自由学園 多趣味部 さん プロフィール

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自由学園 多趣味部さん: 自由学園 多趣味部
ハンドル名自由学園 多趣味部 さん
ブログタイトル自由学園 多趣味部
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kogemaru-rx-7
サイト紹介文もちろん今日も全力で遊びまくります!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供474回 / 365日(平均9.1回/週) - 参加 2014/09/25 17:27

自由学園 多趣味部 さんのブログ記事

  • 昨夜のお酒 『アスカ 5年(特級表示)』
  • 『アスカ 5年』はブレンデッドスコッチウイスキーです。角川春樹事務所と発売元の「株式会社 小網」とのコラボで開発されたウイスキーです。角川春樹が一時、ウイスキーに傾倒したころに開発(ブレンド)・販売されたものです。これを飲みながら小説を読んでみるのもいいかも・・・。アルコール度数40%、容量は600mlです。『角川通商』が輸入元のボトルもありますが、このボトルは『クイーンエリザベス株式会社』が輸入元にな [続きを読む]
  • 洗え!その銭を! ー鎌倉 銭洗弁財天ー
  • 鎌倉の銭洗弁財天の本当の名前は『銭洗弁財天宇賀福神社(ぜにあらいべんざいてんうがふくじんじゃ)』といいます。銭洗弁財天宇賀福神社は、神奈川県鎌倉市佐助にあります。鎌倉駅から歩いて20分ぐらいかな〜。あのトンネルみたいな入口を入って行きます。トンネルというか洞窟というか・・・ここを通るのは結構楽しい。トンネルを抜けると・・・鳥居がいっぱい!トンネルの直後にこれかあ!初めて行くとビックリするかも。手水 [続きを読む]
  • 鎌倉大仏が呼んでいる!(後編)大仏の中は20円
  • 鎌倉大仏の内部は空洞になっていて、その製造技術の跡を見学することができます。鎌倉大仏は、東大寺の大仏とほぼ同じ方法で鋳られているそうです。さて、どんなふうに造られてるのか・・・中に入って見てみよう!!拝観時間は8:00〜16:20。拝観料は20円!ここから胎内に入ります。内部に入りました!細い階段を上って行きます。思ったよりも狭い・・・。鋳造には当時の高度な技術が駆使され、完成までに30回以上に分けて鋳 [続きを読む]
  • 鎌倉大仏が呼んでいる!(前編)立ち上がったらもっとデカイよね 
  • 鎌倉大仏は江ノ島電鉄 長谷駅から徒歩約7分です。やってきました、鎌倉大仏!外国人観光客と修学旅行の中学生でいっぱいだ〜。拝観料は200円。『仁王門』。18世紀初頭、内部に安置された一対の仁王像とともに他所より移築されたものと伝えられていますが・・・他所ってどこよ?阿形。仁王門っていったらこれですよね。吽形。手のひらに砲丸を乗せたら・・・投げそう。手水舎もYOUがいっぱいだ〜。境内、広いです。ここ、『高徳 [続きを読む]
  • そうだ、江ノ島に行こう!(その7) −洞窟の神龍−
  • 江島神社の奥津宮から海に向かいます!ああ、海っていいなあ。ここは『稚児ヶ淵』。これから『岩屋』に向かいます。あ〜、釣りをしてる人がいっぱい・・・。いいなあ。釣りしたいなあ。この通路の左奥に岩屋があります。岩屋に下りて行きますよ。洞窟は富士風穴とか鳴沢氷穴以来かな・・・。洞窟内部・・・両壁に展示されているのは江ノ島の自然や歴史・・・的なもの。暗いから読みにくいし・・・いらなくね?水たまりの中で輝いて [続きを読む]
  • むぎぴー元気です
  • むぎまる君とぴーちゃん、どっちが可愛いかな?「そろそろ、またぬけげなの。」あ〜、お手入れしないとね。これぐらい抜けるんだから。(これは冬毛→夏毛。夏毛→冬毛はこの半分ぐらいかな。)そーいえば、最近ぴーちゃんがご無沙汰ですが・・・。「・・・・・・・・・。」元気に寝てます(笑)。涼しくなってきたから、みんな風を引かないように気を付けましょー。 [続きを読む]
  • そうだ、江ノ島に行こう!(その4) −江ノ島シーキャンドルに上ろう−
  • 江の島シーキャンドルは湘南のシンボルとして親しまれる展望灯台です。以前、江ノ島に来た時には遠くから見ただけだったからね。今回は上っちゃうぞ〜。下にはショップがあります。最上階まではエレベーターで上ります。最上階はもちろん展望台。江ノ島の海が一望できますよ〜。展望室からは西側に富士山、伊豆半島や箱根、丹沢の山々、南側に大島、東側には三浦半島、空気が澄んだ日には房総半島を見ることができます。さっき、あ [続きを読む]
  • そうだ、江ノ島に行こう!(その1) −江島神社は竜宮城か?−
