季節の風にのって      ワーク ショップ  さん プロフィール

  •  
  季節の風にのって       ワーク ショップ さん:   季節の風にのって       ワーク ショップ 
ハンドル名  季節の風にのって      ワーク ショップ  さん
ブログタイトル  季節の風にのって      ワーク ショップ 
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/murata-hiroko
サイト紹介文退職しヘアーサロンエントランスデザインの仕事と自宅でワークショップを始める。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供283回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2014/10/03 08:58

  季節の風にのって      ワーク ショップ  さんのブログ記事

  • はなやぐ 秋
  • 秋は [私を見て]とはなやぐ季節 夏よりもじっと目を凝らす 作品のイメージの香りはここから生まれる 足元の落ち葉 頭上のおにくるみ・ずみ 今年も出会えた秋に 「ありがとう!」 八ヶ岳の秋 [続きを読む]
  • クリスマス準備
  • ただいまクリスマス準備中    オリジナルなセンスを鍛えるには?  数をたくさんこなすこと  もちろんだがそれだけではないもの?デザインはサービス業だと先日のセミナーで言われて納得なかなか実践現場と結びつかず試作に悪戦苦闘とにかく形にする [続きを読む]
  • ハローウィン  八ヶ岳にて
  •       ハローウインイベント                 八ヶ岳はカボチャの種類が多い                 思わず手に取ってみたいと                 ずっしり重い                 その大きさを競うコンテストがある                                          どこにいってもカボチャオンパレード          [続きを読む]
  • 冬支度
  • strong>冬支度は毎年11月半ば今年はとにかく寒い今朝の気温はマイナス8度日中も霜柱が解けない戸外の水道は凍結そのおかげで空気は澄み渡っている八ヶ岳の冬はかけあし編笠山は雪化粧クラフトワーク材料の採取もこれが最後東京にもどり今月からワークショップもスタートする山の恵みに感謝「ありがとう」 [続きを読む]
  • フェルト&クヌギ ワークショップHIRO 和田障がい者会館にて
  • 寒い季節になるとやっぱりフェルトの感触がいい和田障がい者交流会館で身近な材料を使ってクヌギのキーホルダー作りをする紙皿に羊毛をたっぷりとわける手で丸く形作るまるめたらお湯を注ぐ食器洗剤を一滴たらすまた手のひらでまるくする手に障がいがある方もいるがゆっくりと羊毛の感触を楽しむタオルで水分をふきとるフェルト玉ができあがるくぬぎにボンドを塗るラジオペンチで3時と9時の方向にまるかんをずらし金具を取り付け [続きを読む]
  • クヌギ&フェルト
  • いつも素材になるものが手に入るとしばらく一緒にいる時を楽しむ    今回は「クヌギ」    歯ブラシで丁寧にひとつずつ洗う    金具のヒートンをつける    素材をいかして    何と組み合わせたらいいのか    参加者の顔をひとりひとりイメージしながらの作業    寒い季節にはやはりあったかいもの「フェルト」    羊毛を手のひらにのせて丸めていくときの感覚を楽しんでもらえたらうれしい [続きを読む]
  • ドングリ
  • 先月からドングリなどをひろいあつめたこものを使って 秋のオブジェ 完成ジューンブライの葉っぱは押し花にしてからニスを塗るとにかくドングリノートの絵本にでてくるようなりっぱなものばかりそれぞれに個性があって面白いビロードのようなはだざわりのぼうしをもったウラジロカシクヌギは見ているだけでも楽しくなる形マテバシイのぼうしに綿をちりめんで包みイヤリングにストラップにしても素敵に [続きを読む]
  • フェルトシーズン
  •   寒さが急にやってきた       フェルトの出番       待ちに待った季節       そわそわしはじめる          準備する材料はいたってシンプル     身近なものでできるもので     原毛だけは店で購入      ①中性洗剤 台所にあるもの      ②洗濯ネットを切ったもの ハンカチ程度の大きさ      ③発泡スチロールクッション材 家にあるものでOK ハンカチ程度の大き [続きを読む]
  • イベント
