マッタリ風景 さん プロフィール

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マッタリ風景さん: マッタリ風景
ハンドル名マッタリ風景 さん
ブログタイトルマッタリ風景
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/49contests
サイト紹介文散歩写真と戯れ言のブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/10/05 14:43

マッタリ風景 さんのブログ記事

  • レストランと桜
  • The cherry tree was full blooming.「その桜は満開でした」この前の日曜日、五十公野公園、五頭山登山道とハシゴをした後、最後にとある一本桜へ寄って見ました。そうしたら、写真のとおり満開でした。一昨年は満開、昨年は外れ、久しぶりに満開の一本桜を見ることができてよかったです。この桜は、阿賀野市の「カフェレストランとっぷ里」の敷地内にあります。この建物、以前はレストランではなくて、売りに出ていたのを今のオー [続きを読む]
  • 五頭のヤマザクラ
  • It was blooming too early this year.「今年は早く咲いていた」写真は、五頭山系の菱ヶ岳登山道付近で撮影しました。五十公野公園(新発田市)を訪れた後、今度は五頭山のヤマザクラの様子を見に行きました。里のソメイヨシノは、前倒しで咲いてしまったのですが、やはりヤマザクラも同じでした。通常、大型連休前にヤマザクラが咲き誇るのですが、今年は既に遅い感じがしました。実は、写真を撮影した近くに、ヤマザクラの一本桜が [続きを読む]
  • 本当にチューリップさん?
  • It does not look like a tulips.「チューリップのように見えない」写真は、先日訪れた「五泉市チューリップまつり」の会場で撮影しました。チューリップというと、一番上の写真のような花の形をして、赤、黄色、白と言った色合いを想像するのではと思います。でも、会場の一角に、ちょっとチューリップに見えないようなチューリップが植えてありました。こちらは球根を取るというよりも、新しい種類のチューリップを紹介している [続きを読む]
  • お花摘み
  • It looks like so back hurts.「腰が痛そう」お花摘みなどというと、とても優雅な遊びに見えます。写真は、この前の土曜日に訪れた「五泉市チューリップまつり」で撮影しました。こちらのチューリップは観光用ではなくて、最後は球根をとって出荷するために植えてあります。実は、球根を取るために、チューリップの花を途中で摘んでしまいます、そうしないと球根が太らないと聞きました。で、農家の人達は仕事としてチューリップの [続きを読む]
  • 五十公野公園と桜
  • There is blooming cherry blossom yet in this park.「まだ桜が咲いていました」今日お昼ご飯を食べていたら、暑くて暑くて気分が悪くなりました。スマホの画面で気温の表示を見たら何と27度。これって気象台発表の気温だから、体感温度は軽く30度を越えていたはずです。そんな暑いめにあっていたのは、五十公野公園(新発田市)にある和食レストランです。ただでさえ厨房から熱い空気が流れ込んでくるのに、こちらのレストランでは [続きを読む]
  • 五泉市チューリップまつり
  • There are many kind of tulips around here.「沢山のチューリップ」「かき氷の氷が品切れだって」写真を撮影していたら、こんな会話が聞こえて来ました。今日の最高気温は25度を越えました、したがって今日は夏日です。たしかに、外へ立っているだけで暑くてたまりませんでした、陽ざしも夏そのものでした。こんな会話が聞こえて来た場所は、五泉市です。先日、地元新聞へ五泉市で開催されてい「五泉市チューリップまつり」の記事 [続きを読む]
  • 間に合った
  • I made it today!「間に合った」このところ、夕方の帰宅時に、新潟駅で希望する接続列車に乗れないことが続いていました。高架化された新潟駅ホームから、地平に残ったホームまでの移動時間が長いため、列車が遅れると接続列車が待ってくれないためです。でも、今日は久しぶりに、接続列車を捕まえることができました。今日は、ほぼ定時に列車が運行されていたので、何とか接続列車の発車に間に合いました。ただし、普通に歩いてい [続きを読む]
  • 温泉街と桜
