TAZAN-NO-ISHI さん プロフィール

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TAZAN-NO-ISHIさん: TAZAN-NO-ISHI
ハンドル名TAZAN-NO-ISHI さん
ブログタイトルTAZAN-NO-ISHI
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/keisen-des
サイト紹介文「他山の石」で軌道修正しながら 真の幸せにつながる言葉を メモってゆきたい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2014/09/27 03:16

TAZAN-NO-ISHI さんのブログ記事

  • <聖言抄出 1>
  • ★【▼天界の秘義2352  聖言により、神が在すこと、天界と地獄があること、死後に生命があること、悪が何であるか、善が何であるかを、また人間が天界に入るためには如何に生きなくてはならないかが教えられる。これらのことは、聖言がなくては知られることができない。 ▼天界の秘義10229  人間は、人間自身からは悪以外には何ごとも考えない。なぜなら、人間は自分のためでない限り、神についても、また隣人にたい [続きを読む]
  • <旅路>
  • ★【「難儀な事でも  自分の役目を自覚するとき  働く喜びは倍増する」  兎にも角にもこの人生  想い出たのしく卒業したい。】       隣人語録より---------------------------------------------------------------- [続きを読む]
  • <聞く耳>
  • ★【『愛なき者は聞く耳を持っていない』  人間論の中で最重要のものは  愛であろう。しかも  真の愛は、それを渇望する者に  天から無償で与えられるとのことを  私は人生の終盤で知った。  その他「自由」「神 (創造主) の存在」  「無限愛なる神」「永遠の生命」  「 (人間の)再生」「救い」  「天界と地獄」の実在等々…も  後になって知り得た。  ホンネは もっと早くに知りたかった。  聞く耳がなか [続きを読む]
  • <人生論の真髄>
  • ★【概してこの世の親たちは  人生論を語ってくれてない。  考えてみると  それに関しては彼ら自身もおそらく  迷える羊だからであろう。  それゆえ、子たちは辺り構わず  世からゲットすることのみを  思うようになっているのでは…?  ところで 人生論の真髄は  「与える」ことにあったのだ。  ぜひ今一度 このキーワードを  研究されたし。  遅まきながらも  真の人生論がもたらす喜びを  体験した [続きを読む]
  • <目的と手段>
  • ★【たいていの人は「富」を得たがる。  富の獲得=成功=幸と言わんばかりに。  しかし、よくごらん。  富豪になるには諍いながら ほぼ一生かかる。  富に腰を下ろす頃には死が待っている。  そして残された富は  予期せぬ人たちに流れて行き、  霧散するのがオチではないか?  申すまでもなく、目的に達し得ず  人生を悲嘆する人たちは計り知れない。  われわれが世で得たものは、  何であれ 手段として活 [続きを読む]
  • <羞恥心 - 2>
  • ★【「恥を知る者は よい人生を全うする」  恥を知って自分の言動をつつしむ人は  地味だが真人間の道を歩んでおり、  永遠の勝利者となる。  恥知らずは  良い交わりに入ることが出来ない。】      隣人語録より---------------------------------------------------------------- [続きを読む]
  • <課題>
  • ★【人生終盤になると  肩書きは色あせ用をなさなくなる  否、頑張ろうにもお呼びがかからなくなるのだ!  最終的に残るものは  「人間-人柄」では?     知識の多くは  学校やTV等の媒体を通して  ゲットし得たが  来世観など知る由もなかった  今頃になって永遠の生命を思い巡らしている。】      隣人語録より---------------------------------------------------------------- [続きを読む]
  • <対話>
  • ★【 小者:いつも、お世話になっております。  再生人:いやいや、どうも。   小者:いつの間にか年寄りの部類になっちゃいました。      ところで…いまだに私、心が不安定で……すみません。      配偶者から受ける愛情もホンモノかどうか…と?      それで・・・  再生人:早とちりはいけませんよ。 誰であれ、      生まれつきのままの人間に、真の愛がないのは確かです。   小者:そう [続きを読む]
  • <名詩鑑賞>
  • ★【「・・・みんなちがって みんないい」           金子みすず詩「わたしと小鳥と鈴」より(注:純な心には<気付き>が閃く。お気付きをありがとう。金子みすずさんの詩には、それがいっぱい。つぎの 同女史の詩をごらんあれ。/隣人語録より)「  土と草 かあさん知らぬ 草の子を、 なん千万の 草の子を、 土はひとりで 育てます。 草があおあお しげったら、 土はかくれて しまうのに。」】--------- [続きを読む]
  • <友情>
  • ★【  ○○君へ  人生が終わったわけじゃない  あなたの人生はこれからなのです  如何なる人の人生も  出直しがなければ  ほんものではありません  人生は生きる価値があります  しかし 納得のいく人生は  再出発なしには有り得ないのです  あなたとの再会をみんなが待っています  大勢の人が待っています  安心して頑張ってください。】        隣人語録より---------------------------------- [続きを読む]
  • <人生行路>
