cachaca さん プロフィール

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cachacaさん: 夫婦で遊ぶ熟年ライフ
ハンドル名cachaca さん
ブログタイトル夫婦で遊ぶ熟年ライフ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/cachaca5151
サイト紹介文私は眼の病気、つれあいは脚の不具合。今のうちに二人で遊ぼっと!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供144回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2014/09/17 00:04

cachaca さんのブログ記事

  • 格安スマホ、難儀しながら自分で設定
  • 初めてのスマホとなるモバイルワンから端末 Huawaei P20 lite と音声SIM が届きました。SIMの入れ方やカメラの使い方など簡単なガイドブックが入ってるかと思ったんだけど、これだけ この辺が格安何はともあれ、SIMを入れないことには始まらない。端末についてるピンでSIMのスロットを引き出し、小指の先ほど小さなナノサイズのSIMを入れる。アッと思う間もなく、スマホの画面が動き出したので、やった〜難儀したのはここか [続きを読む]
  • 月下美人と同じ香りのサボテン
  • 月下美人の花で書いたように(ココ)、ウチには武骨なサボテンがあって、香りは同じなんです。ちょうどたくさん咲いたのでご覧下さい。一度にこれくらい咲くと、月下美人の花1つよりもっと香り高いですよ。先日の月下美人の花はこれ。ちょっと似てる。サボテンといってもたくさん種類があり、ウチのサボテンがどういう名前なのか知りません。花が咲く時間が月下美人より2時間ほど遅く、午後8時過ぎから、朝も9時ごろまではしぼ [続きを読む]
  • 結局モバイルワンでHuawei
  • イオンモバイルに決めたと思った翌日、私のパソコンにOCNモバイルワンのポップアップ広告。最新機種 HuaweiP20 lite が14800円! 市場価格32000円ほどなのでこれは安い それより半年前の機種 Huawei nova lite2 がモバイルワンで16800円、イオンモバイルで25800円でしたからね。モバイルワンは店舗サポートはないけれど、いろいろ調べていくうちに、自分でもなんとかできると思えてきたんです。パソコ [続きを読む]
  • 月下美人が咲きました!
  • 月下美人の花が昨夜、初めて咲きました 大きくて、直径25センチくらい。葉っぱ2枚の時に頂いてから2年目。つぼみを見つけたのは2週間半ほど前(ココ) こんなに早く咲くとは思わなかったです。つぼみはずっと下を向いてたんですが、数日前に頭をもたげました。昼間はまだこんなつぼみ。夕方6時半ごろ夜7時半ごろ夜9時ごろには満開そして今朝5時ごろ。もうすぼみかけてます。でもまだあと10個くらい、つぼみがついてる [続きを読む]
  • あった!店舗サポートがある格安スマホ
  • イオンモールにあるドコモのスマホ入門教室に行ってきました。部屋ではなく、ドコモの店舗においてある丸テーブル。一度に5人までとのことで、ウチ二人ともう一人シニア女性の3人だけでした。講師は退職後の70歳くらいの紳士がアルバイトでやってるようです。丁寧に説明してくれてよかったんですが、使うスマホはドコモのらくらくスマホ(だったと思う)という端末。SIMフリーではなく、SIMの入れ方とかは対象外。また、このス [続きを読む]
  • 国際ローミングの意味
  • 格安スマホを調べていて、よくわからなかったのが国際ローミングの意味。その言葉自体はガラケーを10年以上も前に契約した時に知りました。ウチにとって最も重要なのはガラケーを海外に持って行って、そのまま電話として使えることだったからです。当時の説明では、国際ローミングというサービスがあり、ネットも電話(通信・通話)も使える(料金は高いが)というものでした。ウチはネットは不要なので、電話機能のみのホワイト [続きを読む]
  • 着いてからも機内モードにする格安スマホ
  • 飛行機に乗ると、スマホなど電子機器は電源を切るか機内モードにしてくださいとアナウンスがあります。格安スマホを1年前に契約した友達は、飛行機が到着してからもずっと機内モードにしておくというんです。海外の旅行先に滞在している間ずっとですよ。なぜかというと、機内モードを外すと、旅行先でスマホが勝手にネット接続しようとするからとのこと。SNSなどのアプリは使わなくても待機しているので、それらがネット接続を常 [続きを読む]
  • 店舗サポートがないから格安スマホ
  • ウチはいまだにガラケーです、しかも二人で1台 しばらく前から、時代に乗り遅れないためにも、そろそろスマホに変えようかと話してたんです。今のガラケーは月額980円(電話のみのホワイトプラン)だから、5〜6000円も払いたくないので、格安スマホというのはどうかと思って、ワイモバイルとモバイルワンの2カ所に行ってみました。まったくの初心者なので使い方がわからない場合は、来たら教えてくれますか?と訊くと、 [続きを読む]
  • 素敵なイラストの「メリー・ウィドウ」DVD
  • 私の古い記事にコメントをくださった方とメールのやり取りをしたのち、こんな素敵なDVDが届きましたこれは1997年に放映されたオペレッタ「メリー・ウィドウ」の録画です。今まで見た中でも最も粋な演出なのに、なぜか市販されてないんです。ウチがビデオ録画していたをDVDにコピーしたもので、画質があまりよくないんだけれど、それでもいいと言われて送付しました。そしたら、画質を少し良くしたうえで、イラストを添えてくだ [続きを読む]
  • 月下美人につぼみが!
