いろはに踊る さん プロフィール

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いろはに踊るさん: いろはに踊る
ハンドル名いろはに踊る さん
ブログタイトルいろはに踊る
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/sqq123
サイト紹介文 シルバー社交ダンス風景・娘のエッセイ・心に留めた言葉を中心にキーボード上で気の向くままに踊ってみた
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供241回 / 365日(平均4.6回/週) - 参加 2014/09/25 18:43

いろはに踊る さんのブログ記事

  • 二度咲く桜
  •  大岡川沿いに二度桜が咲く木が4本植樹されている。その4本の枝はすっかり葉が無くなりポツポツト桜の花が咲き出した。ちいさな房ではあるが白とピンクの花びらを広げている。        [続きを読む]
  • 横浜ダンス学院のダンスパーティー
  •  10月14日(日)、ホテル横浜キャロメットジャパンに於いてディナーダンスパーティーが模様された。13時〜20時のロングラウンドであった。第一部〜第四部の構成でダンスが披露された。第一部は紅白戦では70組がヒートごとに日頃のダンスを披露した。第二部は「ミニデモストレーション」で11組がそれぞれ1分30秒の踊りを披露した。第三部は「アマチュアデモストレーション」18組それぞれ得意の種目を一曲披露する [続きを読む]
  • スミレの花開
  •  このところ天候の変動激しく人間にも植物にもいろいろと傷害を受けている。外に置くスミレの鉢に驚きの異変!花一輪が咲き出した。びっくりの花模様である。  スミレ絵陶器収集のなかで妻お気に入りの一品である。これはドアーのノブで個人注文による絵柄である。作成はアメリカである。   [続きを読む]
  • 手作りダンスパーティーへのお誘い
  •  気候も過ごしやすくなりダンスもあちこちでダンスパーティーが開催されるようになった。手作りのダンスパーテイーをご紹介したい。1 平成30年11月1日(木)13時〜開催・シルバー社交ダンス・生バンド   会場:Y校(横浜商業)の隣り「南センター体育館」・ チケットは電話045−713−8566へ連絡されたい。なお参加費は1,000円です。  2 平成30年11月25日(日)13時30分〜開催・第27 [続きを読む]
  • 黄色い花・黄色の葉
  •  街路樹にもいろいろと変化が起きている。大岡川の岸辺には黄色い花が咲き、桜の木の葉の模様、クチナシの木は常緑であるが黄色の葉が目だつ、びっしりと赤い実を付ける木、銀杏の木の紅葉まえの緑の美し自然はいろいろと演出し人間を楽しませてくれる一つの風景である。            [続きを読む]
  • 日本吹奏楽発祥の地・横浜
  •  10月8日横浜市中区に所在する「本牧山妙香寺」にて、横浜創英中学・高等学校吹奏楽部の演奏が披露された。今回で149年記念演奏会である。当寺は、「君が代」とも深いつながりがある。明治2年(1869)が、日本での西洋音楽の始まりで、イギリス人フェントンは当寺妙香寺で初代の「君が代」を作曲し、改作された現代の国家「君が代」の礎を築き、妙香寺には「君が代発祥の地」記念碑が建立されている。演奏前にフエント [続きを読む]
  • 孫の就職
  •  先日孫から就職希望先の面接を受けてきたと連絡があった。798グラムで誕生した子が元気に育ち高校を卒業し来年から社会人として働くことを決断し就職を希望していた。面接から4日後に孫から電話があり就職が内定したとの連絡を受けた。在校からは1名の推薦で就職試験を受けた。こんなに短時間で一部上場企業に就職内定したことに感無量の気持ちである。手のひらに乗った子が成長し社会人になるとは夢にも思わなかった。うれし [続きを読む]
  • 庚申・五所神社
  •  五所神社境内の庚申塔は、もとは材木座の各部落の境や辻の道端に建てられてあったもので、造立者の名を知ることで、そのもとの所在部落が分かるそうです。明治9年(1876)に「道端の祠や塔で管理が明らかでないものは神社に統合するなり」という法令に於いて部落の氏神が移されました。鎌倉では寛文5年(1665)のものが最古である。 庚申の年に「庚申」を祀る行司が行われ、とくに江戸時代の初めごろから盛んになって [続きを読む]
  • 落ち葉と赤とんぼ
  •  桜の葉がちりばめ始めた。台風24号にもかかわらず枝にしがみついていた葉もあちこちの木々の葉は路上に落ちその姿を見せている。落ち葉をよく眺めると色の鮮やかさ、模様の面白さなどが見て取れる。      方や地上10階のビルに羽を休めている赤とんぼがいる。秋だよなぁー! [続きを読む]
  • 月下美人また咲きました
  •  9月上旬に月下美人が二輪咲いたときには今年の花見はこれで終わりかなと思った。それが、いくつかの葉に小さな花芽が生まれその数七つの。これは楽しみと思っていたら寒くなったり雨降ったりと気候の変動激しく花芽が一つ落ち二つ落ちとどんどん数が減り残りの花芽は二つとなった。 落下した花芽・一つはかなり大きくなったが花芽は赤みを帯びて落下してしまった。  台風24号の襲来などで気温冷え込みつぼみを膨らせたまま [続きを読む]
  • 10月・神無月・心の健康
