丹後半島   フォト日記              さん プロフィール

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丹後半島   フォト日記              さん: 丹後半島   フォト日記              
ハンドル名丹後半島   フォト日記              さん
ブログタイトル丹後半島   フォト日記             
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/hatakusa
サイト紹介文丹後半島の写真ブログ, すみれはブックマークの「スミレ想い」でリンクしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供106回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2014/09/30 19:45

丹後半島   フォト日記              さんのブログ記事

  • 書写山 円教寺
  • 書写山 円教寺 兵庫県姫路市前に来たのは昭和54年7月、丹後に越してきた翌年で少し仕事に慣れたころ。当時は霊場巡りの人が数人、人一人いない縁側で時間を潰した思いでが。その後映画ラストサムライ・NHK大河「軍師官兵衛」などのロケ地となり 多くの観光客 [続きを読む]
  • 常照皇寺
  • 二十歳前後 大阪の京阪沿線に住んでいたので奈良や京都の寺社仏閣は回り尽したと思っていたので「いまさら京都」との思いが強かったが当時から50年経ち 急に思い立ち丹後から。 [続きを読む]
  • 探しものは 何ですか?
  • 探しものは 何ですか??FBを始めてからブログに投稿することは少なくなったが自分の足跡を記録する意味で自然界での特異な出会いなどは後で検索しやすいようなタイトルをつけて投稿していたが、嫌な思いをしたことが再々あり当面内密にした方が良い発見については最近パスワード設定にしている。添付写真は昨日のアクセス解析の一部、誰かが私のブログ内で記事を捜している様子、誰が何が目的か 推測は容易FBのコメントか [続きを読む]
  • ユキムシ(雪虫)
  • 雪虫 ?仕事に飽きるとTG−3を持って庭に出る。狭い庭であるが手入れをしていないので雑草が生えていろんな生き物に出会う。目の前を突然白いモノがよぎり、あァ〜 また飛蚊症が進んだ、、、いや、、違う 何か小さな白いモノが本当に飛んでいる 手を出すと指先に止まったので、急いでシャッターを、、、乱視混じりの近視から老眼で夜は月が2つに見える、最近は新聞を読むのにもイライラ、カメラのファインダーもはっきりせ [続きを読む]
  • 丸いポストがある風景
  • 風景写真には人物などの点景を入れることでその点景の位置や大きさなどのシャッタチャンスの切り取りが写真の良しあしを判断する基準になると思っている。ただ丸いポストがある風景は旅行先や私用で出かけたときに偶然であったポストで何時も携帯しているコンパクトカメラで単に記録写真として撮っている。一期一会 [続きを読む]
  • 畑ヶ平高原
  • 畑ヶ平高原の滝群 兵庫県美方郡 新温泉町毎年11月初旬はここで滝めぐり、兵庫県と鳥取県の県境で自宅から2時間ほど。道沿いに数か所の滝が続き絶景の黄葉、交通の便が悪いので観光客もまばらでこの日も車4台とすれ違っただけ [続きを読む]
  • 収集品の寄贈
  • 博多で暮らしていた長兄が他界し、姪がマンションを整理するのに生前趣味で集めていた「石」の置き場所がないと丹後に送ってきて1年経つ。個々に紙で包んで丁重に梱包して送ってきたが姪は標本や収集品などには無知で、分類されていた収集品がバラバラになり個々の石に貼っていた分類用のNOシールも剥がれた状態で届き、この分野に知識が無い私では別ファイルに記載の資料と関連付けて同定やリストの整理等の作成ができ無い。F [続きを読む]
  • ハマベノギク
