バードマンズBAR改 さん プロフィール

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バードマンズBAR改さん: バードマンズBAR改
ハンドル名バードマンズBAR改 さん
ブログタイトルバードマンズBAR改
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/torinoahe
サイト紹介文映画、音楽、アニメ、漫画、女優など興味あることについてつぶやきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2014/10/05 15:10

バードマンズBAR改 さんのブログ記事

  • Aスタジオ〜杉咲花さん
  • 地震やら酷暑が続いていますがいかがお過ごしでしょうか。以前、「杉咲花」さんは絶対にブレイクすると予言していましたが当たりましたね。朝ドラの主役級の出演後、映画、テレビに引っ張りだこ状態です。『メアリと魔女の花』ではメアリの声を担当。まぁ映画は一杯詰め込過ぎで空回り気味でしたが、冒頭のシーンが一番良かったです。それはさておき、おかげで「次はだれが来るのか?」と聞かれますが、たまたま当たっただけなので [続きを読む]
  • 虫3種
  • 久しぶりに鞍馬山〜貴船を散策。貴船川沿いで見つけた虫「ナミヘビトンボ」トンボとはいうもののウスバカゲロウに近いそうです。電柱にとまっていました。近くで観られるのは珍しい。「ミヤマカワトンボ」川沿いで観られるトンボ。そんなに珍しくはないけれど金属的な光沢のあるボディが美しい。1センチにも満たない小さな虫です。最初はツノゼミの仲間かと思っていましたが、同定の結果「テングアワフキ」というアワフキムシの一 [続きを読む]
  • ありがとう高畑勲監督
  • 次回作の予定だった「平家物語」を観られないのは残念です。「赤毛のアン」や「母をたずねて三千里」、「アルプスの少女ハイジ」など幼少期に観て大きな影響を受けた人は多いと思います。同じ時代でリアルタイムに監督の作品を観られて幸せでした。「かぐや姫の物語」がテレビ放映時にネットでは高畑監督も予期せぬ事態「ミカド祭り」になっているとは知りませんでした。 [続きを読む]
  • 楠染その後
  • あるマークを入れたいと思っていて、今読んでいる本に記述があるもの。日露戦争の時のロシア軍将校の手記に「日本兵の中に赤い服を着て〇に喜の字の付いた印をつけているものが居て、これがいくら攻撃してもズンズン進んでくる」みたいな記述があって、これが「狸」だというのだ。日露戦争、日清戦争でも狸たちは日本兵と共闘していたらしいという話は他にも色々あるらしい。真偽のほどは別として、この印が銃弾をよける護符のよう [続きを読む]
  • 楠で染める
  • アトリエの庭に切り株があって黒いビニールシートが被せてあるのですが、そこから隣に敷地に向かって枝葉が勢いよく張り出していて、伐採しなければと思っていたのを綺麗に切り取りました。枝を切っている時に匂いで楠だということが判りました。楠といえば樟脳(防虫剤の原料)。独特の匂いが鼻に着きます。伐採した枝葉をそのまま捨ててしまうのも勿体ない。染まるのかどうか試してみる。煮出すとそれなりの匂いがしますが、以前タ [続きを読む]
  • What is This?
