お花大好き さん プロフィール

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お花大好きさん: お花大好き
ハンドル名お花大好き さん
ブログタイトルお花大好き
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/hatune_2007
サイト紹介文四季折々のお花や風景は、心を和ませ 優しい気持ちにさせてくれます 楽しい花散歩や風景記録を綴って
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供100回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2014/10/06 05:09

お花大好き さんのブログ記事

  • 一条恵観山荘
  • 一条恵観山荘(いちじょう えかん さんそう)は、国指定重要文化財として保存・活用・継承されています。浄明寺バス停から徒歩約2分京都、西賀茂にあった建物を、昭和になってから鎌倉の地に移築したもので移築した時に復元された重厚な「 御幸門 」があります。2017年6月から庭園と建物内部が公開されるようになりました。1) 御幸門 (天皇をお迎えする格式高い門)おそれおおい門でした。2) 編み笠門 屋根の形が昔 [続きを読む]
  • 六義園
  • 不幸があり、長くお休みしていました。疲れが出て眩暈がすることもありますが、投稿が出来るようになりました六義園へ紅葉を観に行きましたので、ご覧いただければ嬉しく思います。駒込駅から徒歩で約7分の染井門は閉鎖されていたので、正門から入りました。1) 正門六義園は五代将軍・徳川綱吉の信任が厚かった川越藩主・柳沢吉保の下屋敷として築造された繊細で温和な日本庭園。明治の頃には岩崎彌太郎の別邸となっていたが、 [続きを読む]
  • 有栖川宮記念公園
  • 有栖川宮記念公園は、東京都港区南麻布にあり広尾駅から徒歩で約5分程の木々に囲まれた自然豊かな公園です。正面入口をくぐると日本庭園を象徴する池が、やさしい水面を映し丘・渓流・池がある自然を大切にした日本庭園で後に高松宮御用地となりました。1) 灯篭が池に映り込んで気持ちよさそうな釣り人「ヘラブナ」が釣れるようです2) 麻布のビルが見えます3) 渓流と木の橋4) 真っ赤なモミジ昨年はもっと沢山のモミジ [続きを読む]
  • 東京都 庭園美術館
  • 昭和8年に建てられた朝香宮「あさかのみや」邸をそのまま美術館として公開されました。本館:朝香宮邸は、アール・デコ様式の重要文化財です。1) 東京都 庭園美術館 本館2) 正面入り口3) 狛犬・壺・ガラス窓(館内は撮影禁止でした)  『 日本庭園 』池など起伏のある地形で築山を生かした築山林泉式の庭園お茶室「光華」の屋根は桟瓦葺(さんがわらぶき)でした。6)・ 7)・ 8) 美しい紅葉    9) 渓 [続きを読む]
  • 東慶寺の花と実
  • 紅葉を観に出かけた北鎌倉・東慶寺 夏の猛暑と台風の影響でしょうか?期待外れでした。その代わりに優しく可愛い花たちに会えました。1) 東慶寺・本堂( 本尊の釈迦如来坐像を祀る )駆け込み寺として。北条時宗夫人・覚山志道尼が開創女性の側から離婚できなかった封建時代、この寺に駆込めば離婚できる女人救済の寺として約600年間、縁切寺法を守ってきました。現在は、臨済宗円覚寺派の男僧寺です。3〜6) 菊の花   [続きを読む]
  • ゆりかもめに乗って
  • 豊洲へ行った時 帰りに乗っ「ゆりかもめ」車窓からの写真です。ゆりかもめは高架上に設けられたコンクリート製の走行路をゴムタイヤの車輪で走行しています。この道路は「ゆりかもめ」だけが走っているので踏切はなく、渋滞もなく自動車や人との事故を起こすこともありません。ゴムタイヤで走行しているため静かで、排気ガスもなくコンピューターを使って自動運転のため、運転手や車掌さんもいません。カーブが多く、ヒヤッ!とす [続きを読む]
  • 青海からお台場
  • 今回は 「 青海エリア 」と「 お台場エリア 」の風景をUPします記念撮影スポットが沢山ありました。【 青海エリア 】ゆりかもめ「青海」から散策しながらダイバシティー東京方面へぶらぶら1) テレコムセンター高度情報通信基地機能の中核施設として平成7年(1995年)に竣工地上21階には臨海副都心を一望できる展望台も設置されている2) テレコムセンター内部(1F) 天井は円形3) ダイバシティーTOKYOア [続きを読む]
  • 素敵な豊洲
