雪 さん プロフィール

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雪さん: NANAのちLuLu♪ときどきViVi
ハンドル名雪 さん
ブログタイトルNANAのちLuLu♪ときどきViVi
ブログURLhttps://s.ameblo.jp/5lily7/
サイト紹介文長女NANA(ミニピン)、次女ViVi(シンガプーラ)、末っ子LuLu(チワワ)の三姉妹お天気物語♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供145回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2014/09/04 18:58

雪 さんのブログ記事

  • 「シンガロング」
  •  ”眩しさそれは 席を譲った 少年の誇らしげな笑顔 ちぎったパンの 大きい方を 弟に渡す少女のあの笑顔”  ”中々理想に追いつけなくて まだまだ愛まで届かなくって だけどこの世界は腐ってると 白けて椅子に座り 何もしないやつにはなりたくない”  ”僕は偉い人じゃないけれど 僕はすごい人じゃないけれど 君と一緒に歌を歌うだけで 強くなれる気がするんだよ”  ”心は時に 都合がよくて 今を周りのせいにで [続きを読む]
  • 「ねがお」
  •  ”目が覚めて 君の寝顔に目をやる 新しい職場に まだ慣れない日々だね 君にしか 降らない雨があること 君にしか 咲かせられぬ花があること  伝わるといいな そうこうしているうちに 君が小さなあくびをしながら起きた”  ”100点が100点なわけじゃないよ 完璧な君を好きになったわけじゃないよ 泣かないことが幸せなわけじゃないよ 笑うためだけに 生まれてきたわけじゃないよ 心をもって生を授かり 自 [続きを読む]
  • 「ヒナユメ」
  •  ”たった一つの心に いくつの鍵をかけてきたの ほんとの気持ちを 隠そうとしないで ねぇ、失くそうとしないで  寄りかかってもいいんだよ その二本の足で ここまで歩いてきたんだから いい加減に生きてきたわけじゃないんだ 昨日に 明日に しがみついてないで 僕の手を握っていて”  ”汗をかいた分 恥をかいた分 いつかきっと強くなれるはず 多分 この宇宙 この地球 この世界に絶対などはなく 別れさえも [続きを読む]
  • 「奏であい」
  •  ”僕らは似たもの同士 捕まえてほしくて逃げて  失いかけて初めて 失いたくないものを知る わかってくれないと しょげる僕も 君のことを わかろうとはしていない  ぎこちない指先で 鍵盤をなぞるみたいに そっと  奏であうんだろう 誰も知らぬ未来を” ”僕の幸せが 君の幸せとは限らない 奏であうには 僕ら 違いすぎたの? 不協和音さえも 愛せたなら きっと僕ら そばにいれたね ずっと 切りすぎた [続きを読む]
  • 「プルメリア〜花唄〜」
  •  ”この夢が この夢がいつか 叶う時には 僕の隣に 君がいて そう 君がいて そっと 微笑みあえたらいいな”  ”その瞳に 儚げな未来が 映る時にも 僕がそばにいる いつまでも そう いつまでも だから大丈夫さ そして この唄が この唄がいつか 流行の影にしおれていっても かまわない 君は変わらず きっと花唄で聴かせてくれる 君がこの唄を 愛してくれる” 〜Aqua Timez「プルメリア〜花唄〜」より〜 [続きを読む]
  • 「鉛色のフィクション」
  •  ”真面目なようで不真面目なもの つまり不真面目なようで真面目なもの 人間なんて本質は大して変わんないだろう” ”感傷なんぞに浸ってたって ただ妄想膨らませたって 子ども達に風船ひとつも 膨らませてやれねぇんだな 小さな結果でいいんだよ スタートラインで会議はナシだろう    始めなきゃゼロのまんまだぜ” ”ああでもなけりゃ こうでもないってもう 正直どうでもいいんだよ 論より流した汗の分 想像 [続きを読む]
  • 「一瞬の塵」
  •  ”誰かのせいにしないということは 自分自身のせいにできるかっていうことさ 胸にしまうべき言葉 声に出すべき言葉 おのずと見えてくる 厚かましい程に堂々 放つ魂の波動砲 この清きことなき世を 泥に咲く蓮のように 色づくまで 悲哀を温めては「紡ぎ歌」にしてゆく” ”きらめきはいつも一瞬 そのために百の瞬間積み上げる”〜Aqua Timez 「一瞬の塵」より〜今日は我が家の真ん前にある大きな会社の納涼祭♪一般開 [続きを読む]
  • 「メメント・モリ」
