窪田こうがい さん プロフィール

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窪田こうがいさん: 占いと恋愛に関するブログ
ハンドル名窪田こうがい さん
ブログタイトル占いと恋愛に関するブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/kubotakougai/
サイト紹介文四柱推命学を専門とし、男心と女心の恋愛論とおひとりさま、うつ病に関する話題など幅広く提供。
自由文おすすめサイト
・結婚相手、今の彼で本当にいいの?
 http://karedeiino.coresv.com/
・クセ・表情・好みで分かる性格と心理
 http://kuse.coresv.com/
・おひとりさまの心構えと老後の対策
 http://ohitori.s152.coreserver.jp/
・うつ病患者さんをサポートしよう
 http://kotoba.coresv.com/index.html
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供146回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2014/09/11 16:33

窪田こうがい さんのブログ記事

  • 突然、コンサートを中止した沢田研二の鑑定(2018.10.22鑑定)
  • 10月17日の公演をドタキャンした歌手・沢田研二(70)が21日、大阪府大阪狭山市のSAYAKAホールで公演「OLD GUYS ROCK」を開催し、冒頭、ファンに「僕は至らない人間です」「全て僕の責任です」と深々と頭を下げ、騒動を謝罪した。★ この公演中止については、マスコミに取り上げられ大きなニュースになった結果、いろいろと賛否両論が噴出しましたね。なぜ、ここまで自分の意地を通してしまったのかを検証してみましょう。→詳細 [続きを読む]
  • 元貴乃花親方の退職に当たっての鑑定について(過去の鑑定を再掲)
  • 2018年10月1日、日本相撲協会は、元貴乃花親方(元横綱・貴乃花)の花田光司氏(46歳)からの退職届を受理し、正式に親方から退職したことを発表した。元横綱・日馬富士(34歳)による、弟子・貴ノ岩(28歳)への傷害事件の対応について、元貴乃花親方は相撲協会の調査に疑問があるとして、内閣府に告発状を提出するなど、遺恨を残していたのはご存知のとおり。いろいろと相撲改革を試みたかったのでしょうが、結果的に相撲協会から [続きを読む]
  • 樹木希林さん火葬、最後は内田裕也も一緒に見送り(2018.9.18鑑定)
  • 15日に75歳で死去した女優樹木希林さん(本名・内田啓子)が17日、都内斎場で荼毘(だび)に付された。夫の歌手内田裕也(78)長女也哉子(42)、也哉子の夫で俳優本木雅弘(52)ら親族と、特に親交の深かった女優浅田美代子(62)らに見守られて火葬された。30日に東京・南麻布の光林寺で営まれる本葬儀は、也哉子が喪主を務める。★樹木希林さんは、お亡くなりになりましたが、夫の内田裕也さんとは、なんとも不思議な夫婦関係 [続きを読む]
  • 口、耳、目、鼻で、女性の本性・心理は見抜ける
  • 結婚前の男女は良くも悪くも、狸とキツネの化かし合いのようなことをしていて、お互いの相手の本性に気がつくのは、一緒に暮らすようになってからです。「しまった」と思っても後の祭りで、そんなことにならないよう、事前によく観察しておくことが大切です。「ろうそくの光ではダイヤモンドも女も選べない」というユダヤの諺があるようですが、見るべき点さえつかんでいれば、女の本質は手に取るようにわかります。① 口が歪んだ [続きを読む]
  • 小鼻(こばな)は睾丸をあらわしている