  • 江ノ島(えのしま)は、神奈川県藤沢市にある湘南海岸から相模湾へと突き出た陸繋島です。遠くに見えるのが江ノ島です。神奈川県指定史跡・名勝で日本百景ひとつです。左の橋を渡って行きますよ。島の真ん中あたりには『江ノ島シーキャンドル』が立っています。両側に灯篭が立っているこの橋を渡って行きます。灯篭には龍が巻き付いていますよ。この先に『江島神社』があるんです。あれが江島神社の瑞心門(ずいしんもん)。江島神 [続きを読む]
  • 今日のむぎまる君 2017(44)
  • カメラマン、むぎまる君。「あ、これしってるよ。でじかめってやつだ。」ストラップを齧っちゃだめだからね。「ぶちょー、しゃしんとってあげるよ。」よし、上手に撮れるかな?「ん〜っと・・・がめんの、ここおして・・・ん?しゃったーは・・・どこ??」頑張れ、むぎ!「もー、わかんないっ!!」あ〜っ!諦めた〜!デジカメは・・・ちょっと難しかったかな。 [続きを読む]
  • 益子焼と美味しいオムライス!
  • 『益子焼陶芸体験教室 よこやま』で陶芸体験をしたあとの話です?『益子焼陶芸体験教室 よこやま』の隣にある『益子の茶屋 かぼ茶庵』で昼食です。窓の外には陶器の置物がいっぱい。もちろん益子焼(ましこやき)ですよ。水も益子焼の茶碗で出てきますよ。楽しいね、こういうの。オムライスのセットを注文しました・・・が、メニュー名忘れちゃったよ。これ、前菜とコーヒーです。冷製カボチャポタージュが美味しい!チキンと野菜 [続きを読む]
  • 陶芸体験!−益子焼陶芸体験教室 よこやまで陶器を作ろうー
  • 『益子焼陶芸体験教室 よこやま』は栃木県益子町益子3527-7 にある益子焼の窯元がやってる体験教室です。『益子焼陶芸体験教室 よこやま』は北関東道 真岡インターから20分ぐらいです。『手びねり体験90分コース』で陶器を作りますよ!作業場は結構広いです。参加者は私の他に10人ぐらいいたかな〜。これが陶芸体験で使う道具です。回転台やヘラなどの他に新聞紙や板、染め付け用の塗料に・・・接着剤として使う”どろ”・・・ [続きを読む]
  • なにいっ!お寺が実は日本100名城だとっ??
  • 鑁阿寺(ばんなじ)は、栃木県足利市家富町にある真言宗大日派の本山です。足利学校のすぐ側ですよ。外国人観光客が大勢いたので、気になって寄ってみました〜。橋はお堀に架かってます。お寺にお堀・・・??これは『山門』とお堀に架かる『太鼓橋』です。へ〜、関東八十八カ所霊場のひとつなんだね〜。・・・っていうのがこれを見た素直な感想でした。正式な名称は「金剛山 仁王院 法華坊 鑁阿寺(こんごうさん におういん ほっ [続きを読む]
  • そうだ、足利学校に行こう!(最終回)国宝もあるのだ
  • 写しですが、国宝も展示されていました。方丈の中の教室・・・なのかな。漢字試験を受ける場所です。そこから見た南庭園が綺麗です。方丈には坪庭もありました。方丈の隅っこから見た孔子廟。ちょっとイイ感じに撮れました。展示品が結構ありますよ。これは国宝の写しです。書いてある内容はよくわからないんだけどね。これは徳川家の葵の紋が入った陶器の破片。なんだこんなもん・・・って思うかもしれませんが、この足利学校が徳 [続きを読む]
  • そうだ、足利学校に行こう!(その2)欲張っちゃダメな話
  • 平成27年4月24日、史跡足利学校跡を含む『近世日本の教育遺産群−学ぶ心・礼節の本源−』が、正式に「日本遺産」に認定されました。この茅葺き(かやぶき)屋根の建物・・・『方丈(ほうじょう)』っていいます。寄棟造りで、禅宗寺院の方丈形式なのが特徴です。梁間(はりま)11m、桁行(けたゆき)17m、軒桁までの高さ5m、外側の柱から茅の先(軒先)までが2.8mあります。また地上から大棟(おおむね)までの高さは13.8m [続きを読む]
  • そうだ、足利学校に行こう!(その1)学校が嫌いでも行ってみよう
  • 史跡 足利学校は栃木県足利市にある「日本最古の学校」です。ちょっと分かりにくいですが、たくさん停められる無料駐車場があります。その駐車場から歩いて5分ぐらいで入口に到着します。駐車場から足利学校に向かう途中、国道を渡るんですが・・・渡り方は2通りあります。ひとつは横断歩道を渡る方法。そこからは足利学校はこう見えます(ちょっとズームで撮ってます)。もうひとつは陸橋で渡る方法。階段の上り下りが面倒だと [続きを読む]
  • ようこそ足利織姫神社へ −229段上の縁結びー
  • 織姫神社は栃木県足利市にある縁結びの神社です。駐車場の数が少ないので、ちょっと運任せな部分がありますが・・・何とか停められました。鳥居は交差点の前にあります。階段は結構大変。階段は229段あります。足腰は鍛えておくと得ですよ。階段を登らずに済む駐車場もあるんですが、それじゃあちょっとつまらない。二つ目の鳥居の横に狛犬があります。って、ちょっと待て。下の注意書き・・・イノシシが出るだと??なんか・・ [続きを読む]