座間コミニティー さん プロフィール

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座間コミニティーさん: 座間コミニティー
ハンドル名座間コミニティー さん
ブログタイトル座間コミニティー
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/tosi_1968
サイト紹介文自己紹介苦手なので質問してください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2052回 / 365日(平均39.4回/週) - 参加 2014/09/29 08:00

座間コミニティー さんのブログ記事

  • 5月22日(火)のつぶやき
  • 創世記38章29節 goo.gl/6MteHf― 大西利幸 (@tosi_o) 2018年5月22日 - 07:15詩篇104篇19−23節 goo.gl/Kcojo6― 大西利幸 (@tosi_o) 2018年5月22日 - 07:18◆(主は)彼らをまっすぐな道に導き……。 goo.gl/w8bKD5― 大西利幸 (@tosi_o) 2018年5月22日 - 07:20◆子どもを愛するとはどういうことか goo.gl/hzboVs― 大西利幸 (@tosi_o) 2018年5月22日 - 07:21今日の聖人の記念日 goo.gl/FTqQq2― 大西利幸 (@tosi_o) 2018年 [続きを読む]
  • ◆私の愛する方。
  • あなたはなんと美しく、慕わしい方でしょう。(雅歌一・一六)あらゆる点から見て、私たちの愛する方は最も美しい方である。私たちのいろいろな経験で、天の父が新たな立場から、イエスが愛すべきお方であることを見させようとされるためである。試練が私たちを高い所に携えていき、平たんな生涯では見られない明らかなイエスを見させるとは、なんと快いことであろう。私たちは、イエスをアマナの頂から眺め、セニルから、またへル [続きを読む]
  • 「五タラント預かった者は、
  • すぐに行って、それで商売をして、さらに五タラントもうけた」(マタイ25:16)主人から5タラント、2タラント、1タラントと与えられた。それぞれが、与えられるものが違い、分量が違い、大きさが異なる。一人一人が境遇も能力も異なり、すべてが神の主権のもとにあり、神から来ている。神から与えられたものだ。神から来ているゆえ、不満もつぶやきもない。5タラントと2タラントの者は、もうけた額が異なっていた。しかし [続きを読む]
  • 今日の聖人の記念日
  • 聖リタ(カシァ)修道女1381年-1457年 リタは、イタリアのウンブリアの小さな村に生まれた。両親が高齢になってから生まれたので、神からいただいた賜物として、両親は大切に育てた。リタは、カシアにあったアウグスチノ会の修道院に入ることを夢見ていたが、両親が決めた青年に嫁いだ。2人の間に双子が生まれたが、夫の激しい性格に苦しみ、リタは祈りによって家庭生活を支えた。ある日、町を二分する政党の争いに巻き込まれた夫 [続きを読む]
  • ◆子どもを愛するとはどういうことか
  • むちを控える者はその子を憎む者である。子を愛する者はつとめてこれを懲らしめる。(箴言一三24)ほんとうに子どもを愛する親は、正しいことは正しい、悪いことは悪いとはっきりけじめをつけ、ぴしぴしとしつけるでしょう。権威をもって、教え導いていくと思います。昔の親には、それがあったように感じます。食べる物も乏しく、着る物も粗末、情報・知識・教養も、今ほどありませんでした。しかし昔の親は、子どもはこうあってほ [続きを読む]
  • ◆(主は)彼らをまっすぐな道に導き……。
  • (詩篇一〇七・七)あまりに身の上の変化が激しいと、苦労性の信者は「なぜ私だけがこうなのだろう」と言う。光を求めたのに、見よ、暗やみがやって来た。平和を求めたのに、困難がやって来た。私は心の中で言った。「私の山は堅く立って、決して動かされることはない」と。しかし「主よ。……あなたが御顔を隠され、私はおじ惑っていました。」昨日、私は神の子どもであると堅く信じることができた。しかし今日になってみると、そ [続きを読む]
  • 詩篇104篇19−23節
