Sengoku1985 さん プロフィール

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Sengoku1985さん: Sengoku1985
ハンドル名Sengoku1985 さん
ブログタイトルSengoku1985
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/seichiro0
サイト紹介文何故、私は鉄道を撮り続けるのか?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供191回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2014/10/01 19:34

Sengoku1985 さんのブログ記事

  • Electric Locomotive#473
  •  それでは、連載第473回目は、EF81 502をお届けします。 日本海縦貫線の運用を失った同機は、450番代同様JR貨物門司機関区に移籍、現在を迎えています。現在は九州内運用が中心と思われます。 場所は思い出せません、北海道用DD51などと並んで留置される姿(写真)。門司機関区であれば、DD51酷寒地形がある理由が分からず、確信が持てません。 それでは、次回をお楽しみに。 [続きを読む]
  • Electric Locomotive#472
  •  それでは、連載第472回目は、EF81 500番代に話を進めていきたいと思います。 EF81 500番代は、450番代を元に、JR貨物が3両新造した、日本海縦貫線用の機関車です。JR貨物富山機関区に配置されました。 写真は、EF81 501(写真)。高岡駅、氷見線列車から撮ったものです。助士席にエアコンの吹き出し口が見えています。 現在はEF510が充足したことから、九州、門司機関区に移籍、九州 [続きを読む]
  • Electric Locomotive#471
  •  それでは、連載第471回目は、EF81 455をお届けします。 EF81 450番代のうち、453号機以降は、一時富山機関区に移籍し、日本海縦貫線貨物用に使用された時期がありました。 その時期の写真、高岡駅での一枚(写真)。確かに、運用されています。 富山機関区では、夏も冬も、あまり機関車を洗車しません。しかし、特に冬季に洗車を怠ると、融雪剤は塩類なので、車体に悪影響を及ぼします。 後に、JR東 [続きを読む]
  • Electric Locomotive#470
  •  それでは、連載第470回目は、EF81 453号機をお届けします。 門司駅を、400番代と重連で通過する、453号機(写真)。ヘッドライトは、従前形と同じ位置に戻っています。 いわゆる「JR貨物更新色」で、従前の機関車とは見分けがつきます。今後とも、九州の主力たり得るのでしょう。 それでは、次回をお楽しみに。 [続きを読む]
  • Electric Locomotive#469
  •  それでは、連載第469回目は、EF81 450番代をお届けします。 EF81 450番代は、EF81 400番代同様に関門トンネル用として、計5両JR貨物が新製した機関車です。重量貨物用に重連総括制御が付き、300番代、400番代との併結が可能です。しかし、製作年次で仕様が異なります。 写真は、ED76の間に停まる、452号機(写真)。初期の450番代は、腰部にユニット式のヘッドライトが装備され [続きを読む]
  • Electric Locomotive#468
  •  それでは、連載第468回目は、ED79 50番代をお届けします。 ED79 0番代と100番代は、いずれもED75 700番代を改造して造られましたが、50番代は0番代を基本に10両新製された機関車で、1両事故廃車があり9両体制で北海道新幹線開業を迎えました。 写真は、苗穂工場イベント時に展示されていた、ED79 51(写真)。教科書体です。 北海道新幹線開業で青函間の運用を失い、定期仕業は無く [続きを読む]
  • Electric Locomotive#467
  •  それでは、連載第467回目は、EF66 131をお届けします。 最初は、未明の笠寺で、東海道を下る131号機(写真)。ナンバーがギリギリ写っています。 次は同じく笠寺ですが、別の時の写真(写真)。望遠系高倍率ズームで、重く、ブレ低減は大変でした。 EF66 100番代、最終は133号機ですが、132号機とも写真が無く、申し訳ありません。これで、EF66 100番代は最後です。 それでは、次回をお [続きを読む]
