点がある。値段が高い。通常のインスタントコーヒーと比較して高い。なら飲まなければいいのだが一度習慣が付くと常備していないと物足りなくなってしまう。先日、ネットスーパーで別のカフェインレスコーヒーを見つけた。今まで気付かなかった。値段を見たら、安い。注文した。が、後で気付いた。たいして安くなかった。まあ高くもないが [続きを読む]
  • 寒い季節のメリット
  • 寒い季節ならではの良さがある。暖房の利いた部屋で熱いコーヒーを飲む。コーヒーは体を冷やすという。まあ、暖かい部屋で飲むならあまり細かく考えない。飲み過ぎなければ良いのだから。ぴりっとした緊張感のある空気。これは冬だけの特徴だ。ニットやコートや帽子やマフラー。ぬくぬくふわふわ。動物にある毛が今だけは人間である自分にも備わっている。 [続きを読む]
  • 朝日さえ入れば。
  • 朝日は価値がある。朝の光はやる気がみなぎる。前向きになれる。これは真夏でも真冬でも共通。昼以降の強すぎる日差し。これは真夏なら相当厳しい。真夏の日影はありがたい。しかし真冬の日影はいただけない。南向きがいい。と言われているが季節による。裏を返せば朝日さえ入れば一年中快適でいられる。朝日が入らず真夏に暑すぎる家。これだけは避けたい。広い土地か。高層階のマンションか。デザイナーズ家具か。そんなことはど [続きを読む]
  • 質素な食事ってなんだろう
  • 質素な食事。豪華な食事。両者の違いは何だろう。質素な食事は「おしん」(懐かしすぎる)の大根飯。豪華な食事は「マッチ売りの少女」が見た幻のクリスマスメニュー。そんなところだろうか。しかし大根飯は玄米や雑穀なども食べていればおそらく血管は澄み切っているだろう。それに対してクリスマスメニューは毎日その調子なら血管はドロドロかもしれない。これはいったいどっちが真の質素か。真の豪華か。 [続きを読む]
  • 質素な暮らしと見栄の狭間
  • 質素な暮らしで十分。本音はそう。しかし、質素イコール貧乏。そう思われたくない。だから誰もが質素な暮らしをしたくてもできずにいる。何をもって金持ちとみなすか。何をもって貧乏とみなすか。それは多くの場合テレビから受けるイメージだろう。少なくとも誰かを見下す視点があるならばそれだけで貧乏の資質を持っている。現代日本においての貧乏の定義。それは、他人から受ける見下しの視線に対する恐れだ。 [続きを読む]
  • 緑が窓から見える贅沢
  • 窓から緑が見える。それだけでリッチな気分になれる。人は自然と共存している。食品も日用品も店から買ってくる。マンションは無機質な暮らしの代表例に見える。けれども緑があれば、それだけで本来あるべき姿に立ち返ることができる。たとえ雰囲気と気分だけであったとしても。 [続きを読む]
  • カフェインレスコーヒーを飲むくらいなら
  • 試しにカフェインレスコーヒーを買ってきた。それなりに美味しくはあるがコーヒーらしさがない。そうまでしてカフェインのないコーヒーを飲むくらいならいっそコーヒーなど飲まない方がいいのだとわかった。飲むなら飲む。飲まないなら飲まない。コーヒーはカフェインがあるからコーヒーだ。カフェインレスコーヒーを飲むくらいなら濃い麦茶でも飲めばいい。コーヒーはインスタントで十分だがカフェインレスだけはいただけない。 [続きを読む]
  • 質素は基本
  • 「質素な暮らし」とは要は基本の暮らしなのだ。余計な物を持たない。けれども過剰ではない。最近でいうところのミニマリストと混同されるがそれは違う。ミニマリストとは意識して物を持たないイメージがある。それに対して質素な暮らしとは本質を極めた暮らしのことだ。 [続きを読む]
  • 質素に暮らしているご褒美