  • 104:19 主は季節のために月を造られました。太陽はその沈む所を知っています。104:20 あなたがやみを定められると、夜になります。夜には、あらゆる森の獣が動きます。 私たちの生活には、秩序があります。この秩序を守ることによって平和が保たれ、また安全が保証されます。これは、人の身体や自然においても同じです。人の身体の中に違った働きが入ってくると、病になることがあります。自然も、突然に荒れた力が起こってきますと [続きを読む]
  • 創世記38章29節
  • ★しかし、その子が手を引っ込めたとき、もうひとりの兄弟のほうが出て来た。それで彼女は、「あなたは何であなたのために割りこむのです」と言った。それでその名はペレツと呼ばれた。■O:今日のコラム創世記37章の中でユダは自分の弟ヨセフに対して悪を企み、無慈悲にも彼をエジプトに売りました。その自分勝手で、あわれみの心の無いユダが試練を経験し、とりなす者へと造り変えられていく歩みが38章には記されています。弟を売 [続きを読む]
  • 5月21日(月)のつぶやき
  • 創世記33章3節 goo.gl/jyFw9F― 大西利幸 (@tosi_o) 2018年5月21日 - 08:21詩篇104篇10−18節 goo.gl/13nys2― 大西利幸 (@tosi_o) 2018年5月21日 - 08:25◆ 私たちはみな、羊のようにさまよい、 goo.gl/m8qBpK― 大西利幸 (@tosi_o) 2018年5月21日 - 08:26◆だれと歩くか goo.gl/GdARBA― 大西利幸 (@tosi_o) 2018年5月21日 - 08:27今日の聖人の記念日 goo.gl/qLMPo2― 大西利幸 (@tosi_o) 2018年5月21日 - 08:29おはよう [続きを読む]
  • ◆……エジプトに穀物がある……。
  • (創世四二・二)飢きんが国中の民を苦しめた。そしてヤコブとその家族も、非常な窮乏に陥ることは避けがたいように思われた。しかし、愛による選びの対象を決して忘れることのない摂理の神は、あらかじめエジプトに飢きんが来るとの警告を与え、豊年の時の穀物を貯蔵するように導いて、神の民の食物を豊かに備えられた。ヤコブは、エジプトによって救われることをほとんど期待していなかったが、彼のための穀物は備えられていた。 [続きを読む]
  • 「父親は彼を見つけ、かわいそうに思い、
  • 走り寄って彼を抱き、口づけした」(ルカ15:20)父親に、生前分与してもらった財産を持ち、弟息子は遠国に去った。放蕩三昧で、湯水のように浪費した。遊女におぼれ、身代を食い尽くした。身勝手、好き放題して、のこのこ帰り、その挙げ句、豪勢な宴会とは何事か。日々辛い仕事を怠けずに、しんどい目をして働いた自分は一体何なのか、兄息子は受け入れられない。納得が行かない。怒りで身体を震わせた。長い間、行方不明にな [続きを読む]
  • 今日の聖人の記念日
  • 聖パスカリス・バイロン司祭1540年-1592年 スペインのトレエルモサの貧しい家に生まれたパスカリスは、幼いころから羊飼いをしていた。そのため学校に行くことができなかったが、自分で読み書きを勉強した。彼は早くから修道院に入りたいという望みを抱き、24歳でフランシスコ会に入った。修道院では規則をよく守り、毎日厳しい苦行をし、貧しい人々や病人に対しての愛において優れていた。毎日、聖体(ミサによってキリストの体 [続きを読む]
  • ◆だれと歩くか
  • 知恵のある者とともに歩む者は知恵を得る。愚かな者の友となる者は害を受ける。(箴言一三20)この人生は、だれといっしょに、どんな人と仲間になって歩くかによって大きく違ってくるのではないでしょうか。夫婦の場合などは、まさしくそうです。私には、いま大学に行っている息子がいます。別に天才でも秀才でもないのですが、私が満足していることが一つあります。それは、よい友人を持っていることです。一人の友人は、週に一回 [続きを読む]
  • ◆ 私たちはみな、羊のようにさまよい、
  • (Ⅰペテロ二・三英訳)「もし」とある以上、だれもが知っているというわけではない。「もし」とあるのは、ある人々は主が恵み深い方であることを味わい知っていないという可能性があることを意味する。「もし」であるから、これは一般的なあわれみではなく、特別なあわれみである。そこで内的経験において、神のあわれみを知っているかどうかを、自らに問う必要がある。霊的な恵みで、自ら顧みる必要のないものは何一つない。この [続きを読む]
  • 詩篇104篇10−18節