  • Electric Locomotive#466
  •  それでは、連載第466回目は、EF66 130をお届けします。 昨日と同じ稲沢の道路橋から、向きを変えて、130号機(写真)。129号機、21号機も写っています。 続いて、恐らく富士駅でしょう、貨物を牽き入線する130号機(写真)。まだまだ、これからです。 ストーリーとしては、JR形の前に説明すべき形式があることは、承知しています。それに沿って進める予定です。 それでは、次回をお楽しみに。 [続きを読む]
  • Electric Locomotive#465
  •  それでは、連載第465回目は、EF66 129をお届けします。 最初は、稲沢の愛知機関区内、駅からの一枚(写真)。電柱が邪魔ですが、これが限界です。 別の時、愛知機関区を跨ぐ道路橋の上から(写真)。まだ、EF210の少ない時代でした。 総勢33両の100番代、いよいよ佳境を迎えます。次は、どれでしょうか。 それでは、次回をお楽しみに。 [続きを読む]
  • Electric Locomotive#463
  •  それでは、連載第463回目は、EF66 126をお届けします。 最初の写真は、恐らく広島貨物ターミナルで停泊する姿(写真)。平坦線の主軸ですから、当然といえば当然です。 次は、中央本線(中央西線)矢田川橋梁を渡る、126号機(写真)。コキと、青く塗られた「ワム太郎」パワム80000形を、多治見まで牽く姿です。 中央本線は、東西ともに勾配線区のイメージですが、西線でも中津川までは平坦形の65が入線 [続きを読む]
  • Electric Locomotive#462
  • それでは、連載第462回目は、EF66125をお届けします。最初は、名古屋駅新幹線ホームからでしょう、125号機が名古屋貨物ターミナルへと続く路線(現在の「あおなみ線」)を通る姿(写真)。足回りは見えません。続いては、東海道本線笠寺駅を、西に下る姿(写真)。本領発揮です。次は、柏原付近で東海道本線を下る姿(写真)。重量貨物が似合います。まだまだ現役ですが、現在の状態では山陽筋が走れず、不満が溜まっ [続きを読む]
  • Electric Locomotive#461
  •  それでは、連載第461回目は、EF66 124をお届けします。 横に写る炭カル及び石炭灰のホッパ車から推定すると大府でしょう、運用を待ち停泊中の124号機(写真)。あまり綺麗に洗車されていません。 一時はJR貨物の屋台骨ともなった、EF66 100番代。今は後継が出て、その座は譲っています。 それでは、次回をお楽しみに。 [続きを読む]
  • Electric Locomotive#460
  •  それでは、連載第460回目は、EF66 123をお届けします。 最初は、稲沢駅、愛知機関区内で停泊する姿(写真)。64の陰です。 続いて、これも愛知機関区での姿(写真)。車窓からの、一枚です。 続いて、柏原の定番ポイント(お立ち台)から(写真)。後の伊吹山もバッチリです。 別の日に、同じ場所で(写真)。天候があまり良くありません。 122号機は抜けてしまい、残念でした。今後もきちんと撮っていきた [続きを読む]
  • Electric Locomotive#459
  •  それでは、連載第459回目は、EF66121をお届けします。 先ずは、東海道貨物線を、稲沢に向け枇杷島を通過する、121号機牽引の貨物列車(写真)。電機牽引ですので、始発は名古屋貨物ターミナルで間違いありません。 続いて、東海道本線稲沢を通過する、EF66 121牽引貨物(写真)。まだまだ、バリバリの現役です。 最近は東海道本線ネタで撮影をしていませんが、本格的に復旧するのは何時なのでしょうか。 [続きを読む]
  • Electric Locomotive#458
  •  それでは、連載第458回目は、EF66 120をお届けします。 最初は、どこでしょうか、広島のような気もしますが正確には思い出せません、出発を待つ120号機(写真)。定時出発を待ちます。 次は、愛知機関区内で停泊する、120号機(写真)。こちらは、間違いありません。 国鉄時代の0番代は、屋根にエアコンを追加で載せていますが、こちらは標準装備、助士席に内蔵されています。乗務環境の改善にも役立ってい [続きを読む]
