utyu21 さん プロフィール

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utyu21さん: 完全真理と私の自己縮小&孤独と自由&自力と自信
ハンドル名utyu21 さん
ブログタイトル完全真理と私の自己縮小&孤独と自由&自力と自信
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/utyu21
サイト紹介文欲張らない、頑張らない、見栄張らない、無理しないで楽に生きる、その実践意識で暮らしています。
自由文良い悪いで判断するのは「良いとこ取り」して悪いことを排除したがる<欲>のためです。

その欲が原因からしてこの世人間がおかしな事になっています。

その欲を出さないために自己縮小が必要です。

そこであらゆる角度から欲を追求しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供384回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2014/09/28 07:28

utyu21 さんのブログ記事

  • 愛は自由・平等、愛情は不自由・不平等の中にある。
  • 愛と愛情はぜんぜん違います。愛していると思うのは…個の思い思惑・想像ですから、白昼夢・夢物語と同じ非実在の愛ですから本当の愛とは違ってきます。愛していると言うのは…個の得手勝手な思いを口に出して、相手に言って聞かせるだけの愛ですから、相手が嬉しくなって満足しても、実在の愛エネルギーでもって心身に届きません。 すなわち思ったほうも、言ったほうも、聞いたほうも、仮の一時的な自己満足の思いであり、直ぐに [続きを読む]
  • 自由平等を捨て欲張り矛盾偽善のサタン意識を選んでいる。
  • 私たち人間がこの世に生まれたことは、豊かな自然界と調和しながらも、その自然界をお手本にして…そのまま・このまま・あるがままの自然体にして…欲張ることなく…成り行き任せに生きていくことにあります。だから元からして数に限りがある有限の世界となっているのです。ところが豊かな自然界と触れ合い楽しみ味わいながら生きているだけでは物足り無く不満になり、そこで今以上に満足できるように頑張り努力し続けて現在となっ [続きを読む]
  • 私は正しい&プライドなんか持っていないという人に…必見
  • 人は皆「良い悪い」(善悪・優劣・損得)で判断していますから、自分に都合が悪ければ不平不満を持ち、その不平不満が悩み苦しみ悲しみや不安心配や怒りにもなり、それに執着すれば妬みやきもち嫉妬に変わり、更に腹いせ仕返し報復復讐心にも拡大していき、やがてやけくそになって自己破壊・他者破壊に至ります。それが自殺や他殺でありテロや戦争でもあります。そして「私は正しい」を持っていますから、常に悪いものを見極め敵対 [続きを読む]
  • 「私は正しい」は不平等・不自由を生む
  • 自由と平等は同じです。 自由があるから平等だし、平等だから自由があるのです。その自由と平等をあれこれと言っている人も多いが、その自由を奪って束縛しているのや差別意識を持っているのが、当の自分自身だと気付いている人は少ないと思います。すなわち、すべての原因と結果が自分自身にあることを知らないのです。その原因の中に「私は正しい」という思いを誰もが持っていますから、その思い通りに誰もがしたがります。だか [続きを読む]
  • 終わりなき 「悩み苦しみ不安」 を消すには・・・
  • 悩み・苦しみ・不安は何処から来るのか? それは社会や他のものから来るのでしょうか? もしそうだと思われている人は勘違いをしています。悩み苦しみ不安は自分の中から出ているものですから、誰の性でもなく、自分の意識に原因があるのです。例えば自己縮小を実践していて、ただ生きているだけで丸儲けと思っている人なら、いま生きていることが喜び感謝になりますから、生老病死や喜怒哀楽の悩み苦しみ不安を持つことが次第に [続きを読む]
  • 本物の<幸せ>を実感するには…
  • 矛盾のある国家社会政治経済からして比較判断し、その私は正しいの競い合いでもって勝った方がリードする政策システムからして、私たちが幸せになれることは絶対にありません。ちなみに太古から繰り返され続けている時代の移り変わりがあっても、皆が幸せになれた時代はありません。また私が正しいとして発明した科学や医学や技術からして幸せになれるはずもありません。ちなみに快適便利で精密化やスピード化された時代となるも、 [続きを読む]
  • 個人意識ありがとう!
