ピュアテツ さん プロフィール

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ピュアテツさん: ピュアテツのブログ
ハンドル名ピュアテツ さん
ブログタイトルピュアテツのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/haccpper-pure/
サイト紹介文鉄道やラーメ、B級グルメ、そして新世代除菌剤ハセッパーピュア水とジアパウダーの情報紹介ブログです。
自由文次亜塩素酸を特殊な技法で安定化させた除菌水でアルコール除菌では効果が薄いウイルスにも有効に作用し、人体や環境への負荷を少なくしました。
詳しくはwww.haccpper-pure.comまでどうぞ。ただいまジアパウダーご注文いただいています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2014/09/22 17:50

ピュアテツ さんのブログ記事

  • 民泊ビジネス分野に向いている人
  • 民泊を実際行っている方に数名お会いしましたが、皆さんは「民泊」、「ゲストハウス運営」について非常にポジティブな方ばかりでした。マスコミの取り上げ方で「民泊=違法」「怪しい」「テロの元」などという方向性で放映されています。こんな偏向情報で嫌だなぁと思う方は参入しないで、お客になるか傍観されていればいいので、まず、ライバルが減っていきます。 「進取の気性」という言葉が当てはまる方が非常に向いている、実 [続きを読む]
  • 民泊相談業務の一例
  •  民泊の集客上でのお悩み相談がありました。宿泊客へのサービスで酒類を自動販売機で販売したいとの相談。 このサービスの問題点が酒販免許がいるのかどうか?自販機の設置にもいるのか?というところで、客室内、ホテルの客室フロアで行う場合はいらないのですが、未成年者への販売が必ず防止できるかどうかという観点では難しいのです。 そのため万が一未成年者が飲酒している事実が確認されると、無用な警察介入を招くこと [続きを読む]
  • 民泊行政書士として
  • 行政書士登録をして、ほぼ半年。ここにきて営業戦略を変えました。元々所持していた民泊適正管理主任者を前にして、品川区で唯一の民泊関連行政書士として始めて行きます。【民泊の第一印象】「民泊」というとデメリット部分が強調される話ばかりでうーんという方もいると思います。資格者である私も、民泊苦情の相談が多く少し落ち込んでいました。しかし、民泊の実態を垣間見ることができ、運営されている人たちにも出会い、様 [続きを読む]
  • 大井町 のりや食堂 超豚骨ぽい「和歌山ラーメン系」
  • たまには食べようといってみたのが「のりや食堂」、以前は和歌山ラーメンと称し、のりやという名前でしたが、今は中華そばのりや食堂へと名称変更。店の前から漂う豚骨臭これがダメな人はここで退散。しかし、なぜだかあの細麺と醤油がきりっときいた絶妙のバランスがいい普通の中華そばに豚飯をチョイス具材はメンマにねぎチャーシューに、これにかまぼこが入るのが和歌山ラーメンスタイルらしい。「まっち棒」という昔池尻あた [続きを読む]
  • 大森クアトロ 「山」お洒落な盛り付けに隠れたすんごい旨味
  • 大森のラーメン新店の双璧でもある「麦苗」「クアトロ」のうち今回は「クアトロ」、いつの間にか張り紙が多くて、デザインが優れていると思ファサードの印象が少し悪化。「山」という新しいコンセプトのメニューを試したくてつい来てしまいました。しかもトッピングがフルバージョの特製をいただくことにこれが普通の盛り姿特製はこれが別添えでつきます。鶏の低温調理チャーシューに水菜、ノリ、卵ちょっとやりすぎたかも反省生 [続きを読む]
  • カウンター天ぷら 蒲田 天ぷらすずき
  • 蒲田の細い方の商店街のずーっと駅から歩いて行ったところにこのお店天ぷら「すずき」がある。新店のようで、全席カウンターになっている。トリドールの「まきの」のような店舗形態だがこんな感じのメニュー構成で、入店すぐに食券販売機がある。追加もあるし、ビールや生絞りの果実ハイもあるようだ。今回は穴子定食を注文。普通に天つゆ(あまり好みではないが)大盛りにしたごはん、ちなみに卓上には高菜、明太子、鶏そぼろの [続きを読む]
  • 仙台 麺匠ぼんてん
  • 仕事の都合で仙台にするとこういうオマケもあってJR東日本のドクターイエロー版のEAST−iに巡り合う幸運なひなのかどうかはわからないが、結構仕事が絡むと観光気分に離れない。 そんな中で一人でサクと食えるところはないかとなれない仙台を歩き回ると、本当の繁華街とは違うおそらく官庁街にあったラーメン店に入る。店舗の外は夜だったので写真を撮る気にならなかったので、メニューをどうぞ店の名前は「麺匠ぼん [続きを読む]