  • これが何かわかるでしょうか。即座に答えられる人は少ないと思います(多分)。これは果物の種の外郭です。果物好きの人ならわかるかもしれません。正解はマンゴーの種の外郭です。イカの甲羅か、変な生き物のように見えます。マンゴーはそう頻繁には食べませんが、こうしてきれいに洗って乾燥させてみたことは無かったので、改めて見てみると奇妙な形です。さて、この中に種子が入っているのですが、この外郭は知っていても中の種ま [続きを読む]
  • アナザースカイ〜波瑠さん
  • 波留という芸名は変わってると思う。黒木華さんの華と書いて「はる」と読ませるのは分かります。波を留める=波を穏やかにする。=テトラポッドか?。心の波を穏やかにして平静を保つというのは仏教的。平常心であってこそ実力が発揮できる。勝手な連想でした。きちんと調べたら「波瑠」でした。失礼しました。 [続きを読む]
  • オリーブで染める
  • 染色をするのに寸胴鍋が欲しいと常日頃つぶやいていたら、手に入りました。有り難いことです。寸胴鍋を提供してくれた人と、それをアトリエまで運んでくれた人にお礼としてTシャツを染めてプレゼントしようと思って久々に染め物をしました。オリーブの葉と実です。姉の家に生えているのが伸びすぎて伐採を頼まれたときに一部をストックしていました。刈り取ってから結構な日にちが経っているので実は変色して、葉はパリパリに乾燥 [続きを読む]
  • 長谷川健一ワンマンライブ@UrBANGUILD
  • ハセケンさんのライブは何度も行っていますが、ホームグラウンドともいうべき「UrBANGUILD」でのライブに行くのは初めてです。ハセケンさんを知るきっかけになったアルバム「星霜」・「凍る炎」を録音した場所でもあります。「UrBANGUILD」は木屋町のニュー京都ビルという古いビルの3階にある食事もできるライブハウス。年季の入った良い感じのところです。今回は2部構成で一部はCD音源になっている楽曲が中心で、休憩をはさんで二 [続きを読む]
  • 腕時計
  • 物を紛失する時とはどういう時だろうか。 いつもは腕にはめてアトリエに行って、着いたら外して帰るときにはめてかえるのが常でした。ところがその日に限って、帰るときに腕にはめるのが面倒になって、上着のポケットに入れたのかカバンに仕舞ったのか記憶が曖昧で、家に帰ってからどこにも見当たらない。そのうち出てくるだろうと思っていましたが出てこず行方不明に。無意識にどこかに仕舞ったのか。全く見当がつかない。考えら [続きを読む]
  • 熟しすぎた柿救済作戦
  • 熟しすぎて柔らかくなった柿の処理をどうするべきか。好きな人はそのまま食べる人もいるかもしれませんが、クックパッドで検索してみると「柿蜜」なるものの作り方がありました。簡単そうだったので試しに作ってみることにします。熟しすぎた柿が3個あるのでそれをまず皮以外の中身を鍋に投入します。火にかけて良くかき混ぜてほぐしますほぐれたら、「サラシなどでこす」そんなものはないので、ふるいでこします。それを煮詰め [続きを読む]
  • あけましておめでとうございます
  • 今年もよろしくお願いいたします。今年の年賀状ですが、戌年ということで狛犬でいこうと決めて取り掛かりました。こんな感じにしようかというイメージスケッチです。しかしこれではあまりにも適当過ぎるので、狛犬をスケッチしに行きました。狛犬といえば神社にいるもの。どこでもよかったのですが、静かで人のあまり来ないスケッチしやすいところというと限られてきます。有名神社はまず除外。で、思いついたところは京都御所の中 [続きを読む]
  • 終わるまでは終わらないよ
  • 今年も多くのアニメ作品が放映されましたが、ごく一部しか観ることが出来ませんでした。そのなかでも今クールで最後まで観ることが出来たもの「宝石の国」、「少女終末旅行」、「血界戦線beyond」、「魔法使いの嫁」(まだつづきますが)、これらはこの年末の休みに入ってほぼ一気観したもので、他にも撮りためていた作品がありましたが途中で挫折したもの(興味の失せたもの)もあり、最後まで観たということはそれが面白かったと [続きを読む]
  • 寺尾沙穂LIve at the bonjour 現代文明