  • Electric Locomotive#456
  •  それでは、連載第456回目は、EF66 118をお届けします。 最初は、恐らく大垣でしょう、貨物を牽き入線する118号機(写真)。ありふれた、ワンシーンです。 続いて、米原で待機する、118号機(写真)。現在この位置は、EF210やEF510が多いです。 そして、柏原から関ヶ原を目指す、118号機(写真)。サミットは、もう少しです。 本当に、ありふれたワンシーンですが、西方からの貨物列車は現在止 [続きを読む]
  • Electric Locomotive#455
  • それでは、連載第455回目は、EF66114をお届けします。最初は、名古屋貨物ターミナルから稲沢操車場へ向かう、114号機(写真)。後は、スケボーのコキが続きます。。続いて、東海道本線を西に下る、114号機(写真)。夜明け前、大阪に7時までに到達するでしょうか。EF66100番代には、助士席の位置にエアコンが装備され、運転環境が著しく改善されました。国鉄形の各機関車も、改造で装備されたものも多いで [続きを読む]
  • Electric Locomotive#454
  • それでは、連載第454回目は、EF66113をお届けします。最初は、名古屋貨物ターミナルから稲沢に向け走る、113号機(写真)。後には更新色の32号機が繋がれますが、重連総括制御は無いので、無動です。続いては、幡生の側線にて停泊する、113号機(写真)。西の果てです。次は、日立製名古屋市N3000系初号編成を、下松から牽引する途中、稲沢で小休止の後本線に進入する、113号機(写真)。まさに、「エス [続きを読む]
  • Electric Locomotive#453
  •  それでは、連載第453回目は、EF66 111をお届けします。109は写真が無く、110は再掲となるので、こうなりました。 柏原から関ヶ原へ向け登坂する、111号機(写真)。これも、角形ライトになっているのが分かります。なお、バックは伊吹山です。 国鉄時代のゼロロクも現役、まだまだ100番代引退の理由は見当たりませんが、いつ何があるが分かりませんので、記録は続けたいと思います。 それでは、次回を [続きを読む]
  • Electric Locomotive#452
  •  それでは、連載第452回目は、EF66 108をお届けします。 写真は、名古屋駅にて、東海道本線を西に下る108号機です(写真)。これも、角形では無く丸形のライトです。 JR貨物にて新製され、間もなく主力となりましたが、現在はその後に製造された機関車が主力であり、やや勢力後退か。ただ機数が減ったわけでは無いので、まだまだです。 それでは、次回をお楽しみに。 [続きを読む]
  • Electric Locomotive#451
  •  それでは、連載第451回目は、EF66 107をお届けします。 最初は、大府駅貨物側線に停泊する、107号機(写真)。所属は確か吹田機関区の筈ですので、他区での休憩ということです。 次は、別の時ですが、これも大府での一枚(写真)。東海道、山陽筋では可能な一枚です。 外観では、ゼロロクとどこが同じか分かりませんが、機番で同形とされます。20年ほどで、省令も新しくなりました。また、標準で機関士席に冷 [続きを読む]
  • Electric Locomotive#450
  • それでは、連載第450回目は、EF66104をお届けします。大井ターミナルのイベントで、110号機と並ぶ、104号機(写真)。右の丸いライトが104号機、左の角形ライトが110号機です。初期形と中期以降の違いが分かると思います。同じ100番代といっても、細かい設計が異なり、増備と共に変更されています。車両ファンらしい興味です。それでは、次回をお楽しみに。 [続きを読む]
  • Electric Locomotive#449
  •  それでは、連載第449回目は、EF66 103をお届けします。 場所はヒガハス、宇都宮線下り線を黒磯方面へ貨物を牽く、103号機(写真)。交直切替の黒磯が、平坦線用大出力機関車EF66の北限です。確かにPFに混じり、66も停まっていました。 事故廃車等も無く、全機健在のようですが、撮影は後悔が無いようにしたいと思います。 それでは、次回をお楽しみに。 [続きを読む]