  • 2年前にいただいた月下美人につぼみがつきました! 高さとしてはまだ80センチくらいですがこんなにたくさん葉が出てます。黒くマークしたのがつぼみ 上のほうにつくのかと思ってましたが、わりと下のほうです。拡大したのがこれ。まだほんの3センチほど。今のところ1つだけ。2年前にいただいたときと、1年後の去年と比べた写真と記事はココずいぶん早く大きくなるんですねー。高くなりすぎないようにツルを切ったり、葉を [続きを読む]
  • 羽田・成田乗継便は搭乗券が出ない
  • 近年は日本の航空会社も経費削減のせいか、各地の支店や電話が存在しないんですね。つれあいが日本航空で地元空港→羽田、成田→ボストンの往復を買っており、地元空港でチェックインの時にボストンまで搭乗券が2枚出るのか知りたいというんです。ちなみに地元空港ではWebチェックインは使えません、設備がないから同じ日本航空の乗継便なんだから2枚出るに決まってるじゃないのと思ったものの、一応確認しようと電話番号を探し [続きを読む]
  • 「鳴門秘帖」
  • NHKが「鳴門秘帖」を放映しているというので、もしやあの田村正和の再放送かと期待したのだけれど、違ってました今のは山本耕史主演で10回だけだそうです。山本耕史も端正な顔立ちで不満があるわけではありませんが、う〜ん、やはりあの頃(1977年)の田村正和の麗しさにはかないませんねぇ。このNHKが掘り起こしたという画像をご覧くださいな(リンク元はココ)。77年当時、私は貧乏大学生だったのでテレビがなく、休み中 [続きを読む]
  • 強盗事件
  • あれ(ココ)は強盗事件だったそうです。やっと回ってきた回覧板にそう書いてありました。また傷害事件でもあると。強盗と傷害事件の定義を調べました。ニュースで聞くけど、今一つ具体的な違いが分からないので。強盗 = 脅迫や危害を用いて相手のものを盗もうとする行為窃盗 = 脅迫や危害を用いないで相手のものを盗もうとする行為傷害事件 = 人の身体に傷害を負わせる行為なるほど。警察の聞き込みの翌日、お隣さんに聞 [続きを読む]
  • 日本の劇場チケット販売は時代遅れ
  • この夏はつれあいと二人で旅行しないので、何か一緒に楽しめることがないかと探したら、びわ湖ホールで「イル・トロヴァトーレ」(イタリア、バーリ歌劇場公演)があるじゃないですか。しかもタイトルロールのマンリーコにフランチェスコ・メーリ。10年ほど前の「マリア・ステュアルダ」以来いくつか放映で観て素晴らしい声なので、一度生で聴いてみたい。レオノーラのフリットリは声に若い頃の艶はないかもしれないけど、まぁい [続きを読む]
  • 楽天を退会した
  • 楽天はもう10年以上ショッピングで利用してましたが、きっぱり退会しました。理由は、ここ数年、怪しいメールが後を絶たないからです。最初に届き始めたのは楽天カードの口座関連です。件名はパスワード変更のおすすめだとか、いろいろ。私は楽天カードは1枚も持ってないので、そんなメールが届いてもすぐに詐欺メールだとわかります。メールは当然、即ゴミ箱行き。今年になって、楽天市場のショップから、ご注文の確認とかご注 [続きを読む]
  • 警察の聞き込み初体験
  • 先日、ごめんくださいと声がするので、玄関のドアを開けて出てみると、「〇〇警察署の者です」  近くの交番の制服着たお巡りさんではなく、管轄警察署の私服の刑事さん。思い返すに、警察手帳も出さなかったし名前も言いませんでした。「え?何事でしょう??」と訊くと、中年の人懐こい顔の刑事さんは「泥棒に入られたおうちがありましてね、ちょっと聞き込みしてるんです」聞き込みなんて、私、初めてですよ。なんだか、おもし [続きを読む]
  • ツアーは案外便利
  • 数年前にお一人様限定ツアーを私に教えてくれた友達とランチしてきました。おつれあいが亡くなられる前はツアー旅行したことがなかった彼女ですが、近年では毎年1〜2回、ツアーを利用してます。最近は必ずしもお一人様限定ではなく、一人部屋が可能なツアーにも参加してるとのこと。その彼女が便利だというのは、出発1か月前でもひょいと参加できる点。何か月も前からまとまった休暇がとれるかどうかわからないので、取れるのが [続きを読む]
  • 銀聯とミールはビザ/マスターを凌駕する?