  • I want to take a bath at this hot spring.「温泉に入りたい」写真は、この前の日曜日に撮影しました。自衛隊の大日原演習場で桜を撮影した後、五頭うららの森(阿賀野市)へ寄って休憩しました。大日原演習場から続く道路は、両脇に桜が沢山植えてあって、さながら桜街道といった感じです。五頭うららの森があるのは、五頭温泉郷の中の村杉温泉ですが、写真に写っているのは村杉温泉街の桜です。こちらは歩道があるので、一応は安 [続きを読む]
  • 不便な駅
  • Please wait.「待ってよ」新潟駅が高架化第一期開業して、早速危惧していたことが発生しました。今日の夕方、最寄りの駅から新潟駅への列車を待っていたんですが、4分遅れでした。高架化前だと、この程度の遅れだと、新潟駅で接続を取る列車が待ってくれました。でも、今日は接続予定の列車は定時発車しちゃって、結局乗りそこねました。一番上の写真は、高架化したホームから、地平にある8と9番線へ向かう階段です。ここを駆け下 [続きを読む]
  • 自衛隊と桜
  • It's too late.「遅い」写真を撮影したのは、自衛隊の関連施設です。その関連施設というのは、新発田駐屯地第30普通科連隊の演習場である、「大日原演習場」(阿賀野市)です。この付近は、桜の名所と言っても良い所です。演習場に沿って一般道が通っているのですが、演習場の宿泊施設と一般道に桜が沢山植えてあります。4月14日の土曜日、午後から演習場の桜の様子を見るために訪れました。しかし遅かったようです、桜はほぼ散って [続きを読む]
  • 新潟駅高架化第一期開業
  • It is nice view in railways.「素晴らしい景色」「待たねえだろうな」今日の夕方、帰宅のため最寄りの駅へ向かったら、乗車予定の列車は何と6分遅れ。これだけの遅れだと、多分新潟駅での接続はとらないだろうなと想像されました。結果は、ピーンポーンでした、接続の列車は当方の列車を待たずに発車しちゃいました。新潟駅は現在高架化工事を進めていますが、昨日第一期の開業となりました。新たに高架化された2から5番のホーム [続きを読む]
  • 工場と桜
  • Those cherry trees are planted around a factory.「工場の桜」今日は、再び寒の戻り、気温は低くて外は雨と風でした。今日のラジオで「春バテ」ということを聞きましたが、完璧に私の状況に合致していましたので、笑ってしまいました。最近、気になっていた所を、撮影するパターンが続いています。写真は、昨日の午前中に撮影しました。風景写真家竹内敏信氏いわく、良い桜がある場所が三つある、それは「学校・発電所・墓場」だ [続きを読む]
  • 一本桜 その2
  • It has end of cherry blossom season.「終わっちゃった」今日は休日だったけど、早起きししました。目的は、先週空振りだった月岡温泉(新発田市)近くの一本桜撮影のためです。その一本桜は、月岡温泉の町中に入る道を途中で右折すると遠くに見えてきます。で、今日右折したら「咲いていない......」でした。先週と比較すると、木の下部はそれなりに咲いているんですが、上半分はスカスカの状態でした。一番上の写真が、その様子で [続きを読む]
  • 見納め
  • It was last chance to see station's platform today.「ラストチャンス」今日が見納めでした、何がというと新潟駅の現プラットホームがです。現在、新潟駅では高架化の工事が進んでいますが、第一期の工事が完了して3月15日に開業する予定です。明日3月14日は切替工事のため、一部列車の運休や時刻変更が発生します。したがって、現在の1番線から4番線のプラットホームが運用されるのは今日までです。それで、現在のプラットホー [続きを読む]
  • 豪農の館と桜
  • It is a huge garden.「巨大な庭」桜の季節になると、以前から気になっていた場所があります。一番上の写真が、その遠景です。桜の季節になると、その敷地を囲むように、ピンク色に染まるんです。この敷地は市島邸です、いわゆる豪農の館というやつです。市島家は、この周辺一帯を所有した新潟県屈指の豪農でした。元々の屋敷は水原町(現在の阿賀野市)にあったようですが、その屋敷を新政府に献上して、現在の場所へ屋敷を構えたと [続きを読む]
  • 一本桜
  • It is a split second.「一瞬」写真は、4月8日に月岡温泉(新発田市)近くで撮影しました。雨の中を、一本桜撮影のために出かけたのですが、一番上の写真のとおり1から2部咲きといったところでした。普通、巨大な一本桜は遠くから撮影して存在感を感ずるのですが、花が少なくてはどうにもなりませんでした。それで、近くに行って、広角レンズとマクロレンズで、咲いている花を狙って撮影したのが、下の写真です。当日は、あいにくの [続きを読む]
  • 次の桜
