白兎 さん プロフィール

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白兎さん: 小学2年生からのスーパー飛び級で難関校合格
ハンドル名白兎 さん
ブログタイトル小学2年生からのスーパー飛び級で難関校合格
ブログURLhttps://ameblo.jp/ookuninushi51/
サイト紹介文小学2年生からのスーパー飛び級学習で、ガリ勉をせずに難関校合格を目指す塾です。
自由文① 小学2年生からのスーパー飛び級学習
② 数学と英語の早期学習型指導
③ 国語読解を論理的に解く方法を指導
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供519回 / 365日(平均10.0回/週) - 参加 2014/09/05 04:46

白兎 さんのブログ記事

  • タブレット用のキーボード
  • こういうのを探してました。タブレットのガラスの上をタップしてローマ字入力するのが苦手です。キーボードでボタンを押しているという感覚が全くないので、打ち込みミスをしても分からないのですね。長い文節を打ち込んで最初の方でミスがあったらまたその文節の最初からやり直さなアカンのでイライライラッ・・・!基本的にイラち(短気)で、こういう機械類に対してはエラーを許せないタチ。打ち込みミスをするのは自分が悪いんで [続きを読む]
  • 図形の妙は読み取りの妙
  • 勉強キライ。「ナンで、こんなモン せなアカンねん (しなくちゃいけないの)!」夏休みの宿題をめぐり、夏休みが終わる寸前で、いよいよお母さんによる「強制執行」が行われたとき、 H君とお母さんのバトルがご自宅内で繰り広げられたのも今は昔の話。現在小学6年生。それで尋ねてみると、「勉強キライ」が「勉強は好きではない」に感情が変化していました。「キライ」と「好きではない」は似て非なるものです。「キライ」に [続きを読む]
  • 今日も幸せに過ごせました
  • トイレット・ペーパーの情報で盛り上がる塾って、どうなん?というのは、塾の場合はもちろんコスパが大事。 でも、直接肌に触れるモンなので、コスパ第一にしすぎると品質上の問題があるので、あんまり無茶苦茶な商品はNG。3か月ほど前に信じられない長さのトイレットペーパーが近隣のスーパーで売られていました。1ロールが100m。これも近隣ですが、大型薬局であるS薬局では1ロール50mしか見たことがないので、100m [続きを読む]
  • これで「うん」がつく?
  • もう題名だけでネタバレの雰囲気が漂っておりますが・・・どうも神様にいたずらされたみたいですね。仕方がないといえば仕方がないのですが・・・。日曜日、久々の完全休日やったので、5時半に英雄的早起きをして、京都の亀岡と奈良の桜井へ列車で赴く予定でいました。が、起きると6時半ではないですか。あっちゃ〜><急いで、いつもお世話になっている日産レンタカーに電話をしたら、連休の真ん中の日曜日でも、手配してくれるので [続きを読む]
  • 曲がり角に立つ人間
  • 「先生、ちょっとご相談が・・・」このようなメッセージが塾生のお母さんから送られてくることがあります。インターナショナル・スクールについ最近まで通ってらしたお子さんのお母さんからも、先日承りました。「ちょっとご相談が・・・」というメッセージをLine、messenger、mail などのいわゆるSNSで送って下さりお日にちとお時間を調整していざ面談になった折、 大抵の場合は、目の前でお話になっていることがホンマのご相談事でな [続きを読む]
  • 「論理的」って、こういうこと?