  • 暫くお休みしていましたが、今日から再開します。よろしくお願い致します _(._.)_友人のお誘いで、豊洲公園とお台場を散策東京都江東区観光協会で、東京2020オリンピック・パラリンピックへの更なる気運のため「江東湾岸まつり」が開催されていました。豊洲は築地市場からの移転で、新しく素晴らしい街になりつつあります日曜日は魚市場は休館だったので、新しい豊洲の街を楽しみました。1) ゆりかもめ「豊洲駅前」貸し出 [続きを読む]
  • 山下公園
  • 山下公園は、昭和5年3月に開園した公園で、関東大震災のがれきを埋め立てて作られました。横浜ベイブリッジや港を行き交う船の眺めがロマンチック。童謡で馴染みの深い「赤い靴はいてた女の子」像や「インド水塔」姉妹都市のアメリカ・サンディエゴ市寄贈の「水の守護神」など記念碑が多いです。散策した第一のお目当ては「薔薇」の花でしたが猛暑と台風の影響かもしれません例年とは違って少し残念な気がしたので、撮りませんで [続きを読む]
  • 旧古河庭園
  • 1919年(大正8年)に竣工し、今年100年目を迎える旧古河庭園武蔵野台地の斜面と低地という地形を活かして、小高い庭に洋館と斜面には洋風庭園を造り、低地には日本庭園が広がっています。和と洋が調和する大正の庭は国指定名勝です。陽気に誘われて、完成100年の庭園へ行って来ました。1) 質素な感じの正門 受付で入園料をお支払いしようと思ったら。「65歳以上の方は70円です」えっ! そうですか〜 お安い! [続きを読む]
  • こども植物園(山野草)
  • 10月14日 こども植物園へ行った時の山野草ですこども植物園は、コムギの研究で著名な植物遺伝学者の木原均博士の研究所跡地に昭和54年6月23日、国際児童年を記念して開園した植物園です。緑を守り育てる思いやりのある心を培ってもらい市民の皆様に緑化の普及教育活動を行っています。1) 植物園入口2) 植物園マップ公園中央部の野草園へ行きました。3) センニンソウ  別名:馬食わず有毒のため馬も食べないと [続きを読む]
  • 樹の実
  • お天気に恵まれカラッとした過ごしやすい一日になりました。散歩中 目線を上げて見ると春に可憐な花を咲かせていた樹木に実がつきはじめていました樹々に赤い実を付けた植物たち1) カラスウリの実とっても魅力的な植物ですね〜 神秘的なレースのような白い花をさかせ夏の夕暮れ時から日没までの1時間ほどの間に開花するそうですが残念!!花を見たことはありません。2) カリンの実  バラ科  ボケ属実は香りがよく、カ [続きを読む]
  • 横浜よさこい祭り
  • よさこいは、夜さり来い(夜にいらっしゃい)という古語が変化した言葉で、よさこいの本家、高知県で開催されるのがよさこい祭りです。1954年から続くこのお祭りは、徳島県の阿波踊りに対抗して開催されるようになったものです。『 チームで参加する時の条件 』・よさこい鳴子踊りのメロディが必ず入ることと、鳴子を手に持って踊ること・曲のアレンジは自由で、ロックやサンバ、などバラエティに富んだよさこい        [続きを読む]
  • ホッチポッチフェスティバル
  • 「 ホッチポッチ 」って何? と思われたでしょう・・・「ホッチポッチ」とは「ごちゃまぜ」という意味で、人がいる。音楽が鳴る。共鳴がある。国・世代・性別・障がいの有無などに関わらず誰もが集える参加型音楽フェス。今年で10回目を迎え、例年にも増して、「ごちゃまぜ」な賑わいで「ごちゃまぜ」な感動を楽しむことです。日本大通りのメインステージ1) FM横浜のDJさんのご挨拶耳馴染みのある声!個性あふれるトーク [続きを読む]
  • 秋を感じさせてくれた花
  • 昭和記念公園で傷んだ樹々にがっかりしていました。しかし花たちは着実に秋を連れて来ていました。【 散歩路の風景 】1) ススキの小径2) 原っぱの風景遊具で遊べる広場はみるみるうちに家族連れで一杯!♪☆0(^^0)(*^^*)(0^^)0☆♪ ☆0(^^0)(*^^*)(0^^)0☆♪3) ジニア暑さや湿度にも負けずに鮮やかな花を咲かせてくれる花初夏から晩秋まで長い間花が咲くことから、百日草とも呼ばれています4) マリーゴールド [続きを読む]
  • 昭和記念公園2
  • 秋の野原を鮮やかに彩るコスモス。今回は昭和記念公園の「見本園のコスモス」です。秋桜とも書き、ピンク色の花びらはまるで秋に咲く桜のようです。落ち着いた色合いの多い秋の自然色の中で、とても目を引く存在ですよね台風の影響でかなりダメージがあったようですが見本園のコスモスをご覧ください。1) サニーイェローに止まってくれたツマグロヒョウモン2) ハッピーリング花の中央に白い輪があるハッピーリングコスモス幸 [続きを読む]
  • 昭和記念公園1
