親子で乗り鉄 てつこ さん プロフィール

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親子で乗り鉄 てつこさん: 旅の学校〜子連れでもっと旅に出よう!
ハンドル名親子で乗り鉄 てつこ さん
ブログタイトル旅の学校〜子連れでもっと旅に出よう!
ブログURLhttps://tabinogakko.blogspot.com/
サイト紹介文子連れ旅だからできる素晴らしい経験を。ロンドンから乗り鉄、子連れパッカーに役立つ情報をお届けします
自由文アラフォー夫婦と一人娘の親子パッカーが世界を旅するブログ。子連れ現地情報、乗り鉄、子連れ旅のヒントなど子連れ旅行にまつわる話を綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2014/09/25 19:59

親子で乗り鉄 てつこ さんのブログ記事

  • 子連れでフランス、月の港ボルドーで過ごす半日
  • さてと、今回の旅も最終日。初の北スペイン、サンタンデール 、ビルバオ、サンセバスチャンの3都市とフランス南西部ボルドー7泊8日周遊の旅。サンセバスチャン(又はビルバオ)空港からロンドンに戻るよりも、1泊の宿泊費(Ibisで? 65.70)とサンセバスチャンからの移動費(TGVとローカル線三人で約?65)を含めても、ボルドー空港からロンドンに戻る方が航空券が安かった(三人で?90.81)、というだけの理由なので、おま [続きを読む]
  • 子連れでスペイン、サンセバスチャンで過ごす一日
  • 広〜いベッドで一晩ゆっくり寝たら、大分体調が良くなったママ。今日は1日サンセバスチャンの旧市街のあたりを一周しようということに。ホテルの朝食をつけていませんでしたが、スペインに来て以来毎日ピンチョス続きなので、久しぶりにフレッシュなフルーツや野菜をしっかり取りたいと思い朝ホテルの朝食を取ることにしました。客室が200近くある大きいホテルなので、ビュッフェも充実!ここでビタミンを存分に補充しておきまし [続きを読む]
  • 子連れでスペイン、ビルバオからサンセバスチャンへ
  • よく眠れない大晦日を過ごし、新年早々寝不足と風邪気味のママ。娘とダディはあの花火の音の中でも寝れてたようです。さすがだわ。。。しかも、ダディはスペインの新年のしきたりを守り、0時にしっかりとブドウを12粒食べたそうです。結局チェックアウトギリギリの12時に宿を出て、目の前にあるトラム駅からビルバオのバスターミナルへと向かいます。ビルバオからサンセバスチャンまでは、約1時間おきにバスが出ていて、PESA社 [続きを読む]
  • 子連れでスペイン、ビルバオで過ごす一日
  • やっぱり朝が起きられないわが家。9時半くらいになってやっとノソンソ起き出す我が家2名。シャワーを浴びてすぐ、ダディーがもう一度レセプションに今日の宿泊予約のキャンセルが出たかを確かめに行ってくれたけど、やはり満室。とのこと。諦めて、この大晦日にまだ空きのある部屋を宿を安い方からネット検索。しょうもない感じのペンションでも結構なお値段。だけどこの際仕方がない。。。その中でも、比較的見た感じ良さそうな旧 [続きを読む]
  • スペイン、サンタンデール からビルバオへ。久々に大汗。
  • どうにもこうにもスペイン時間に合わせると、早起きできないわが家(ママを除く)でしたが、サンタンデール11時発のバスでビルバオへ向かうため、頑張りました。9時半起きで10時には宿をチェックアウト!バスターミナルに近い場所に泊まっててよかった。。サンタンデールのバスターミナルは、地階がバス乗り場、地上階にはカフェがいくつかあって、2階はチケット販売の窓口と自動券売機が3台くらいあります。11時までまだ余裕が [続きを読む]
  • 子連れでスペイン、サンタンデールで過ごす一日
  • さて、昨夜スペインはカンタブリア地方にあるサンタンデールに到着したわが家。スペインの夜はイギリスと違って、遅い時間でも子どもがバルで食事していたり、また1時間の時差のせいもあってか、今朝はすっかり朝寝坊。。。すでに10時過ぎになっていましたが、先ずはカフェで朝食を食べ、明日のビルバオ行きバスのチケットを購入した後、今日は一日、海岸沿いを歩いて、岬の先端にあるスペイン王室が避暑地として建てたマグラデナ [続きを読む]
