orange-cat さん プロフィール

  •  
orange-catさん: いろいろな話
ハンドル名orange-cat さん
ブログタイトルいろいろな話
ブログURLhttp://fanblogs.jp/dragonfl/
サイト紹介文生きていく中での出来事、不満、良かったこと、ちょっとした技術的なことを書いて行きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2014/09/28 00:05

orange-cat さんのブログ記事

  • ツーリング 勝浦担々麺を食しに
  • 新しいツーリング仲間と勝浦担々麺を食べることだけが目的で、バイクで出掛けたこの友は前職の同僚で、事あるごとに勝浦担々麺が食べたいと言っていた職を離れ10カ月余りが経つが、音信不通になり掛けたある日、突然ツーリングに行こうとショートメールが入った一緒に働いていたころには、もう一人ツーリングに行こうと話してた友達もいたが、休みの日がなかなか合わず、同一の行動を取ることがままならなかった去年の12月に仕事 [続きを読む]
  • SKYTREE
  • 一度は行ってみないと話にならないスカイツリー出掛けたのは鯉のぼりも上がるその頃で、風は強かったが人は沢山出ていた見渡せばなんと外国人の多いこと7〜8割は外国人のようだ 電車をJR錦糸町で降り、地下鉄半蔵門線に乗り換える歩いても良さそうな距離ではあるが、この辺にうるさい人が一人いるので、地下鉄に乗ることにした乗車時間はものの3分分かったような解からないような道を歩き、門前にたどり着くしかしここは入口 [続きを読む]
  • 成田B
  • ここを訪れたのは、7月23日この時既に熱く、立っているのが辛かった今行ったらどうなるんだろう確実にその時より暑いはず暑いってもんじゃないバイクまたがるのもしんどいましてその場所は、影になるもの一切なく、太陽に狙撃されるのは簡単だ場所は、十余三 東雲の丘読み方は難しく、「とよみしののめのおか」と言うう〜ん、覚えられないここにはあまり来ないなぜなら、視界を遮るものが多すぎる滑走路端にある背の高い塀飛行 [続きを読む]
  • 飯岡花火
  • 今、飯岡花火から帰って来たところだ。花火の正式名称は、「旭市いいおかYOU・遊フェスティバル2018海浜花火大会」。ここは千葉県旭市の海岸だ。開始は夜7時半なのでちょっと忙しい。夕飯を急いで食べてから、暑いのでバイクで出かけようとしたが、バイク支度の時間がない。だから車で行くことにした。バイクに乗るときは大変だ。荷物を専用バッグに詰め込み、バイク用の服装に整えて、小物などはバイク用バッグに入れ替える。こ [続きを読む]
  • 濃溝の滝
  • うだるような暑さまだ7月に入ったばかりなのに、真夏のような太陽が照り付ける駐車場で車のドアを開けると、そこは真夏の空気が漂っていた来た場所は濃溝の滝・亀岩の洞窟洞窟の中に差し込む日の光がスポットライトのように岩肌と川面を照らし幻想的な世界を作り出すとして、注目されている場所まずは車を降り、坂を下って滝へと進むが、日陰以外は熱い、とにかく熱い汗は滝のように流れ、滝を見る前に顔は滝になる あっキノコ [続きを読む]
  • 春の花たち その2
  • 春眠暁を覚えずと言うが、ぼ〜としているうちに夏が来ようとしている。急いで春を語らないといけない。ブログを始めて3年になり、ブログのために一眼デジカメを買って、今、初めて細かい作業をしようとしている。今まではカメラ任せで、全てオートで撮っていた。しかし、あることがきっかけでオートだけではいけないと、気づかされた。「あること」は次のブログに書くことにしよう。画像に何を込めたか、気が付いていただけるだろ [続きを読む]
  • クモに噛まれて
  • まだ薄暗い朝、目が覚めたので何気なく台所へと向かう。水でも飲もうかと、流しに目を落とすと、シンクの壁に一匹のクモがいた。ちょっと黄色くて小さい体。湿気がちょっと多いと感じた時、家の中にクモがよく出没する。足が長い大型のクモである。アシダカグモと言う。人間には害はなさそうで、ゴキブリなんぞを捕食してくれる。このクモは人間にとって有益な存在だ。そう言えば昔、銀行に入社した時、あの頃は泊まりと言う制度が [続きを読む]
  • ツーリング・あじさい
  • あじさいの季節がやってくる。もうすぐ、梅雨もやってくる。「道の駅」旅案内 関東版を眺めていたら、”茨城で、大自然に抱かれる。”のページに、『二本松寺 あじさいの杜』と言うのがあった。記事を読んでいるうちにふらっと行ってみようかと。家からだと1時間少しの距離である。早速ヘルメットのシールドをクリーニングし、出掛ける準備をする。家にいると暑いのだが、走れば多分風はまだ冷たいに違いない。ポロの上にミリタ [続きを読む]
