座間コミニティー さん プロフィール

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座間コミニティーさん: 座間コミニティー
ハンドル名座間コミニティー さん
ブログタイトル座間コミニティー
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tosi_1968
サイト紹介文自己紹介苦手なので質問してください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2780回 / 365日(平均53.3回/週) - 参加 2014/09/29 08:00

座間コミニティー さんのブログ記事

  • ◆サファイヤであなたの基を定め……。
  • (イザヤ五四・一一)神の教会では、見えるもののみか、見えないものもまた美しく、尊い。基は目に見えないが、堅固であればよく、尊いことは期待されていない。しかし、主のみわざにおいては、すべてが調和を保ち、手を抜いた所、貧弱な所はいささかもない。恵みのみわざの深い基は、その尊いことはサファイヤのごとく、その栄光は人の心によってはかることができない。私たちは恵みの契約を基とする。その基は金剛石よりも堅く、 [続きを読む]
  • 今日の聖人の記念日
  • 聖マリア・ディ・ローザ修道女1813年-1855年 マリアは、イタリア、ブレシアの織物業者の家に生まれ、パウラと名付けられた。17歳のころ、父から縁談をもちかけられるがその話を断わり、病弱だった母の代わりに家事を手伝う一方、父の工場で働く工員、女工員たちを助けた。コレラの大流行の1836年には、病人の看護に励んだ。また、貧しく身寄りのない少女たちが働けるように施設を作り、目や口の不自由な人びとのための学校を設立 [続きを読む]
  • ◆時を知り時に備える
  • この地上には小さいものが四つある。しかし、それは知恵者中の知恵者だ。蟻は力のない種族だが、夏のうちに食糧を確保する。   (箴言三〇24―25)二四節から二八節までに、小さく弱い、しかし知恵のあるものが四つあげられています。第一に蟻、第二に岩ダヌキ、第三にイナゴ、第四にヤモリです。きょうは、第一に蟻のことを考えてみましょう。蟻は、指先でひねりつぶせるほど小さくて弱い生き物ですが、私たちが学ぶべき知恵が [続きを読む]
  • ◆オルパはしゅうとめに別れの口づけをしたが、
  • ルツは彼女にすがりついていた。(ルツ一・一四)二人はナオミを愛していた。そのため、彼女がユダの地に帰る時、一緒に出発したのである。しかし試練の時が来た。ナオミは自分の利害を離れて、二人を待ち受けている試練について語り聞かせ、もし安楽と慰めを願うならば、モアブ人のところに帰るように命じた。初め二人は、主の民と運命を共にすると言った。しかし、よく考えたすえ、オルパは嘆き悲しみつつも口づけをしてしゅうと [続きを読む]
  • 詩篇81篇1−5節
  • 81:1 われらの力であられる神に喜び歌え。ヤコブの神に喜び叫べ。 81:2 声高らかにほめ歌を歌え。タンバリンを打ち鳴らせ。六弦の琴に合わせて、良い音の立琴をかき鳴らせ。 喜び歌えというのは、自分たちの喜びを持って褒め称えることです。喜び叫べというのは、その喜びを大きな声で表せということです。 では、誰を褒め称え、讃美を叫ぶのでしょうか。それは、私たちの力であられる神に対してだと言っています。私たちを支え導 [続きを読む]
  • ヨハネの福音書7章16節
  • ★そこでイエスは彼らに答えて言われた。「わたしの教えは、わたしのものではなく、わたしを遣わした方のものです。18節★自分から語る者は、自分の栄光を求めます。しかし自分を遣わした方の栄光を求める者は真実であり、その人には不正がありません。28b-29節★…わたしは自分で来たのではありません。わたしを遣わした方は真実です。わたしはその方を知っています。なぜなら、わたしはその方から出たのであり、その方がわたしを [続きを読む]
  • 12月14日(木)のつぶやき
  • ヨハネの福音書6章63節 goo.gl/EqitpW― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年12月14日 - 07:24詩篇80篇14−19節 goo.gl/7F5HS6― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年12月14日 - 07:26◆彼らは、力から力へと進み……。 goo.gl/1kxbXh― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年12月14日 - 07:28◆不 思 議 な 道 goo.gl/fLbqNe― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年12月14日 - 07:28今日の聖人の記念日 goo.gl/oNvBDb― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年12月14日 - 07 [続きを読む]
