こちら噂の情報局 さん プロフィール

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こちら噂の情報局さん: こちら噂の情報局
ハンドル名こちら噂の情報局 さん
ブログタイトルこちら噂の情報局
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/gooyuhueriami
サイト紹介文社会、スポーツ、芸能などニュースの裏側を 独断偏見勝手気ままに綴ります。※文中はすべて敬称略とします
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供514回 / 365日(平均9.9回/週) - 参加 2014/09/25 19:54

こちら噂の情報局 さんのブログ記事

  • 大政奉還150年の総選挙
  • 蓋を開ければ小ざかしい「小池党」大失速。当のご本人はパリ外遊中。野党は分裂。こりゃ困った、で即席結党した「立憲民主党」が大躍進。筋を通した枝野代表に好感持つのは自然の流れ。「私の言うこと聴けないなら村八分よ」傲慢ユリコから離れるわなあ。で、誰が喜んだ?ニンマリ安倍政権でした。独走は危ない。けれど、じゃあ、どこに投票しようか?分からない。じゃあ、投票に行かない。いや、行かないといけないけど、台風だ。 [続きを読む]
  • 盛り沢山10・22サンデー
  • ◆超大型台風21号襲来。◆衆院総選挙投票日。◆ボクシング村田諒太のリベンジマッチ。◆プロ野球パ・リーグCS最終戦。◆MLBヤンキースとアストロズの最終決戦。◆競馬レース菊花賞。◆京都・時代祭り。22日の日曜日はてんてこ舞い。メディアはネコの手も借りたかろう。紙面は何ページあっても不足する。ボクシング世界戦中継したフジテレビ。村田勝利の瞬間はCM後。視聴者はビックリものの決着劇。加えて、村田王座奪取 [続きを読む]
  • 泣いた村田!凄い比嘉
  • 村田諒太が泣いた。【WBA世界ミドル級戦(両国)】王座獲得村田諒太(31)7回終了TKOアッサン・エンダム(33)【WBC世界フライ級戦(両国)】初防衛比嘉大吾(22)7回TKOトマ・マソン(5位仏27)【WBC世界ライトフライ級戦(両国)】初防衛拳四朗(25)判定2−0ペドロ・ゲバラ(1位メキシコ28)世界的レベルの高いミドル級で、ついに王座を奪取した。竹原慎二以来、2人目。初の五輪金メダル世界 [続きを読む]
  • 小さな巨人が日本人の夢対決砕く
  • 小さな巨人が日本人の夢を砕いた。アルトゥーベがポストシーズン5号。201センチのジャッジがいるヤンキースを168センチの男が破った。3勝3敗で迎えたリーグ優勝決定戦。典型的な内弁慶シリーズだった。NYで3連勝のヤンキース。アストロズはヒューストンで4戦全勝。ダルビッシュ、マエケンのいるドジャースとマー君のいるヤンキースのワールドシリーズは実現しなかった。そうは、上手くはいかないか。ダルとマエケンが残ってくれ [続きを読む]
  • 台風21号に負けじ 行ったぞ投票
  • 超大型(925ヘクトパスカル)台風21号がやってくる前に。風雨が、ひどくならないうちに投票してきた。孫を戦場に送らない。恋人を戦で亡くさない。我が世代は幸いにも、そんな時代を送らなかった。戦後72年、戦争を知らない子供たちだった。ナンダカンダ軍隊が、でかい顔をしなかった。それだけでもよかった。その1点で投票に行った。だって、直接『モノ』言えるのは、この時しかないからだ。 [続きを読む]
  • 友人も孫まご…ふつうが一番
  • TBSドラマ「ふつうが一番〜作家・藤沢周平 父の一言」を見た。昨年放映した再放送ものだった。直木賞作家の一人娘・遠藤展子原作『藤沢周平 父の周辺』(文春文庫)をベースにしている。内容の詳細は本を読んでもらうとして。TVタイトルの「ふつうが一番」藤沢の口癖だったそうだ。世の中 これが難しい。まず、何をもって「ふつう」とするか。初孫が産まれた大学時代の友人K・K。つくづく実感しているのではないか。「い [続きを読む]
  • ダルVS田中対決へ一歩前進
  • マー君で逆王手かけていたヤンキースは無念完敗。またもや小さな巨人アルトゥーベにやられた。アルトゥーベの無安打中はアストロズ3連敗。本拠に帰った途端、火を噴いて大勝した。小さな巨人がやはり起爆剤になっている。3勝3敗のタイに持ち込んだ。ヤンキースはジャッジとサンチェスが復調。アストロズはアルトゥーベが復活。最終第7戦は俄然面白くなってきた。ドジャースが20日、先にWシリーズ進出を決めた。相手はどちら [続きを読む]
  • 糖尿病とサウナと若嶋津
