makoのエッセイ誌 さん プロフィール

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makoのエッセイ誌さん: makoのエッセイ誌
ハンドル名makoのエッセイ誌 さん
ブログタイトルmakoのエッセイ誌
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/riko2244
サイト紹介文ゆっくりのんびり
自由文絵手紙や折り紙を愛好しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供78回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2014/10/01 07:00

makoのエッセイ誌 さんのブログ記事

  • 『桜満開の春』
  • 満開の春、桜がどんどん咲いています。川越水上公園は見ごろとなりました。一気に桜の春がやってきました。寒かったり、暖たかかったりと忙しい春までの間でした。日曜日とあって氷川神社には若い女子が沢山8時を前に大きな外の椅子に座って待っていました。みんな、真剣なんだと思いました。群馬ナンバーが多かったのであちらの方面には川越のご利益が届いているのでしょうか。それにしても、川越はすっかり観光の街になりました [続きを読む]
  • 『和ろうそくのお店』
  • 春に向かい、川越の氷川神社のお賽銭箱の両端には桜が凛と生けられていました。桜の命の短きこと・・・春を告げる花です。札ノ辻という交差点を北方向にいくとしばらくすると和ろうそくのお店がありました。今朝は早朝だったのでまだお店は閉まっていました。地域を知ることで毎日の生活に張りが出ます。小江戸川越をこれからも探索して第二の故郷を知ることを楽しみします。春は・・・新芽の季節、エネルギーいっぱいです。今日の [続きを読む]
  • 『雨の川越の街なみ』
  • 今朝の氷川神社の駐車場には縁結びのお守りを待つ車のエンジンが8時になるのをまっているかのように静かな音が鳴り響いていました。雨の中、今日も元気に過ごすことを誓い帰路へ。神社の神様にはお願いするのではなく報告、誓いをする場所と聞いております。お願いするからには実践しなければ願いは叶いません。一番早く叶うのは・・・公表することで多くの応援者の賛同を得られます。お願い事はそっと心に秘めて願いがかなった [続きを読む]
  • 『川越の春祭り3月31日から』
  • 最近の川越の街は地域人はもとより、、他県他国の方が川越の趣のある風情を楽しんでいるようです。熊本からこの川越に来たのも何か意味があるんだろうなと最近つくづく思えてなりません。「縁はいなもの味なもの」というではありませんか。それにしても沢山、お寺もあります。歴史の中で流れていったたくさんの方を弔わなければいけなかった理由もあるのですね。桜の花で乙女桜という種類があります。これも…悲しいお話がある由縁 [続きを読む]
  • 『なんとのんきなことか』
  • 一昨日はあんなに雨風が強く吹いて家もゆれていたのに・・・なんとなんと、気が付かずにぐっすり寝ていたというのんきな我でした。人は体を動かしていると自然と休みなさいという命令が出ているらしいです。のんきも玉にはいいことがあるようです。今日も一日、元気に働きます。今日の言葉・・・『一心不乱』mako [続きを読む]
  • 『川越氷川神社のお参り』
  • 朝6時過ぎに川越氷川神社に行くと左手には何やらMessageが。「縁結びの玉」を毎朝、八時にいくと頂けるらしいと書かれています。六時半ころにはありましたよ。良縁に恵まれるという言い伝えがあるらしいです。麻の網に包んだ小石は毎朝、巫女さんがつつみ毎朝、神職の方がお祓いをして奉製しているようです。5年ほど前、息子の良縁を願って縁結び玉をいただいていました。お陰様で、良縁に恵まれました。感謝このところ、100 [続きを読む]
  • 『自分色の世界で生きる』
  • やりたいことができるいきたいところへいけるおもいたいことをおもえるおもえばおもうほどゆめがひろがるどんどんひろがるじぶんせかいがぜんかいだこのみちこれからどうやっていくかもぜんぶじぶんせかいのできごとできごとをつくるもすべてじぶんしだいたのしくおもうかたのしくするかもすべておもいかたしだいいまがいちばんかがやいているとおもう・・・。いまがいちばんわかいのだから。きょうのことば・・『生きている』mako [続きを読む]
