ショウ さん プロフィール

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ショウさん: ショウBlog/小説/ポエム/イラスト
ハンドル名ショウ さん
ブログタイトルショウBlog/小説/ポエム/イラスト
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/rooroo1234
サイト紹介文Message-Poem/Love/young/SFfantasy/illust
自由文少しずつカテゴリーやポエム・小説など再編集して再更新していきます。Message-Poem/Love-Story/young-Story/SFfantasy-Story/illust
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2014/09/27 08:01

ショウ さんのブログ記事

  • ウォンテッド:イラストレーション
  • Target Gang stokera wanted man眼に見えない空間の妄想世界にいるブログネットストーカーの顔認証イメージ私はブログネットストーカー加害者集団を何時何処でも常に監視していますから加害者達はブログに書いている内容、過去に削除した内容からもブログ通りに動いているこちらもポチッと [続きを読む]
  • サイバー攻撃
  • インターネット上には見えない脅威スマート家電への攻撃テレビゲームやスマートテレビ保温トイレや電子レンジや電話機やスマホなど家庭のネットワークへの遠隔技術で誤作動や不正侵入や覗き見(監視)これって、自宅内で行われてる事だ。香取市片野団地のブログストーカー(集スト犯)上階A301からの音声達にやられてる思考盗聴、全身遠隔攻撃、各部位へワンポイント電磁波攻撃脳内音声送信、などこちらもポチッと [続きを読む]
  • テレビに異変あり
  • 3回目テレビに異変あり。画面が真っ黒になり放送局表示がコロコロ変わる現象。福島放送、北海道放送、水戸放送、群馬放送、栃木放送など不自然な出来事。本日は上記に加えBS、CS、WOWOWなど有料放送局も表示があった何だか遠隔操作されているような感じ。4回目テレビに異変ありテレビつけたらリモコン①リモコン②真っ黒になり設定の画面になり。上階A301から電磁波攻撃で遠隔操作やっているのだろうか?何とか元に [続きを読む]
  • 本当の事書いたから
  • 思考盗聴と音声送信本当の事書いたから、体に攻撃するから頭にも頭圧迫強くしてやるからオレ。無知で能力無しの子供の声のバカの音声攻撃されてから書いてるのに自分の都合のいい解釈で思い込み激しいよ。ネットストーカーのバカ集団集団で邪魔してんじゃねぇこちらもポチッと [続きを読む]
  • 面倒くさい
  • 毎日の日常、24時間、音声送信、面倒くさい上階A301から足音、物音、襖の開閉の音誰かいるのかいないのか?仕事やアルバイトを考えたりすると頭圧迫される。ネットストーカーは集団でブログ更新をさせないようにする。どうしたらいいんだ?面倒くさい。詳細記録:2016年9月2日(金)、9月29日(木)、11月13日(日)上階A301の玄関のドアから「やばいやばい」「こわいこわい」と子供の声の音声を確認。  近隣トラブル [続きを読む]
  • 今日の気分
  • ここの所、気象の変化などで気分や体調がすぐれない前を向いてプラス思考でポジティブになろうとしてるにネットストーカー嘘つき集団に邪魔ばっかりされてるなんとかならないかな (==)こちらもポチッと [続きを読む]
  • 特別版セイネンキ・ゼロ/ポリシー(12)最終話
  • 最終話全学年集会には、一年生から三年生が出るのは当たり前だったが、どういうわけか両親達もいたのだ。いったいなんだろう?と思いながら直也は一番後ろの椅子に座った。最初に壇上に上がり話をしたのは、教頭であった。次に壇上に上がったのは生徒会長で、これからの学校がどうか等、つまらない話が続き、その後は校長が用紙を読みながら長々と話す、ところが校長は最後に直也が、市町村対抗ボクシング試合で優勝を果たしたと直 [続きを読む]
  • 特別版セイネンキゼロ/ポリシー(11)
  • 『直也は勝てる、こんなとこで負けちゃいけないのよ!』ユウコの心の叫びと反対に、会長やコーチ達は直也に大声で叫んでいた。「もう無理だ、直也!立つんじゃない!立つな直也」ユウコは決して目的の為ならあきらめない直也を想像していた。ユウコの叫びで、直也はレフリーのカウントダウンの声が消えた。時間が止まったように、直也はユウコのドリームキャッチャーを見ながら、幼き頃の事を思い出していたのだ。春樹と久美子、直 [続きを読む]
  • 特別版セイネンキゼロ/ポリシー(10)
  • 相手は直也が、よろけた瞬間、ロープからのカウンターを狙ってきたが、直也は相手にクリンチで逃げ、クリンチ後だった。『カーン!』1ラウンドのゴングで、ギリギリの直也は助かった。直也は自分のコーナーへ戻らず、何かを考えていたのか分からないが、もうろうとしていた。相手選手のフックをまともに受けたせいか、自分のコーナーを一時、見失っていた。「直也! こっちだー!」コーナーサイドからのコーチの声で、息を荒くし [続きを読む]
  • 特別版セイネンキゼロ/ポリシー(9)