  • ◆私はキリストとともに十字架につけられました。
  • (ガラテヤ二・二〇)主の行為は、大いなる公の代表者としてなされた。そして主の十字架上の死は、実質上主のすべての民が死んだことを意味する。その時すべての主の聖徒は、義に対して負うものを支払い、そのすべての罪に対してなされる神の報酬に対して、贖いをなした。異邦人への使徒パウロは、キリストの選民の一人として自分がキリストにあって十字架上に死んだと考えることを喜んだ。彼はこのことを、単に教義として信じるば [続きを読む]
  • 「キリストの御前で赦したのです。
  • これは、私たちがサタンに欺かれないためです。私たちはサタンの策略を知らないわけではありません」(Ⅱコリント2:10)日々、対人関係の中で生きている私たちに、様々な出来事が目の前で起きる。目の前で起きる事柄に、人を裁いたり、赦したりする。人を赦すことは難しく、ほとんどの場合、裁いてしまう。赦さない事、裁く事は、サタンの策略だとみことばは言っている。サタンは、裁くようにと誘惑する。サタンの策略だと認識して [続きを読む]
  • 今日の聖人の記念日
  • 聖ヨハネ(十字架の)司祭教会博士1542年-1591年 ヨハネは、スペイン、アビラの近くで生まれた。21歳のときカルメル修道会に入り、司祭となった。当時カルメル会は世俗主義が入り、創立当初の精神を失っていた。  ヨハネは、1567年に女子カルメル会の改革にあたっていたアビラの聖テレジア(10.15)と出会い、ともに会の改革に力を尽くした。翌年、改革派最初の男子修道院「男子跣足カルメル会」を創設した。1577年に反改革派に [続きを読む]
  • ◆不 思 議 な 道
  • 私にとって不思議なことが三つある。いや、四つあって、私はそれを知らない。天にあるわしの道、岩の上にある蛇の道、海の真中にある舟の道、おとめへの男の道。姦通する女の道もそのとおり。彼女は食べて口をぬぐい、「私は不法を行なわなかった。」と言う。(箴言三〇18―20)どのようにして鷲は大空を飛び、どのようにして蛇は岩の上をはい、どのようにして船は横ぎる道を見つけ、どのようにして若い二人の間に愛情が芽生えるの [続きを読む]
  • ◆彼らは、力から力へと進み……。
  • (詩篇八四・七)彼らは、力から力へと進む。このことばには種々の訳がある。しかしそのすべては進歩の意味を含む。私たちの訳は今朝の教訓を学ぶのに十分である。「彼らは、力から力へと進み……。」すなわち彼らは、次第に強くなるというのである。通常私たちが歩くとき、強さから弱さに進む。私たちは元気よく調子を整えて旅に発つ。しかし、やがて道は険しくなり、日も暑くなる。私たちは、道のかたわらに腰を下ろして休み、ま [続きを読む]
  • 詩篇80篇14−19節
  • 80:17 あなたの右の手の人の上に、御手が、ご自分のため強くされた人の子の上に、御手がありますように。 ここで作者は「御手がありますように」と祈っています。手というのは、その人の働きと守りのことです。ですから、その方の働きと守りとが与えられるならば、その御手を注がれた人は、大きな慰めと助けとを与えられます。 ここで作者は、誰のためにその神の御手があるようにと祈っいるのかと言いますと、「あなたの右の手の [続きを読む]
  • ヨハネの福音書6章63節
  • ★いのちを与えるのは御霊です。肉は何の益ももたらしません。わたしがあなたがたに話したことばは、霊であり、またいのちです。■O:今日のコラムイエス様の御言葉は「霊であり、いのち」です。つまりこの御言葉に神の力が秘められています。私は日々の祈りの生活の中で御言葉を繰り返し朗読し、自分の信仰に御言葉が繋ぎ合わされるまで何度も告白して祈ります。その内に、神の御言葉が自分の思いとなり、肉となり、実となることを [続きを読む]
  • 12月13日(水)のつぶやき