  • 春の花たち その1
  • 今年は薔薇が華やかだ。野菜作りを始めて、植物は基本的にpH(ペーハー)に左右されると言うことを知った。植物とpHについて調べてみると、調べた結果にばらつきがある。それだけ判断が難しい、と言うことなのだろう。なぜpHに左右されるのかと言うと、その植物の好みだろうと言うことになってしまった。酸性土壌で長く育ってきた植物、アルカリ土壌で育ってきた植物、人間にだって暮らしやすい環境って、個々に持っていると [続きを読む]
  • ツーリング・大仏
  • ツーリングの季節になった。早速みんなに声をかけるが、いつものように、また雨に邪魔される。延期の連絡をするが、みんな乗りたい気持ちで、うずいてるのが解る。日程合わせにてこずるが、みんなは一日でも早く乗りたいようだ。順延で5月3日を予定するが、いつのまにか4月30日で話が進んでいた。この日は朝から風が強く、雲が出たり引っ込んだりしている。準備万端、そろそろ出掛ける時間だ。さあ、出かけようか。今回の目的地 [続きを読む]
  • 野菜の名前
  • 春になると庭が草一面となる。草をかき分けながら野菜を作っているが、はて?この草は何と言う名なんのだろうかと思い始めた。野菜にしても、この前、苗を貰ったがはて?何と言う野菜なのだろうか。野菜も大きくなるにつれ、そろそろ食べ頃になるが、名も知らずに食べるのもなんだと思い、調べてみることにした。今回調べるのは、娘の嫁ぎ先から頂いた、レタスみたいな系を調べてみることにする。まさか食べられないものを頂く筈は [続きを読む]
  • 椿
  • 今年も庭の椿が花開くこの時期、彩の暗い庭を明るくしてくれてるが、咲き終わると花びらからではなく、首から丸ごと落ちるだから、仏壇やお墓にはあげてはいけないと、言われてきた縁起が悪いからと花言葉は、「控えめな素晴らしさ」、「謙虚な美徳」とあるよく言い表していると思う面立ちは赤だが派手ではなく謙虚な赤形も穏やかである花の色によっても花言葉は違うようだ英語では、camellia、カメリア?はて、どこかで聞いたよう [続きを読む]
  • 大原幽学を訪ねて
  • ここは千葉県旭市長部。大原幽学遺跡史跡公園である。『房総の魅力500選』「大原幽学と旧林家住宅」 『房総の魅力500選』とは、昭和58年(1983)に県人口が500万人を超えたことを記念し、ふるさとの再発見をするため、5つの分野で合計500の房総の魅力を選定したものを言う。その中の一つに、「大原幽学と旧林家住宅」がある。大原幽学について大原幽学は千葉県を代表する偉人の一人で、「先祖株組合」と呼ばれる世界初の農業協 [続きを読む]
  • 春は近い
  • 今年はいつもより寒い。今回は越冬できるかと期待したが、鉢植えの花はほとんど凍傷したかのように、黒ずみ枯れて行ってしまった。やっと暖かくなったと思いきや、翌朝は冷気が襲ってくる。毎年こうだったのかな。思っていることは、繰り替えされているのだろうか。期待するかのように庭に出てみる。抵抗するでもなく、庭の木々草花はいつもと変わらない。曇り空だが今日は幾分暖かい。先頭を切って、ボケのつぼみがほころび始めた [続きを読む]
  • VBAワードマクロのちょっとした工夫
  • 今回の記事を書き始めて、ふと思った。前回マクロについて書いたのが約一年半前のことであった。この間に私に何があったのか、残念ながらほとんど記憶にない。私の記憶はROMではなく、RAMである。最近特にRAM化が進んでいるように思える。翌朝目が覚めると、なぜかメモリがクリアされている。さて、本題に入ります。マクロについてはブログを作成するにあたり、機械的作業はなるべく自動処理する方向で進めている。今回は、私のブ [続きを読む]
  • 初雪や
  • 初雪である今季は少し早いようだテレビでは、都会は大雪で混乱が続くと言っている高速道路も閉鎖が多いと、ラジオが流してるここは、黒潮のおかげで日中は雨翌朝庭に出てみると、あら?降ったんだこれで雪と呼べるのだろうか贅沢な望みだろうか雪は見たいけれど、寒いのは好きじゃないやはり、贅沢な考えなんだろうなしばらくこの寒さは続き、2月にピークを迎えそして、春はやってくる何と気が早いことかもう少し、ゆっくり生きる [続きを読む]
  • 元旦の海