  • 小鼻は鼻の下部で左右に膨らんだところでお尻のふくらみに相当しその小鼻の両側から「八」の字型に笑うと皺ができる線がありますがこれを法令線といって、骨盤部から出ている両脚に相当します。 ★鼻の頭は男性器の先端、小鼻は睾丸を象徴そして小鼻には二つの孔が開いていますがこれは胴体の下部に肛門と尿道との二つの孔が開いているのにあたります。男性の本質は陰陽論から言えば陽の本質を持っておりその特長はすべてにお [続きを読む]
  • 目の形や状態で恋愛パターンはわかる
  • 男性も女性も相手を好きになると、相手のことばかり見てしまうことになって、自分のことが見えなくなったりします。そうならないためには、自分の顔をじーっと見て、自分はどういう恋愛パターンの顔をしているのか、しっかり観察することも大切です。ある程度、自分の人相で恋の行方を知っていれば、相手に深入りすることもなく、あるいは騙されることもなく、程よい距離が付き合うことができます。恋愛パターンを顔で観るときの [続きを読む]
  • 四柱推命学における外格の考察について(個人的見解)
  • ■ 現代看法は、「体用の理」とか「中和の理」を非常に大切にする学問であり、この世はすべて二つのものが一つになるという二象一態によって成り立っているという考え方です。言い換えれば、宇宙も人間も、せんじつめれば体と用、あるいは、陰と陽によって成り立っており、その陰のエネルギーと陽のエネルギーを計測し、その拮抗状態を把握することによって、その事物(人間)の本質を理解しようとするものです。■ 本来、「体 [続きを読む]
  • 口の大きい女性は浮気性で、唇は性器を象徴
  • 口の大きい女性は、浮気性と言われるように、唇は性器にそっくりであり、一人の男性ではもの足りない人です。女性の唇は第二の性器と考えられており、男性でも女性でも相手の唇に魅力を感じることによって、結びつくようなことが多く、また、キスの上手な人は、相手に喜ばれるなど、この口の効果は大きいです。そのため男性の無精ひげは女性に嫌われ、女性の唇も口紅がはげかけているのは、自分から異性縁を遠ざけているようなも [続きを読む]
  • 人中(じんちゅう)は生殖機能と子宮を表現
  • 人中とは、鼻から上唇へと伸びる縦にくぼんだ溝であります。ここは、その人の生殖機能や子宮をあらわし目立ったキズや歪みが無く輪郭がハッキリとして溝が深く八の字のよう少し末広がりになっているのが良相であります。また、生殖機能や子宮の発育の悪い人はこの「人中」がはっきり刻まれていないので、非常に浅いのであります。特に「人中」の歪みは女性は生殖機能に関して問題を発生しやすく男性は精力が弱い傾向があります。 [続きを読む]
  • 女性で眉が濃いと情は厚いが男まさりになる
  • 髪の毛でも眉でも、濃い人は、体の隅々まで栄養が行きわたっていると判断できるため、精神気力が強いうえに、血の気が多く、喧嘩っ早い人が多いです。女性で眉の濃い人は、情があるだけでなく、行動派で機敏に動くタイプで男まさりと言えそうです。眉は動物にはなく、人間だけにあるモノですので、感情とか意志を見る器官と言われてきました。■ 眉毛の濃いさや形で性格や意志が分かる若くして、眉毛が薄いとか、眉毛の短い人ほど [続きを読む]
  • 前澤友作さんと剛力彩芽さまの結婚はありえるのか?(2018.7.26鑑定)
  • Instagramの過去の投稿を全削除して話題になっている女優の剛力彩芽さんが7月24日、はじける笑顔が印象的な写真とともに、「これから更新頻度も頑張って上げていくからねーっ!」とInstagramを再始動。この投稿に対して、交際相手のスタートトゥデイの前澤友作さん自身が撮影した写真であることを明かしたことで、ネット上では賛否の声が寄せられています。★ 現在、お二人の熱愛報道がいろいろとされていますが、果たして結婚す [続きを読む]
  • 社会の組織も陰と陽のバランスをとっている
  • 陰と陽の関係は、不即不離の関係で成り立っており、切り離すことはできないのであり、ちょうど因果関係は、「風」と「波」のようなものといえますが、陰と陽の関係は、「水」と「波」のような関係で、どちらか一方を切り離すことはできないのです。ですから、自分の嫌いな人(陰)だけを排除して、自分の気に入った人だけ(陽)を自分の周囲に集めようと思っても無理なのです。あるいは、戦争(陰)を強く憎んで平和(陽)だけを [続きを読む]
