レオ さん プロフィール

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レオさん: 夢の醸造所 3.0
ハンドル名レオ さん
ブログタイトル夢の醸造所 3.0
ブログURLhttp://saburoku.org/dream/
サイト紹介文己心に眠る無限のパワーを解き放て!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供86回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2014/09/15 23:52

レオ さんのブログ記事

  • 新しい御書
  • 御書を新しく購入しました。3冊目となります。1枚目はその写真です。左から新しい御書、使い込んだ古い御書、最初の給料で父に買った御書です。今回買った御書は、「創価学会版」と刻印されています。何年も前から新しいのが欲しかったのですが、なかなか買うことが出来ないでいました。さて、右の2冊はほぼ同時期に購入しましたが、一番右のものはなぜ新しい状態なのか。それは父へ感謝の意を込めて、就職して初めての給料で贈 [続きを読む]
  • 7足目となった配達用の靴
  • 無冠の配達員となってもう少しで満3年となります。この間に履いた靴として、7足目を履き始めました。上の2枚の写真は、今回買った同型の靴の新旧の比較写真です。写真では余り伝わらないと思いますが、古い方はだいぶ履き心地が悪くなっています。この靴は普段使いにもしているのもありますが、さすがに3年も配達員をやっているとみるみる底が減っていきます。この同型の靴だけでも4足目となります。この他に、履きつぶした夏 [続きを読む]
  • ネット公開のVODに3番組追加
  • ビデオ・オン・デマンド(VOD)が、SOKAネットにおいて期間限定(今年一杯まで)で公開されています。スマホやパソコン等でいつでもどこでも視聴が可能です。5月15日付で、次の3番組が新たに追加されました。1.やさしい仏法用語 仏法の生命観 十界論2.遥かなる法華経の旅 平和と共生のメッセージ3.宇宙 〜その深遠なる世界〜→次のバナーを するとご覧頂けます。 を宜しくお願いします。にほんブロ [続きを読む]
  • インドの友を歓迎
  • 研修会で来日したインド創価学会(BSG)のメンバー9名を、地元会館で歓迎メンバーとしてお迎えしました。歓喜漲る交歓会となりました。余り良い写真が撮れませんでしたが、1〜2枚目は到着前の待機中の写真です。花でかたどったBSGの文字が見えます。天井からは、無事故・大成功を祈ってきた全地区の唱題表が掲げられています。BSGメンバー歓迎会場ロビーの様子1 BSGメンバー歓迎会場ロビーの様子23枚目の写真は29日の聖 [続きを読む]
  • 裸形の猛者と甲冑の猛者
  • 真言宗の破折について、御書および講義録から核心部分の一つを抜粋してみたい。然れば則ち法華経と大日経と敵論の時は大日経の理・之を奪つて法華経に付く可し、但し大日経の得分は但(ただ)印真言計りなり、印契(いんけい)は身業・真言は口業なり身口のみにして意無くば印・真言有る可からず、手口等を奪つて法華経に付けなば手無くして印を結び口無くして真言を誦せば虚空に印真言を誦結(じゅけつ)す可きか如何、裸形(らぎ [続きを読む]
  • 御本尊様に守られました
  • 父は眠っている間に腹部大動脈瘤が破裂により、救急車で搬送先病院で息を引き取りました。数時間前の眠りにつく時は、元気に笑顔も見せ普通に会話もできるほどでした。つい数日前には、自分の足で花見を楽しむこともでき、急ではありましたが痛いとか苦しいとか訴えることもなく、霊山へ旅立ちました。本当にたくさんの方々のご参列・ご弔意を頂き、生前お世話になりましたことと合わせて、深く感謝申し上げます。あらゆる意味で、 [続きを読む]
  • 父が永眠致しました
  • 5月13日未明に父が永眠致しました。満80歳になって間もなくでした。たくさんの方々にご弔問頂いており、誠にありがとうございます。とりあえずご報告までとさせて頂きます。 を宜しくお願いします。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 桜が見頃
  • 仕事の合間に、父母を連れて、近場へ花見に行きました。肌寒い日でしたが、桜はほぼ見頃となっていました。 を宜しくお願いします。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 変毒為薬
  • 譬えば大薬師の能(よ)く毒を変じて薬と為すが如し(四条金吾殿御返事p1184ページ) 「もう無理ではないか」と半ば諦めかけていた、車のドアノブの修理をしてもらいました。料金も、最初の見積り金額の約3分の1で済みました。ちょっと色違いですがほとんど目立ちませんし、後で自分で色を塗ることも可能です。前から街の良い整備工場を探していたので、意外にも身近にしかも同志の方が経営する所を発見できました。また人脈を [続きを読む]
  • カスバの女/夜の女王(魔笛)
