すーさん さん プロフィール

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すーさんさん: すーさんの栃木SC応援日記
ハンドル名すーさん さん
ブログタイトルすーさんの栃木SC応援日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/suzukanashu/
サイト紹介文栃木SCについて、思いつくままに書いています。 グダグダ感満載です。よろしければ、ご覧ください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/10/05 03:17

すーさん さんのブログ記事

  • 絶好の位置にいるのでは?
  • J3リーグは第23節までを消化しました。 台風の影響で、C大阪U-23とギラヴァンツ北九州の試合が10月11日(水)に延期されました。これにより、両チームは僅か8日間に3試合を戦う過密日程となります。 J2復帰を狙う北九州にとっては、痛い延期だったと思います。 試合数が少ないとはいえ、上位と勝点差が開いてしまいましたから、焦りは当然に出るでしょう。選手もサポも、延期は避けたかったというのが本音ではないでしょうか。 雨 [続きを読む]
  • ガンバ大阪U-23戦、スタジアムツアー
  • 川田拳登選手の2得点で快勝したガンバ大阪U-23戦ですが、シーズンパス限定抽選会で当選した「スタジアムツアー」に参加して来ました。 ツアー参加者の集合場所へ行って見れば、参加者の半分以上が顔見知りのサポさんでした。どのような抽選方法なのか不明ですが、こうも知り合いが集中するとは驚きです。 スタジアムツアーの写真を掲載いたします。 このツアーに参加すれば、ピッチからスタジアムを見渡すことができます。1枚目の [続きを読む]
  • 第23節 栃木SC×ガンバ大阪U-23(グリスタ) <その2>
  • 快勝でガンバ大阪U-23戦に勝利した栃木SCのホーム戦。驚愕の入場者数、11,191人を叩き出したこの試合は、懸念された台風の影響は皆無で、暑くもなく寒くもなくといった最高のコンディションの中、戦うことができました。 残念なことに、ピッチ状態は恥ずかしいくらいに悪く、これじゃ選手にもそうですが、遥々遠征して来てくれたサポにも申し訳なく感じてしまいます。 写真では分かりづらい感もありますが、プレーにも影響がでそう [続きを読む]
  • 第23節 栃木SC×ガンバ大阪U-23(グリスタ) <その1>
  • 1万人プロジェクトを掲げ、各種イベントを用意し集客を図ったこの試合。心配した台風による雨、風の影響はなく、予想以上に多くのサポがスタジアムへ来てくれました。 バックスタンドは満員で、相手ゴール裏半分が栃木サポのために解放されたほど。試合終盤、スタジアムの掲示板に表示された入場者数は、驚きの11,191人! 見た感じでは、9,000人台かなと思っていただけに、よもやの数字を目の当たりにし、本当に驚かされました。ス [続きを読む]
  • 1万人プロジェクト ガンバ大阪U-23戦のグリスタ
  • 快勝の鹿児島ユナイテッドFCから1週間。 その余韻は未だにサポの脳裏から消えることはなく、このG大阪U-23戦に期待せずにはいられない状況です。 2週連続のアウェイ戦を終え、2週連続のホーム戦。その1週目、グリスタにG大阪U-23を迎え、秋田、沼津を追うために負けられぬ一戦を戦います。 この試合は、1万人プロジェクトを掲げ、先着5,000名にはオリジナルTシャツが無料配布されました。グリスタを黄色に染め上げて、凄まじく一体 [続きを読む]
  • スタジアムツアーが当たった。
  • シーズンパスポート限定抽選会。 シーパス番号を打ち込んで、ネットから事前に申し込んでおくシステムです。で、やっと当選しました。 申し込みの際、最後に「ひとこと」を要求されるのですが、「そろそろ当ててくださいm(__)m」と、書いて送信したのが功を奏したのでしょうか。 明日のガンバ大阪U-23とのホーム戦で、「スタジアムツアー」に参加させていただきます。 J2時代から数えて、このスタジアムツアーに参加するのは3回目 [続きを読む]
  • 嵐の前の夏休み
  • 9月中に消化しなければならぬ夏季休暇が残っていましたので、それを利用して映画を観て来ました。 (撮影の時点では、観る映画は決まっていません) 自宅から高速利用で約10分のMOVIX宇都宮にしようか、下道で約30分のTOHOシネマズ宇都宮にしようか。迷ったのですが、選択したのは後者、TOHOシネマズ宇都宮。 特段の理由はありません。何となく、そちらを選択しただけです。 この選択が大正解。この日は14日。TOHOシネマズは、「 [続きを読む]
  • グリスタを黄色の12で染めろ!!
