飄平(hyouhei) さん プロフィール

  •  
飄平(hyouhei)さん: 飄(つむじ風)
ハンドル名飄平(hyouhei) さん
ブログタイトル飄(つむじ風)
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2
サイト紹介文純粋な理知をブログに注ぐ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供374回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2014/10/01 18:03

飄平(hyouhei) さんのブログ記事

  • 中国 南沙諸島で虐殺・・・スプラトリー諸島
  • それが現在の軍事要塞化に繋がっている・・・かれこれ30年前の出来事の様である!中共は今も昔も変わってはいない。平和攻勢と言う名の進出計画・・・「平和」とは程遠い覇権侵略は酷い!言わずもがなの話である。チベット・ウィグルも所詮同じであった。ベトナム支援と称しながら終局に於いては侵略である。中越戦争は失敗作だが、その後年とんだ虐殺が行われていたのである。まさに虐殺である。中国 南沙諸島で虐殺 何を仕 [続きを読む]
  • 最新鋭の米駆逐艦が進水―ステルスミサイル駆逐艦
  • 当初建造計画30隻が3隻に削減された曰く付きの新造米海軍駆逐艦・・・!何しろ風変わりな戦闘艦である。駆逐艦というより半分潜水艦との合の子の様な表面に突起物を極力抑えたステルス戦闘艦である。ズムウォルト級駆逐艦と呼ばれている。その2番艦が進水したとの情報である。1番艦が就役した頃から、「何だこの艦は・・・」と見ていたが、調べてみていくと、意欲的な未来型の戦闘艦であることが分かった。しかし、あまりにも [続きを読む]
  • シリアは「ダーイシュ」から完全に解放された!
  • 新世界秩序(NWO)の中東戦略の挫折!イラク・・・リビア、シリア、イラン・・・!そして第三次世界大戦へと導く戦略が、こともあろうにロシアに挫かれた!プーチンロシアに挫かれた・・・!何故、新世界秩序(NWO)はシリアを嫌うか?リビアのカダフィーを嫌った同じ理由である。【転載開始】『新世界秩序(NWO)がシリアを嫌う8つの理由・・・』より新世界秩序(NWO)がシリアを嫌う8つの理由1.Suria's Central Bank is st [続きを読む]
  • トランプ北攻撃「クリスマス開戦」?!
  • 在韓米軍家族避難が合図と言われてきた・・・!政治的圧力か?開戦への合図か?いずれにしてもその準備完了の表れに相違ない!2000発の巡航ミサイルの待機していると言われている。700ヶ所に及ぶ北朝鮮軍事標的が全て照準にロックされた?!当然、反撃が予想される。最悪の事態を予測して軍人家族の避難がその前に行われる・・・。それが始まったという事に過ぎない。誰しも想像した展開だが、トランプ大統領の決断に掛かって [続きを読む]
  • オイ、白鵬! 相撲が変わったなぁ〜・・・!
  • 一応白鵬ファンとして書くが・・・あのひたすらな相撲道を求道した白鵬関の面影は今はない!ひたすらに勝ちを求める格闘技のアスリートだ・・・?!良いかどうかは観る者に依るだろう。「後の先」を追及することを止めたのは明らかだ。そこに相撲道の価値観と相克する。横綱相撲とは一線を画したアスリートの面影を見る。「先の先」を極めようとしているのかもしれない・・・。因みに、「後の先」「先の先」は、武道の宮本武蔵 [続きを読む]
  • イタリアのリビエラをカメラで捉えた劇的な瞬間
  • トルネード(竜巻)はアメリカが本場だが、世界各地で見受けられる・・・。トルネードハンターが撮ったモノほど劇的ではないが迫真性がある・・・!日本でも多く見られる竜巻に似ている!気象の変化は時には大災害をもたらす脅威であるが、変化に富んだ大気のスペクタルでもあって、見る者を楽しませてくれる。トルネードハンターの気持ちが少しは分かる。台風、ハリケーン、竜巻・・・そして、つむじ風は魅力的でもある。かつ [続きを読む]
  • 人は死ぬ”は常識ではない!?