  • 104:14 主は家畜のために草を、また、人に役立つ植物を生えさせられます。人が地から食物を得るために。104:15 また、人の心を喜ばせるぶどう酒をも。油によるよりも顔をつややかにするために。また、人の心をささえる食物をも。 神が、天地をお造りになられました。しかし、一体何のためにお造りになられたのでしょう。ここではそのことを語って、植物は「人に役立つため」また「人が食物を得るため」。酒は「人の心を喜ばせるた [続きを読む]
  • 創世記33章3節
  • ★ヤコブ自身は、彼らの先に立って進んだ。彼は、兄に近づくまで、七回も地に伏しておじぎをした。■O:今日のコラムシャローム!今日もへりくだりの心をもって前進していきましょう。今日の箇所のヤコブの心境を皆さん読み取れるでしょうか?嘘をついて祝福を奪った相手、兄エサウが400人もの人を引き連れて自分に会いに来ていると聞いたら、これは、復讐の為に来ていると怖れで心がいっぱいだったと、この前の32章に記録されてい [続きを読む]
  • 5月16日(水)のつぶやき
  • 創世記31章24節 goo.gl/C2Mcuj― 大西利幸 (@tosi_o) 2018年5月16日 - 06:13詩篇104篇5−9節 goo.gl/ohFgy9― 大西利幸 (@tosi_o) 2018年5月16日 - 06:16◆私たちにすべての物を豊かに与えて楽しませて goo.gl/ypvoqd― 大西利幸 (@tosi_o) 2018年5月16日 - 06:18◆財産のつくり方 goo.gl/dX3quD― 大西利幸 (@tosi_o) 2018年5月16日 - 06:18今日の聖人の記念日 goo.gl/DZG3cW― 大西利幸 (@tosi_o) 2018年5月16日 - 06:20お [続きを読む]
  • ◆彼は次のように言った。
  • 「主はこう仰せられる。『この谷にみぞを掘れ。みぞを掘れ。』主がこう仰せられるからだ。『風も見ず、大雨も見ないのに、この谷には水があふれる。あなたがたも、あなたがたの家畜も、獣もこれを飲む。』」(Ⅱ列王三・一六、一七)三人の王の軍隊は、水の欠乏のために渇いて死にそうであった。神は水を送ろうとしておられた。そして、冒頭の聖句のように、預言者は来るべきこの祝福を告げた。これは人間の無力の実例である。すべ [続きを読む]
  • 「それを聞いて、ヘロデ王は恐れ惑った。
  • エルサレム中の人も王と同様であった」(マタイ2:3)東方の博士たちが、エルサレムに到着した。ユダヤ人の王の誕生を聞き、ヘロデ王、エルサレムの人々が、不安に襲われた。ユダヤ人の王が現れたなどと、ヘロデは自分の地位が脅かされ、危うくなる。非常な恐怖であった。「来て欲しくない」拒否反応、来られては困る。これまでも、身を守るために、疑心暗鬼で、暗殺や処刑の、粛清を繰り返して来たヘロデは、後に博士達に騙され [続きを読む]
  • 今日の聖人の記念日
  • ネポムクの聖ヨハネ司祭1330年ごろ-1393年 ヨハネは、南ボヘミアのネポムクに生まれた。幼いころから司祭になることを志し、プラーグで神学、特に教会法を学んだ。司祭になると、プラーグ教会の主任司祭として活躍し、彼の博学と徳の高さが評判となって、人々の間に広まった。  王の願いで、宮廷の聴罪司祭(罪の告白を聴き、ゆるしを与える務めをもつ)となる。しかし、王の信心は表面的で、事あるごとに民に対して横暴な態度 [続きを読む]
  • ◆財産のつくり方
  • 急に得た財産は減るが、働いて集める者は、それを増す。   (箴言一三11)日本にも、「悪銭身につかず」ということばがあります。あぶくのように消えていく「あぶく銭」と言うのも、同じことを言っているようです。お金や土地建物ばかりが財産ではありません。有形無形いろいろな財産があります。聖書は財産を持つことを否定していません。いいえ、財産を殖やすことをすすめています。主イエス・キリストは、こんなたとえ話をさ [続きを読む]
  • ◆私たちにすべての物を豊かに与えて楽しませて
  • くださる神に望みを置くように。(Ⅰテモテ六・一七)私たちの主イエスは常に与えてくださる。一瞬でもその御手を引かれることはない。主は常に輝く太陽であり、宿営の周囲に降り注ぐマナである。またその打たれた脇腹より絶えずいのちの流れを注ぎ出している荒野の岩である。主の恵みの雨は降り続き、その寛大な川は尽きることなく流れ、その愛の泉はこんこんとわいて尽きない。主は決して死ぬことのない王であるが、その恵みも決 [続きを読む]