  • あれは7年前のちょうど今頃。東京・新橋の居酒屋で二所ノ関親方(当時は松ケ根親方)夫妻と会った。二人はヤクルトファン。元プロ野球ヤクルト選手経営の行きつけの店だった。親方の第一印象は、顔色が悪いな、だった。もともと色の浅黒い大関だったが、土気色に見えた。聴けば「糖尿病なんです」とのことだった。当時、私は糖尿の「と」の字にも関心も興味もなかった。糖尿病の北の湖親方と酒席を共にした時。「これが糖尿、これ [続きを読む]
  • マー君神の子スペシャルな子!逆王手7回零封
  • 熱投!力投!快投!マー君の気迫がみなぎっていた。前回、0−2で投げ負けたアストロズ左腕カイケル。完璧にリベンジした。まったく危なげなかった。何よりもアーチ病が影を潜めた。地区シリーズ、リーグ優勝決定シリーズ3試合はノーアーチ。計20回投げて2失点10安打18三振3四球。防御率は0・90。安定感が光る。地区シリーズでは負ければ、今季が終わる崖っぷちでの無失点快投。今回も負ければ王手を掛けられた。大一 [続きを読む]
  • 浅田真央にロマンス話
  • 銀盤の女王がパリジャンとロマンス。ところもルーブル美術館でパチリ。なんとも、お洒落ではないか。浅田真央とロマ・トニオロ。日本で活動する仏人モデルだ、という。写真誌「FLASH」が激写している。「4人で行って、デートではない」両者はそろって釈明。とはいうものの、右手を肩に回している写真も掲載。多勢でいるところを二人の部分だけ切り取る。しかも、ピントをぼかせる。偶然を装う写真は、ままある手ではある。写真に [続きを読む]
  • ダルビッシュWシリーズ王手
  • 日本のプロ野球は「パ」がソフトバンクと楽天。「セ」が広島とDeNA。それぞれのリーグ優勝決定戦は今夜開幕。MLBも佳境。ダルビッシュ有がポストシーズン2度目の先発マウンドに登った。初回いきなり先制アーチを浴びた。ダルビッシュはその後も2安打を浴びるピンチ。どうなるか不安な立ち上がり。だが、ドジャースの底力に救われた。2,3回と味方打線がソロアーチの2点で逆転。立ち直ったダル。快投乱麻とはいかなかったが、 [続きを読む]
  • 滋賀県人が2017年の主役
  • NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」。陸上100メートル日本人初の9秒台。プロ野球記録の8試合連続二ケタ奪三振。夏の甲子園で文武両道の彦根東の活躍。東京六大学新記録の春秋12本塁打のスラッガー。直虎はご存知のとおり、彦根藩の井伊家の話。9秒98桐生祥秀は彦根市出身。奪三振王の楽天・則本昂大は滋賀・多賀町出身で八幡商卒。。東六歴代3位21本塁打の慶大4年・岩見雅紀は大津市出身で比叡山高卒。滋賀出身者 [続きを読む]
  • 近場のフルオーケストラ
  • 秋雨じゃ、聴きにゆこう。てなことで、車で15分のホールへ行った。プレミアムコンサートだ、そうな。何がプレミアムなのか?「途中、休憩時間があるから」指揮者がジョーク一発。電車の中吊りで見たコンサート。駆けつけた。大して、期待はしていなかった。結論言えば、なかなかいけた。指揮者のMCも楽しませてくれた。下のパンフのように、演奏曲は堅苦しいものではなかった。1時間半ほどの演奏会。迫力満点、飽きさせること [続きを読む]
  • 168センチが167キロ攻略
  • またしてもこの男。168センチのアルトゥーベがサヨナラの導火線になった。相手はヤンキースの最速167キロ守護神チャプマン。今では球児でも小柄な部類の選手。1−1の9回、チャプマンから中前へ運んだ。塁に出ると、前日のマー君と同様。走るぞ、走るぞのプレッシャー。けん制の下手なチャプマンの動揺を誘う。打者に集中できない守護神。4番コレアが甘い球を見逃さず右中間へ。右翼手は上手く処理して外野を割らせなかった。に [続きを読む]
  • マー君 小さな巨人にやられた
  • 168センチのアルトゥーベにマー君がやられた。大一番の初戦を任された田中将大。4回1死までノーヒットの好投。ところが3番のアルトゥーベがマー君の股間を抜く快音。遊撃内野への初ヒットを許す。そして再三の牽制球を潜り抜け二盗。続く4番のコレアに左前タイムリー。あっさり先制点を許した。4年連続200安打、2年連続首位打者。今季も204安打、打率.346、24本塁打、34盗塁。まさに小さな巨人。この日も [続きを読む]
  • 昭和映すトットちゃんドラマ
  • リアルタイムではさすがに見れない。録画して視聴している。昼時ABC帯ドラマ「トットちゃん」(12時30分=月〜金)。黒柳徹子の生い立ちを描いたもの。時代背景とともに、そのユニークなキャラクターが面白い。子役の名前は初めて聞いた。豊嶋花、うまい。母親役に松下奈緒、父に山本耕治。山本はNHKの植木等役もしている。植木のドラマも以前、当欄で紹介した。昭和のユニークなスターをテレビが立て続けに取り上げている。 [続きを読む]
  • 「我慢した200年」バルセロナ独立派