  • 今週末は、3節ぶりのホーム戦です。 アウェイで3失点敗戦を喫したG大阪U-23を迎えてのリベンジ戦。秋田、沼津を追う栃木としては、前節の鹿児島戦の勢いそのままに、快勝しておきたい相手でしょう。 ビリ2のチームに苦戦を強いられているようでは、J2復帰など叶わぬ夢です。今回も5得点快勝するくらいの意気込みで、選手には試合に臨んで欲しいと思います。 そのG大阪U-23との試合ですが、栃木SCはこんなイベントを企画してます。 [続きを読む]
  • トレーニングマッチ 栃木SC×日本大学(さくらスタ)
  • 日曜日、さくらスタジアムで行われたトレーニングマッチを見学して来ました。 選手は、鹿児島遠征から帰還後のトレーニングマッチでしたから、キックオフは15時と遅めの設定。終了は確実に夕方となる試合でしたが、ざっと数えた感じでは、200名強のサポが見学に来ていました。思った以上に多くのサポが来ていたので、ちょっと驚き。 前日の鹿児島戦は、5得点での快勝でしたから、その辺も影響しているのかもしれません。 疲れてい [続きを読む]
  • 2位沼津まで勝点2差
  • 5得点快勝を収めても、順位が上がることも、上位との勝点差も、詰まることはありませんでした。 首位のブラウブリッツ秋田は、グルージャ盛岡に快勝。2位のアスルクラロ沼津は、2点のビハインドを跳ね返し、G大阪U-23に辛勝。 J2自動昇格が確保される2位以内に、滑り込むことができません。秋田、沼津の強さは疑いようのない程に本物でしょう。 そのうち、失速するという願望を持つ方もいると思いますが、J2ライセンスを保持してい [続きを読む]
  • 第22節 鹿児島ユナイテッドFC×栃木SC(鴨池)
  • ペチョ!ペチョ!!ペチョ!!! ペチョこと、ネイツ・ペチュニクがハットトリックを達成し、栃木SCは今シーズン最多となる5得点で勝利!後半、鹿児島に押し込まれる厳しい展開でしたが、本当に数少ないチャンスを得点につなげ、複数得点を奪ってくれました。 シュート8本で5得点。 相手のミスに助けられた感もありますが、勝負の結果って、意外とそんなもんです。 上位対決を大差で勝利したことは大きく、J2昇格争いを演じるカタ [続きを読む]
  • J3サポーターと呼ばれて
  • 折り返してから無敗の栃木SC。後半戦4連勝が懸かったブラウブリッツ秋田との一戦は、寸前で痛恨のドローという結果でした。 折り返し後、3勝1分。それでも、遠い秋田の背中。 その秋田を追う権利を懸け、アウェイの地で5位の鹿児島ユナイテッドFCとの一戦です。 この試合、勝点3を逃すようなら、J2昇格は無理ってくらいに重要な試合でしょう。前節の悪い流れを断つためには、勝利以外の結果は受け入れられません。 流れに乗って戦 [続きを読む]
  • 素晴らしき混戦
  • 今週末は、またしても遠方でのアウェイ戦です。 前節の秋田遠征から一気に南下。鹿児島での戦いはまたしても上位対決となり、栃木SCとしては苦しい日程&相手となっています。 上位の秋田、沼津ばかり気にしてはいられません。後方には、富山、鹿児島が迫り、1試合で順位がひっくり返る可能性だってある混戦です。 そう思えば、やっぱり秋田との悲劇的ドローは痛かったですね。 相模原戦、富山戦、秋田戦と、ロスタイムでの被弾に [続きを読む]
  • 予想外、そして、混戦模様
  • 結果発表。 そこそこ、合格率は低い国家試験。ちょっと、興味があって受けてみたのです。 講習も受けて、試験も受けて。 そしたら、かなり焦りました。 受かっていました。「マジで?」それが、第一声。 受験すると決めたとき、大好きなドラクエの新作が発売する直前。それなので、購入を見送り、勉強する時間を確保したのです。それが、功を奏した感じ?いや、勉強しても、当日の試験は散々なもの。感覚的には、3割弱程度の正解 [続きを読む]
  • 熾烈、そして、決着
  • 第21節までを終了し、J3リーグの2位争いが熾烈を極めています。 ブラウブリッツ秋田の独走は相変わらずですが、ここのところ、秋田を追随するはずのチームが軒並み足踏み。 前節では、上位チームの足踏みをほくそ笑む感じで中位チームが勝利を収めた結果、ますます混戦度合いが激化しそうな予感です。 傍から見ればそりゃあ面白い展開なのでしょう。ですが、その中で一喜一憂しなければならぬサポーターにとっては、情緒不安定にな [続きを読む]
  • 北へ南へ 今週末もアウェイ戦
  • ブラウブリッツ秋田とのアウェイ戦は本当に残念でした。 栃木SCサポのブログを見れば、多くが「大一番」との見解を示し、絶対に勝点3が必要だと書かれていました。あのような同点に、多くがショックを隠せない内容で試合を振り合えっていますね。本当に残念。残念ではありましたが、いつまでも、それを引き摺っている訳には行きません。 次節も上位対決ですから。鹿児島ユナイテッドFCとのアウェイ戦。これも、当然に厳しい戦いと [続きを読む]