  • ハマベノギク 丹後半島 丹後町天橋立近くの日置地区から上世屋を経て丹後縦貫道路に入り丹後半島を縦断、道路沿いにはリンドウ、アキチョウジ、ナギナタコウジュ、ヤクシソウなどが見ごろと咲き、縦貫道を外れてわき道に入るとチョウジギクなどの希少種も見れる。スイス村、碇牧場を経て海岸に出るとイソスミレ群落地の浜辺で都会から若者がサーフィンを楽しんでる。ハマベノギクは中部以西の日本海側の海岸の砂地や岩場などに生 [続きを読む]
  • アサギマダラ 飛翔
  • 今日は地区の運動会、普段地区の活動に参加することがなく、世代交代が進んでいることもあり知らない人ばかり。一眼レフを持った若者が横に来て昨日 世屋高原でアサギマダラを見たと教えてくれた、私のブログ写真を見たという。丹後半島では5月下旬ごろ海岸のスナビキソウにアサギが集まるが♂で♀を見ることがない。半島の中央部ではイケマは少なくキジョランの自生も聞いたことがないので丹後で見るアサギは丹後で羽化した個体 [続きを読む]
  • ジョウビタキ
  • ジョウビタキ 在庫写真   リバーサルフィルムをスキャン毎年10月中旬になると庭でジョウビタキを見る、野鳥の寿命は3〜5年と聞くので同じ個体では無いがもう30数年続いてる。写真は1990年にあるカメラ雑誌のネチャー部門で「雨宿り」というタイトルで末席に選んでいただいたがジョウビタキはテリトリーを持ち11月中旬ごろまではテリトリー争いが続く。写真はサドミラーを覗く風情ある写真に見えるがサイドミラーに映る [続きを読む]
  • 琵琶湖テラス アサギマダラ
  • 琵琶湖テラス 2018.10.08京都北部、兵庫県北部の滝めぐりを初めて5年ほど、大津市の「楊梅の滝」まで。小浜を経て熊川宿、鯖街道を高島市に入り琵琶湖沿いを走り比良山系の滝に到着するも台風12号の影響でがけ崩れなど、少し登ったが家内の足元に不安があり滝は諦めて琵琶湖バレーへ、時期的に期待して無かったアサギマダラが頭上を飛ぶのを見て家内を残してチョウ捜し、今の時期に頭上を飛ぶアサギは 北上中?帰ってきた?迷 [続きを読む]
  • 中池見湿原
  • 中池見湿原 2018.09.28スピード違反で覆面パトに停車させられたのは京都花背の田舎道、丁度1年前の交通安全週間の最終日。交通違反の日から1年間を無違反で過ごすと違反点数が6点に戻るので昨日の福井県敦賀市中池見湿原行きは何時ものように?慎重運転(笑い。幸い家から2時間半ほどの8割は高速道路で赤い旗を持って突然出てくるお巡りさんや高速道路で追突されるかと接近してくる覆面パトにも出会うことなく無事に目的地 [続きを読む]
  • 瀞川稲荷 双身の滝
  • 早朝から兵庫県香美町の山間の道をブラブラ、いてるんや 私と同じような 山の中を一人でウロウロしてる変わった おっさんが。山道の中途半端な路肩に福山ナンバーの車が止まってるなと 思いながら凸凹道を走っていると 男性が両手を振りながら車の前に現れて「双身の滝を捜してる」と言う。歩いていくのならお稲荷さんの鳥居から入って途中で藪漕ぎしながら1時間ほどで滝近くまで、僕の車の後をついて来たら一本道で滝近くの [続きを読む]
  • 薬害ヒガンバナ
  • 5年前のFB投稿記事から転載薬害ヒガンバナ ヒガンバナが咲く頃になると毎年新聞の地方版などで「新種ヒガンバナの発見か」と画像のようなヒガンバナの写真が載る、写真のヒガンバナはJRの線路沿いの空き地で見た株で周囲の野草が枯れている様子から除草剤の薬害によって脱色したヒガンバナと思われる。水田の畦でも変色ヒガンバナをよく見ますがこれも残留農薬の影響でしょう。ちなみに画像の株を持ち帰りは鉢で育てましたが [続きを読む]
  • クサネムとカワラケツメイ
  • 近くの郊外型ショッピングセンター内に整形外科医院が開業され私は膝痛、家内は全身(笑)で通院している。少し頑張れば歩いて通院できる距離なので家内は診察とリハビリに通っている。帰ってくるなり仕事場にきて「カワラケツメイと思うが黄色いチョウが群舞いしている」という。まさか環境省絶滅危惧種のツマグロキチョウが集落の休耕田にいる...はずないと思いつつ 仕事を中断して休耕田に行くとクサネムが繁殖しキチョウが大 [続きを読む]