  •  ひとりではできることは限られているけれど、力を合わせれば多くのことができる(ヘレン・アダムス・ケラー:アメリカの教育家1880〜1968)「解説」あなたは「がんばり屋」と言われるタイプではありませんか?努力するのはすばらしいことですが、それをずっと続けると自分を追い込むことになります。がんばる自分から少し離れる努力も必要です。 そのためにも、ときには周りに協力してもらいましよう。それは少しもはず [続きを読む]
  • 川底噴火!
  •  今朝の散歩中、途中で大岡川からブクブクという音を聞いて川をのぞいてみたらびっくり!川底からブクブクと音を立てながら川底のごみを噴出していた。メタンガスによるぶくぶくだろうがその大きさに驚いた。まるで海底火山が噴火しているようにごみの領域を広げていき新たな島が誕生するような風景であった。       [続きを読む]
  • 台風24号
  •  9月30日の夜間に台風24号が通過した。今回は風の強さにびっくりした。強い風が迫ってくる空気が身近に迫るビューの音が最初は小さくそして大きくなってくるその瞬間は恐ろしいものだった。このように強い風を経験したのは初めてかもしれない。恐怖感を抱かせる台風だった。雨よりも風による被害があちこちに見られた朝だった。         [続きを読む]
  • お春像(隠れキリシタン)五所神社
  • 鎌倉五所神社境内に20センチほどの「お春像」が安置されている。以下説明文 お春像「天和四」と彫られていることから、1684年の1月から2月(徳川幕府五代将軍綱吉の初期の時代)に作られた石像と思われるが、彼女が誰で、誰が何のために作り、誰のものであったのか、その由来はわからない。両手を後ろにきつく縛られ、髪の毛は下ろされて後ろに引かれ、顔をあげさせられている。正座して、単衣の着物は細い帯で左前に着せ [続きを読む]
  • 五所神社・狛犬
  •  小さなお社五所神社には二対の狛犬が鎮座している。そのうちの古い方の狛犬子供がかわいい。親に見守られながら体を乗り出しその小さな口で球体を加えている。何とも愛くるしい狛犬である。      またお稲荷さんのお狐さんも子供を抱えている像があった。 [続きを読む]
  • 敬老祝い
  •  9月25日付産経新聞の談話室に「敬老祝い 高額予算に疑問」と題する投稿が掲載された。「地元自治会から母に敬老祝いの品が届いた。高級そうなバウムクーヘンで、切り分けると8人分はあった。…毎年高額予算が使われていることに、疑問を感じる。 少子高齢化時代の今、子育て世代にこそ援助が必要だ。敬老祝いには費用をかけず、地元園児が書いた手紙や絵などを贈っては」どうだろう。…浮いた予算で、子供たちに図書カード [続きを読む]
  • 鎌倉五所神社・天王謡
  •  鎌倉の五所神社を訪ねてみた。ここは村にあった神社を統合して五所神社となった。ここに約800年ごろに歌い伝えられている歌がある。 五所神社天王謡 伊勢の鳥羽から朝山まいて アーラ ヨイ 晩にや下田か ヤレコラ わかの浦 オモシロヤ 潮にもまれて あと一流し アーラ ヨイ 筏のせたや ヤレコレ 和賀のの茶屋 オモシロヤ 飯島港かかろじゃないか アーラ ヨイ おたせ見たさの ヤレコラ 潮がかり オモシ [続きを読む]
  • 歌の贈りもの
  •  9月22日(土)横浜市開港記念会館に於いて、横浜在住ソプラノ歌手赤岡綾子などによる「歌の贈りもの」が開催された。家内とともに出かけたが会場は満席補助席を出すほどの賑わいだった。 第一部:合唱の贈りものとして「ユールカトレア」及び「横浜☆男声合唱団の歌が披露された。横浜☆男声合唱団の「☆」はそれ相応の年齢を現したものだと、キラッと星の輝きのように。第二部:独唱の贈りものとしてソプラノ赤岡綾子女史に [続きを読む]
  • ギンナンへの対応様々
  •  蒔田公園内の落下したギンナンに対する対応がそれぞれ異なる。 1 この木のギンナンは誰も拾ってくれない。落ちた実がたくさん散らばっている。何故拾ってくれないのだろうか?実が小さいのかそれともこの木には何か謂れでもあるのだろうか。とにかく落下した状態のままで絨毯のような状態になっている。     2 ほかの木になったギンナンを拾い集めている人がいる。落ちた実がたくさんある場所と10メートルほどの距離 [続きを読む]
  • 桜二度咲く
  •  大岡川沿いの桜並木はその時期になると咲く桜の見事さに大勢の人が楽しむ遊歩道となっている。今朝、葉が落ちて隙間だらけになっている桜の木を見上げるとそこには花咲いていた。チラホラと桜の咲く風景が見られた。二度咲木桜だろうか?       [続きを読む]
  • 彼岸花
  •  近所の公園内の片隅に赤白の彼岸花が咲き出した。昔は田んぼのあぜ道に真っ赤に咲いている光景を目にしたそのころを思い出す。    [続きを読む]
  • ゆずのお化け
  •  先日、近所のご婦人からゆずを頂戴した。その中で大きなゆずを見てびっくり、初めて見たゆずの大きさである。田舎から送ってきたのことでこれでジャムを作るそうだ。その大きさにびっくりしたが産地を聞くのを忘れてしまった。   9月21日:追記 この大きなゆずは「オニゆず」というらしい。樹齢50年ほどの大木にオニゆずが実るとのこと秋になると成熟し黄色色になりジャムをつくるそうだ。この木は以外にも保土ヶ谷区に [続きを読む]
  • ハトのかたまり
  •  朝の公園で一本の木の下にハトがかたまって地面をつついている。恐らく朝餉だろうがそれにしてはハトが集まりすぎている。ハトが飛び去った後木の根元を見る小さな粒のようなものが散らばっていた。これを食べていたのだろうが葉との集団には驚いた。川には丸々と太った鯉に匹が悠然と泳いでいた。つがいだろうか?またギンナンの実を取ろうとした竿が枝に引っかかりぶら下がっていた。その竿の先にはぎっしりとギンナンの実が付 [続きを読む]