  • 日本橋三越フランス展催事に出店     五日市街道にあるフランスパンとジャムとジャズの店「SONKA]                         華やかなデパートの裏舞台をみる    お客様に買っていただくためには品に自信があるのは当然    ただ、それだけでは足りない    似たようなものがフロアーのいたるところで売られているのだから                                [続きを読む]
  • 落花生  身近な素材で
  •     収穫の秋         くり・ドングリなどこれからがシーズン         みじかなもので作る楽しさも一緒にやってくる        先日、生の落花生をいただいた        あまりにもかわいいのでちょこっとアクセサリーに変身     準備はフェルト・ブローチピン・ニスかマニキュアの古くなったもの・接着剤     茹でてしっかりと乾燥させるのがポイント    40年ほど前に生前母が編 [続きを読む]
  • のぶどうリース
  •      東京に戻り早速リースに     今日の暑さで蒸れ始める     ドライになる前に腐りはじめるかもしれない     八ヶ岳の秋     さわやかさの中で実ををつけていたことを思う     さんざしの実     漢方薬に使われている     ドライにしてからリースの材料としてアクセントカラーによく使う                [続きを読む]
  • 八ヶ岳の秋
  • ドライフラワー作り   われもこう・あじさい   湿度の少ない気候が花の色をナチュラルに保存する     さんきらい  これから徐々に赤く染まりはじめる  リースには欠かせない  とげに刺されながらの作業  トーテムポールも17年目少しづつキクイ虫に  軒下でいつものようにドライになるまでりりさげておく  1300メーターの山荘  今朝はマイナス0度  こごえる冬の前に秋を楽しませてくれる     [続きを読む]
  • 八ヶ岳の秋
  • のぶどう     つるであむ     実はぶどう酒     秋田では「さなずら」と呼んでいた     山に入ると身体中によみがえる     幼少の頃口の周りが紫に染まる程採りながら口にする     開発が進む八ヶ岳     探して山を歩く 畑のみょうが         17年目の畑 背丈も1メートルをこえる    みょうがの花をめじるしに収穫を        乳母ユリ・ずみもこれから出番を待つ [続きを読む]
  • 八ヶ岳の秋
  • 実り    みつばあけび   もうすぐ皮がはじける   きっと先に鳥たちがきづく   紫色の中にはミルク味の種と実   クリーミィーなねっとり感が素朴   ごようあけび   葉っぱが5枚   先に熟す   青いままとってきて米びつの中にいれておくと甘くなる     イチイは垣根など庭で利用   今の季節は赤い実をつける   子どものころは遊び疲れたら口にほおばる   甘さがしみわたる      か [続きを読む]
  • ワークショップHIRO  準備
  • 秋のナチュラルリース毎月開いている障がい者の方のワークショップは事前準備が当日の満足度を左右するどこまでを準備工作をしたらよいのか迷うところだ今回も鬼クルミの穴あけドイツとうひの穴とうしなどワイヤーであらかじめ工作する。参加者の方が手を動かしながら木の実の感じなど楽しんで遊んでくださったらうれしいなと思う [続きを読む]
  • ドングリグッズ
  • 秋のオブジェ      ドングリなどをひろいあつめて      完成    ジューンブライの葉っぱ    押し花にしてからニスを塗る    それぞれに個性があわせて    ビロードのようなはだざわりのぼうしをもったウラジロカシ    クヌギは見ているだけでも楽しくなる形   マテバシイのぼうしに綿をちりめんで包みイヤリングに   ストラップにして楽しむ [続きを読む]
  • ワークショップHIRO  つる
  • ワークショップ    モクレンのナチュラルリース    ご近所の方から剪定したものをいただく    植木屋さんは木枝を廃棄産業物としてお金をかけ処分するという    今日の生徒さんはご自分の庭のぶどうを切って材料にする    芯材とあみ材を作る作業から始める    お母様が生前大切に育てていたぶどう    作りながらいろいろな思い出がよみがえる    かごに思い出が編み込まれていく    かわいが [続きを読む]
  • 山の恵みを
  •       季節の香りが好き          五感がフル回転する時ジャム作りは部屋中に幸せ気分がただよう果実酒やジャムにする八ヶ岳富士見高原はやまぼうしの実でにぎやかカシクルミ こんなにきれいな果物の種が? 不思議がいっぱい詰まっている [続きを読む]