  • つれあいの里帰りのため、予約サイトでボストン・ローガン空港近辺のホテルを探していて、支払いカードにユニオンペイ(日本でいう銀聯のこと)含まれているのに驚きました。去年ギリシャとロシアのホテルを探していた時もユニオンペイを見かけましたが、米国でも受け付けられてるんですね。日本でも数年前からデパートやホテルなどが受け付けているし、発行する銀行もあります。中国ではビザ/マスター不可のところもあったりする [続きを読む]
  • airbnb もない町
  • 80万円もかかるつれあいの里帰り費用のなかで、もう少し安くできそうなのはホテル代だけ(義弟には泊める部屋はないと何年も前に言われてる)。ホテルといっても実家の町はこんなヒドイのばかりなんです(ココ)。なので、4年前は実家から車で40分離れた町のホテル、その前は私の友達のコテージ(車で1時間)に泊まったんです。なんでそんな遠い所に泊まってるんだと聞かれたので、はっきり言いましたよ、この町のホテルはロ [続きを読む]
  • 親に会いに行くのに80万円!が夫婦喧嘩に
  • 7月に76歳のつれあい(ウチは年の差夫婦)が101歳の母親に会いに行くのに80万円もかかるんです。最も高いのは飛行機で、地元空港から羽田、成田ボストン直行のビジネスクラス約55万円。安い時期を探してもこれ以下はなかったし、上海ボストン直行の海南航空も約56万円。ウチがヨーロッパ行きのビジネスクラス(25〜31万円)で使う中国東方航空も上海NY直行は約55万円。もう仕方ないです。脚が悪い76歳が、直行 [続きを読む]
  • 米国で手術入院8400万円!
  • サマルカンド行きツアーの申込書と一緒に海外旅行保険のパンフが届きました。シニア参加者が多いので70歳以上も入れる保険(3社しかない)です。つれあいの里帰り用のを考えていたのでちょうどいい情報だなと思って開いてみると、こんな例が・・・・・8400万円なんて、保険会社さん、怖がらせすぎ、と笑い飛ばせないんですよ、米国の医療状況を知る者としては この例では脳卒中で倒れて手術し、45日間もICUで集中治療 [続きを読む]
  • サマルカンド行きは9月に
  • 中国から3月末に帰ってきて以来、つれあいの里帰りと私のサマルカンド旅行の手配をしていました。しばらく前に書いたように(ココ)、6月くらいがいいと思ってたんですが、ウズベキスタンはかなり人気らしく、すでに満席のツアーが多い。8月と9月のチャーター便(私は敬遠)はとっくに満席。その一方で、新たに増えたツアーもある。それほど人気ってことです。最初に私が検討していたのは成田発タシケント直行の8日間だったん [続きを読む]
  • 豚の角煮@朱家角
  • 朱家角は上海から近いので泊り客より日帰り客のほうが圧倒的に多いようです。そのせいもあってか、夜のライトアップは同じ水郷でも去年行った鳳凰古城などに比べ、それほどでもありません。一番の見どころ、放生橋。1571年に架けられた全長72mの橋は魚を取ることが禁じられ、放流のみが認められていた。橋の反対側から昼間見る。木造の橋、廊橋。中国にはこういう雨をしのぐ屋根付きの橋が多い。古い町の中心部。写真真ん中 [続きを読む]
  • これも詐欺?@朱家角
  • 朱家角古鎮に城隍廟(じょうこうびょう)という、土地の神を祀る廟があります。ここは公共ではないのでシニアでも入場料10元。本殿の屋根の梁が凝った造り。大きなそろばんが掛けてあり、「666123456789 888」と並んでいる。住職が村人に代わり、どの方角も平安であり、風や雨もやり過ごせますように神に祈ったものだそうな。この本殿の右側の建物からお香のいい香りがしてくる。ふと目をやると、おじいちゃんが [続きを読む]
  • 女将さんの活動@朱家角
  • マイ・ウェイ・インの女将さんはロビーで午後5時から7時まで、ヨガや古琴、英会話の講座を開いてるんです。2泊目に外出から戻ってくると、たまたま英会話をやっていて、つれあいが米国人なので良かったら参加してほしいと言われました。集まっているのは中学生から30代の医師まで10人ほど。この日は、黄河源流から河口までカヌー下りした夫婦(写真奥に座っている赤と黒のジャケット)、台湾からの若い女性、女将さんの米国 [続きを読む]