  • 『素直な心とは(??>?<?)。??』
  • 今日からパートシリーズを変更して素直とはについて考えてみたい。素直とは…純情疑いのない心明るい心憂いのない心ありのままの心無心の心・・・空っぽになりすべてを吐き出して初めてすなおになれるのかな?まだまだ、素直がころころ変わる今日この頃である。さて、さて、素直に眠くなったのでやすもう。あれ??これって体に素直になっているね。眠くなったといって素直に休む。ありのままの心、素直な私さ。今日の言葉・・『こ [続きを読む]
  • うれしかったことパート10
  • オペラ歌手の方で世界中の国家を歌っている方と今日お会いした。歌声は魂を揺るがし、涙があふれ出た。止めどもなく涙はあふれ出て止まらなかった。オーラが出ていた・・・。90パーセントは苦しみ。10パーセントは喜び。と・・言っていた。人生の出会いでこれほど感動した場面はなかった。嬉しかったこと10はこのこと。世界はひろいようでせまい。ともに生きようね。今日の言葉・・『人生を切り開くのは己である。』mako [続きを読む]
  • 『うれしかったことパート9」
  • きのうのうれしかったこと・・初めての孫は1歳6ヶ月になりお子様ランチをしっかり、ママのサポートで完食できました。お子様フォークセットのピンクのウサギのお箸も入っているセットをお店の方がよういして下さり初めてのレストラン、それもしずかで貸し切り状態だった中初めてのお箸セットをいろいろ工夫して使いながら食事に集中していました。お嫁さんであるママと孫のやり取りを我ら夫婦は目を細めて孫の成長を見られる幸せ [続きを読む]
  • 『うれしかったことパート8』
  • お日様が雪を溶かしてくれた埼玉ですがまだまだ振り続けている地域もあります。そんな中、冬季オリンピックで日本選手も頑張っています。様々な困難を乗り越えて記録に挑む姿に感無量です。昨日のうれしかったこと・・・焼き肉を食べられたこと。美味しくいただけることにただただ、感謝いたしました。今日もお日様ありがとう。今日の言葉・・『恵んでいること』mako [続きを読む]
  • 『うれしかったことパート7』
  • 寒さもピークに達しています。福井のトラックなどの1000台以上がまだそのままでほんとうに雪という自然の驚異に人間は手も足も出せずにいます。自然の畏敬を受けて生かされている反面、どうやったら回避できるかも沢山の宿題をいただいているような気がします。もともとなかった飛行機、列車、車、・・。乗り物という乗り物に頼り切っている現代。なくなって初めて知る不便さ。動かなくなって初めて不足ができる不便さ。物資が [続きを読む]
  • 『うれしかったことパート6』
  • だんだんうれしかったことがなくなってる?いえいえ、そんなことはないよね。嬉しかったことは・・雪が解けてくれたこと。太陽がさんさんとふりそそいで、生活を正常にもどしてくれたこと。自然なしではいきていけないこと・・。今日もうれしかったこと捜し。今日の言葉・・『意味がある』mako [続きを読む]
  • 『うれしかったことパート5』
  • 今日のうれしいことは・・・雪があまり積もらなかったこと。雪が積もると生活の不都合が起きる。車を走らせないのが一番。今日は一日家にいた。温かく過ごして冬を味わう。今回の雪はすぐに解けてさほど、苦にならない。雪を怖がる関東人、、雪国とはちがう弱さである。雪や寒さをこだわらない。今日の言葉・・『雪が解けて・・♪』mako [続きを読む]
  • 『うれしかったことパート4』
  • 今朝、T字路の信号で待っていました。ちょっと車2台くらい開けて信号の手前で待っていました。すると右から来た大きなトレーラー車が大回りして私の目の前に迫ってきました。車二台分を信号の手前で待っていたので大回りしてきたトレーラー車とぶつかることはありませんでした。大きな車が大回りしてきただけでドキドキする一瞬でしたが今回はだいぶ手前で信号待ちしていたのでトレーラー車ははみ出ていましたが余裕でした。予測 [続きを読む]
  • 『うれしかったことパート3』
  • 地域のお誕生日会にお招きいただきました。地域で支えあう活動がますます必要な世の中になりましたね。グループホームで過ごされている方も飛び入りで参加されてとても和やかに時間が過ぎていきました。それぞれの参加の方の伝えたいこと、披露したいことなど毎回、得意なことが増えてきます。お年寄りの交通安全教室も披露されました。私は面白い川柳的なものを前に配られたものを披露いたしました。それがこれです。↓?**** [続きを読む]
