お花大好き さん プロフィール

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お花大好きさん: お花大好き
ハンドル名お花大好き さん
ブログタイトルお花大好き
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/hatune_2007
サイト紹介文四季折々のお花や風景は、心を和ませ 優しい気持ちにさせてくれます 楽しい花散歩や風景記録を綴って
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供100回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2014/10/06 05:09

お花大好き さんのブログ記事

  • 秋祭り
  • 秋になると全国各地でお祭りが開催されます。四国は愛媛県で開催されるお祭りとして「新居浜太鼓まつり」があります。このお祭りは、徳島の阿波踊り、高知のよさこい祭りとともに、四国三大祭りとして知られています。瀬戸大橋線開通以来 久しぶりの新居浜ですが、あまりの変わりようにびっくり今年は市制80周年記念にあたり15日(日)に完成した「あかがねミュージアム北側」で「かきくらべ」が計画されていました。このイベ [続きを読む]
  • 秋薔薇
  • 久しぶりに「銀ブラ」して、秋薔薇を見ようと思って日比谷公園へ足を延ばしました。銀ぶらの目的は、ソニービルへ行くことですが、取り壊されたソニービル跡地シートで覆われた壁面の絵がお洒落でした。2022年には新ソニービルが竣工され未来の銀座の憩いの場になることでしょう『 日比谷公園へ 』日比谷公園では「鉄道フェスティバル」が開催されていて、Canonのセミナーに参加してみました。動くものを撮るのが好きですが、 [続きを読む]
  • 里山でお花見
  • 今年の秋は、里山でお花見・・・  春の「全国都市緑化よこはまフェア」で好評だった里山ガーデンの大花壇が秋の装いで再びオープンしています。カラフルな花たちに囲まれてのお散歩と展望デッキの大パノラマから秋の花々で染まったガーデンを楽しみました。1) ガーデンベアーのお迎えです2) 清楚な円形アレンジ3) 芝生の緑に映える寄せ植え4) お花見をしながら休憩5) カラフルなジニアがひときわ華やかです6)  [続きを読む]
  • お台場2
  • JR新橋駅からゆりかもめの一番前に乗り、台場駅へ向かいました。都心から近いロケーション。 フジテレビやデックス東京ビーチなど多数の商業施設や観光スポットがあります。1) ゆりかもめ先頭車両より 台場駅が見えて来ました2) フジテレビの球体も見え、急いで連写 撮影会もお預けにして商標施設へ中は 若い人が多く シニアたちは、恥ずかしい気分でした  3) デックス東京ビーチ(DECKS TOKYO BEACH)  撮影ス [続きを読む]
  • お台場1
  • 9月25日 お台場の撮影会に参加した時の風景などです。JR新橋駅〜ゆりかもめ台場駅〜アクアシティ〜ヴィーナスフォート〜ダイバーシティ〜りんかい線・テレポート駅 へ撮影スポットの一番は、自由の女神像やレインボーブリッジでしょう1) 自由の女神像とレインボーブリッジお台場に着き、最初はやっぱりこの風景です。一番の人気スポット!!雲の多い時間でした。2) レインボーブリッジ  東京タワーも見えますシンボ [続きを読む]
  • ホトトギス
  • 西芳寺へ行った時に珍しい色のホトトギスを見かけました。秋に草むらで生え、 若葉や花にある斑点模様が鳥のホトトギスの胸にある模様と似ていることから この名前になったそうですが、いろいろな種類がありますねホトトギスは ユリ科 ホトトギス属のユニークな形のお花です。1) 薄いピンク色のホトトギス 3cmほどの小さい花「桃里」 又は 「桃源」 ?斑紋のない花びらが薄く桃色に色づく品種2) タイワンホトギス森 [続きを読む]
  • 西芳寺
  • 彼岸花を見に行ったお寺 西芳寺は横浜市港北区新羽町にある茅葺きの本堂と緑あふれる境内は横浜とは思えないほど静かな場所にあります。西芳寺は約800年前に鎌倉に創建され、その後約500年まえにこの新羽の地に移ってきました。平安時代に造られた吉祥菩薩立像と十一面観音像があり、横浜七福神の恵比寿様として親しまれています。1) 西芳寺入口港北七福神第一番の碑 石段をあがり山門をくぐると横浜とは思えないような [続きを読む]
  • 曼殊沙華(ヒガンバナ)