  • 自分さえ良ければの・自己中心の・個人意識を持っているから・自分のために生きていけるのです。自分のためだから…真面目に・一生懸命に・着飾らないで・素直生きていけるのです。自分のために幸せになりたいのです。私が妻と結婚し子育て家族となったのも自分のためであり、その妻や子と離れて過疎地で暮らすことになったのも…私の心身のためなのです。それがたまたま後日に知った完全真理でいうところの自己縮小の実践と言う形 [続きを読む]
  • …不満が諸悪の根源です…ストレスが万病の元です…幸せにはなれません
  • 国家社会政治経済のシステムの中で生きていることで個人の自由が失われ牛耳られていることの自覚認識があるでしょうか?…不自由・不平等・不調和にして不幸の原因です…数に限りがある有限の世界でもって…此れではダメだの不満と何とかしなければの欲からして…欲張ることで生活弱者を生み出していることの自覚認識があるでしょうか?…偽善の募金や寄付集めよりも・己が欲張らないことが肝心です…比較競争し合い・差別し合い、 [続きを読む]
  • 現在の不自由・不平等・不調和の<不幸な人生>で終わりますか?
  • 過去と現在と比べてみて、過去のほうが良かった人や過去よりも現在のほうが良い人もいることでしょう…ちなみに過去は非実在にして思い記憶の世界になりますから、現在の今が本物になります。また一寸先は闇と言われ先々のことや理想目的の類なども非実在になります。然るに今がどうなのか?…それで満足納得できているのか否かになります。ちなみに私は過去の自己拡大で生きていた時よりも現在の自己縮小の実践でもって生きている [続きを読む]
  • 個人意識を持っている我々人間は「孤独」です。
  • 個人意識を持っている我々人間は「孤独」です。…それは「私・個」があるからです…良い悪いで判断して悪いのを排除して良いとこだけを取る「良いとこ取り」をしている限り…自分中心の「自分さえ良かったら」他の人はどうでもよいという個人意識がある限り…その自己満足、自己主張、自己顕示、自己慢心自惚れに思ったりして他と差を付けたがったり、比較競争して他と差を付けたがる差別意識を持つことから…どうしても孤独になり [続きを読む]
  • <至福の時>は特別ではなくて、普段の生活の中にあります。
  • 秋が来ると薪燃料作りに精出しますが…その時にハウスシチュウーのCMを思い出すことがあります。そのCMでは…男が薪割をしていて、その割れた薪が勢い余って手伝っている女性の方に飛んでハッとするが、(あわやと言う出来事なのに)それがきっかけで互いがふと見つめ合いニッコリと微笑むことが出来たということは…意識し合う者同士が共に味わえる至福と言えます。もし、その男女が真理で言うところの愛を共に意識し合う関係でな [続きを読む]
  • 自分を守ることで敵をつくる。
  • 生命を守ることが、死にたくないという不安恐怖になり、その不安恐怖という「自分の敵」と闘うことになります。生命を守る意識が、病気という敵を怖がることになる。 病気という敵と闘うために、ばい菌ウイルスが敵となる。インチキ偽装という敵と闘うために、信用が敵になる。 信用という敵と闘うために、不信感という敵が必要になる。そして不信感を持って生きることになる。また、生命を守ることが財産を守ることになり、財産 [続きを読む]
  • 「私は正しい」が原因で様々な問題が起きている現実を知る
  • 人は皆「良いと悪い」を持っています。だから常に「私は正しい」を持って自己満足していますから、それと相反する都合の悪いことは自分から遠ざけ排除したがりますが、その自分の思い通りに行かなければ不平不満になり、それが原因で苛立ったり腹を立てたりしていますが、それ全部が自分の尺度で勝手に決めていることであって、必ずしも皆と同じではありません。そこで「私は正しい」を主張して、それを認めてくれる仲間を増やし、 [続きを読む]
  • 幸せに思える条件
  • 天然資源を湯水の如くに使い続け、その生産力による大量生産と使い捨て文化、そして競争主義で差別格差が広がり、勝ち残らなければ使い捨てにされる社会、そんな中で金さえあれば何でも出来るような先進国・経済国家になりましたが、そんな暮らしぶりが決して幸せとはいえません。幸せに思える条件にあるのが、差の無い平等と束縛支配されない自由が無ければなりません。ところが皆と同じでは幸せに思えないようになって、他と差を [続きを読む]
  • 欲らしての満足よりも<納得>すること
  • 不満がなければ満足することにもなりません。だから普通なのです。ところが不満になると何とかして満足したがります。となれば特別なことを成すことになります。だから意欲的になり・欲張り頑張り無理し我慢します。そして運良く事が成せれば自己満足しますが、それがダメとなれば悲運にくれます。となれば…不満が満足になったり、不満のままに終わることもあります。然るに不満と満足の喜怒哀楽となります。何はともあれスイッチ [続きを読む]