  • 熊谷居酒屋「秀萬」は海の家風の不思議な海鮮居酒屋
  • 埼玉県熊谷市の「秀萬」。居酒屋なんですが少し特徴的でテレビ的な要素もあるというか熊谷という内陸部にあって、「カニ」が食えるらしいのですが同行者が甲殻類アレルギーがあるのでメニューを選びつつ楽しむことに、店の外観はこんな感じ、おおむね17時から開店のようで一階は座敷ですでに満杯で隙間の席に潜り込みます。周りの壁などは透明ビニルで囲われている。汚れ防止のようです。 入り口はこんな感じで、いきなりの [続きを読む]
  • 最南端から最西端への旅その1
  • JR線の最南端の駅の制覇へ向けて降り立ったのが鹿児島中央駅。ここのの駅って昔は西鹿児島だったような気がするが、駅舎は近代化されて商業施設としてにぎわっていた。この列車で枕崎まで向かう途中になるのが第一目標の目指す駅。指宿などの有名観光スポットもあるが今回はパス。こんな「指宿の玉手箱」というイベント列車もあるが、結構人気。でも今回は目的外なのでパス。いやホンネは乗りたかったけど、目標とする時刻の列 [続きを読む]
  • 蒲田 Zoot お洒落な店内、丁寧な作り方
  • 蒲田のZoot。店内の様子はしゃれたバーのような感じ。二人の店員さん(一人は店主?)が手際よく調理をする。麺はやや太めながら程よい腰で食べやすい。女性客も多く店内の雰囲気がいいという感じ。ラーメンは醤油豚骨に魚介風味が漂うしっかり系のもの。具はチャーシューがでかいのが一枚、直前にバーナーで炙る丁寧さ、二種類のネギ薬味もきれい。 よせばよかったのだが高菜ご飯を頼んでしまった。でも何気にお [続きを読む]
  • 大井町「丸八そば店」は なんのこっちゃの新店
  • かねてから噂の「丸八そば」に行ってみた。4月5日からオープンのようでしたが混むと思い行くのを控えていましたが列もなくふらりと入れるので入ってみました。この独特の張り紙の字体は、とんかつ丸八と同じしかも事前情報だと「永楽」と「とんかつ丸八」にも張ってあるとのこと入店すると、店のスタッフは旧「永楽」の方が何人かいます。相続やら家族内紛争で閉店するとか変な感じの永楽スタートになってまたこの出店。それで水 [続きを読む]
  • 渋谷 かつどん専門店 瑞兆
  • 渋谷の裏通りの雑居ビルの中にあるのが、このかつ丼のお店カウンターだけのお店で、8名ぐらいが満杯なのでしょうか本当にかつ丼だけで、ご飯が大、中には卵倍にとかメニューにない注文もしていました。それで肝心のかつ丼はこちらちなみにこちらはごはんは大盛りです。とはいえかつ自身がでかい開けてみるとなんというか二層構造でカツと卵が分かれていて普通とは違う趣きがあるかつ丼立体的に盛られています。ちなみに味は甘辛く [続きを読む]
  • 鹿児島 のり一ラーメン
  • 鹿児島、天文館界隈にあるラーメン店「のり一」。鹿児島は人口当たりのラーメン店が多く激戦地と言われています。豚骨、白濁、細麺と九州のラーメンの勝手な印象の中でそれを覆すラーメンがあると聞き訪れました。 夜は8時からという変則的な、呑みの終わりを意識した営業時間。メニューもいたってシンプルでラーメンを基本にトッピングが数種、入店時にプラスティック製の食券を購入着席すると、このセットがデフォで置かれ [続きを読む]
  • 大井町の隠れた老舗「じゃげな」台湾まぜそば
  • 「じゃげな」は大井町の東急大井町線高架下にあるラーメン屋さん。確か開店間もないころは九条ねぎラーメンが500円で、出汁の効いた魚介系ラーメンがメインの店。リピーターを作るのに、メンバーカードなるトッピング無料券もあってスープを完飲完食するともらえるものでした。しかし、最近訪れたらその制度は廃止され、券は回収されてしまいました。流行を取り入れメニューも刷新して、2,3年まえからはまぜそばや油そば、つけ [続きを読む]
  • 大井町 丸中華そばは進化中
  • 遅くなりましたが、皆様あけましておめでとうございます。大井町 丸中華そば開店当初からしばらくたったこのお店、メニューの数が少々増えたようで味噌や塩も昼に味わえるようになった。今回は、塩中華そばを注文。他の人は味噌が多かったが「塩」なぜなら、味噌は何気にそれなりにおいしいと思う反面塩はスープが基本にしっかりしていないと塩だけの味になる。うーんうまく言えないが、塩ラーメンとはいえ、塩味ではないスープの [続きを読む]
  • 大井町 仙台坂 ひなどりそのだ