  • 今日、大阪市中央区にあるとある場所まで所用で出かけました。そのとき、「論理的」という言葉の意味を体験する機会に出会えました。コンピュータは論理的に作られています。まさしく、この「論理的」。つまり、こういうことです。コンピュータはその動作に感情の一切を絡めない。そこで、国語読解について考えてみる・・・。論説文や説明文に取り組むとき、「だいたいこの辺り?」「だいたいこのライン?」は解く人の身勝手な感覚が [続きを読む]
  • これはライフワークになる予感
  • 今日は短いです。でも、短い方が説得力あるかも?昨日のZOOMセミナーでカリスマからのお話を聞くだけで早速、昨日の数時間後におこなったZOOMオンライン遠隔授業で、指導方法というのか伝え方が大きく変わっていました。もちろん発展したのです。自分の指導方法がちょうど曲がり角に来ていたときなので、絶妙のタイミングでした。おそらく3ランクくらい一挙に上がりましたね。そして今日、小学3年生のZOOM生にも同じような指導 [続きを読む]
  • プラスの破壊
  • やっと言語化できそうなのでブログ記事をアップしました。台風21号が爪痕を残していってから明日の水曜日で1週間です。この1週間は、いろんな意味で破壊されっぱなし。物理的な破壊は塾舎が入っているマンションの屋根の実に半分以上がモンスターに吹っ飛ばされたこと。でも、昨日から修復が急ピッチで進められています。とはいうものの、かなりなダメージを受けているので、用心は必要でしょうが、過度に心配する必要性はな [続きを読む]
  • 薄氷を踏むがごとく・・・
  • 私の塾舎が入居する建物の管理人さんから緊急の電話が入りました。昨日は大雨でしたが、その影響が少しずつ出始めたのです。入居する建物の1階には私の塾を含めて5店舗あります。2階・3階がワンルームの住居。塾舎が5番目なのですが、2番目の店舗で雨漏りがおきました。塾舎の中にはコンピュータ・コピー機、にちょっとしたオーディオ機器が置いてあります。もしも雨漏りしていたら、エライことになるので、点検をさせてほ [続きを読む]
  • 台風一過・大地震・・・雑感
  • 台風一過。まだ爪痕は残っていますが気を取り直して再スタートを・・・そんな矢先に、北海道で大地震発生ですか・・・北海道にも知り合いの塾長先生がいらっしゃいます。大丈夫かな・・・現在停電中で、携帯電話のバッテリー残量もままならず、貴重な残量で解決策を探っていらっしゃるでしょうから、無闇やたらに「大丈夫ですか」メッセージを送りつけることは、かえってバッテリー残量を減らす結果になりかねない。着信を知らせるシグナル [続きを読む]
  • お互いに頑張ろうね
  • 「台風一過」とは、字ばかりなり。確かに天気は、晴れ。時折強い風が吹きますが、昨日の比ではありませんし、むしろ爽やかでした。これだけだと、文字通りの「台風一過」。現実はというと・・・私の塾舎が入居している建物は、軽量鉄骨の3階建て。トタンの大屋根が暴風で引っぺがされて塾舎の前にも落ちてきたのは昨日のブログ記事にアップしたとおりなのですが、今日、この建物を担当するS氏が来られました。「この度は、ご迷惑を・ [続きを読む]
  • 「見る鉄」の作曲家
  • 昨日届いたケルテス指揮ロンドン交響楽団のCDと先日届いたケルテス指揮ウィーン・フィルのCDでドヴォルザークの交響曲第9番『新世界から』の聞き比べをしてみました。同じ指揮者なのに微妙にテイストが異なるのです。オーケストラが違うんやから、そんなん、あたりまえやんと言われればそれまでなのですが、ケルテス氏が名指揮者だったことはこんなところで分かりますね。オーケストラは異なっても曲に対する解釈の主軸はい [続きを読む]
  • 無事が何より
  • 昼間の喧噪はまるでウソだったかのように静かです。湿気が取れて、しかもやや涼しくなりました。いつもはこの静けさが当たり前ですが、実は当たり前やないということを改めて感じさせられる日でした。台風21号「チェービー(燕)」。とんでもない「燕」でした。午後4時辺りから漸く風がおさまり、重苦しい雨雲が立ちこめているとはいえ雨降りは小康状態となりました。塾舎の入っているのは、軽量鉄骨の3階建て。1階は全部店舗 [続きを読む]
  • 風速60m?の猛威
  • ひぇ〜・・・午後1時半頃から塾舎の外がにわかに騒がしくなってきました。台風21号が大阪を直撃中です。室戸岬から紀伊水道を通るいわゆる北東方向は大阪にとっては最悪のコースです。地響きがするようなゴーッ!! という風の音は初めて聞きました。風が吹くというよりも地面を走る感じです。風速60m?時速216km? (後ほどの情報では大阪は47.1m/s だったそうです。それでも約170km/h)塾舎の前を先代の新幹線ひかり号 [続きを読む]
  • こちらも聴いてみたくなったので
  • 今日届いたCD。アントニン・ドヴォルザークの交響曲全集。イシュトヴァン・ケルテス指揮ロンドン交響楽団 先日、同じケルテス指揮でウィーン・フィル演奏の交響曲第9番『新世界から』を聴いてその誠実な演奏と、細かい音までちゃんと聞こえてくる一糸乱れぬウィーン・フィルの演奏もあってドヴォルザークの世界に浸り、ただ単に浸るだけやのうて、改めて勉強してみたくなったのです。先日のブログ記事を読んで下さった塾長先生 [続きを読む]
  • 絶妙なタイミングに感謝
  • 今日の午前中に塾舎の裏のスペースにあった大きなロッカー2台が完全に撤去されました。キレイに掃除までして下さっていてホコリっぽくて、全体を覆っていた何となく暗い雰囲気もなくなっていました。それにしても絶妙なタイミングです。というのは、明日の昼頃に、どうも3回目の直撃を受ける公算が強いからです。台風21号「チェービー」韓国語なんですね。 和訳すると「つばめ」らしい。ホンマ、どえらい「つばめ」です。ロッ [続きを読む]
  • 渡りに船?