  • ★【「加齢と共に幸せの本体も見えてきた」  若い時は目前の喜びを追っかけてるうちに  自分が息してることも忘れてた。  まさか、・・・これホンネ!  本当の幸せは、他者の為に生きることの中に  有ることをも 老いぼれてから思い知った。  一生を費やしても  人間、自分のことは知り得ないかも  それでも、ぼくは鈍感な己れの恥をさらす。  老人のボヤキを拾ってくれる後輩に  何がしかの参考になるかも知 [続きを読む]
  • <シンプル>
  • ★【「生きて、愛して、笑える」これだけでも人生って素晴らしい。なんてシンプルだ。なお、手紙を出しさえすれば喜んでくれる人達がたくさん居る!!】        隣人語録より---------------------------------------------------------------- [続きを読む]
  • <多事多事>
  • ★【なぜか野暮用が多すぎる  人生いくらあっても足りるまい  極力 ナンセンスなものを避けなくては…  一度っきりの人生だもの  納得のいく生涯にしたい!】        隣人語録より---------------------------------------------------------------- [続きを読む]
  • <試誘(試練)?>
  • ★【 試誘(試練)について/スウェデンボルグ著(SK編) ▼天界の秘義2334  試誘(試練)にあっては、すべて主の臨在と慈悲について、また救いといった事柄について多少の疑惑がもたれる。なぜなら、試誘の中にいる者は内的な不安の中にいて、絶望にすら陥るからである。試誘の中に彼らの大半が留めおかれるのは、彼らが遂に次の事実を確認するためである。すなわち、あらゆるものは主の慈悲から発しており、彼らは主御一人に [続きを読む]
  • <真の幸とは>
  • ★【振り返ってみると・・・若い頃  幸せそうな人達がいっぱい居た  信徒たちもみな幸せそうだった  けど本当はそうでなかった、人は  幸せそうなだけではダメなんだ。】        隣人語録より---------------------------------------------------------------- [続きを読む]
  • <ありがとう>
  • ★【『 [感謝] の反対は [あたりまえ] 』  凡てが あたりまえの人って居ないだろうが  人生は「持ちつ持たれつ」だもの  欠けを補ってもらわずには生きられまい?  何はともあれ、感謝には力が伴っている。  心からの感謝を素直に言える人になりたい。】        隣人語録より---------------------------------------------------------------- [続きを読む]
  • <分かち合い>
  • ★【『喜びも幸せも 分かち合うと増える』  昔からの言い伝えに…  「喜びは分け合うと増え   悲しみは分け合うと減る」と。  こんな いいことはない!  互いに分け合って幸せになろう。】        隣人語録より---------------------------------------------------------------- [続きを読む]
  • <無限愛>
  • ★【神の摂理330:(2)/スウェデンボルグ著 神の愛は、悪人にも善人にもすべての人間に行き届いている。したがって神的愛であられる主は、世の父親が自分の子たちに抱いている思い以上に、限りない配慮をしておられる。神の愛は無限愛なのである。主は如何なる人間からも離れ去ることはない。なぜなら、全ての人間の生命は主からのものだからである。主が悪人から離れておられるかのように見えるが、離れて行くのは悪人のほう [続きを読む]
  • <情愛>
  • ★【人間の尊厳は情愛に在る  情愛無くば人でなくなる  情愛なくば社会は衰退する  情愛なくば民族は ほろぶ  情愛なくば世界は消滅する】       隣人語録より---------------------------------------------------------------- [続きを読む]
  • <心の世界>
  • ★【何ごとも誠意を込めさえすれば  人生って喜ばしいものなんだよ。  下手な字でも努力の跡がみえると  こころが熱くなってくる。  漫然と生きてたら そうはいくまい。】        隣人語録より---------------------------------------------------------------- [続きを読む]
  • <旨み>
  • ★【ひとはいざ知らず  青春時代はなぜか全てが迷いだった。   人生の旨味は後半に出てくる。  あなどるなかれ円熟期を  忘るゝ勿れ「先憂後楽」を!】        隣人語録より---------------------------------------------------------------- [続きを読む]
  • <人生行路>
  • ★【雑草とは、その美点が  まだ発見されてない植物とのこと。  「だれでも最初は素人だった、   今からでも遅くない」  己れの義務を快く果たさねば・・。】       ・隣人語録より---------------------------------------------------------------- [続きを読む]
  • <天からの報い>
  • ★【天からの報い(富)は必ず有る と。  然しそれは、その人の言動が  真理にかなっているときである と。  「真理にかなう」とはなんぞや?  悪と知ったら即刻 悪を避ける習慣 と。】       ・隣人語録より---------------------------------------------------------------- [続きを読む]
  • <使うと増える?>
  • ★【「筋力は 使えば   使うほど出てくる不思議   頭脳も愛も同様だ   使わなければ   錆びて朽ち果てるだけ」】         ・隣人語録より---------------------------------------------------------------- [続きを読む]