  • This flower will bloom soon.「もうすぐ開花」花冷えがやっと過ぎ去ってくれたようです、今日はそんなに寒さを感じない一日でした。先日、新潟空港の周回道路を車で走ったのですが、その道路に沿って桜並木があります。ソメイヨシノは満開状態だったのですが、驚いたことにオオシマザクラがかなり咲いているのを見ました、偉く早いなと感じました。通勤路の途中に、毎年散歩写真を楽しませてくれるオオシマザクラの木があります。 [続きを読む]
  • 桜と夕日
  • It is beautiful sunset this evening.「綺麗な夕日」まだ、寒の戻りの影響が続いていて、今朝は寒い雨でした。それでも、午後から空模様は回復して、夕方は青空が広がってくれました。それで、夕日がとても綺麗でした。桜は、少しずつ散りはじめていますが、まだまだ満開を感じさせるボリューム感があります。今日は、そんな桜に夕日が当たって、ピンク色の花が赤みを帯びて、とても綺麗でした。通勤路で、そんな桜を撮影したのが [続きを読む]
  • 雪と桜
  • It has snowed this morning.「今朝は雪が降った」一番上の写真は、今日の午前中に撮影した桜です。背景の下側は地面なのですが白くなっているのが分かりますか。朝、ご飯を食べていたら雷が鳴りまして、カーテンを開けて外を見たら、びっくりぽん状態でした。外は雪が降っていて、庭の地面は薄っすらと白くなっていました。一番下の写真が、その様子です。実は、桜の背景は雪なんです。新潟も、豪雪地の山間部に行くと、残雪と桜 [続きを読む]
  • 白山公園の桜
  • It's too cold outside today.「外は寒い」「こんな人がいないなんて、初めてだね」今日は、朝から雨模様、しかも時々激しくなって風が伴って、嵐のような時間帯もありました。気温は低め、ハッキリ行って冬に逆戻りしたような感じです、寒の戻りを通り越しています。こんな酷い空模様だったのですが、思い切って桜を愛でに出かけてきました。行き先は、白山公園(新潟市中央区)です。ここは、沢山の桜が植えてあって、新潟市内でも [続きを読む]
  • 雨とサクラ
  • I had take a cherry blossom in the rain today.「雨の中で撮影」今日も、寒の戻りで、いささか寒さを感じました。慌てて、フリースを引っ張り出して羽織ったのですが、そんな寒さです。しかも、朝から雨模様、ただし降り方はそんなに酷くありませんでした。この程度の雨だと、満開のサクラを撮影するのが楽しくなります。風がなくて、雨だけだったら、サクラの色が華やかさから清楚さのほうに振れるのですが、こんなサクラの色合 [続きを読む]
  • 寒の戻り?
  • It has bit cold today.「少し寒い」寒の戻りでしょうか。今日の空模様は、朝から青空が広がったのですが、気温がこのところと比較すると低めで、いささか寒さを感じました。一気に開花した桜は、今日も春らしい景色を魅せてくれています。少し気温が低くなったので、散る時期が少し延びたかもしれません。写真は、近所の桜を、今日撮影しました。色の違いは、時間帯の違いです、綺麗に見えるのは朝、青みがかっているのは夕方撮影 [続きを読む]
  • 2日で満開
  • It is fully blooming of cherry blossom in just two days.「たった2日で満開」写真は、今日の朝と夕方撮影しました。最寄りの駅に植えてある、桜の木が被写体です。昨日、開花したかと思ったら、今日でほぼ満開となりました、2日で満開となったわけです。昨日は、初夏を思わせる気温だったので、一気に開花したのでしょうね。今日は、少し寒の戻りとなりました、果たして桜はいつまで持つのか。もしかすると、観桜しないうちに、 [続きを読む]
  • マンカイか?
  • It will be fully blooming tomorrow.「明日は満開か」新潟の桜は、本日正式に開花宣言が出ました。週末の花見を楽しみにしているんですが、しかしスピードが早すぎます。今朝、最寄りの駅にある桜を見たら、結構咲いていました。で、先程帰宅したら、写真のように明日には満開を予想させるような開花状況でした。高めの気温で推移しているので、もしかするとあっという間に満開となって、あっという間に散ってしまうのかもしれま [続きを読む]
  • サクラサク
  • Do you know what yesterday this is?「昨日は何の日」昔、趣味の月刊誌(4月号)を読んだことを思い出します。電気通信関係の月刊誌だったのですが、とんでもない通信ができたと紹介されていました。当時(今もそうですが)、電気通信の深い知識はなかったので、記事を読んで単純に「へー、そうなんだ」と思っちゃいました。5月号には種明かし記事が掲載されていまして、そんな通信ができるわけはありませんと書いてありました。深い [続きを読む]