  • 自分が生まれる前の歌ですが、味があります。80歳の父親に聞かせようとして、最近、ラジオでよく昔の歌を聞きます。その中の一曲です。→フォレスター『カスバの女』 次はモーツァルト魔笛から「夜の女王のアリア」です。 →田中彩子『夜の女王のアリア(魔笛)』 を宜しくお願いします。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 10時間唱題(6)
  • ゴールデンウィークに10時間唱題をとの年頭からの決意を、実行に移しました。以下の写真はタイム・スケジュールです。 計画では昨日4月30日の20時には10時間完了する予定でしたが、実際に終わったのは日が変わる直前の23時53分でした。これは来客や電話への応対、認知症の父を散歩に連れて行ったり、自身の入浴など、こまごまとした用事もあったからです。後半は疲れてしまい、休息がついつい長くなってしまったの [続きを読む]
  • News 南北首脳会談、野党の国会放棄
  • 歴史的会談の後の進展を見守りたいと思います。Kim Jong Un begins “writing a new history” as the first North Korean leader to visit the South https://t.co/Sb9kQvN8RN― TIME (@TIME) 2018年4月27日2つ目のニュースは最近の与野党の攻防についての記事の紹介です。→野党の国会放棄に批判高まる――政府を追及せず官僚叩きに終始 末尾に、前回の記事ですがいろいろ考えた末に、非表示とさせて頂きました。詳細は略します [続きを読む]
  • 表面的な言動では分からない
  • 以下は自分が最近思うことをそのまま書きました。意の通じない部分や、明らかな間違いがもしあればご指摘ください。学会も大きくなると単に、学会へお追従を言うことや、幹部へ自分を売り込むことに必死になり、保身を図り学会内での影響力を上げようと躍起になる輩がいます。誰も見ていない所で悪口罵詈される不惜の実践も無く、1人1人の会員の面倒を真摯に見させて頂く実践も無く、自分は安全地帯に居て難を避けながら、自分の [続きを読む]
  • 魔王の試練
  • ?魔王の試練?「初心の功徳の後は、谷に下りるように魔王の試練がやってくる。たいていの者はこれに負けてしまう」と。初心の功徳は小さな山です。仏界の大生命力は大きな山です。小さな山から大きな山へ移るには、いったん谷を下らなければならない。それが三障四魔であり様々な障害です。― 池田大作?激励録 (@bonnuskbodai) 2018年4月21日?疑いなき大確信の祈りこそ?悪口を言われたくらいで御本尊を疑ってしまう。疑いなが [続きを読む]
  • 28年前の決意文
  • 近況ですが、今年に入って3カ月で100万遍唱題しました。これほどのペースは約30年前に退院し社会復帰した時以来です。一重強盛に信力・行力を振り絞って前進していきます!写真は最近取り溜めていたものです。1枚目の決意文は学会創立60周年の時に記入したものです。上から母、100歳で亡くなった祖母、妹、自分が記入しました。父は単身赴任で不在でした。シートカバー補強1〜3の写真は、配達で乗り降り回数が半端な [続きを読む]
  • 配達時の助手席
  • 連続投稿になり申し訳ありません。次の写真は3月28日に撮影した、配達の時の助手席の様子です。この日は大白蓮華こそ無かったですが、創価新報やSGIグラフなど、配るものが多かったです。代配の方への連絡用封書もありました。ちなみに、冬期と、朝が零下近い日、そして雨の日は、自動車を使っています。それ以外はなるべく自転車を使うようにしています。こんなことがありました。1月頃凍結が激しかった朝の配達に向かう時に、な [続きを読む]
  • 教学試験の準備
  • 来たる任用試験のために大白蓮華4月号を5冊と、青年1級のために『世界広布の翼を広げて 教学研鑚のために 観心本尊抄』を購入し、読み始めました。早速あさってから、仏法入門(任用)の学習会を始めます。 行学の二道をはげみ候べし、行学たへなば仏法はあるべからず、我もいたし人をも教化候へ、行学は信心よりをこるべく候、力あらば一文一句なりともかたらせ給うべし(諸法実相抄p1361)広布前進と幸福拡大の行学に励んで [続きを読む]
  • 20万アクセス達成!
  • 本ブログ『夢の醸造所3.0』は3月1日に、20万アクセスとなりました。これも読者の皆さまのお陰です。誠にありがとうございます。これからも、創価の偉大な仏法を宣揚し、自身の境涯革命の足跡を綴っていけるよう勇猛精進していきます。 を宜しくお願いします。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 世界青年部総会
  • 本日、青年部を連れ出しして世界青年部総会へ行ってきました。壮年・婦人は別な部屋で同放を見る形でしたが、青年の情熱漲る国際色も豊かな、素晴らしい総会でした。全世界1500会場をつなぎ青年部員だけで75万人が集いました。「学会はとうとうここまで来たか」と、見ていて感動で何度か胸が詰まりました。自分も過去に何度か、1万人〜2万人規模の会合に参加してきました。3日前に電話で話を聞いて全国学生部大会のため、 [続きを読む]