すーさん さん プロフィール

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すーさんさん: すーさんの栃木SC応援日記
ハンドル名すーさん さん
ブログタイトルすーさんの栃木SC応援日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/suzukanashu/
サイト紹介文栃木SCについて、思いつくままに書いています。 グダグダ感満載です。よろしければ、ご覧ください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供367回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/10/05 03:17

すーさん さんのブログ記事

  • グリスタで貰ったお菓子特集
  • お隣さんの女子ブロガーさんからお菓子を貰うことから発展した変な文化。昨シーズンまでは、ハーフタイムにその方からお菓子をお裾分けして貰うと、栃木SCが後半に必ずゴールを決める! そんな試合がこれでもかと続いたのです。 お菓子効果、抜群でした。その効果にあやかろうとしたのが発端だったのでしょうか。今となっては、どうしてそうなったのか分かりません。 第3節以降、近くで応援しているサポさんがお菓子を持ち寄って [続きを読む]
  • 第41節 栃木SC×松本山雅FC(グリスタ) <その2>
  • 2018シーズンのホーム最終戦。 優勝からのJ1昇格を目指す松本山雅FCとの戦いは、11,562人もの観客が来場しました。グリスタの定員は15,589人ですが、どこにあと約4,000人も入る隙間があったのでしょう。ホームのゴール裏にまだ余裕はあったにせよ、4,000人は無理だと思いました。 試合の方は、相変わらず1点が遠く敗戦。攻撃については、なかなか難しいところがあるようで、常に安定して得点を奪うのは叶いませんでした。簡単に表 [続きを読む]
  • 第41節 栃木SC×松本山雅FC(グリスタ) <その1>
  • J2優勝へ負けは許されない松本山雅FCをグリスタへ迎えてのホーム最終戦。 どちらがホームなのか疑問に思えるほど。かなりの数の山雅サポがグリスタを訪れ、ビジターゴール裏を緑に染めます。 横山監督の退任と、4選手の契約満了が発表されて臨む試合。その横山監督が指揮して、現メンバーで戦う最後のグリスタですから、その雄姿も見納めです。 今シーズン最多の11,562人を動員したこの試合、勝利で飾って欲しかったところですが、 [続きを読む]
  • 待機列抽選会に200組以上も来た。
  • 昨日の土曜日に、J2優勝戦線を行く2つのチームが揃って勝利。 暫定ながら、大分トリニータが首位に立ち、横浜FCが3位となっています。 そして、日曜日。J2優勝を狙う暫定2位の松本山雅FCは、栃木SCとのグリスタ決戦。 栃木SCに勝利したとしても、J2優勝も2位以内でのJ1昇格もなくなりました。グリスタで歓喜に沸く可能性は消えましたが、栃木SCが勝利することで、J1自動昇格圏内の2位から滑り落ち、3位に転落することになります。 [続きを読む]
  • 契約満了選手 ①
  • 2試合を残す時点で横山監督の勇退が発表され、いつになく動きが早いと感じていたところに、契約満了選手の発表もありました。 一気に、4選手。 横山監督の花道。ホーム最終戦、松本山雅FCに勝とうと、その試合に気持ちが大きく傾いている状況でしたから、この発表には少々どころか、かなり驚かされました。 正直、まだ心の準備が出来ていなかったので、「うお!」と、オフィシャルの発表を見て声が出たほどです。 こういった発表が [続きを読む]
  • 現メンバーで戦う最後のグリスタ
  • 日曜日は松本山雅FCをグリスタへ迎えてのホーム最終戦。 J2残留が早々に確定し、J1昇格もJ3降格もない栃木SCとは対照的に、松本山雅FCはJ1昇格が懸かる重要な一戦です。 確率は低いにせよ、この試合でJ2優勝の可能性もあります。2位以内でのJ1昇格に限定するのであれば、その確率はちょっと高くなります。そんな注目度の高い試合がホーム最終戦なんて、何とも嬉しい限りです。 松本山雅FCがグリスタで優勝を飾るには、その松本山雅 [続きを読む]
  • 横山監督、退任
  • 地元紙の一面を飾った、「グリスタの芝、臨時的に修復します」的な記事に驚かされ、よくぞ重い腰を上げたと栃木県を見直した日。 芝の貼り替えは予定どおり2019シーズン終了後とのことですが、今シーズン終了後に、芝に応急措置と施し、施肥や土壌管理で養生するとのこと。 記事には、養生用のシートも初めて活用とありました。初めてかい! と、突っ込みたくなりますね。 その日の午後。衝撃的なニュースが飛び込みます。 J3に [続きを読む]
  • お久しぶりなフクダ電子アリーナ
  • 栃木SCの2018シーズン最終戦は、フクダ電子アリーナでのジェフユナイテッド市原・千葉戦。数あるスタジアムの中で、個人的には一番好きかもしれないスタジアムです。 このスタジアムへ遠征するのは決まって自家用車での下道遠征。一度だけ、知り合いに乗せて行ってもらったこともありましたが、そのときも下道遠征でした。 下道で自宅から約3時間ですが、何ら苦にはなりません。フクアリへ向かう道中は、かなりのワクワク感で、そ [続きを読む]
  • 第40節 カマタマーレ讃岐×栃木SC(ピカスタ)
  • 栃木SCはアウェイでカマタマーレ讃岐と対戦。DAZNのアナウンサーが、「讃岐は勝たなければ自力残留は消える」と、しつこいくらいに何度もコメントしています。 試合前から、得失点差を考えると事実上の自力残留消滅は確定しています。それでも、地元チームを鼓舞し応援する意味でコメントしていたのでしょう。 試合後には、涙する讃岐サポの姿が画面に映し出されていましたが、「あぁ、2015シーズンの栃木サポもこんな感じだったな [続きを読む]
  • さあ、上がりの3試合!
