Mr.しもの前途遼遠 さん プロフィール

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Mr.しもの前途遼遠さん: Mr.しもの前途遼遠
ハンドル名Mr.しもの前途遼遠 さん
ブログタイトルMr.しもの前途遼遠
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/mister_shimo
サイト紹介文プロレスファンのおじさんのオンラインゲーム日記です。
あなたもMr.しもとザ・ミックの生き様を追
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1056回 / 365日(平均20.3回/週) - 参加 2014/09/28 02:50

Mr.しもの前途遼遠 さんのブログ記事

  • 【Mr.しも杯】エントリーNO.14 天空勇騎ハイペリオン
  • 天空勇騎ハイペリオンぼーっと空を見るのが好き。高いところに登っては落ちて登っては落ちてを繰り返し自然と受け身が身に付いた。プロレス界に誘われ最初は嫌々やっていたのがどんどんプロレスの魅力にハマり受けの美学をがむしゃらに突き詰めようとする若手レスラー。顔や身体に傷があるのでマスクやコスチュームで隠している。必殺技は、虹に届く翼(スーパーラナ)。YouTubeでの視聴はコチラからどうぞ!!【Mr.しもの中の人のコメ [続きを読む]
  • 東スポ選定プロレス大賞2018が発表!
  • 東京スポーツ新聞社が制定する2018年度プロレス大賞が発表されました。主な受賞者、受賞試合は以下の通りです。最優秀選手賞(MVP)棚橋弘至(新日本プロレス)年間最高試合賞(ベストバウト)新日本プロレス6.9大阪城ホール大会IWGPヘビー級選手権試合オカダ・カズチカ vs ケニー・オメガ最優秀タッグ賞諏訪魔(全日本プロレス)石川修司(フリー)殊勲賞丸藤正道(プロレスリング・ノア)敢闘賞清宮海斗(プロレスリング・ノア)技能賞内藤哲 [続きを読む]
  • 2018.12.9 PURE-J後楽園大会観戦記
  • 観戦日から3日間も空いてしまいましたが12月9日(日)、PURE-J女子プロレス後楽園大会を観戦してきました!記念すべき100回目の「プロレス観戦記」は私が一番贔屓にしている団体、ノアの横浜文体大会にするつもりで調整していたのですが「行きたい」という気持ちに勝てませんでした(笑)ちなみに隣りの東京ドームでは嵐のコンサートが控えていたようです。開演は16:00なのにグッズを買う為にファンの方が沢山訪れているのを見て「さす [続きを読む]
  • 【Mr.しも杯】エントリーNO.13 神宮寺 皇雅
  • 神宮寺 皇雅ハヤブサに憧れレスラーになることを決意。単身渡墨し、ルチャの基礎を身につける。1度だけ本人と対面した際に直々にファルコンアローを伝授してもらい自身のフェイバリットホールドとする。ハヤブサ同様の無差別級のハイフライヤーであるがハヤブサのファイトスタイルをリスペクトしつつも自身のスタイルを模索し続けている。必殺技は不死鳥直伝ファルコンアロー。YouTubeでの視聴はコチラからどうぞ!!【Mr.しもの中の [続きを読む]
  • 墓場の画廊 ろくでなしBLUES展に行きました
  • 中野ブロードウェイ3F墓場の画廊・中野本店で開催されているろくでなしBLUES展に行って来ました。「ろくでなし〜」は相棒のミックさんが大好きな漫画で私は正直、あまり内容を知らないんですけどね。ザ・ミックというオリジナルレスラーを更に深める為には知っておいて損はないだろうと。まぁシンプルに絵が上手いですよね、森田先生は。バトルシーンも構図そのものが非常にカッコよくてミックさんが夢中になったのもよくわかりま [続きを読む]
  • 神威の断頭台フィギュアの決定版が登場!