  • 年末スペイン、子連れでサンタンデールへ
  • 今年の冬休みはいつもよりも年始が長め!!実はクリスマスが苦手なママは、クリスマスと寒さ、そして日光を求めてここぞとばかりにホリデー先を検索....。安近短で行けるスペインの3都市、サンタンデール 、ビルバオ、サンセバスチャンを訪れることにしました。ホリデーシーズン中で思ったよりも飛行機代が高いので、行きはサンタンデール 、帰りはフランスのボルドーからロンドンに戻ることに。オフシーズンだったら半分以下の料 [続きを読む]
  • 子連れで過ごすジェノバの一日観光
  • イタリアの港町、ジェノバ3泊4日最終日。翌日はロンドンへ戻ります。この日は、月曜日に閉館だったジェノバの博物館などを見て街中散策。夜は、オイスターバーでシーフード三昧。そして早めの時間には宿に戻ってくる予定。ところで、今回のジェノバの街中散策にすごく役立ったのが、Genova Official guideという冊子。Garibaldi(ガリバルディ)通りにあるツーリストインフォメーションで1ユーロで売っています。冊子には、市内 [続きを読む]
  • 子連れでジェノバ、イタリアのリビエラを歩く
  • 今回は、イタリアはジェノバにやってきたわが家。ことの成り行きは、こちらを( => 子連れでイタリアのリビエラ、ジェノバへ)朝食は宿にて。知らぬ間に寝てしまっていましたが、昨晩はイタリア人のファミリーが二家族ほど宿泊していたよう。イギリスとは1時間の時差があるため生活パターンも1時間違うのか、イタリア人ファミリーとはちょうど入れ替わるタイミングでダイニングルームへ。今日は、宿近くの屋外マーケットを覗いた [続きを読む]
  • 小人の街、ポーランドの古都ヴロツワフを子連れで楽しむ3箇所
  • 仕事で引っ越ししてきた娘のおじさんが住む「小人の街」ヴロツワフ滞在2日目。コンパクトにまとまったポーランド第4の都市、国内で最も国民所得の高い都市の一つヴロツワフは、子連れ旅行には手頃なちょうどいい大きさの街だと思います。また、市内には子連れで楽しめる場所がいっぱいあります。その1【ヴロツワフ動物園】2日目は、動物園とその向かいにある日本庭園を見に行くことに。身支度をしてから、おじさんの家に集合。 [続きを読む]
  • 子連れ旅、ポーランドのヴロツワフで小人に出会う
  • ワルシャワ中央駅近くのゲストハウスで一夜を明かした我が家。朝食はすぐ隣の通りにあるPolonia Palace Hotelにて。一人15ユーロくらいでしたが、しっかり食べられたし子どもは無料だったので、まぁ良しとします。カフェでこれだけ飲んで食べたらもっと高くつきそうだしね。ヴロツワフへの電車のチケットは事前にintercityのサイトで購入しておきました。大人二人と子ども一人で合計155,17 zł (約32ポンド)。p.p1 {margin: 0.0px [続きを読む]
  • ミンスクからポーランドのワルシャワへ
  • 今日はベラルーシからポーランドへの移動日。飛行機は午後3時くらいなので、お昼ぐらいまで街をウロウロして過ごすことに。朝は、ホテルを出た通りにある近くのカフェで、コーヒーとトーストなど。その後、近所のお店を見たりしながら一周してホテルに戻り、Uberを呼んで空港へ向かいました。今回のUberのドライバーさんは、少しだけ英語が話せたので、空港へ行く途中、ところどころにバッファローのような動物の絵があって「あれ [続きを読む]
  • ベラルーシの首都ミンスクはとても綺麗な街
  • ミンスク到着初日の今朝は、家族三人とも朝寝坊。目が覚めたらベラルーシ時間の朝10時半でした。ベラルーシはイギリスと3時間の時差があるから、いつもなら7時半。これでも頑張ってるほうです。時差1時間につき1日はかかると言うので、時差3時間となるとちょっと時間がかかるかな。そんな朝のブランチ(ランチ)には、トリップアドバイザーで見つけたベラルーシの伝統料理が食べられるお店、Kukhmistrと言う所に行ってみま [続きを読む]