  • 『うれしかったことパート2』
  • 昨日のうれしかったこと・・・。主人の退院が一日早くなり経過も良好とのこと。これは奇跡のようなお話です。術後の経過が良すぎるのです。きっと、外科手術の上手すぎる担当医のおかげだと思います。とにかく、感謝の贈り物です。今日の言葉・・『なるようになる』mako [続きを読む]
  • 『うれしかったことパート1』
  • 自然との共有では生活がどんどん変わって行きますが。そんな毎日はドラマでいっぱいですね。雪でだれかが転んだ。痛かったね。大変だったね。そんな思いやりの言葉が聞かれます。私の昨日のうれしかったこと・・・。澄んだ声の持ち主の方の歌を聞けたこと。全盲で三人のお子さんを持つ、お母さんがボランテイァで聞かせてくださいました。最後の「ふれあい」という歌をきいていて涙がこぼれました。なにごともあきらめない、「いつ [続きを読む]
  • 『がっていませんか?』
  • 一月から真っ白な雪の世界が都心を驚かせました。自然の空から、突然に舞い降りてきました。あたふたする人間世界に自然は空からどんな気持ちでみているのでしょうか。白根山の噴火・・。今年も新年早々、何があるか全く読めない年ですね。今朝のタイトルは・・「がっている」にしてみました。寒がっている 嫌がっている 嬉しがっている 悲しがっているがっているという言葉はいろんなところで使われますね。必要以上に思うこと [続きを読む]
  • 『血液足りてますか?』
  • 最近の女子は血が足りていないみたい?鉄分不足からくるイライラ、体調不調・・・。血を増やすことで体調が好調になるらしい。冷え性は万病の敵と昔から言われていた。女子は子供を宿る。大事な子宮は血の海といわれているらしい。温めて過ごすことが大事。温活はじめよう。今日の言葉・・『血の巡り』mako [続きを読む]
  • 『愛される妻であるために』
  • 一昨年の暮れに熊本の黒川温泉に行きました。途中に「夫婦滝」に立ち寄りました。二つの滝は仲良く勢いよく水しぶきを上げ太陽の光で?きらきらしていたのを覚えています。お土産さんもあり、そこでお茶を飲みながらお店の店主と話をしていました。ご主人は埼玉の熊谷?記憶は定かでないのですが話の途中でそんなことがわかりました。埼玉から来た我々夫婦と懐かしそうに話されていました。途中、トイレを借りました。いろんな手作 [続きを読む]
  • 『一面雪』
  • 去年は出番がなかった雪かきグッズ。今年はフル回転。スコップも軽い金属でできているので扱いが楽。しかし、積もった後の雪かきが厄介だ。自然の地球の上に住まわせていただいているのだから喜んで雪かきを。真っ白の銀世界。空も大掃除。地上も不便さを味わいながら気持ちは真っ白にリセット。年の初めにこんな光景で一年がスタート。いい年にしょう。今日の言葉・・『顧みる』mako [続きを読む]
  • 『地球の上にいること』
  • 一日が終わる。今日のノルマ達成。あれもしたよ、これもしたよ。やり終えたことがうれしい。できることに感謝。出来たことに感謝。いつかはできなくなるのだから・・。できるときにしょう。今日は暖かい一日だった。明日は・・雪になるらしい。長靴買って、手袋買って、庭をきれいにして雪対策。何事も準備万端。雪を迎え入れる準備だ。自然に感謝、嫌わない。だって、地球の上で生きているのだから。何でも受け入れる姿勢が成就す [続きを読む]
  • 『子が育つ秘訣』
  • 遠い昔の子育て・・・。思い出すことは‥良くゲームばかりしていたので叱っていた。男の子は丁度、ゲーム機の絶好調時代だった。そのせいか、機器の扱いはお手の物。年子だった我が家の子育ては無我夢中だった。おやつはいつも甘くないドーナツ!!今でもいう、子供の思い出は甘くないドーナツ。砂糖をまぶしてあるだけ。虫歯にならないようにという配慮?どうも、思い込みの子育てだったようだ。そんな思い出も今は懐かしむ材料。 [続きを読む]
  • 『合わせることのむずかしさ』
  • 二人以上いればになかとぶつかってしまう。合わせることの難しさを味わっている。人という字は支え合うという意味。自分を押し殺して我慢しているとおなかが痛くなる。発言を押し殺していると喉がおかしくなる。息が出来なくなるような苦しい気持ちでいっぱいになる。そのうち、咳が止まらなくなり一か月以上続いたことがあった。それはそれは眠れなくて困ったこと・・・。ため込まない置き換えの法則を使っていこう。つまらないな [続きを読む]