  • さあ、上がりの3試合!第40節の対戦相手は、降格圏内が99%確定しているカマタマーレ讃岐。 J3の影がひしひしと忍び寄る恐怖に、戦々恐々としていることでしょう。ああ、3年前はそんなシーズンを過ごしていたんだなぁーと、悲しいほどに讃岐サポの気持ちが分かります。 PO進出の期待は既に消えていて、J3降格もない。そんなチームに対し、「負けてくれても良いじゃないの?」と、そんな気持ちも芽生えているとも思います。 確かに [続きを読む]
  • どこかに遠征
  • 明日のカマタマーレ讃岐戦に備えて、現地へ前日入りしているサポもいることでしょう。羨ましいです。四国に行けて。 既に、降格圏内順位がほぼ確定しているカマタマーレ讃岐が相手ですが、降格は確定していません。最下位を回避し、何とか21位に留まることが、J2残留に残された僅かな希望。 21位に留まって、あとはJ3リーグの結果を見つめるだけ。最後は、J2ライセンスを保持しないアスルクラロ沼津を全力で応援し、何とか2位に滑 [続きを読む]
  • 降格を気にするような状態で戦いたくなかった相手
  • 2週連続の遠方アウェイ遠征となる栃木SCは、香川県に飛んでカマタマーレ讃岐との試合です。 舞台となるPikaraスタジアムですが、そこで試合を観戦したことはありません。ですが、すぐ隣の国道11号を通過して、金刀比羅宮へは行ったことがあります。ですので、この目でスタジアムの外観を見たことはあるのです。 「あ、競技場がある」 そんな程度の感想でしたが、国道沿いから見ても、そこそこの佇まいだったような気がします。ちょ [続きを読む]
  • 外国人枠の拡大
  • 2019シーズンから、Jリーグでの外国人枠の拡大が予定されているようです。現行では、3人までの出場となっていますが、それが、次のように変更されることが確実とのこと。 現行では3人。変更となると、J1で5人。J2で4人。J3で4人。 アジア枠の廃止も併せて検討されていて、それも確実な様子。人数制限か関係ないアジアの連携国枠は日本人扱いで出場が可能ですから、考えようによっては、出場する11人の選手全員が、外国人ってことも [続きを読む]
  • いよいよ残り3試合
  • 栃木SCの所属するカテゴリJ2は、残り3試合になりました。 現在、順位が17位と下位に沈む栃木SCですが、運にも助けられてJ2残留を確定させています。それでも、負けて良い試合などはなく、残り試合も勝利を狙い、少しでも順位を上げてシーズンを終えなければなりません。 栃木SCの残り3試合は次のとおりです。J1昇格に近い松本山雅FCと、J3降格に近いカマタマーレ讃岐と、それぞれ対戦を残しているのは、何とも微妙な日程だなと、私 [続きを読む]
  • 総得点がちょっと少ない
  • 第39節が終了し、残すは3試合となりました。 この段階で、栃木SCの順位は17位と下位ではありますが、既にJ2残留は決めています。そこだけは安心できるところ。 表向きの目標は11位ですが、そこまでは勝点7の差がありますので、残り3試合では難しいでしょう。昨シーズンまでJ3で戦い、何とか2位で昇格して来たチームなのですから、本当の目的であるJ2残留を果たせただけで私は満足しています。 ただ、総得点は過去最低ペース。奪っ [続きを読む]
  • 第39節 レノファ山口FC×栃木SC(みらスタ)
  • J2残留を決めてからの残り4試合。 少しでも上の順位でシーズンを終えるためには、その4試合も万全の態勢で臨むのが本来あるべき姿なのかもしれませんが、私個人的な思いを述べるのであれば、ここまで出場機会に恵まれなかった選手の起用もあって良い4試合だと考えています。 良い意味で言うのであれば、来シーズンを見据えた選手起用も有かなと。それには、賛否両論あろうかとは思いますけれど。 その場合は、多少の消化試合的な意 [続きを読む]
  • 雪辱を果たす試合