  • 歓喜にして悲哀なる結果
  • 言葉は悪いものがありますが、表現するなら「クソ悔しい試合」でした。 J3優勝を果たすためには、誰もが絶対に勝たねばならぬと思っていた首位、ブラウブリッツ秋田とのアウェイ戦。 試合終了間際の失点に、誰もが愕然となり、奈落の底に落ちたような感覚に襲われたのではないでしょうか。 絶対に勝たねばならぬと思っていた試合に勝てなかったのですから、その意味は非常に厳しく、単純に優勝はかなり難しくなったということです [続きを読む]
  • 第21節 ブラウブリッツ秋田×栃木SC(A-スタ)
  • 栃木SCがJ2復帰を果たすためには、どうしても勝点3が必要な試合でした。 第6節から首位を走り続けるブラウブリッツ秋田とのアウェイ戦。 既に試合は折り返し、この秋田との戦いは2試合目。つまり、最後の直接対決になるのです。 現在の見た目の勝点差は4。しかし、秋田の試合数は少ないため、事実上の勝点差は7。しかも、得失点差を考慮するなら、仮想勝点差は8。この試合、勝点3を奪い取り、絶対にその差を詰めなければならぬ「大 [続きを読む]
  • 大一番、秋田戦はPV観戦
  • 明日のブラウブリッツ秋田との天王山は、遠征することができません。月曜日に職場を休めれば行きたかったのですが、どうしても休めない事情があるのです。 先日の年パス所有者の限定イベントで、秋田戦のパブリック・ビューイングのお知らせがありました。栃木SCのオフィシャルにも開催の告知が出ています。 自宅近くのブラジル料理店で試合観戦するつもりでしたが、せっかくなので、宇都宮市でPV参戦することにしました。 会場は [続きを読む]
  • またまた、大宮から新加入
  • 少し前になりますが、栃木SCへ川田選手が加入するとのリリースがありました。 またしても、J1大宮アルディージャからです。 所属は大宮アルディージャではありますが、今シーズンはここまで、J2ザスパクサツ群馬へ育成型期限付き移籍をしていた選手。 そこから、同じように、J3栃木SCへ育成型期限付き移籍でやって来てくれました。 ■ 川田拳登(Kawata Kento) 【ポジション】 DF 【背番号】 22 【生年月日】 1997年7月9日 [続きを読む]
  • 暫定3位、自力昇格の可能性が復活しました。
  • 第20節が終了して、J3優勝争い&J2昇格争いは、さらに混戦の様相を呈して来ました。 上位は混沌。これから先、一つの勝ち負けが、大きく順位を動かすことになりそうです。 我が栃木SCは3連勝で、確実に上位との差を詰めて来ました。 秋田との勝点差は4と見た目には近く感じますが、その秋田は試合数が1つ少なく、事実上の勝点差は7と見ておいた方が無難です。 勝点差7という数字は、実に、勝った負けたの結果が3試合も必要になるん [続きを読む]
  • 2017栃木SCシーズンパスポートホルダー限定イベント
  • 日曜日のこと。 作新学院大学の学生会館で行われたシーズンパスポートホルダー限定イベントに参加して来ました。 昨年は宇都宮市の結婚式場で開催されたイベントですが、今年は作新学院大学。学生会館の1階が会場となりましたが、ここ、普段は学生たちが食事を摂る場所です。 推測ですが、来場者の駐車場の問題がありますから、こちらが選択されたのでしょう。過去、ここで限定イベントが開催されたこと、ありましたから。 午前中 [続きを読む]
  • トレーニングマッチ 栃木SC×流通経済大学(河内陸)
  • 日曜日は、流通経済大学とのトレーニングマッチでした。 私は仕事で行けませんでしたが、知り合いサポさんから情報はいただけました。 前日のリーグ戦で3連勝を飾った勢いそのままに、失点は喫したものの5得点で快勝。控え選手中心の戦いでしたが、とても素晴らしい内容だったようです。 対戦相手の流通経済大学は、栃木SCにも卒業生がいるチーム。現在、チーム得点王の西谷選手は在籍時、背番号8を背負っていましたし、古波津選手 [続きを読む]
  • 第20節 栃木SC×グルージャ盛岡(グリスタ) <その1>
  • 2連勝で迎えたグルージャ盛岡とのホーム戦。栃木SCは、今シーズン初の3連勝を懸け、第20節に臨みました。 ■ 第20節 試合結果 栃木SC 3-2 グルージャ盛岡 前半 1-0後半 2-2 得点者:06'牛ノ濱拓(栃木)得点者:73'西谷和希(栃木)得点者:76'菅本岳(盛岡)得点者:78'西谷和希(栃木)得点者:90+3'谷口堅三(盛岡) スタメン(栃木のみ) GK ジョニー・レオーニDF 広瀬健太DF 尾本敬DF 菅和範DF 夛田凌輔MF 岡崎 [続きを読む]