  • 被害者が加害者にもなる矛盾とその連鎖
  • この世は良い悪いで比較競争して差をつけたがる世の中ですから、勝ちたいから負けたくない、得をしたいから損をしたくないと、表と裏の両方を気にして生きています。だから競争で負けることは「損をした」ことになり、勝てば「得をした」と思います。また損得勘定で多い少ないの差を意識しますから、人より少なければ「損」になり、多ければ「得」に思います。 またご褒美が多い少ないで損得勘定が出てきます。 だから時として奪 [続きを読む]
  • 人間一生の<命>をかけることに巡り合いましたか
  • 人間一生の「命」をかけるものに出会いましたか・・・・・・日本一や世界一になることでしょうか・・・・・・冒険に命をかけることでしょうか・・・・・・極意を極めたくて極めることでしょうか・・・・・・世直し人救いのためでしょうか・・・・・・諸般の有名人になることでしょうか・・・・・・野心を隠した偽善者になることでしょうか・・・残念ながらそれらは良い悪いで分離比較判断したことですから、良いと悪いの矛盾があり [続きを読む]
  • 無知な人、無視する人、無理する人、無駄に生きる人
  • 学歴教養は形ある人間で生きていく為の糧にはなっていますが人間に大切な愛意識の糧にはなっていません。 すなわち…見えない完全な神や愛を自覚する為の学びではなくて…見える姿形のある人間の飾り、人の目を引くための見せ掛けの装飾にしか過ぎないのです。その見せ掛けの地位や肩書きのために学習教育を積み重ね、その学識学歴教養で地位を得て立派になったと自己満足し自慢し自己主張し自己顕示したがっているのです。すなわ [続きを読む]
  • 本当のことを知らないから矛盾偽善がはびこる
  • 原因と結果は離れていない 原因があるから結果があるその原因は意識にあり その結果が今であるその今を認めて「あるがまま」にしとけばいいものを「良い悪い・善悪優劣損得」で分離判断して「人を責め、自分を責める」ことが原因となり、その原因が結果となって現れているのが今の世の中の闇です。…そのまま、このまま、あるがままにしとけばいいものを…悪と思うから正義がうまれる、しかしその正義は悪にもなる(正義で闘えば [続きを読む]
  • 真理の「深イイ言葉」大全集
  • 不平不満に思っている人に・・・「欲張るから今が不満になる」「人を責めない、自分を責めない」…心の安定がなければ絶対に生活の安定は望めませんよ…差別を受けている人に・・・「差別されていると思うから、差別されていることになるのよ」私は不幸だと思っている人に・・・「不幸に思えば不幸になるが、幸せに思えば幸せに思えるのが人間」「天国を望むから、今が地獄になる」劣等感を持っている人に・・・「今より優れたこと [続きを読む]
  • 新たな世界の高次元界でもって…新たな生き方が始まる…
  • ちなみに神様仏様が必要になるのは欲張っているからです。だから欲張らなければ神様仏様は必要ありません。そして人為人工的なものが無くなっても自然界があれば十分です。また欲が原因の不満が諸悪の根源となっています。だから極悪非道の人殺し戦争にもなっています。またストレスからして万病の元となっています。だから寝たきり要介護や認知症にもなっています。ところが始まりがなければ結果もありません。すなわち原因がなけ [続きを読む]
  • 婚姻制度及び家族制度には不自由・不平等・不調和が隠れています。
  • 自然界は完全なる宇宙・神・愛の仕組みのままに動いています。ところが不完全意識の人間が思い考え成した仕組みには矛盾偽善があります。だから婚姻制度及び家族制度には不自由・不平等・不調和が隠れています。ちなみに人間の本能からして人を好きになるのは必然ご縁になりますし、性欲からしてセックスに至るのも必然ご縁であり、人間ならば当然のことですから自由です。ところが自由なセックス関係・フリーセックスからして…そ [続きを読む]
  • <愛>には特別がありません!…特別な愛には矛盾偽善があります。
  • 愛は大切な空気や水と同じです。…愛である神もまた同じです。 だから愛も神も空気や水と同じように特別ではありません。水や空気はとても大切な役目を果たしています。…それでも役に立っているという自惚れはありません。しかも恩返し見返りを求めたり、口出し指図することもありません。そして水や空気は汚されても何一つ不平不満を言いません。もちろん自由平等に分け隔てなく誰もが恩恵を受けることが出来ます。愛は「そのま [続きを読む]