獅子丸のモノローグ さん プロフィール

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獅子丸のモノローグさん: 獅子丸のモノローグ
ハンドル名獅子丸のモノローグ さん
ブログタイトル獅子丸のモノローグ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/shishimaru41
サイト紹介文☆気まぐれ不定期コラム☆
自由文男は黙ってアクアブルー
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供369回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2014/09/28 18:16

獅子丸のモノローグ さんのブログ記事

  • うに椎茸
  •  敬老の日に「洞爺湖万世閣」で購入していたマイセルフお土産が、「うに椎茸」である。 それは、なんと税込1,080円の、高級佃煮なのだ。  ウカウカしていたところ、微妙に、賞味期限を過ぎてしまった。 なので、あわてて、とり急ぎ、食することに。 「雲丹香る 熟成味噌と 旨みある 椎茸の佃煮」が、そのプロフィール。 箱を開けると、それはレトルトパックに封入されていた。 小皿に移し替えたその姿は、一見「酒悦の [続きを読む]
  • 「ふたぎ」で呑み、「音むら」で〆る。
  •  12月15日(土)。 ジン氏、dadyson氏、ムッシュ氏、そして私は、麻生の「炭火焼鳥ふたぎ」に集結。 毎年恒例の「高校同級生忘年会」が、開催されたのだ。 お店をチョイスしたのは、この分野に強いdadyson氏である。 18時ちょい過ぎに、開宴 お通しは、明日への活力と粘りを産み出す、長芋。 この日のおすすめは、上記のラインナップ。 そこから数点を、オーダーさせていただいた。 野太い貝柱に恍惚の、「標津産!生ほたて [続きを読む]
  • 「福よし 麻生店」の「おまかせ盛り(6本)」
  •  帰宅途中、麻生に居た私は、小腹が減ったので「福よし」に立ち寄った。 マイセルフお土産として、「美唄やきとり」を購入するためである。 ホントは「ごやごや」のを喰いたかったのだが、そこは、残念ながら、閉店してしまった模様・・・(涙) なので、ココは「セカンドベスト的なチョイス」であったことを、星に打ち明けよう。 入店前は「元祖美唄のもつ」あたりを、2〜3本購入して帰ろうと思っていた。 しかしながら。メ [続きを読む]
  • 丹頂鶴の卵
  •  先日LIVEで来札したShiiさんよりいただいた、お土産。 「丹頂鶴の卵」を、慈しみながら、食した。 紅白のパッケージデザインが、ココロをほっこりさせる。 道産素材をメインに使ったという、このお菓子。 製造者は、弟子屈町の企業「長谷製菓(株)」。 北海道外の読者の方に、蛇足ながら説明すると、「弟子屈」は「でしくつ」ではなく「てしかが」と、読む。 原材料の「大手亡豆」とは、「手竹のいらない豆」が、そのネーミ [続きを読む]
  • 京都 御所麦酒 かるおす
  •          京都に遊びに行っていた長女からのお土産が、この「京都 御所麦酒 かるおす」である。       製造者は「マツヤ(株)」で、販売者は「キンシ正宗(株)」という、京仕込のこのビール。 アルコール分は5%で、その点では、普段愛飲している発泡酒「アクアブルー」と、同スペックである。 我々夫妻&21歳の長女とともに、分け合っていただいた。 きっちりと苦いテイストなのだが、それでいて、華やかなかほり [続きを読む]
  • 「茂ラーメン」の「ゲキ辛ホルモンラーメン」
  •  サンデイ・アフタヌーンは、ニータ氏と昼食を共にした。 向かったのは、昭和の時代からのお付き合いである、「茂ラーメン」。 11時50分に、そこに到着。  「マスター」と「おっちゃん」の自画像が、我々2名を、温かく迎えてくれた。 この、意味不明のオブジェが、なんとも、嬉しいじゃありませんか 11時51分に、すんなりとカウンター席に着席。 いつもながら、トリッキーかつ怒涛のメニューの数々に、安心する。 私の今 [続きを読む]
  • N BOX・スペーシア・タント 雪道での比較試乗記
  •  日曜日。ニータ氏とともに、軽自動車の試乗に向かった。 私としては、免許を取った長女が、もしもクルマを持ちたいと言ったなら、何を薦めるべきかと見極めるためでもある。 まずは、ホンダのお店へ。 ターゲットは、現在日本で最も売れているクルマである「N BOX」。 試乗させていただいたグレードは、「Custom G・L Honda SENSING ベンチシート仕様」(4WD:税込車両本体価格1,829,520円)だった。 ステアリングの上から [続きを読む]
  • 激泡キッチンクリーナー&激落ちチビデカポイポイ