  • 栃木SCの今日の対戦相手はレノファ山口FCです。初対戦となったホームでは5失点の大敗を喫し、僅か3戦目にしてJ3降格が脳裏に浮かぶという不安が渦巻く春を過ごしました。 紆余曲折というか、四苦八苦というか。山あり谷ありのシーズンを何とか乗り越え、前節のヴァンフォーレ甲府戦でJ2残留を果たせたこと、本当に嬉しい限りです。 そして、今。安心感満点の秋を過ごせています。 人生で未だに足を踏み入れたことのない山口県。 [続きを読む]
  • 先のことばかり書かれたブログ
  • ホーム最終戦でも、ハリセンが先着7,000名に配布されるようですね。対戦相手が松本山雅FCで、しかもJ1昇格が懸かった試合となりそうですから、その7,000名は超えそうです。 今シーズンのグリスタ最多入場者を更新することが出来るのでしょうか。7,000名ですから、栃木サポには問題なく配布されると思います。折りたたんでの使用は控えて、自宅のPC前に貼り出してある古いハリセンと、貼り替えることにします。 その松本山雅FC戦 [続きを読む]
  • レノファ山口FCから初勝利を
  • J2残留が決まってかなり安心しているところですが、2018シーズンはまだ終わっていません。 残留が決まったのは良いですが、残念ながらPO圏内の6位は届きませんでした。そして、シーズン前にチームとして掲げた目標の11位もちょっと厳しい感じです。 残りの4試合、少しでも上位でシーズンを終えられるよう、少しでも多く勝点を積めるよう、少しでも多くゴールを決められるよう……最後の最後まで全力で戦って欲しいと思います。 そ [続きを読む]
  • アウェイ観戦、初の勝ち越しへ
  • 栃木SCがJFLから昇格し、J2の舞台で戦うようになったのは2009年シーズンから。 JFL時代はアウェイ観戦経験はありませんでしたが、カテゴリJ2での戦いからアウェイにも遠征するようになりました。 で、過去のアウェイ観戦成績が次のとおり。すーさんが来ると勝てないと言われているとおり、その成績は散々なのであります。 2009 2勝−1分−4敗2010 0勝−1分−5敗2011 1勝−3分−2敗2012 1勝−1分−5敗2013 1勝−3分−4敗2014 [続きを読む]
  • 第38節 栃木SC×ヴァンフォーレ甲府(グリスタ) <その1>
  • お久しぶりの再会となったヴァンフォーレ甲府サポさんと楽しく会話。試合前には、自前の栃木SCレプユニを着用して、幕搬入のお手伝いもしてくださいました。 かつて、栃木SCに在籍してた河本選手の応援に、甲府の試合と重ならない限り、毎試合、グリスタへと足を運んでくださったありがたいご夫婦です。 栃木SCのJ2残留と、ヴァンフォーレ甲府のPO進出の板挟みに、心苦しいとろこがあるとも言っていました。アディショナルタイムの [続きを読む]
  • 栃木SCのJ2残留が決定しました。
  • 開幕直後、守備だけではなく、チームとしての連係が見た目にも不十分で、大量失点敗戦の連続。 何とか持ち直したかに見えた時期もありましたが、折り返し前には大連敗を喫し、1年でのJ3降格が脳裏に浮かんだ初夏。 そこから奇跡的に上昇気流に乗ると、降格圏内との差を広げ徐々に安全域へと到達しました。下位の足踏みが思いのほか重症で、栃木SCはそれにも助けられた感があります。 そして、秋晴れのグリスタ。 苦しい時期を乗り [続きを読む]
  • さあ、ヴァンフォーレ甲府戦!
  • そこそこ仕事が忙しく、今日のヴァンフォーレ甲府戦、行けなくなるかもとハラハラしていました。J2残留が決定するやもしれぬ大事な一戦ですから、不参戦という事態だけはどうしても避けたかったのです。 何かと、土曜日のうちに一大イベントの片づけまで終了させ、無事にグリスタへ来ることが出来ています。 少し前のブログでも触れていますが、甲府に勝利することでJ2残留が決定します。シーズン当初、大量失点での連敗に、栃木 [続きを読む]