  • 毎年 この時期は赤い花の咲く西芳寺(横浜)へ曼殊沙華を見に行きます。道路から少し入った所に100m位続く参道があり、参道の両脇には赤、白、黄色の彼岸花が咲く有名なお寺です。今年は、出かけるのが遅かったようで 終わりかけた花姿でした。1) 山門までの参道の彼岸花 (昨年の写真です)2) 少ないながらも綺麗に咲いていました3) 黄色い彼岸花は 別名「鐘馗水仙(しょうきずすいせん)」と呼ばれ赤や白い彼岸花 [続きを読む]
  • 大巧寺のお花たち2
  • 前回に続いて鎌倉 大巧寺のお花たちです。1) 大木の芙蓉の木(樹)にたくさんの花を咲かせていましたビルとマンションの間にある大巧寺長い期間次々と花を咲かせ、しとやかで優しい印象をあたえるフヨウの花昔から美しい女性のたとえにも用いられ、花言葉も「繊細の美」とか2) イタドリ  タデ科  多年生植物別名:スカンポ と言われる春の新芽のころには茎は柔らかく食べるとスッパイので「すかんぽ」と呼ばれたりする [続きを読む]
  • 大巧寺のお花たち1
  • 1日のばしにしていた用事を済ませるため、鎌倉へ行ったついでに「安産祈願のおめんさま:大巧寺」 へ行ってみました。もともとは「大行寺」という真言宗のお寺でしたが、源頼朝がこのお寺で軍議を行ったところ大勝をおさめたため、その後「大巧寺」(だいぎょうじ) という名前に改名され日蓮宗系の寺院で、特定の檀家を持たず安産祈願を行う寺として知られています。お花たちを2回に分けて投稿します。1) 大巧寺山門のムラサキ [続きを読む]
  • 葛西臨海公園3(花)
  • 葛西臨海公園にも初秋を感じさせてくれた花がありました。海辺のため 風が強く、キバナコスモスはゆらゆら・・・展望レストハウスからの風景と花を撮ってみました。1) 展望ハウスとキバナコスモスコスモスの仲間で、黄色い花が咲き、葉っぱはコスモスより太くギザギザしています2) 海辺を走る園内周遊(パークトレイン)とキバナコスモス3) 海風が強く、花は大揺れ4) ハイビスカス外の日当たりのよい水辺を好むので、 [続きを読む]
  • 葛西臨海公園2(水族館)
  • 前回に続いて葛西臨海公園の「世界の臨海水族園」 です。東京湾に浮かぶようなガラスドームの下に知らない海の生き物がいます一緒に行ってみましょう・・・1) 特徴的な形のエイと小魚が迎えてくれました2) サメ世界中に509種が存在し、日本近海には9目32科64属130種が認められているそうです怖〜い印象ですが、意外におとなしそう3) アカシュモクザメ目は横にありますが、獲物を正確に捉える「立体視能力」に [続きを読む]
  • 葛西臨海公園1
  • 9月2週目から本格的なパソコンボランティアの活動が始まるので、夏休み最後のミステリーなお出かけを計画して 友人と横浜駅で待ち合わせ「どこへ行く?」「東京? 横浜?」と言っているうちに上野東京ラインの列車が来ましたLet's go!   電車に飛び乗り、スマホとタブレットで検索東京駅で駅中をウロウロしながら JR京葉線乗り場へ足が向いていて行先は「葛西臨海公園」にしました。数年前に遊びに行ったことがありまし [続きを読む]
  • 8月の終わりに
  • 長雨や、猛暑が続いた8月でした。皆さまは、いかがお過ごしだったでしょうしばらくご無沙汰していた昭和記念公園の「サギソウまつり2017」に行きたかったのですが曇り空続き、9月3日までのイベントには行けそうもなく2013年の写真を数枚取り出してみました。サギソウは、ラン科サギソウ属の湿地性の多年草の1種。別名は「サギラン」純白の白鷺の乱舞を思わせる涼しげな花は、暑さを忘れさせてくれる清涼剤ですね1) 群らがる鷺 [続きを読む]
  • キャンドルナイト夏をおくる
  • 毎年8月最後の土曜日 神奈川県立保土谷公園で「 保土ヶ谷キャンドルナイト 夏をおくる 」 イベントが行われます。広い公園に約5,000個のキャンドルに火を灯し、巡りゆく夏に感謝し、祝い、見送るイベント「 キャンドルナイト 夏をおくる 」は今年も行われました。1) まだ明るい時間の公園にキャンドルが並んでいます2) イベントステージも準備が整っていましたサーティーフォー保土谷球場の照明灯も見えます3) 梅の樹 [続きを読む]
  • 撮り溜めたスミレの花
  • 1930年8月に上演された「パリゼット」の主題歌のひとつ「すみれの花咲く頃」はウィーンで作られた曲でパリに伝わり、「リラの花咲く頃」という題名で歌われていました。いまでは、すみれの花はタカラヅカのシンボルとなっています。日本中どこでも見かける植物の1つですが ほとんど?尾山で出会ったものです。1) アケボノスミレ山梨県 三ッ峠で見つけ、「すみれちゃん仲間がいるよ」と声を掛けられ忘れられないスミレに [続きを読む]
  • 雷鳴にも負けず