  •  妻は、11月の末から、「大掃除」に着手している。 それはつまり、「年末の休みを、ゆったりのんびりと過ごしたい」という、コンセプトなのだ。 そんな妻曰く、今回購入した2種のお掃除グッズは、素晴らしいものであったとのこと。      まずは、ジョンソンの「激泡キッチンクリーナー」。  これまで苦労していた換気扇の油汚れが、ご覧のとおりピッカピカに キレイになる前の写真があれば、「ビフォー・アフター」が [続きを読む]
  • 大人のスナック4連発
  •  泳ぎ続けなければ呼吸が出来なくなるサメの如く、おつまみが無ければビール(発泡酒)等を飲むことができない、私。 最近食した、珠玉のスナック系おつまみたちを、ここに紹介しよう。 敬老の日の洞爺湖方面へのドライブ時に、「道の駅 そうべつ情報館i」にて378円にて購入したのが、「納豆せんべい からし入」。 「せんべいのぱりぱり感に 納豆のねばり感が 合わさった匂い控え目の 美味しいせんべい」が、そのプロフィー [続きを読む]
  • 冬将軍、来たる。
  •  本年の初雪は11月21日と、記録的降雪の遅さだった、札幌方面。 だがしかし。さすがに師走の声を聞くと、帳尻を合わせるかのように、寒くなってきた。 12月2日の石狩浜は、こんな感じである。 そして12月8日。 マイレガシィのフェイスは、氷結状態 「樹氷にしてネと、あの娘は言った」のフレーズが、ついつい頭に浮かぶ。 外気温マイナス4度の、冷たい街。 まさしく、外は白い雪の冬である。 冬は路面が凍結し駆動ロスが [続きを読む]
  • 「鎮海樓」の「五目あんかけ焼きそば」
  •   この前の日曜は、妻とともに外食ランチ。 次女を新琴似駅そばまで送ったあと、近場の「鎮海樓」にていただくことに。 12時21分に、そこに到着。        12時27分に、テーブル席に着席。 メニューは色々とあるのだが、我々夫妻は、ともに「五目あんかけ焼きそば」(850円)をオーダーした。 12時34分に、それは供された。 この写真では伝わらないかもしれないが、結構な大皿である。 薬味として「辛子」の小瓶が [続きを読む]
  • 聖 つぶあん入り生八ッ橋 古都の秋
  •         妻の実家のおとうさんおかあさんが、この秋京都にフルムーンの旅に出たという。 いただいたお土産が、この「聖 つぶあん入り生八ッ橋 古都の秋」。 製造者は、(株)聖護院八ッ橋総本店という、創業元禄二年の、老舗企業。 「八ッ橋」をいただくのは、しばらくぶりのことだ。 ひょっとしたら、高校の修学旅行以来かなぁ・・・ 箱を開けると、緑の「抹茶」とベージュの「にっき」が、分別して包装されていた。  [続きを読む]
  • 国産豚レバー使用 直火焼 ローストレバー
  •  その日のおつまみチョイスは、「国産豚レバー使用 直火焼 ローストレバー」。 11月24日に、コープさっぽろにて、税込239円で購入した品である。  シールに書かれていた指南通り、フライパンでちょこっと炒めてから、食することに。 しっかりと炭火焼きっぽいかほりで、あまじょっぱい濃厚なたれが、ビール(発泡酒)の消費を促進する。 そのむにゅっとした、歯にまとわりつくような噛みごこちに、私は幸せの骨頂状態に陥る [続きを読む]
  • 海からのご馳走 新鮮便 下ごしらえ済み金目鯛
  •  その日は、私が夕食当番。 妻からは、「低温解凍した金目鯛を焼いて食べるように」と、指令を受けていた。 その製品名は、「海からのご馳走 新鮮便 下ごしらえ済み金目鯛」。 加工者は「(株)KTフーズ」という岐阜県の企業で、販売者は「(株)ケイアンドティ」という東京の企業だった。 パッケージの裏に書かれた「◆おいしく召し上がるためのポイント◆」。 そこには、簡潔ながらも、的を射た指南が記されている。 私の場合 [続きを読む]
  • CRAZE NIGHTS スペシャルディナーライブ2018
  •       12月2日の18時過ぎ。 私は「ジャスマックプラザ」に居た。 友人のShiiさんが出演するという、「CRAZE NIGHTS スペシャルディナーライブ2018 」を、観戦するためである。 昨年同様、ビュッフェ形式の、このディナーライブ。 私は、目前のご馳走をかぶりつきながら、Shiiさんの登場を、待ちわびていた。 もちろん、ビールも、飲み放題である そして、これらの料理達は、私にとっては、あくまでも「前菜」に過ぎな [続きを読む]
  • 海さくら&豊丸水産で、忘年会。
  •  12月1日の夜は、友人たちとの忘年会だった。 会場は、麻生の「北のさかな家 海さくら」。 メンバーは、尾車氏ペア・ニータ氏・私の、計4名である。 この日のオススメは、上の写真のとおり。 その他のメニューも、魚系のみならず、野菜系・肉系・麺系・寿司系・つまみ系等、なかなか充実のラインナップ。 18時24分に、開宴。 まずは、ビールで、かんぱ〜い お通しは、「大根と魚の煮付け」である。 18時34分に、「ラムた [続きを読む]
