昭和の絵描き さん プロフィール

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昭和の絵描きさん: イシマルヒデの絵画記録
ハンドル名昭和の絵描き さん
ブログタイトルイシマルヒデの絵画記録
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/manga_cartoon123
サイト紹介文水彩画、鉛筆画で昭和の思い出を、描いていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供110回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2014/09/08 22:08

昭和の絵描き さんのブログ記事

  • フエイスブックに乗り替えました
  • このブログを観ていただきまして、ありがとうございます。7月より、フェイスブックにのりかえ、記事を入力しています。いはば、会員制のブログのようなものです。フェイスブックのかたは、イシマルヒデで検索ください。利点は同じ趣味の記事が見れるということでしょうか。ではごきげんよう。 [続きを読む]
  • プロとアマの差
  • 夏は毎朝の散歩で家庭菜園にいく、きゅうり、かぼちゃ等を写生する。そこで思うのは、家庭菜園をしてるひとは、食べるのを目的としていないせいか、全体的に小さい。18年間愛媛の故郷で育ったので、野良仕事を手伝わされた。きゆうりは家の前の畑にさりげなく植えてたが、食べきれないくらい、大きいきゆうりななっていた。トマトや、なすは花を間引きしていた。それと、畑は、堀りかえし、肥料や、堆肥を入れていた。家庭菜園を見ていると、それをし [続きを読む]
  • つばめの巣
  • 今年はつばめの巣をよく見かける。昨日のできごと、大阪モノレール駅ホームに並んでいると、駅員が3人、脚立に登り何やら作業をしている。よく見ると、つばめが二羽がけたたましくいききしている。ははん、つばめの巣を落としたんだと判明。駅には雀やつばめが飛び交っていて癒される。見方によると、糞をしたりするが、それも仕方のないこと。もっとおおらかになればと、私は思う。異論をお持ちの方もあろうが、自然と共存したいと私は思うのだが [続きを読む]
  • 立ち飲みのジャンジャン街
  • ジャンジャン街の立ち飲みが好きで、しばらく美術館の団体展を見に行くとき、よく寄った。店長と、もう一人の調理人のコンビが気に入り、来年の団体展に描こうと思い、頼んで写真をとらせていただいた。人物の服装、店の作り、これは記憶では描けない。顔や人物は私流に作った。B3。画用紙に水彩。墨。 [続きを読む]
  • 日本漫画展にむけて
  • 恒例の日本漫画展が東京で始まる。昔は新幹線こだまにのって、作品もって上京したものである。40年前のことである、ヒトコマ漫画もマニアのみとなって久しい。画廊での発表とならざるを得ない。一方、カラーで思いきり描ける。何かを失えば、何かが得られる。 [続きを読む]
  • 水門
  • 近所に水門がある。去年の9月に朝の散歩で写生した。目線をさげて眺めてみると絵になる。そうおもった。50号の画用紙に水彩で描いた。山ごぼうがみごとだった。今年みると、草刈機でなにもなくなっていた。残念。 [続きを読む]
  • あじさいの絵完成
  • 朝の散歩で毎朝みてきた、あじさい。やや元気がなくなり始めた。それでも長い間楽しませてくれた、ありがとう。何回描いても、花びらの複雑な、いりこみようは描ききれない。まあ今年はこんなところで、かんべんしてもらおう。B3画用紙に墨、日本画チューブ入り、水彩。 [続きを読む]
  • 朝の散歩、あじさいが見頃
  • 今朝も四時半頃に散歩にいく。池のはたに、花作りに精を出す人がいて四季折々の花を見ながら散歩ができる。毎朝あじさいを写生する。アップで見ると、案外グロテスクなものである。草花みなそうである。葛の葉っぱが巻き付いてすごい。自分が生き残ろうと、必死なのである。あじさいをどう描くか、いま画用紙を水張りしたところだ。午前中がながい、有意義に使おう。 [続きを読む]
  • 白川沿いの風景
  • 京都白川沿いの道を、よく歩く。別館美術館から横手を、川のせせらぎを聞きながら。四季折々の、草花を見ながら、ゆっくりと三條へでて、寺町の画廊街へといく。月4回はいっているようだ。古い昭和の家がたたずんでいる。せちがらい、平成の世からしばし離れることができる。 [続きを読む]
  • わたしの創作作品数しらべ
  • 本格的に漫画や絵に打ち込み出したのは、30才からである。それまでは、デッサンや、絵画教室で、いわば創作の準備期間と言える。○ヒトコマ漫画、(タブロー漫画200、投稿漫画230)計430点。○四コマ漫画 500○創作絵本  90枚(六作品)○週刊朝日似顔絵塾、510枚投稿、内入選55点)○映画スター模写、70点○タブロー  355点、内大作25点。○童画  150点(昭和の思い出を描いた絵)       合計、2105点 [続きを読む]
  • 今までの創作作品数の把握
  • 趣味とはいえ、75才の今日までに、漫画、タブローの創作で、一体何点あるのだろう。押し入れやファイルを調べてみた。このことは、今までの状況把握と、総括することにより今後の創作の目安をたてようと思う。残された時間は少ないような、多いような思いだ。というのは、最近4時半ころから散歩、7時にはアトリエ入りだ。いやというほど時間がある。日曜画家から、毎日画家になり、15年多くの絵や、漫画を描いてくることができた。じっくり取り [続きを読む]
  • ヒトコマ漫画の整理
  • 朝から、押し入れのヒトコマ漫画入れの箱や、ファイルから、いったい、いままで何点描いてきたんだろうと、数えてみた。雑誌、新聞への投稿、画廊での漫画展。合計約400点程度である、20台から描いてきたわりには少ない。いままで描いてきた作品たちにもう一度舞台を与えようと、コピー焼きで作品集を二集作った。ましな作品はせいぜい70点くらいである。28台から描いてきたが、案外いいのは無いものである [続きを読む]
  • CARTOONという言葉
  • 漫画描いてますというと、大抵のひとは、コミックだとおもう。外国では、コミックとCARTOONの二種類だそうである。日本はアニメ、劇画、ストーリ漫画、コミック、四コマと多種多用。ヒトコマ漫画といってもわからないので、いっそCARTOONといをうと思ったりする。外国ではヒトコマ漫画がまだまだ元気である。昔は、東京のイエナに外国ヒトコマ漫画集がかえたが今はない。外国ではCARTOONコンクールが盛んである。5年前より、外国に募集、入選して豪 [続きを読む]
  • ヒトコマ漫画、カメレオン
  • カメレオンが迷彩服の模様に変身しているというヒトコマ漫画です。説明しないと意味がわからないところまでヒトコマ漫画がおいこまれたともいえます。ヒトコママニアの画廊での漫画展がもうすぐあります。夏は、毎年漫画(cartoon)を描くのが、わたしの課題です。 [続きを読む]