  • いやいや。気が付けばしばらく更新していなかった。ログインするパスワードを覚えていた。良かった良かった。このブログのコーヒーだが相変わらずインスタントを飲んでいる。ただ、最近喫茶店系のモーニングにはまっている。と言っても、まだ3回しか行っていないが。普段、インスタントで我慢(はしていない)おかげで、モーニングのコーヒーが100倍くらい美味しく感じる。普段質素に暮らしているご褒美だ。自宅で美味しい挽きたて [続きを読む]
  • 並んでいたのだが
  • 私の次に並んでいた30代前半くらいの夫婦が何か店員にコソコソと文句を言っている。ちらちらとこちらを見る。直後、若い夫婦を応対した店員が私に向かって言った。「お客様。こちらのお客様の後に お並びでしたでしょうか。」「いいえ。先です。」「・・。ああ、そうですか。」また例の夫婦が店員に何かを言っている。また私に尋ねる。「お客様。 こちらのお客様より先にお並びだったことに間違いございませんか?」「はい。先に [続きを読む]
  • ブログを読み過ぎると
  • ブログを読み過ぎると集中力がなくなる。ブログは読み始めて気に入らなければすぐに閉じればいいからだ。読んでは閉じ、閉じては別のブログを開く。この繰り返しを日常的にするうちに長文を読み続ける集中力が失せている事に気が付いた。ブログはたいてい短文だ。長くてもせいぜい1記事4000字程度だろう。多くは1000字から2000字、もっと短いこのブログなどはたった数百字しかない。誰もがブログを発信して「どうすれば更新を続け [続きを読む]
  • トリセツの意味がない
  • 「えーと、7時に食べるから、6時過ぎくらいになったら炊飯器のスイッチいれればいいね!」夏の帰省時に母が何気に言った。「ところで、タイマー機能使えばいいんじゃ?」「ん〜もうっ! ず〜っとこれでやっているからいいのっ!」「タイマー設定してくるよ。」(と言って、台所に行き7時にご飯が 炊き上がるように設定して部屋に戻る。 その間、1分)「設定してきた。 これで7時に炊けるから」「ああ、そう」と答えた母は、微 [続きを読む]
  • 残業と部活
  • 中学以上の受験は部活動の実績がかなり重視される。仮に部活動をしていなかったという場合「じゃあ、放課後は何をしていたの?」という質問の回答をしなくてはいけない。納得する返答理由があれば良いのだが「特に何も理由がなく部活動をしていなかった」となると決して好意的な評価は受けないだろう。そしてさらに長らくメインである学校の授業時間が終わっても、さらに学校にとどまり活動を毎日し続けるという行為は「さっさと帰 [続きを読む]
  • 最近流行の薄い文字ってなんだ
  • このブログでも少し前にそういう設定をしていたから強くは言えない。苦手だ。何なんだ最近多いネット上のサイトの薄い文字は。読みにくい。特に思い入れがなければ薄い文字のサイトだ!と気付いた時点で閉じてしまう。どうかもっとはっきりした読みやすい文字にしてください。 [続きを読む]
  • 知って悔やむ事と知らぬが仏
  • 首都圏では大学進学は当たり前だ。その中には多彩な方向性があることも当たり前だ。大学進学以前に小中高の付属校を考慮するあたりからすでに多彩な選択肢があることは知られている。だが地方ではその多数の選択肢という道がある概念がない。建前上は進学情報誌やネット情報学校説明会などで開示されている。しかし身近にそうした教育機関がないから実感として多彩な選択肢があるということに気付けない。高額な進学費用をかけても [続きを読む]
  • 予知夢
  • 「いたい、いたい、いたたた・・」就寝中の真夜中に階下から、そんな声が聞こえるという夢を見た。それからしばらくして「いたい、いたい、いたたた・・」と、自分が言っていた、就寝中に足をつったのだ。「夢」を思い出したのはしばらくしてからだった。身体が異変を察し何とかして私に伝えようとしていたのだろう。暑くなると就寝中に足をつりやすくなる。そのとき着ていたパジャマがちょっと暑かった。汗をかいていたので水分不 [続きを読む]
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