  •  ”文句を言っているうちに 一年が終わってしまったら 悲しみさえも 湧いてこないでしょう 噂話をしているうちに 人生が終わってしまったら 憎しみさえも 湧いてこないでしょう 無意味なことは 一つもないけど 気の抜けたサイダーみたいなのもやだ 弾けるような余韻の真ん中で 最後の一日を 迎えたい 振り絞るように生きなければ 命は使いきらなければ 愛なら伝え抜いていかなければ 抜け殻のような日々をただ [続きを読む]
  • 「カルペ・ディエム」
  •  ”やがて皆 大地の懐に抱かれ 目を閉じて 永遠の安らぎのなか 「ありがとう」そして「さようなら」 そう言って 記憶は向かう0へと” ”今日のうちならば 変わらないもの 探して 見つけられるかもしれないけど 百年経ったら 今いる僕ら お互いに 生きてたことさえ 忘れられてしまう お互いに 仮に生まれ変わって 仮に出逢ったとしても 覚えてない” ”変わらないものってさ ほんとに綺麗だね けど綺麗なも [続きを読む]
  • 「最後まで Ⅱ」
  •  ”人間故に 孤独が故に 無力さ故に 愚かさ故に 流れ星とか お月様とか 夢を他人任せにしてきたけれど ほんとにそれでよかったのだろうか 自分の力で叶えられるかもしれないことを 神様にお願いしちゃだめだよ 汗かいて べそかいて もうダメかもって思うまで 走ってみよう” ”恥ずかしいって 思われるほど 思いきり生きてみなよ 笑う奴らもさ 自分で精一杯なはずだから そいつらが遊び呆けている時おまえは [続きを読む]
  • 「最後まで」
  •  ”言葉なんかじゃ まとまんないくらい 例えようのない 不安があったり それをこえる 心強さがあった あなたがいてくれた いい時も わるい時にも 「涙は最後だけでいい」と こらえながら” ”あなたが 教えてくれた一つ一つを この手が忘れぬように いつかは僕も同じように 誰かのために それを渡せるように 楽しくも 楽とは言えぬこの道を 行けるとこまで” ”価値ってなんだろう 負けってなんだろう 正 [続きを読む]
  • 「長すぎた夜に」
  •  ”静かすぎて眠れない夜 テレビをつけてボリュームをこぼす わずかな明かり 巻き戻すことのできない時計の針と孤独 本音と建前で回す地球儀 ほんとはなりたいもっと自由に だけどもう子供じゃねぇ ロマンだけじゃ誰も守れやしねぇ 唾と一緒に飲み込んだ言葉 あいつなりに選んだ行動は 「家族のためになら頭も下げる、食わせていくためになら何にでもなれる」 優しさとは決して弱さじゃねぇ” ”さぁ行こう それぞ [続きを読む]
  • 「空につづく道」
  •  ”退屈そうに外を見ている 君のあくびが僕にうつった 「散歩に行こう」と頭を撫でれば 僕を急かすように大喜び”   ”擦り切れたフィルムみたいに 思い出がプレイバックする 途切れ途切れに”  ”ブランコで大空に 近づいてみた あの青の向こうには 輝く芝生があるんだって”  ”雲も水も時間も流れを止めない 「始まり」だけは終わりそうにない 過ぎた日の夢もあの頃の日常  みんなで昼寝したあの頃の日曜” [続きを読む]
  • 「銀河鉄道の夜」
  •  ”ひとりぼっちを乗せて 夜を走る列車 車窓から見える家々の灯り そのひとつひとつに それぞれの喜び それぞれに暮れる悲しみがある”  ”不幸になりたいなんてことを 願ってる人はいないのに  皆幸せになりたいだけなのに 生きる事はもう 迷宮のようで”  ”まぶたの裏 そこにはただ まぶしいほどの銀河の海  まだ何も終わってない まだ始まってさえもいない 今が全て 全てが今 さぁ歩けるだけを歩こう  [続きを読む]
  • 「MILKY BLUES」
  •  ”うまくいったり いかなかったり 上下すんのが自然の形 濁りたくないのなら OK  涙だけはいつも透明 多忙な日々に心がざわついて でもしっかり おなかはすいて 眠くもなって やっぱり1人じゃ無理で”   ”動けば感じられるのに 感じれば動くことができるのに 頭ではわかってるのに 動こうとしない 体はずっと待っている 僕らがいつ始めるかと あなたはもうわかっている 僕らは始めるべきだと”  ”日常と [続きを読む]
  • 「MASK」
  •   ”傷一つない心が どこにあるのだろうか 首元を通り過ぎる風に尋ねられた まっとうな答えなんて 持ち合わせてはいない 一人一つの命 生き生きと生きるだけ” ”君の体はその内側に愛を 潜ませて運ぶためにあるんだ” ”人の輪に入りそびれ どうすることもできず 孤独という拠点で 季節を着替えるだけ 逆風に抱かれながら 息絶えてく願いは それぞれが持つ想いの中にだけ住み着く” ”ここではない何処かに 逃 [続きを読む]
  • 「この星に」