  • 体調がいまいち しばらくお休みしているうちに雑然とした庭の花は「ナガアメニモマケズ」かわいい花を咲かせてくれていました。撮影に出ることもなかったのですが、「頑張って!」と言っているようです。1) ヂュランタの花で遊んでいたシジミチョウ(ヤマトシジミ?)蜜が甘いのか いつまでも留まってサービスしてくれました(スマホで撮影)2) 玄関先の植え込みでシュウメイギクが咲き始めましたキンポウゲ科の植物の一種 [続きを読む]
  • お盆
  • お盆は、先祖や亡くなった方が浄土(あの世)から戻ってくる期間、と言われています「盆の入り」にあたる13日 お墓参りに行ってきました。蒸し暑い日だったので、手際よくお掃除をしてお花とお線香を供え、お塔婆を立てて 合掌 高齢の私たちを気遣って、娘たち家族も一緒してくれました。スロープや階段には手摺が設置され、綺麗にお掃除されていたので大助かりでした。初秋らしい植物にも会え、撮影してきました 1) タマ [続きを読む]
  • 鶴岡八幡宮 夏の風物詩
  • お盆を迎え、鎌倉の夏の風物詩「ぼんぼり祭り」の時期が来ました。体調を立て直さないといけない・・・と思い鶴岡八幡宮の立秋祭に茅草で作られた輪をくぐって無病息災を祈ろうと出かけました。(7日)鎌倉駅から小町通りへ進みます① 若いお嬢さん エコタクシーのお誘いを受けていました小町通りにもぼんぼりがあります何年か前 小町通りへ千代紙を買いに行きましたが、すっかり変わっていて びっくりです② 「 鉄の井(くろ [続きを読む]
  • ひまわり畑
  • 暑中お見舞い申し上げます。夏になるとお日様を追って回る 「ひまわり」 を見に昭和記念公園へ行きますが今年は 横浜市にある「大賀の郷・3万本ひまわりフェスタ」へ行きました。住宅街の真ん中に、期間限定でポッカリ現れる「ひまわり畑」は今年で7回目となりました。このひまわり畑は、地元(横浜市港南区)の上大岡東口商店街の皆さんが、区の花ヒマワリを生かした新名所をつくろうと2011年に「大賀の郷・3万本ひまわりフェ [続きを読む]
  • 不思議な形の変化朝顔
  • 三渓園で変化朝顔展があり、珍しい朝顔見たさに出かけました。暑さのため、しぶしぶのお出かけ・・・冷房の効いたバスで一時間余りバスの中は寒くて ぶるぶる〜『 不思議な変化朝顔 』朝顔は、品種改良が進んで観賞用植物となり、木版の図譜類も多数出版されました。八重咲きや花弁が細かく切れたり、反り返ったりして本来の花型からいろいろに変化したものが生まれ、世間の注目をあびました。これを現在では「変化朝顔」と呼び、 [続きを読む]
  • 美しい花を咲かせる蓮
  • 花の大きさが20センチもある朝顔や花びらが不思議なかたちの変化朝顔展が行われているので、昨日 早い時間に出かけました。 なんと言うことでしょう 入口近くの蓮の花に惹かれてしまいました。三渓園は、実業家・原三渓が 京都や鎌倉などから集められた17棟の歴史的建造物と四季折々の自然が調和した日本庭園です。朝顔を後回しにして 「 蓮:ハス 」からです。蓮 は植物のなかでも、最も古いもののひとつで、およそ1億4 [続きを読む]
  • Wordでお絵描き2
  • 北九州地方の豪雨で被災された方々にお見舞い申し上げます  また、秋田県や新潟県で記録的な大雨が降り、案じております。被災地の復旧が速やかに進み、安心できる暮らしが一日も早く来ることを願っております。私は、開頭手術後2年半経過し元気に過ごしています しかし 暑さには勝てず、撮影会に出かけるのは躊躇しています。そこで、前回に続いてWordでお絵描きを楽しむことに・・・今回は4点のUPです。1) 「わんこち [続きを読む]
  • Wordでお絵描き
  • パソコングループで「 Wordでお絵描き 」の勉強会があり講師の素晴らしい作品に惹かれ、久しぶりに挑戦してみました。Word2013での講習会でしたが 私のPCはWord2016です。 ほとんど変わりません。「ねこたん」を描きます。ワードを起動して 基本図形の挿入から各種の図形を描き、図形の変形、塗りつぶし、枠線、大きさなどを調整しながら編集、塗りつぶしはグラデーションの設定でした。最後に各部品を集めて順序の設定をして [続きを読む]
  • 珍しい現象
  • 7月13日 午後6時半ころ 南の空に珍しい現象が発生していました。 この日は、真夏日で 快晴でした。戸締りをしようと思って南側の書斎の窓を開けたら七色の太鼓橋  雨あがりではないのに 南の空に虹が出ているのは不思議 鮮やかな七色でした。庭に飛び出して連写 Q:なぜ起きる現象? 不思議な現象を調べてみましたA:曇り空にならない程度に、上空高い所に薄く氷の粒が広がっている時にその氷の粒(結晶)の並び具合 [続きを読む]