  • 新譜「たよりないもののために」発売記念ライブが京都で催されるということで行ってきました。場所はボンジュール現代文明というイベントスペース。典型的な京町屋で、なんだか人の家にお邪魔するような感じです。昔住んでいた家を思い出します。寺尾沙穂さんのライブは初めてで、CDの印象から無口な人で黙々と演奏するようなタイプだと思っていましたが、最初こそ挨拶もなしに、いきなり演奏を始めるような形だったものの、徐々に [続きを読む]
  • 彫刻を巡る旅
  • 彫刻作品を巡る小旅行に行ってきました。三重県津市にある「三重県立美術館」ここでのお目当ては「柳原義達」の彫刻作品。「柳原義達の芸術」と題し、氏の作品が常設展示されており結構な点数があり圧巻でした。彫刻作品だけでなくデッサンも展示されており興味深いものでした。貴重なのは彫刻の原型がご家族から寄贈されて、それと比較できるようにブロンズ作品と併せて展示してあったのが嬉しいサプライズでした。今年発行された [続きを読む]
  • ON THE 眉
  • 前髪を短くして眉を見せる髪型を称してオンザ眉。世の男性諸氏には概ね不評ということらしいが私は嫌いではない。前髪で眉を隠すよりもワンランク上のお洒落という印象を受けます。画像は「夏帆」さん〜「おしゃれイズム」より [続きを読む]
  • ザクロジュース
  • 自生しているザクロの実が手に入ったのですがご存知のようにザクロの実は味は美味しいけれど一粒が小さいので、今一つ満足感が得られないのです。今回はスムージーのようなジュースにして味わってみようと思いました。8個の実を一生懸命取り出してみると丼一杯になりました。ちょっとイクラのようです。ジューサーミキサーで粉砕。種を取り除きます。良い感じでスムージーのようになりました。味は思ったより甘くて美味しいです。 [続きを読む]
  • 「眩〜北斎の娘〜」
  • 姫様、お久しぶりです。またテレビドラマで拝見出来る時が来るとは思っていませんでした。実は放送直前まで知りませんでした。しかし、周りにファンであることを公言していると、いろんな人から情報が入ってくるようになるのですね。おかげで見逃さずに済みました。さて、今回のドラマですが葛飾北斎の娘の話。記憶に新しいのがアニメ映画「百日紅」。そこでのお栄さんのイメージと姫様では少し合わないのではないかと思っていまし [続きを読む]
  • 本田翼さん
  • 鋼の錬金術師の実写映画でウィンリイ役を演じる翼さんですが、茶髪がどうとかよりもショートのイメージが強い女優さんを何故起用するのか疑問です。まあでも、そんなことがどうでもよくなるくらい映画が素晴らしければ問題ないのですが。画像は「アナザースカイ」より [続きを読む]
  • 生姜シロップ
  • 赤紫蘇の季節が終わってスーパーの売り場から消えたタイミングで、前々からチャレンジしてみたかった生姜シロップを作ってみました。調べてみたら色んなレシピがあるようで、まあ結局は好みの分量でつくるべしということだと。今回は生姜600グラムに砂糖600グラム、クエン酸大匙3杯、水を500cc。生姜を薄く刻んで(包丁に慣れていないのでこれが一番面倒だった)、砂糖と水を入れて煮るだけ。蜂蜜とレモン汁も少々加えました。とて [続きを読む]
  • 縄文土器、弥生土器〜どっちが好き?〜レキシ
  • 日本の歴史を歌にする人。合間に既成の曲を挟んだりする。バック・ミュージシャンがすごい。説明を聞いただけでは??でした。 レキシ 「稲穂が出ちゃうんだろぉ?」 映像を観て、どこかで見たことがあると思ったら映画「海街ダイアリー」で夏帆の相手役のスポーツ店の店長をやっていた人ではないですが。 最初に観たこの動画のおかげで、このところ絶賛脳内リピート中です。歌詞は足軽先生こと「いとうせいこう」氏が係わって [続きを読む]
  • 「チャンスは準備された心に降り立つ」
  • 「チャンスは準備された心に降り立つ」という言葉を何かの本で知りました。ギターを独学で始めて4〜5年?ですが、まさか人前で弾く日が来ようとは思いもしませんでした。チャンス=好機か?疑問ですが。ストロークでジャカジャカ弾くだけでフィンガリングもろくに出来ないのに「準備された心」なのかこれも疑問です。でも何かしらの準備が整ったということなのでしょう。しかし人前デビュー演奏が観客90人を前にしての演奏という [続きを読む]