  • 2つ前のブログ記事の題名内にあった「強制撤去」ですが、実は、「渡りに船」やなと喜んでるんです、内心。というのは、まだまだ先のことですけれど、 今の塾舎が手狭になったとしたら、結局、もうちょっと広いところへ移動しようかなとなるわけですが、 その際、塾舎の裏のロッカーの存在について、ちょっと頭の痛い存在でした。中のモノについては、大半が問題集とかプリント類なので処分についてはナンとでもなります(勿論、 [続きを読む]
  • こんなとこにあったんか・・・
  • 引き続き、ロッカーの整理ネタです。学生時代、ホンマに本を読まんかったワタシ。ようこれで大学に合格できたモンやなと今でも不思議です。そんなワタシがナンと、ある本にドはまりしたのです。『インカ黄金帝国』ハイラム・ビンガム(他)著(浜 洋 訳) 5年ほど前に古本でもないのかとネットを探し回りましたが、出回っていないようでした。「確かあったはずやねんけどな〜」と塾舎とか自宅を探せども見つからなかったので、「 [続きを読む]
  • 強制撤去にそなえてロッカーを整理したら・・・
  • ♪マハリークマハーリタヤンバラヤンヤンヤン魔法の国からやって来たちょっとチャームな女の子・・・♪この歌詞をご覧になってメロディーと動画が瞬間的に脳裏に再現出来た方は間違いなく私と同世代です。横山光輝さんの作品です。『魔法使いサリー』私は高度成長期まっだたなかで育った世代です。幼稚園の年長頃からテレビでアニメの放送が始まりました。もちろん白黒です。手塚治虫さんの『鉄腕アトム』平井和正さんの『8(エイト [続きを読む]
  • 小さい秋みつけた
  • やや気温が下がったとはいえ、相も変わらず日中は暑いですね。自転車で所用をすませに行く途中、よく引っかかる信号があります。時刻は午後1時頃。日陰らしい日陰は、ほとんどありません。ただ、その信号の少し手前の歩道のところだけ、唯一イチョウの木の陰があるのです。大抵はそこで待ちます。さすがに38℃を超えるような炎天の日は歩道の石畳からわき上がってくる熱気のすごさに辟易させられましたが、暑いとはいえ、どこ [続きを読む]
  • パシリの塾長?
  • 小学4年生のR君。久々のアメブロ登場です。4年生になって、急に 二回りくらいごつくなりました。特に 二の腕が、あなた・・・ホンマにアスリート体形になって来たよね。長男坊さんは現役アスリート街道をひたすら進んでいるし、次男坊さんは、その入り口にいる。 そいでもって三男坊のR君も、おそらくその道に進む気配です。お父さんもお母さんも元アスリートさんらしいので、正真正銘のアスリート一家。で、最近、R君のコミュ [続きを読む]
  • ちょっとレベルが高いけれど・・・
  • 昨日、K君のお母さんとお話をしていて、お互いに気づいたことがあります。K君、感想文をはじめとするいわゆる日本語での作文が苦手でした。帰国子女さんなので無理もありません。現在六年一貫校の中等部の1年生。初っぱなに1泊2日の合宿がありました。それから帰宅した翌日はさすがに休みやったのですが、その翌日に、合宿の感想文を書くという宿題がつけられていました。ところが、書けないのです。書けないというよりも、 [続きを読む]
  • ハードル
  • ある日を境目にして状況が好転することがあります。マルコム・グラッドウェル著の『急に売れ始めるにはワケがある ネットワーク理論が明らかにする 口コミの法則』(SB文庫)というのがあります。田舎町でひっそりと作られていた靴がニューヨーク在住のあるトップデザイナーがやはりニューヨークの靴店で偶然目にして買ったことがきっかけで爆発的なヒットをとげて、特に若者がこぞってその靴を買い始めたという話で始まりま [続きを読む]