  • Spice Seedより発売。地獄の断頭台?改!『神威の断頭台』がSpiceSeedから登場!究極の師弟対決となった頂上決戦。悪魔将軍が新技?神威の断頭台で師を超えた瞬間を、見る者を唸らせる大迫力の造形でSpiceSeedが立体化。原型製作は、『悪魔将軍 ダイヤモンドパワー/地獄のメリー・ゴーラウンド/ロンズデーライトパワーver.』他、大人気商品を生み出している原型師 岩倉圭二氏が担当。カラーリングは「キン肉マンジャンプ」の表紙を [続きを読む]
  • PAC 吉野を下しドリームゲート王者に
  • ソースは、東スポWeb。ドラゴンゲート4日の東京後楽園ホール大会で行われたオープン・ザ・ドリームゲート選手権は挑戦者のPAC(32)が吉野正人(38)を破り、第28代王者に輝いた。約6年間在籍したWWEを退団し、10月の電撃復帰後は極悪軍団「R・E・D」に加入。さっそく王座戦前の国歌斉唱時に王者を襲撃する不届き千万ぶりを見せつけた。試合ではソル・ナシエンテに捕らえられ窮地に陥ったものの、間一髪でロー [続きを読む]
  • 【Mr.しも杯】エントリーNO.12 ポーク・セアブラー
  • PXFリングの最重量級レスラーで拠点のカナダから来日した理由はマックのグラコロを食べたかったから。幼少期から肥満体型をブタ呼ばわりされたことに腹を立て、やけ食いを繰り返したことでこの肉体が出来上がったとされる。開き直ったようなリングネームとキャラクターだが、スタイルはレトロ志向であり独特なパフォーマンスからのエルボードロップにこだわりを持っている。この体なのでそれぐらいしかできないとも言えるが・・・ [続きを読む]
  • ムムムッ、時間が・・・
  • どうにも仕事でバタバタしてましてブログをゆっくり書けない毎日が続いております。12月9日に観戦したPURE-Jの観戦記とか中野ブロードウェイで開催されているろくでなしブルース展に行ってきた話とかMr.しも杯についてとか書きたいことは山ほどあるんですけどね。明日になれば少しだけ落ち着きそうですので今しばらくお待ち下さい。今日のMr.しも杯動画も0:00前後ギリギリになってしまうかと・・・。ご不便おかけします。↑バナー [続きを読む]
  • 【Mr.しも杯】エントリーNO.11 鍬畑 耕太郎
  • 鍬畑 耕太郎自称・農業レスラーながら実のところ農業についてはよくわかっていない。各種ラリアットとパワーを活かした技が得意。必殺技はファーマードライバー(バーナードライバー)。YouTubeでの視聴はコチラからどうぞ!!【Mr.しもの中の人のコメント】ごめんなさい!日付変わってしまいましたがエントリーNo.11は農業キャラの鍬畑 耕太郎選手です!動画でも言ってますが何かしらのテーマに沿ってエディットレスラーを作成してい [続きを読む]
  • 飯伏、後藤下しNEVER無差別級王者に!WTLはSANADA、EVIL組が2連覇
  • ソースは、スポーツ報知。新日本プロレス「WORLD TAG LEAGUE2018」大会(9日、岩手岩手産業文化センターアピオ、観衆3658人満員)セミファイナルのNEVWR無差別級選手権試合で挑戦者の飯伏幸太(36)が王者・後藤洋央紀(39)を必殺のカミゴェで下し、新王者となった。飯伏は来年1月4日の東京ドーム大会で、この日のナンバーワンコンテンダーマッチでタイチ(38)を下し、対戦要求を突きつけ [続きを読む]
  • 第269話 奇蹟の真骨頂!!の巻
  • 絶体絶命のピンチでも戦いを諦めないキン肉マン。無様で情けない姿にも見えますが違います。尊く、カッコイイんです!!そんなキン肉マンにパイレートマンが見舞ったのは必殺技のセントエルモスファイヤー!万事休すかと思われましたがキン肉マンの心は折れず。友の為、そして今こうして戦っているオメガの民の為にもここで負けては何も残らない。・・・熱い!!この展開、熱すぎます!!心に愛がなければスーパーヒーローじゃない!!そし [続きを読む]
  • 【Mr.しも杯】エントリーNO.10 ジャッカル浅沼
  • ジャッカル浅沼広田水産格技場プロレス代表。岩手県出身の42歳。東北地方を拠点に活動しているみちのくプロレスのファンで高校時代からプロレスごっこに明け暮れていた。サービス精神が旺盛で特にダイビング技にはこだわりがある。必殺技は邪狩バックドロップ。YouTubeでの視聴はコチラからどうぞ!!【Mr.しもの中の人のコメント】Mr.しも杯、10番目の挑戦者はジャッカル浅沼選手!製作者もジャッカル浅沼さんです。ご自分をベース [続きを読む]
  • 今週のワールドプロレスリング 2018.12.8
  • 11月29日 後楽園ホール棚橋弘至オカダ・カズチカKUSHIDA vs ジェイ・ホワイトバッドラック・ファレ石森太二11月30日 後楽園ホール棚橋弘至オカダ・カズチカKUSHIDAロッキー・ロメロ vs ジェイ・ホワイトバッドラック・ファレ石森太二外道 棚橋とオカダの合体は気になっていたのでようやくワープロで試合を見ることができて良かったです。ドリームタッグなのに勝利で終われないところがファンをやきもきさせてくれますよね〜。 [続きを読む]
  • イェフーが逸女リーグ予選を2位で通過!