  • 年も明けた運動不足が体に溜まっている久しぶりにウォーキングへと出かける家のすぐ目の前に、海がある子供の頃はよく海で遊んだしかし、あまり泳げないそう言う海なのだ大人になるころには、砂浜は消えた今、海岸は護岸で囲まれているその護岸の遊歩道を歩く曇り空で空気は冷たい大分着込んできたので、身体は寒くはない海面には黒鳥が、そしてサーファーが漂っている ああ、サーファーが真冬に海の中 津波対策用の土手に立つ [続きを読む]
  • narita
  • 秋には追いつけず、冬となる冷たい風にあおられながら、成田、「ひこうきの丘」にやって来た風は冷たく、そして空は青いここは滑走路の南に位置するところ今日は北風なので、着陸の姿を見ることができる南風だと離陸になってしまうので、飛行機の姿をまじかに見れないなぜなら、飛行機は滑走路の中央辺りで上昇してしまうからだ着陸であれば飛行機はゆっくり高度を下げ、低速で滑走路の南端目掛けて降りてくる飛行機の姿をよく見る [続きを読む]
  • 秋を探して 房総のむら
  • 秋を探して。今回は今年の走り収めで、バイク仲間と「房総のむら」にやって来た。ここは地図で言うと成田のちょっと上、印旛郡栄町。県立の体験博物館だ。江戸時代後期から明治初期における商家・武家屋敷・農家などの家屋景観が再現されている。私にとっては少し懐かしい匂いがした。 道の両側に商家や総屋・地蔵堂などが並ぶ。建物の中に入ると、作業場や生活環境が現れ、その中に展示物が並んでいる。あっ、この釜戸知っている [続きを読む]
  • 秋を探して イバライド
  • ここに秋はあるか。今回はイバライドにやって来た。ここは以前、「ポテロンの森」と呼ばれていた。今は「こもれび森のイバライド」と呼ばれている。ここは、「さわる。つくる。あそぶ。たべる。」を基本としているので、ただ観光としてだけ訪れると、何か物足らない。訪れた日は平日だったので、駐車場はガラガラである。その前に、駐車場の入り口が分からず、通り過ぎてしまった。道路から中を見ると人影もなく、建物の中にも人が [続きを読む]
  • 静寂を求めて
  • 最近、頭の中がぐるぐると回っている。頭の中が平和ではない。考え事が多すぎるのか、余計な気を使いすぎるのか、それともうまく回転していないのか。静寂を求め旅に出る。その旅は片道40分ではあるのだが。岩井の不動にやって来た。昔からそう呼ばれていたが、正式には、岩井の龍福寺である。深い木々に囲まれ静かに佇む龍福寺は、不動明王とその使いである制多迦、コンガラを本尊とする寺だ。弘法大師がここで不動明王を彫りそ [続きを読む]
  • 秋を探して
  • そろそろ紅葉が見れるかもしれない。そうだ散策に出掛けよう。もちろん、出かける手段はバイクである。最近バイクに乗れてないな〜なぜか気持ちに余裕がないのだ。ここは東庄県民の森、その第2駐車場。広場の左手、小高い丘の上にある。丘と言うか、小っちゃい山。ここには、鉄牛和尚の墓がある。鉄牛和尚とは、干潟八万石耕地の開祖である。鉄牛和尚の墓は福聚寺に建てられている。第2駐車場の奥に、その福聚寺がある。福聚寺前 [続きを読む]
  • 表題の変更
  • 3年間「いろいろな話」でそれこそいろいろな話を綴ってきたが、タイトルを変えることにした。「いろいろな話」と言うタイトルでは、余りにも味気ないしつまらない。その言葉に気づいてしまった。もう少し格好の良い言葉はないのか、自分の気持ちをもう少し表現できるものはないのか。私はビートルズが好きだ。メロディーが好きだし、歌詞も好きだ、と言いたいが英語はちょっと苦手である。音楽を聴くときはメロディーを重視する。 [続きを読む]
  • 夏の終わり
  • 今年初めてのハイビスカスの花冬の寒さに耐えかねて、枯れてしまったハイビスカス根は生きていたようで、春に小さく芽吹くが、なかなか大きくなれなかった夏にやっと元気を取り戻したようで、秋にやっと花が咲いた、遅すぎた夏やっと役目が果たせたかのように、ちょっと小ぶりだが元気のよい花を咲かせたこの花の陰には、小さなつぼみも隠れている夏の終わりに、ハイビスカスそしてゴーヤの最後の花、つる紫の可憐な花そして、紫蘇 [続きを読む]
  • 航跡そして原点に帰る
  • 久びさにバイクに乗り、ショートツーリングとしゃれこむ。今までいろんなことをやり過ぎて何をしたいのか見失っていた。単純にバイクに乗り、カメラを構える。そして、思ったことを文章にしていく。「いいね」の世界から自分のしたいことへの回帰。バイクも好きだしカメラも好きだ。いつの間にか文章を書くのも好きになっていた。今文章をスマホで入力している。なっ、なんと楽なんだ!手書きだとまず、漢字が思い出せない。字を書 [続きを読む]