  • 久しぶりに昭和記念公園へ出かけ、コスモスを見るのが目的でしたが・・・園内に入ったとたん びっくり! Σ(・ω・ノ)ノ! 折れた木の枝が山のようになっていました。先日の台風の影響でしょうか 大変な状況でしたが、「第22回 よみがえる樹々のいのち」展の制作準備中でほっとしました。1) 倒木を利用してのオブジェイスを並べて輪になって唄を歌いましょう〜 2) 倒木が手をつないで輪になっています真ん中のボールのよ [続きを読む]
  • 常泉寺の花
  • 常泉寺は 「花のお寺」「かっぱのお寺」として親しまれ、境内には一年中四季折々の花が咲きます。今回出会った「白い彼岸花」は有名です春のミツマタの花は、「かながわ花の名所100選」に選ばれています。今回は、常泉寺で出会った花たちです。ピンクがかった白い彼岸花は、黄色のショウキズイセンと赤の彼岸花の雑種マウスオン& でご覧ください。     7) ミヤギノハギ  秋の七草の一つ8) シロバナハギ  [続きを読む]
  • 常泉寺2
  • 前回の続き「常泉寺の河童さん」です。住職様はカッパフェチかもしれません(物に宿る神秘を信じること)花や植物が水辺に配置されていますが、そこかしこに河童さんがいますそれぞれに表情も豊かで見ていて飽きない約300体の河童さんでした。1) 善男善女のご多幸を祈る「合掌かっぱ」2) かっぱの蹲(つくばい)3) 二宮金次郎河童さん4) 相撲をとる河童さんはっけよいよい のこった!5) 俳人になりすまして・・・ [続きを読む]
  • 常泉寺1
  • 大和市福田にある「花のお寺 河童のお寺 常泉寺」へ参拝常泉寺は 「かながわの花の名所百選」に選定されていて時期が違うので、見られませんが、三椏の花は赤・黄・白色と交互に咲き、 全国唯一の景観と言われています。境内には羅漢様、河童さん、花が所狭しと並んでいて「河童」は「水の神さま」としてお祀りされているそうで住職様は「河童さん」を大切に集めているそうです。1回目は「羅漢様」を集めました。羅漢様は微笑み [続きを読む]
  • 大船フラワーセンター温室の花
  • グリーンハウス(温室)がドーナツ型のユニークな建物にリニューアルされ光を沢山取り入れられるよう設計され美しい植物が展示されていました。1) ブラックキャット黒っぽいユニークな形の花を咲かせ、地下に肥大した地下茎をつくる多年草別名パットフラワーにたとえられるコウモリの羽を広げたような部分は苞で、それに包まれるように付いたたくさんの小さな星形のものが花です。2) ハイビスカス(フィジー・ホワイト?)夏 [続きを読む]
  • 日比谷花壇大船フラワーセンターⅡ
  • お休みが続きました。初秋の花を見たくて、ようやく日比谷花壇大船フラワーセンターへく事が出来ました。真っ青な空、夏のような太陽! 秋を感じながらゆっくり園内を回りました。1) 迎えてくれるオブジェはハロウイン仕立て2) 大きなパンプキンが「ようこそ」と迎えてくれます マウスオン、 でご覧ください    7) 花のトンネル「ひょうたん、ヘビウリ、おもちゃかぼちゃ」が生っています8) ウリでしょう [続きを読む]
  • 日比谷花壇大船フラワーセンター
  • HP勉強会に載せる熱帯温室の花を撮りに行った時のものです。入ってすぐ反時計回りを散策1) フラワーセンターに入った所アーチ型のオブジェの足元には、季節の花が配置されています2) 花時計ここも季節の花が植えられ、花時計が時刻を教えてくれます熱帯温室へ急ぎます 3) 鮮やかな赤いハイビスカスアオイ目 アオイ科の植物夏を彩る南国の花。ハワイアンと言えばこの花ですね4) 黄色いハイビスカス花言葉は:「輝」 [続きを読む]
  • サギソウなど
  • サギソウは、日あたりの良い低地の湿地帯に自生するラン科の多年草で、鷺(さぎ)が羽を広げたような姿の純白の花を咲かせます。乱獲や生育環境の破壊により、現在では自生のものを見る機会は少なくなり、準絶滅危惧種に指定されているようです。このサギソウは、ボランティアさんが大切に育てられたそうです。1) サギソウの群生2) 翅を広げ、今にも飛び出しそう3) 撮影用の貸し鉢と背景の板をお借りして・・・4) サギ [続きを読む]
  • キャンドルナイト
  • 体調が戻ったように思います。と言いながら気力がでない日々でした。8月最後の土曜日 県立保土谷公園で、今年で9回目になるキャンドルナイト 「巡りゆく夏に感謝し、祝い、 見送る」という趣旨のイベントがありました。とても暑かった夏は終わりになるかもしれません。イベントのサブタイトル・テーマは 「〜夏をおくる〜コモレビで遊ぼう」夕暮れに園内のあちこちにキャンドルに灯が浮かび上がる頃季節の神様行列がはじまり [続きを読む]