  •  "白けるよりは そう バカでいたいな 行くも行かんも人生は一回さ 趣味 嗜好 好き及び嫌い 色々あってもやっぱ どっかで似てる俺達は 同じ人間さ"  "人生に意味を問うなよ逆だろう 運命のせいにすんのもしゃくだろう 自分で決めるぜ意味とか理由は よぎる感傷も星の泣き声も悲哀の霧も ウェルカムです 全然"   "向こうから 迫りくる 苦しみとやらを茶化すように 今は踊り狂え 音にまみれて We keep on w [続きを読む]
  • 「ほんとはね」
  •  ”飼ってた犬も 生まれた土地も こっそり抱えてきた悩み事も 夢中になった部活も 土の匂いも 風に運ばれていった夢も違う二人 大人になり 与えられた役割 愛想笑い 現実との折り合いも板についてきたけど 遠慮抜きで 心を通わすっていつまでも難しいよね”  ”こみ上げてくる想い 言葉にできても声にならない  かくれんぼみたいな日々 こんなにもそばにいるのに 素直になれない  ほんとはね かまってほしく [続きを読む]
  • 「GRAVTY 0」
  •  ”イカロスのような 無垢な勇気を失くして 生きてる僕ら それなりの日々を それなりに ただ過ごして はてなを握りしめてる”  ”恐れることはない 君のその眼は 暗闇に段々 慣れてゆくよ 気をつけるべきは 君のその眼が 眩しさにすら 慣れてしまうこと”  ”誰も愛さない そう決めていたのに 不意に胸が ときめいたり 大丈夫と言って だいじょばないことを 抱えきれず 涙に変えてきた”  ”今はまだ小さ [続きを読む]
  • 「百年の樹」
  •  ”優しくなれるようにと 弱さを授かったはずが 弱さを見せぬようにと 強さを切り貼りする”  ”臆病な刀を振り回せば 綿のような優しさに抱きしめられ あまりに広い許しの中で 声をあげて泣いた ここはそう 百年の樹の足元”  ”昨日より少しだけでいい ましな自分になりたいと もがく 繋いでくれる手がないのなら 淋しいと声にして きちんと 愛を欲しがらなきゃ 欲しがらなきゃ” 〜Aqua Timez 「百年の樹 [続きを読む]
  • 「夏のかけら」
  •  ”甘く懐かしい夏のかけら まだ幼き心で分け合う あの頃 あらゆる夢がこの瞳に映った 空を飛びたい時は目をつぶった 僕はいつの間にか 空の飛び方を忘れてしまった 嘘や言い訳も上手になった 夢の鍵は胸の奥にしまった”  ”失くしたものと引き換えに 手に入れたものはなんだろう 不幸せなわけでもないのに 何故か ためいきが零れ落ちてく”  ”小説を結末から読んでみる 始まりへと向かってみる 悲しみの理由 [続きを読む]
  • 「風に吹かれて」
  •  ”信じることより疑うことの方が 増えてきた今 それでもまだ これでもまだ 夢に心が弾むよ”  ”君は8歳の少年 君が描いてゆく命の証明 この先きっと 財産っていう言葉に出会うだろう それは広いお屋敷や 大きな土地のことじゃない 君があの日 逃げずに手術にのぞんだこと”  ”そう 君のパパとママがさ 誇りは何かと聞かれたら この子が元気に生きてることだって言うでしょう 忘れないでいて 怖くて眠れなか [続きを読む]
  • 「真夜中のオーケストラ」
  •  ”空は動かない 陽が昇り降りるだけ 地面は動かない 君が歩くか 歩かないかだけだ”  ”幸せなんて 小さなスプーンで掬えるくらいで 充分なんだ 分け合える人がいるか いないかだけだ” 〜Aqua Timez 「真夜中のオーケストラ」より〜 本日のNANAさん。オトンの顔の横で寝るのが好き? スヤスヤ? 本日のLuLuさんは真顔で遊びに誘っております。 一人遊びも大好き? ちょっと前のViVi様。これはViVi様がオトンの顔の横 [続きを読む]
  • 「うたい去りし花」
  •  ”抜け落ちた羽根よ 歌い去った花よ 私は強く生きています 心はいろんな表情をもつけれど いつでも微笑みを忘れず 拭っても拭っても溢れるというのなら そのまま走り続けていく 倒れても倒れても その愛を伝えなさい あなたは私にそう教えたのでしょう”  ”生きること即ち 走ること 立ち止まること 挫けては もうだめだって思うこと それを誰かのせいにすること 綺麗な哀しみだけじゃないこと 努力もしないで [続きを読む]
  • 「虹」
  •  各地大雨被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。   ”別々の空を持って生まれた 記憶を映し出す空 君には君の物語があり 僕の知らない涙がある もしかしたら僕が笑う頃に 君は泣いてたのかもしれない 似たような喜びはあるけれど 同じ悲しみはきっとない”  ”巡る季節のひとつのように 悲しい時は 悲しいままに 幸せになることを 急がないで 大丈夫だよ ここにいるから 大丈夫だよ どこにもい [続きを読む]