  • アルメニアで行っておきたいエレバン近郊の二つの世界遺産
  • アゼルバイジャン、ジョージア、アルメニアのコーカサス3カ国+ウクライナの旅もいよいよ最終日。明日は、早朝4時の飛行機でロンドンに戻ります。今日は、アルメニアの首都エレバンからバスに乗って郊外にある世界遺産のガルニ神殿とゲガルド修道院へ行ってみようと思います。まずは、ガルニ神殿にバスに乗るためにエレバンの中心から離れた場所にあるGAIバスターミナルへ向かいます。ここへはバスでも行けたのですが、面倒臭が [続きを読む]
  • 子連れでアルメニアの首都エレバン1日観光
  • さて、昨日の夜に到着したアルメニアの首都、エレバンのホテル。全部で7室のこじんまりとしたホテルで、朝食はお部屋まで運んでくれるのでとっても便利!ちゃんと娘の分のココアやゆで卵を準備してくれてました。今回の旅も今日と明日の後2日間で終わり。ロンリープラネットを片手に朝食を食べながら、残り二日間のエレバンでの過ごし方について家族会議です。取り合えず、今日は1日地理感覚を養うためにエレバンの街を見て回り [続きを読む]
  • アルメニアの避暑地ディリジャンにてあわや家族で遭難しかける
  • 今日はアルメニアの首都エレバンに向かいます。ここディリジャンからエレバン行きのバスの最終が17時くらい(?)だという事で、その時間までは、宿のオーナーに聞いた近くの修道院を見て、約1時間ほど距離にして7キロ程のハイキングをし、帰りはヒッチハイクをして戻ってこようと思います。左下のポイントがディリジャン、上がハガルツィン修道院、右下がゴシャバンク修道院。ゴシャから北北西のところに小さな湖があって公園 [続きを読む]
  • 壮絶!アルメニアのタクシーの縄張り争い。料金交渉が面倒臭い。
  • 今日は、とても居心地の良かったジョージアのトビリシからアルメニアへと向かいます。今回もタクシー。トビリシからサダフロにあるジョージアとアルメニアの国境を越え、そこからまたタクシーを乗り継ぎ、サナヒンとハフポットにある世界遺産に登録されている修道院を訪れ、その後アラヴェルディという街で昼食を食べ、ディリジャンという旧ソビエト時代には保養地として賑わっていたアルメニアのスイスと呼ばれている街へのルート [続きを読む]
  • ジョージアといえばココ!絶景カズベキのツミンダサメバ教会へ
  • トビリシの宿で迎えた朝。宿の女主人が用意してくれた朝食を食べながら、しばしおしゃべり。このまだ新しい宿は、元々はオーナーのお婆さんの持ち物で、建築業をしていたお父さんがリノベーションしたのだそう。その後、宿として貸し出し、自分たち家族は車で5分ほどの場所に住んでいるのだそう。やっぱりどこの国でも市の中心部(しかも駅チカ)に不動産持ってると違うよな〜。と思いながら話を聞いていたママ。ちなみに、すごく [続きを読む]
  • ジョージアワインの故郷テラヴィからトビリシへ
  • 朝食は、宿の階下にあるおばあちゃんちで。まだ身支度が終わらないママとダディ。娘に「先におばあちゃんちで朝ごはん食べてて!」と。いつもなら、何だかんだ言ってたり、ちょっと様子を見て戻って来る娘が、帰ってこないので、ママが「どうしてるかなー?」と建物の階段を降りて行くと、娘は、おばあちゃんちのテーブルにちょこんと座って、おばあちゃんにホットチョコレートを作ってもらい目玉焼きを食べてました。朝から盛りだ [続きを読む]
  • シャキからワイン発祥の地ジョージアのテラビへ
  • シャキの宿で朝食を食べ終え部屋で荷物をまとめていると、外から話し声が聞こえてきた。部屋からのぞいてみると中年の東洋人グループ5名がおじさんに部屋を案内してもらっているところでした。宿の朝食:ハーブ類やチーズをクレープのような薄い記事に巻いて食べる。話している言葉に聞き耳を立てているとどうやら中国語のようだったので、中国人と分かると中国語を使いたがるダディーが、中国語でこのグループに話しかけてみまし [続きを読む]