  • イチヒロさんが主催するPXF逸女決定リーグ戦、7週間に及ぶ予選リーグが昨日、終了しました。我がほっこりプロレスからこの大会に参戦している悩めるチャイナガール、リ・イェフーはBブロックを2位通過。女子プロレス界の厳しさを味わってもらうべくこの大会にイェフーを送り出した身としましては出来過ぎな結果に正直、困惑もありますがまだあと1試合、下手をすれば2試合、イェフーの戦いを応援できる喜びを噛みしめたいと思います [続きを読む]
  • 【Mr.しも杯】エントリーNO.9 桜神(おうがみ)
  • 桜神プロレスにハマったのは20代半ばのこと。プロレスラーになるとは夢にも思わず、介護の仕事を淡々とこなす日々が続く。しかし、プロレスラーになることを諦めきれず、インディー団体の門を叩き、いくつかの団体を渡り歩く。介護で培った体の仕組みの知識を活かしパワーはないものの対戦相手を持ち上げることができる。最大の武器は持ち前の精神力とガッツ。投げられても極められても何度でも立ち上がる、その姿をイメージして付 [続きを読む]
  • 明日はPURE-J後楽園大会
  • 明日、12月9日はPURE-J女子プロレス後楽園大会!昼開催ということで都合もつけやすいですし観戦しに行こうかなーと思っている次第です。気になる全対戦カードはコチラ↓第1試合マリ卍 vs さくらえみ第2試合藤ヶ崎矢子 本間多恵 vs 木村花 清水ひかり第3試合Leon vs 春日萌花第4試合デイリースポーツ認定女子タッグ王座次期挑戦者決定戦 KAZUKI ライディーン鋼 vs 勝愛実 沙紀セミファイナルコマンドボリショイ ジャ [続きを読む]
  • ノア12.16横浜文体、全対戦カード決定
  • ソースは、ノア公式。12.16横浜文化体育館にて、11.25後楽園で『GLOBAL LEAGUE 2018』優勝を果たした清宮海斗が杉浦貴のGHCヘビー級王座に挑戦する。同じく11.2後楽園大会で王座防衛に成功したジュニア王者の鈴木鼓太郎が原田大輔、ジュニアタッグ王者のHi69&田中稔が大原はじめ&熊野準の挑戦を受ける。そして12.7後楽園で王座決定戦を制した中嶋勝彦&潮?豪にフーリガンズの新メンバー火野裕士が挑戦表明。マイバッハ谷口との挑 [続きを読む]
  • 船木誠勝が世界マスクマントーナメントを制覇
  • ソースは、バトルニュース。6日、東京都後楽園ホールにてリアルジャパンプロレス『原点回帰プロレス第5弾〜世界マスクマントーナメント決勝〜』が行われ、船木誠勝がドス・カラスJr.を撃破し同トーナメント優勝を果たした。船木誠勝は、今年7月から開催されていた世界マスクマントーナメントに正体を隠して謎のマスクマン“ブラックタイガーJr.”として参戦。危なげなく快勝を続け9月大会で早々に決勝戦進出を決めていたが、10月の [続きを読む]
  • 今週の週刊プロレス NO.1988
  • 今週の表紙はドリームタッグ結成中も戦果を上げられていない棚橋とオカダ。うーん、どうしたものか・・・。新日本11・29&30後楽園&12・2大阪ワールドタッグリーグで盛り上がる新日本!・・・なんでしょうけどごめんなさい、見てません。鈴木軍対決が面白かったとか噂は耳にするんですけどね。ワープロで追いかけていこうかと思っている次第です。全日本11・29名古屋&12・2博多最強タッグも見れてないんですよねぇ。秋山&関本組だけ [続きを読む]
  • 本日はノア後楽園大会
  • 本日12月7日はプロレスリング・ノア後楽園ホール大会。対戦カードについてはコチラの記事で書いていますのでここでは触れませんが珍しい対戦カードが多く並んでいますね。岡田のデビュー戦も気になります。残念ながら私は仕事の為、観戦には行けませんが後楽園に行かれる方は思いっきり楽しんできてください!16日の横浜文体大会は観戦を予定しています。↑バナーを でランクアップ! ご協力よろしくお願いします。 [続きを読む]
  • キン肉マンジャンプ2号とキン肉マン65巻
  • 完璧超人始祖編の特集号が出てから随分と年月が経ち続きがあるとすれば現在のシリーズがひと段落した頃かと思っていましたがこのタイミングでブッ込んできましたねー。内容は王位争奪編の特集ですが再録されたエピソードよりも間にある特集記事が面白かったです。現在のシリーズでのソルジャー登場も名言されていますので期待したいですね!そしてコミックスの65巻も同時発売!表紙にデカデカと描かれているのは我らがビッグボディ [続きを読む]
  • 第10話 「静かなる大騒動!?」「出動!関ヶ原の陰謀」
  • 「静かなる大騒動!?」家康の腹心にして学園最強の異名をとる本多忠勝、そして佐助と同じ新聞部で取材に飛び回る風魔小太郎―――寡黙さでは学園で一、二を争う二人の前に、置き去りにされた赤ん坊が?!激しく泣かれて放ってもおけず、赤ん坊をあやし始める。静かな二人の孤独な闘いが、ついには皆の知るところとなり―――。豪華声優陣の揃う「学園BASARA」の世界であえて喋らない2人にスポットを当てたのは面白い試みでしたね [続きを読む]
  • 【Mr.しも杯】エントリーNO.7 ダニエル・コステロ
  • ダニエル・コステロレスリングをバックボーンにアメリカでデビュー。真面目すぎる性格ゆえに堅実なレスリングで華はなく客の支持が得られない。悩みを解決すべくフリーとなり世界を転戦する事を決意。しかし求められるのはジョバー、もしくは受け入れがたいギミック。プエルトリコ遠征中、当時ボクシング界で起きたスキャンダルをプロレスに持ち込む為、白人ボクサーキャラへの変更を指示される。気が乗らないながらも真面目すぎる [続きを読む]