  • きょうえいの「なべジンギスカン」
  •        寒い夜。 きょうえいの「なべジンギスカン」で、カラダを内側からヒートアップさせることに。 ホクレンショップにて、税込950円で購入した品である。        調理法は、野菜と一緒に煮込むだけ! 簡単かつ、洗い物も比較的少なくて済むのが、鍋料理の大きなアドヴァンテージである。 そのジンギスカンをお皿に開けると、私はかつての名店「清水ジンギスカン」を思い出し、思わず落涙した。 今回は、妻 [続きを読む]
  • 越冬つばめ/森 昌子
  •  加齢のせいだろうか。 ’70年代から’80年代にかけての演歌が、妙に聴きたくなる。 あの当時の歌謡曲は、詩も曲も練られており、そして歌い手の歌唱レベルも、そうとう高水準にあった。 この「越冬つばめ」の作曲者の篠原義彦氏。 それは、「♪とんで とんで とんで とんで とんで とんで とんで とんで とんで〜 まわって まわって まわって まわ〜るうううう〜」の、夢想花のスマッシュヒットで名を馳せた、円 [続きを読む]
  • 妻と長女と「花まる」へ
  •  我が家に新聞とともに届いていた、「2018道新マスマス”おトク”クーポン」。 つらつら眺めていると、回転寿司チェーン「花まるグループ」の、おトクなクーポンが付いているではありませんか! その場の抽選により、お会計金額から「10%」「15%」「20%」のいずれかが、値引されるという。 最低でも「10%引き」が保証されたこのクーポンを、活用しないワケには、いきますまい。 なので、11月25日。 それを財布に忍ばせ、我々 [続きを読む]
  • 北海道 石狩浜益産 黒毛和牛ビーフカレー
  • 今月初めに【道の駅 石狩 「あいろーど厚田」】に立ち寄った際。 購入したのが、この「北海道 石狩浜益産 黒毛和牛ビーフカレー」(税込600円)である。 妻子の帰りが遅かったその日は、それを用いて、豪華おひとりさまレトルトディナーとしゃれこむことに。  この製品のの核となるのは、やはり「石狩浜益産黒毛和牛」。 また、原材料では、バター・はちみつ・トマトケチャップ・にんにくペースト・りんご・バナナの存在も [続きを読む]
  • 久世食品 松茸ご飯の素
  •  「松茸ご飯が食べたい」という妻が、いつものスーパーにて「松茸ご飯の素」を買ってきた。 実売価格は、税込754円。 私も、松茸は好きなので、期待が松茸のようにそそり立つ。 この手の「お手軽松茸ご飯」を食すのは、2009年以来、生涯2度目のこと。 なんせ、炊飯器に入れて炊くだけなのだから、浜田省吾氏も鼻歌交じりで作ってしまうだろう。 製造者は岐阜県の「(有)久世食品」。 今回の製品の具材は、前回のそれと異なり [続きを読む]
  • Bakery LUCEのフランスパン&ラスク
  •  11月18日。 クルマで札幌優翔館病院の前を通過した際に、目に留まった「焼きたてパン」の幟。 私は、ゴキブリホイホイに入りこむゴキブリの如く、そこにクルマを停めた。 札幌のほぼ端っこの住宅街であるそこに、忽然と君臨していたのは・・・ 「ベーカリールーチェ」という、パン屋さんである。  豊富にあった手づくりパンのうちから、「フランスパン」(230円)と「ガーリックラスク」(200円)をチョイスし、購入。   [続きを読む]
  • 秋から冬へ、喜ぶチャロ君。
  •  10月17日。 私のベッドの布団に巣作りし、そこにハマってまったりする、チャロ君。 11月3日。 お気に入りの彼の白い毛布の上で、休憩中の、チャロ君。  そして、秋のゆる〜い陽射しの中、ひなたぼっこを愉しむ、チャロ君。 遠目で見るとそうでもないのだが・・・ アップで見ると、目の周りや鼻の周りが白くなってきて、けっこう老犬になりつつあることが分かる(^^; なので、そんな彼の若返りを図るため、いつものト [続きを読む]
  • BPレガシィ、6度目の車検。
  •  11月18日。 2005年式のBPレガシィ2.0i(5MT)が、6度目の車検を終えた。 今回は、エンジンオイルに加え、ミッションオイルも交換。 また、リヤのブッシュ・リヤワイパー・エアコンフィルター・期限切れ発煙筒等も、交換。 ブレーキパッドについては、前回車検で交換済みなので、まだまだ持ちそうだ。 当面の懸念材料は、やはり「マフラー関係の腐食」でありましょう(^^; 半年ごとの点検を怠らない私は、例によって「お得 [続きを読む]
  • 代車は「サンバー」
  •  11月17日(土)。 マイレガシィが、車検のため、スバルディーラーさんに入庫した。 今回の代車は、なんと、「サンバー・バン」。 かねてから試乗してみたかったクルマなので、個人的には、むしろ喜ばしい(^^) できれば、かつての「スバル謹製RRサンバー」に乗ってみたかったのだが、現代のサンバーは、「ダイハツ・ハイゼット」のOEMである。 このスクエアなボディは、積載量を最大限にするための、機能的デザイン。    [続きを読む]