  • スペイン政府とカタルーニャ自治州が一触即発。独立投票で賛成派が90%を占める圧倒的な票数を獲得した。カルレス・プチデモン州首相が10日、州議会で独立宣言を留保した。「カタルーニャを独立共和国にするという要求を受け入れる。しかし、今後数週間内に対話するため、独立宣言は保留にする」ひとまずは政府との衝突を回避した。スペイン政府は投票が憲法違反として「断固拒否」している。容認できないのは、バスク地方にもよ [続きを読む]
  • マー君魂!ヤンキース奇跡突破
  • 間違いなく崖っぷちで快投したマー君で風向きを変えた。「雰囲気を変えるピッチングをする。このためにメジャーに来た」地区シリーズ連敗の後、豪語したマー君。ヤンキースはその通りになった。レギュラーシーズンで22連勝したインディアンスに連敗スタート。本拠NYで後がなくなった。第3戦は田中将大が立ちはだかった。7回零封。167キロ守護神チャプマンとのリレーで1−0勝利。負けた方がシーズンを終える。息を吹き返した [続きを読む]
  • 拷問50分!スズメバチ87歳老婆殺人事件
  • 痛まし過ぎる。電動車椅子に乗った87歳老婆(愛媛県大洲市)がスズメバチに殺された。その日は「9・11」蜂テロだ。50分間、刺されるまま。全身150箇所。使えた右手で椅子に座ったまま払い続けた。右手は倍に腫れあがっていた。「自分も刺されて、どうしようもなかった」車椅子を押していた介護の30代男性はそういった。スズメバチに襲撃されると確かに怖い。羽音が凄い。だが、目の前に今、押してきた車の老婆が刺されて [続きを読む]
  • メッシ凄い!母国救うハットトリック
  • やっぱり持っているものが違う。リオネル・メッシ。スペインリーグFCバルセロナの主砲でもある。W杯ブラジル大会準優勝のアルゼンチンが予選敗退の大危機だった。負ければ予選で姿を消す。「情けないといったハリルジャパンの比ではない。マラドーナを輩出したサッカー王国のいないW杯は考えられない。世界各地でロシア大会に向けて予選が行われている。強国オランダがまさかの敗退。人口33万人のアイスランドが出場決定のビッ [続きを読む]
  • ダルビッシュ快投1勝!頭部死球でムネン交代
  • MLB中継を見ていて最近、思う。ポストシーズンに進出したチームの迫力。30球団に拡大(98年)以来、大リーグのレベルは落ちたといわれて久しい。進出チームが拡大以前のレベルではなかろうか。マウンドに上がる先発、救援投手らの球速。150キロ中盤は平均。160キロ投げる投手は珍しくない。打者もそうだ。チャプマンの167キロは別格としても、だ。160キロ台をスタンドに放り込む打者も凄い。野獣のようなパワー [続きを読む]
  • 痺れる快投!マー君7回零封ヤ軍救った
  • マー君に勝利インタビューするNHKアナの声が震えていた。それほどの緊迫したゲームだった。負ければ敗退するヤンキースを救った。7回を3安打無失点7三振1四球。インディアンスのマウンドは今季18勝右腕のカルロス・カラスコ。0−0の投手戦のまま進行するピリピリする展開。4回には1死から三塁打を浴びる。マー君の真骨頂はこの場面だった。3番、4番をスプリット連投で連続三振。ピンチを断った。マウンドで思いっき [続きを読む]
  • 赤っ恥!法政あぁ我が母校
  • 2試合で17失点。こともあろうに東大に2連敗。我が母校の法政が勝ち点を献上してしまった。歴史的屈辱だ。甲子園出場組6人を含め野球エリートがワンサの法政。受験戦争をくぐりぬけた2浪を含む浪人が7人の東大。しかも法政はスポーツ推薦枠15人。ゲタはいて入学した、いわばプロ予備軍団といっていい。02年の立教以来の勝ち点1を献上した。法政2−9東大法政7−8東大初戦はドラフト候補左腕の宮台康平に完投を許した [続きを読む]
  • 有権者にとって国難の衆院選
  • 連休明けの10日に衆院総選挙が公示。いま、解散の必要があるのか?これは散々、いわれてるのでやめておこう。言えるのは民進党の崩壊て対抗政党がいないこと。安倍政権独裁のチャンスと見てのことは、衆目の一致すること。安倍政権には入れたくない。ヒバクシャの絡んだノーベル平和賞に見向きもしない。核兵器廃絶に背を向ける。「モリ・カケ」はほうかむり。拉致問題解決は口先ばかり。か、といって小池希望の党は胡散臭くてNG [続きを読む]
  • アツいMLB 間延びするNPB
  • メジャーのポストシーズンが連日熱い。レギュラーシーズン終了即ポストシーズン開幕。熱気がそのまま熱戦につながる。観客もエキサイティングー!とにかく1球1球に歓声とブーイング。鳴り物入りはなく、人息が感じられて、画面のこちらも熱風にあおられる。きょうも地区シリーズ決定戦、ヤンキースとインディアンス。クリーブランド本拠は真っ赤に染まった。3−8から8回に同点。ヤンキースは継投失敗で5点のリードを吐き出し [続きを読む]