  • 鶏の素揚げ、鶏鍋が絶品の大井町「そのだ」クリスマスといえば鶏になるのだが予約必至のお店になりそうな「そのだ」。クリスマスのちょっと前に予約しました。 ご主人が鹿児島出身ということで芋焼酎の取り揃えもいいじょかで提供してくれる本格派で前割という焼酎を事前に水で割ってなじませてから呑むということもやってくれる。おすすめはと聞くとソムリエのごとくこれなんてどうですかというお答え。決して高い「 [続きを読む]
  • 蒲田の行列店 煮干しつけ麺 宮元
  • 煮干しつけ麺 宮元いつもは行列が激しいので避けていたお店。今回はたまたま空いていたので、二、三人待ちの中でおとなしく待つと、店の人から先に食券を買ってくださいとの指示があり、今回は強烈な煮干しのつけ麺をオーダー。ちなみに年末年始はこのように営業するようだ。 しばらくして、着席したらすぐにも着丼。たまたまお隣の方はラーメンバージョンでした見た目は天下一品の煮干し版のようでかなり面がつけ麺よりは細 [続きを読む]
  • 大井町 のスた凛本店新型 味噌(太麺)赤いけどカレーっぽい 
  • 久々の「凛」、いつもは塩細麺なのですが新型味噌、950円を今回チョイス。ちなみに店の年末年始スケジュールはこんな感じの張り紙です。来て「やっちまった」ということがないように情報を出させてもらいました。 先客が数名いたので、注文からかなりのじかんがかかることは予想済み。鍋から人数ロットがはけないうちは、決して追加しないこのスタイルは、移転前の店舗でも同じです。さらに太麺だから時間がかかるのです。麺 [続きを読む]
  • 北品川「うな泉」坂東太郎
  • 旧東海道沿いにある「うな泉」。坂東太郎という 日本一とも言われる利根川の天然鰻に限りなく近づけた味と言われる鰻のブランドのかば焼きを提供している店。確か提供しているお店は限られていて、知っているのは有楽町のJR高架沿いに一軒見たことがあるが、食べたことはない。値段もまぁ高いとはいえ、養殖なのでこの程度の出費は想定内。うな重を頼んでみた。開店が朝10時という少し変則的なお店で夕方はやっていない。ご主 [続きを読む]
  • ハセッパーピュアHGを選んでほしいわけ
  • 除菌水が活躍する季節が来ました。除菌水といえども様々ありますが、みなさんはこんなスプレータイプのものやすでに薄められて販売されている除菌水をお求めになると思います。だがしかしです。「失活」という問題があります。何かといえば、有効な次亜塩素酸の成分が空気中に溶け出して除菌効果が薄れてしまうということなのです。つまり鮮度が落ちてただの水になってしまっているわけです。そこで「シェリトリンド社」が考え出 [続きを読む]
  • 京都のテッパクに行ってみた
  • 京都の梅小路にある新しくなった鉄道博物館。JR西日本がここで、JR東海がリニア館JR東日本が大宮に、これで三大JRの博物館はコンプリートしました。この博物館の魅力はやはり、このSLの動態保存いかんせん鉄道博物館というと静態保存、つまり干物になってしまいがちしかしここには自慢の扇形機関庫があり、転車台もある。これは生け簀ものでしょう。ちなみにこれが干物でも立派な屋根があり、屋内保存に力が入っている [続きを読む]
  • ムサコから羽田に「汁なし担々麺 ちりちり」
  • 「汁なし担々麺 ちりちり」およそ2年前ぐらい武蔵小山に住んでいたころ、この店が昼間だけだったか他店を間借りして営業していた頃に食べていた。ムサコ開業当初はクーポン券を持っていると、大盛りとかライスが無料でした。そのお店が独立してこの穴守稲荷に開店したというので行ってみました。羽田ランプ入口すぐです。メニューは武蔵小山時代とそう変わらずで今回は冷担々麺中盛をチョイス券売機で購入後辛さを聞かれるので [続きを読む]
  • 食べ歩き総集編その2
  • 第二弾ラーメン以外の食べ歩き総集編池上とんかつ。とんかつ好きグルメ家の中で以前は芝大門近くの「燕楽」のかつ丼がうまいとの評判で10年前ぐらい前に食べたことがあります。しかし、その芝大門のお店は代変わりして別物になり、そのお店の系統がこの池上のお店という蘊蓄があります。うーんと悩んでロースかつ定食を食べました。平田牧場から仕入れた三元豚ポテサラもついてきて、これは自家製かな丁寧な仕事でラードの香りも [続きを読む]
  • 食べ歩き総集編その1って2はあるの?
  • 今回は、ラーメン以外にここは”いい”と思うところをまとめてみました。まぁテレビでよくある改編期前の特番という感じでご覧ください。最初は、キッチン南海(神保町)のカツカレー小職は以前、内神田のあるところで働いていた時に昼に行っていた「共栄堂」という洋食屋のカツカレーが好きでした。ちなみに現在神保町にある同名の店とは違います。すでに内神田の店は閉店しました。その名残というか、あの店内の態々感とかが似 [続きを読む]