  • 不倫をすれば悪い運気に取り巻かれる
  • 小悪魔な女性で、職場の上司や同僚、学校の同級生、あるいは喫茶店や電車で知りあったチョット「いい男?」とのあいだで不倫が大流行の現在ですが、不倫のかげに隠れている怖いものに、小悪魔たちは気づいているのでしょうか。万一、悪い状態の「気(オーラ)」を持つ男との不倫を続けていると、いつのまにかその影響があなたの身におよび、あなたの運命や運勢を知らず知らずのうちに蝕んでいきます。これは別れてもすぐその影響がな [続きを読む]
  • 仕事のできる男は、取り組みにくい相手で、人に馴染みにくい
  • 人間関係には、それぞれ相性というものがあって、何がどうということもなく、取り組みやすい上司あるいは部下と、どうしても歯が立たないと思わせるほど、したたかで厚かましい相手のふた通りがあるのではないでしょうか。そして仕事ができる男というのは、必ずと言っていいほど取り組みにくい相手で、かつ人に馴染みにくい相手ではないでしょうか。これは、どうしてだかおわかりでしょうか。会社あるいは組織を構成している人は [続きを読む]
  • 会社での上司と部下はお互いに「教え、教えられる」関係
  • 職場の上司で、「俺があいつを育ててやったんだ」と言う人がいますが、これは非常に傲慢不遜な考え方であります。どんなに自分が職場内で上位にあろうとも、一方的に育てるという人間の関係など成り立たず、人と人との関係はいつの時代にも、「育て、育てられ、教え、教えられる」という人間関係に立ちます。上司のあなたが、部下を教えることを通じて、かならず部下からも教えられているものです。そういう相関関係があるからこそ、 [続きを読む]
  • 情熱なき者は善人にも悪人にもなれぬ
  • 自分は何も悪いことをした覚えがないのに良い運勢に恵まれないことが多いと悔やむ人は多いものです。しかし、何かに情熱を燃やし物事を成し遂げたことがあるのかと問えば、それはないと答える。それでは運勢の開運のしようがないではありませんか。この世は神仏を相手に生きているのではありません。すべて生身の人間を相手にして生きていて、その中で他人と比較して、自分が幸福であるかどうかで生きているのですから悪いことを [続きを読む]
  • 夫婦とはまったくややこしい人間関係で成り立っている
  • 夫婦とは、まったくもって不思議なものです。おそらく世の中で、こんなにややこしくも難しい人間関係はないのではないでしょうか。ほんとうに、ややこしや、ややこしやです。恋愛結婚にしろ、見合い結婚にしろ、結婚して一つ屋根の下に住むということは、「片や天、片や地。片や陽、片や陰。」と原理的に対立の関係にある男と女というものが、共存することになるわけですから、ややこしくなるのがあたりまえなのです。あるときは [続きを読む]
  • 量子力学と東洋哲学との接点について
  • ちょっと堅苦しい話題で、コーヒータイムにならないかもしれませんが、量子力学について素人でも理解できるという雑学の本を読んでみますと、大変興味深い話が出ていましたので、わたしの理解し得た範囲で、かんたんにご紹介させていただきます。(参考)量子論、あるいは量子力学の体系とは、人間の目に見えない、極微の世界(ミクロの世界)を対象にした考え方のことです。人間が普通に感じとることのできる世界は、いくら小さく [続きを読む]
  • 四柱推命学における形而上学として解釈できる範囲について
  • 例として、月支が偏財で日支に比肩、月上に比肩があるとした場合このような場合、一般的な解釈としては、兄弟や同僚等がやってきて、財を奪うとか、あるいは、商売の競争相手が現われ、損失をもたらされるとか、大体、比肩と偏財との関係で言われることが多いと思います。 こういう解釈は間違いではありませんが、本当の意味合いとしては、偏財のエネルギーが五行の関係で比肩から剋を受けて、相当弱まっていると見るのが正しく、 [続きを読む]