  • 優勝決定戦には『ジャッジ』審判員達と協議会委員達の結果、充分ではないが30分の休憩時間を延長した。これまでにはない試合が行われ、直也を『ドクター』に診てもらう事だった。『審判員達』と『ドクター』は、このまま直也が試合を続けられるかどうか、気にかけていたのだ。直也達は控室に行き『ドクター』の診察を受ける事になる。『君は、なぜ、あそこまで・・・こんなになるまで』と『ドクター』は直也に話しかけた。『先生 [続きを読む]
  • 特別版セイネンキゼロ/ポリシー(8)
  • 直也の胸の中で囁きながら、この2ラウンドは相手の『パンチ力』、ボクサーとしての『癖』を知る事と『体力』を奪う策略だった。『ヤスシ』は『プロ』としての策略を、直也に話していたのだ。中学生で初心者ができる策略ではなかったが、初心者でも直也なら出来ると『ヤスシ』は認め始めていた。『直也!直也!直也!・・・』『ジャブ、ジャブ、ボディ、ボディ、ボディだー』『応援団のサポーター達』以外の応援する観客達は、打た [続きを読む]
  • 特別版セイネンキゼロ/ポリシー(7)
  • 直也はボクシングトーナメント試合で、言葉では表せない何か見つけていた。次は3回戦目、しかし直也には、『緊張感』は殆どなくなり『分析力』と『集中力』で深呼吸を繰り返しながら息を荒くしていた。直也の頭の中にあるのは、もう『優勝』しか考える事はなかった。それが直也の『緊張の元』になるが、しかし、この『緊張感』は『マイナス思考』ではなく『プラス思考』が体に働きながら直也を変えていく。由子は、直也が『久美子 [続きを読む]
  • 特別版セイネンキゼロ/ポリシー(6)
  • 1回戦目と同じようにフードをかぶり試合会場に入ると、直也には最初に感じていたものとは違う感じがした。2回戦目から、選手8名で控室に戻る事はない。1回戦目は『極度の緊張感』がある事から控室で休憩をしたが、2回戦目からはリング下で自分の順番がくるまで、リング上を見つめる事になる。極度の緊張は、思春期頃の選手であれば知らず知らずに誰もが持つものだった。ボクシングトーナメント試合のルールでは『極度の緊張』 [続きを読む]
  • 特別版セイネンキゼロ/ポリシー(5)
  • 『一試合3ラウンド、試合は4回戦・・・4回戦で優勝』と、囁きながら直也は自らのプレッシャーに立ち向かっていた。いや、プレッシャー以外にもあったのではないだろうか?直也の純粋な心の中にある『思い』というよりも『世の中への怒り』か『刹那に切ない願い』を抱いていたのかもしれない。しかし、『世の中への怒り』が強く抱く直也は『刹那に切ない願い』は心の中に閉じ込め封印していたのかもしれない。試合会場ではサポー [続きを読む]
  • 特別版セイネンキゼロ/ポリシー(4)
  • クロールの選手でも追いつく事ができないスピード、それも背泳ぎで。この3種目の選手がいなければ、市町村の水泳大会に参加する事はできなかった。しかし、この直也が背泳ぎの選手になった事で、通う小学校は市町村の大会に参加する事ができるようになる。それだけではない、直也の存在は他の選手へも影響を及ぼした。『ライバル意識』という観点で、他の選手もスピードを上げていく。市町村小学生水泳大会で、初出場で優勝を果た [続きを読む]
  • 特別版セイネンキゼロ/ポリシー(3)
  • 直也がボクシングを始める前は、仲間達と共に『いじめ』には『いじめ』で『暴力』には『暴力』で立ち向かっていた。しかしそんな日々があったが、何も解決する事がなく、むしろ悪化の糸をたどっていたように思えた。過去の『いじめ』で、自殺には至らなかったが『登校拒否』や『引きこもり』をする生徒が増えていた。教師達と生徒の両親は連携をしながら対応していたが、効果は薄いものであった。いじめをされている生徒は、いじめ [続きを読む]
  • 特別版セイネンキゼロ/ポリシー(2)
  • 直也はある過去の父親の言葉を思い出していた。直也の父は直也に物心がついた頃から『人の器と素質』の話をしていた。幼少期の直也にとって父の話は、意味不明の言葉だった。中学へ入学し大切な友を失った心に父の言葉があった。怒りと憎しみに耐えながら、直也は父の言葉の意味を知り父の言葉にすがり耐える事ができていたのだろう。直也は父の言葉の意味をしり、自分自身というものを探し始める事になる。意味不明な言葉、その答 [続きを読む]
  • 特別版セイネンキゼロ/ポリシー(1)
  • 人それぞれ違うが、単なる物であったり、大切な人であったり、恋人であったり、無邪気な心であったり、人は誰でも、大切な宝物を持っていのるだろう。そして『=恋=』は気づかないうちに、心の中で感じるもの。良いタイミングで気づいたり、気づいた時には遅かったり、永遠に気づく事はなかったりする。青少年思春期の頃『=大島直也=』という彼は、大切なものを失い、悲しみは『=怒りと憎しみ=』と変わり、苦しみながら、自分 [続きを読む]
  • 特別版セイネンキ・ゼロ/ポリシー
  • 特別版セイネンキゼロ/ポリシー 序章彼は「小さな蛍の輝く光」を見た時から夢を見る事が多くなった。その輝く光は、彼に宿命を与えたのかもしれない。当時、3人で見つめた光は、人の器(うつわ)というものを教えてくれた。彼を残し、2人は時と共に、若くして永遠の別れとなる。独りぼっちとなった彼は、研ぎ澄まされた心深くに、怒りと悲しみをしまいこんだ。鍵をかける事なく閉まった感情、いつでも怒りと憎しみの思いと救わ [続きを読む]