  • ヨハネの福音書 5章17節 goo.gl/DNXChF― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年12月13日 - 05:53詩篇80篇8−13節 goo.gl/DTML2w― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年12月13日 - 05:56◆塩は制限なし。 goo.gl/T7fQ1h― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年12月13日 - 06:03◆貪欲にご用心 goo.gl/WEqkia― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年12月13日 - 06:04今日の聖人の記念日 goo.gl/dZFKwT― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年12月13日 - 06:05おはようございます。 [続きを読む]
  • 今日の聖人の記念日
  • 聖ルチアおとめ殉教者?-304年 ルチアは、イタリア、シシリア島シラクサの裕福な家に生まれ、信仰深い両親のもとで育てられた。父の死後、母の健康がすぐれなかったため、母とともにカタニアの聖アガタ(シシリア島の殉教者)の墓に巡礼し、母の病が癒された。この奇跡を機に、ルチアは生涯を神にささげる決意をしてそのことを母に話し、自分の財産を貧しい人びとに与えた。以前ルチアとの縁談があり、彼女に好意を寄せていた青年 [続きを読む]
  • ◆貪欲にご用心
  • 蛭にはふたりの娘がいて、「くれろ、くれろ。」と言う。飽くことを知らないものが、三つある。いや、四つあって、「もう十分だ。」と言わない。よみと、不妊の胎、水に飽くことを知らない地と、「もう十分だ。」と言わない火。(箴言三〇15―16)これは、ユダヤの数え歌になっています。一つとや二つとやの、あの日本の数え歌のようなもので、「もう十分だ」と言わない、飽くことを知らない貪欲さを語っています。私が福島県の山の [続きを読む]
  • ◆塩は制限なし。
  • (エズラ七・二二)主へのすべての全焼のささげ物には塩が用いられた。塩は腐敗を防ぎ、物を清める性質をもつので、たましいに対する神の恵みの象徴と言える。アルタシャスタ王が塩を祭司エズラに与えた時、量を制限しなかった。これは私たちが深く注意を払うべきことである。そして私たちは、王の王なる方がその祭司たちに恵みを分けられる時にも、その量を制限されないことを確信してよい。私たちはしばしば自分に困窮する。しか [続きを読む]
  • 詩篇80篇8−13節
  • 80:11 ぶどうの木はその枝を海にまで、若枝をあの川にまで伸ばしました。 80:12 なぜ、あなたは、石垣を破り、道を行くすべての者に、その実を摘み取らせなさるのですか。 イスラエルの民はエジプトから主によって導き出され、葡萄の苗木が、カナンの地に植えられたものにたとえることが出来るほどに主に祝福され、育ちました。ところが今、その豊かな実をイスラエルの民が食べるのではなくて、関わりのない異邦の人々が食するもの [続きを読む]
  • ヨハネの福音書 5章17節
  • ★イエスは彼らに答えられた。 「わたしの父は今に至るまで働いておられます。 ですからわたしも働いているのです。 」■O:今日のコラム神は創世記の1章で、天と地と全ての被造物を6日間で創造されました。そして、第七日目に安息されました。他の6日間と区別された特別な一日、これが安息日です。ユダヤの暦においては、金曜日の日の入りから土曜日の日の入りまでをこの安息日とします。その間は一切の仕事を休み、家族でみことば [続きを読む]
  • 12月12日(火)のつぶやき
  • ヨハネの福音書4章7節 goo.gl/BbiMhP― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年12月12日 - 07:12詩篇80篇4−7節 goo.gl/cQ511H― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年12月12日 - 07:16◆しかし、 goo.gl/nUqLdQ― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年12月12日 - 07:17◆人を人とも思わない世代 goo.gl/t2HUU9― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年12月12日 - 07:19今日の聖人の記念日 goo.gl/xShw5L― 大西利幸 (@tosi_o) 2017年12月12日 - 07:20おはようございます。 [続きを読む]