  • 異なこと・・・?!と思われるかもしれない。言い換えれば、生死は次元を超えた魂のテレポートと考えることが素直である。時に、テレポートした魂が物質世界に強い刻印を残す・・・?!そうとしか考えられない。”幽霊”の話の次元ではなく、もっと確かなエネルギーの関わりが物理法則をも超えて作用しているのであろう。これは宗教の話だけではなく、科学の話と捉えることが肝要だ。例えば、UFOが現れたり消えたりする・・・ [続きを読む]
  • 国際戦犯法廷で服毒自殺「私は戦争犯罪人ではない」
  • 既に大きく報じられているので、珍しくもないだろうが・・・ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争の国際戦犯法廷での出来事だ!ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争の終結は1995年に行われた。それが今だに引きずっていたのかという驚きと、未だに良く分からない紛争の事情に、感慨をもたらした。20年前の紛争の戦犯法定が続いており、その判決が下ったのである。それを不服とした被告人が、判決を聞いてその場で毒杯を呷った。そして、それ [続きを読む]
  • 外国人が観光ビザで日本の領土を買収?!
  • 今に始まった訳ではないが、今になって気づき始めた・・・。監視体制とコントロール立法が求められる!国民国家(Nation State)を揺るがしかねない野放図な外国人の土地取得は国家の内部崩壊に繋がる・・・!長く続いた資産デフレの影響で、買い手がつかなくなった土地が外国人に依って買われる。地主には願ってもない換金資産となったであろう。取り分け、山林は売ろうとしても買い手が現れないのだ。競売にすらならない。根 [続きを読む]
  • マラウイの戦いー5ヶ月間の戦闘が終わった!
  • フィリピンマラウィ市を占拠したIS(イスラム国)とのテロ戦争は10月23日終結宣言が為された・・・!世に言う『マラウィの戦い』である!シリア・イラクでのIS(イスラム国)撲滅は、フィリピンでも完了した!周辺各国の援助もさることながら、ドゥテルテ大統領の決然とした指導力に依る処が大きい。フィリピン国軍は、慣れない都市戦闘にも拘らず、勝利した。最新の「フィリピン特別行政命令ビデオ」はその凄まじい戦闘振りを [続きを読む]
  • 生まれ変わりの真実!
  • 簡略に言えば、「人間の生まれ変わり」なんて珍しくも何ともない・・・!只、本人が忘れているだけ、他人も同じだから錯覚する・・・。時として、珍しくも前世の記憶を克明に記憶している場合がある。特に、幼少の子供に見受けられる。この子の場合は、3歳の時それを話し始めた。眉間に赤い痣があり、これは前世で斧で打たれ殺された痕だという。そして、4年前に消えた男の生まれ変わりだと言った。殺人者は、隣人の男でその [続きを読む]
  • 日馬富士騒動の裏に隠された相撲協会の闇!
  • 世が乱れると相撲が乱れる・・・相撲は国技である前に神事である何が何やら皆目藪の中だったが・・・少し見えて来た!相撲協会が必死になって隠そうとする闇は、やっぱり、ガチンコ相撲であったのか?そうでなければ、貴乃花親方の動静が批判される理由がない。司直に委ねられたのである。なら、その結果を粛然と見守る方が先決である。その前の協会独自調査は妨げないが、優先される理由にはならない。相撲協会はそれに固執し [続きを読む]
  • 日本人の私たちは気高く生きよう!
  • あのはやし浩司先生が熱く語る・・・!先人の日本人の尊厳と特亜(反日アジア)の現実!そして、その他のアジア各国民の日本観・・・!自ら国交回復前の韓国交換留学生体験を元に、赤裸々な反日実態を語る。そして、メルボルン留学体験から、アジア人の日本観に接し改めて日本人自身の自虐史観に慄然とする。<記事に無関係だが、太平洋インド戦略が胎動する・・・。>極めつけは、戦後の自虐教育の恐ろしさだ。それに何がしかの [続きを読む]
  • 韓国浦項地震の報道が少ない件〜「軽微」な地震??!
  • 確かに不思議だ・・・又、今頃になって被害情報が・・・?!死者が無いのは幸いだが・・・ほとんど震災級の情況だ・・・!M(マグニチュード)5.4、震度4クラスの地震で、斯くも大被害が見受けられることは日本ではあり得ない。深度9キロメートルの震源とは言え、耐震性が日本とは雲泥の差だと思わざるを得ない。それにしても、被害が余りに深刻である。大丈夫か?韓国!ムンジェイン大統領!と言いたいところであるが、日 [続きを読む]
  • 〜ザ・ライフチェンジ〜そもそも「和の成功法則」とは?
  • 今年も又「和の成功法則」がやってくる!〜ザ・ライフチェンジ〜の続き・・・そもそも「和の成功法則」とは何だ?既に3年目だからご存じの方も多いだろう・・・?!それを改めて大観して頂こうそうすれば、「ザ・ライフチェンジ」が如何に本物か?お分かりいただけるものと確信する!一昨年以来、「和の成功法則」は人気を博して来た・・・。入り口は「成功法則」だが、単なる「成功哲学」とは一風変わっている。<取りあえず画 [続きを読む]
  • 世界で初めて成功した人間の頭部移植
  • ついにそれは実施された・・・!予てから宣言されていた人間頭部移植イタリア人医師の手に依って、中国で実施されたと発表・・・!志願者はロシア人筋ジストロフィープログラマー!彼は予てから志願していた・・・!ロシア人バレリー・スピリドノフ氏の様である。それにしても驚きである。一報では信じられなかったが、各情報が一斉に報じているのであるから、間違いはなかろう・・・。但し、発表のプロセスで多くの疑念もある。 [続きを読む]
  • 馬渕睦夫:トランプ大統領のアジア歴訪を総括する!
  • トランプ大統領のアジア歴訪は新たなアジア戦略を印象付けた・・・!断固たる日米の結束は、中共の付け入るスキを与えなかった・・・!メインストリームメディア(主流メディア)の書き方は、常に表層的だ・・・!例えばである。習近平がトランプ大統領を最恵遇おもてなしをしたが、権力の誇示と見なした。それもあろうが、一皮むけば畏れの表れでもある。2500億ドル超の経済取り決めを調印したが、同じく、誇示というより制裁回 [続きを読む]
  • ベガス虐殺:何と3人の狙撃手がビデオの証拠を残す!
  • やっぱり、複数のProの狙撃手が真犯人であった!闇夜にカムフラージュの黒装束で3名の狙撃手・・・クッキリと動画に捉えられていた・・・!何とマンダレーホテルからではない!直近のRVの屋根の上だ!又、銃口の発射光源は別のホテルの屋上から発せられている。少なくとも分かっているだけでも2つの発射光源は見受けられる・・・。つまり、少なくとも5名以上の手に依る銃撃があった。まさに”天網恢恢疎にして漏らさず”、必ず [続きを読む]
  • スマホ旅行をしている女性を示す1860年の絵画?
  • 見れば見るほど歩きスマホ・・・!いや、讃美歌集だという・・・。1860年代の絵画であるやっぱりスマートフォンだと思ってしまう・・・。その決着は絵画制作者でなければ付かないであろう。何を意図して書き込んだものか?現代人ならスマートフォンとしか思えない。こう云う時代錯誤としか見えない歴史物には多く存在する。『TIME TRAVEL(タイムトラベル)としか言い様がない!』程のインパクトはないかもしれないが、見れば [続きを読む]
  • ”中国のあの三人”と大統領の助力とトランプツイッター!
  • トランプ訪中と時を同じくして、万引きで逮捕された”あの3人”・・・米国バスケット選手3人の様である!習近平主席に直談判で帰国が実現した・・・?!それに対するトランプツイッターの説諭が面白い!トランプ大統領アジア歴訪は終わった。思わぬ出来事があった様である。時を同じくして中国を訪問していたUCCAの三選手が、中国旅行中万引きを働いた。当然窃盗で捕まった。 https://gyazo.com/bb82a40de969ee5c3138d0a912e5e [続きを読む]
  • 妄想と現実の区別がつかない朝鮮人
  • 刺激的な表題だが、そう表現をする他ない現象が余りに多い・・・!トランプ大統領アジア歴訪でもいみじくも露呈した!差別ではなく、行動規範に深い疑念が拭えない・・・!人間として何を規範としているのか?到底理解しがたいことが多い・・・。敢えて、推測するなら埒もない敵愾心を自家発電して幼児性を如何なく発揮している。そうとしか見えない。転載記事では「亜人」と呼んでいる・・・。人間を差別するような言葉は好き [続きを読む]
  • トランプープーチン会談・・・?!その2
  • どう見ても会談成立だな!チャットと言う方が正確かな・・・?!チャット(=気軽な会話)だが、肚の探り合いではない・・・!米露対立は仕組まれたものだ。ウクライナ内戦を仕組み・クリミアを併合されたのは、偏にDeepStateの対立醸成アジェンダであることは夙に知られている。シリア内戦をプーチン・ロシア介入で、目論見から大きく外され、おまけに、米国大統領選挙でピペットのヒラリーが負かされた腹いせから、今度は選挙 [続きを読む]
  • トランプ=プーチン会談・・・トランプ外遊も終盤!
  • 予定の正式会談は流れたが・・・トランプ=プーチン会談は実質行われた?!肚が分かれば、ポリティカルコレクトなど不要である!それはドゥテルテ大統領との間でも言える・・・?!肚で分かり合えるということは、別な言い方をすれば、魂で分かり合えるということである。魂を失ったフェイク・メディアに本当の事情は分からない。まあ、こう考えて良かろうと思う。Путин и Трамп на саммите АТЭС 又 [続きを読む]