尾関直人 さん プロフィール

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尾関直人さん: 痛みから卒業!インナーマッスル活性化の教科書
ハンドル名尾関直人 さん
ブログタイトル痛みから卒業!インナーマッスル活性化の教科書
ブログURLhttps://ameblo.jp/ok-ozekey/
サイト紹介文痛みの改善、ダイエット、姿勢改善、冷え解消などに役立つインナーマッスル活性化の知識をお届けします!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2014/10/10 08:19

尾関直人 さんのブログ記事

  • ノウハウ押し付け系の起業塾やコンサルにハマって身体を壊した方へ。
  • 最近よく聞くんですが、 「ノウハウ押し付け系」の起業塾とかコンサルの指導で、カラダを壊す方って多いんですね…  「いついつまでにFB友達5000人!」とか 「投稿は1日〇回!」 「自撮りをホニャララ!」 「あいさつのコメントをしろ!」 「セミナーのレポート記事を書け!」 「他のセミナーには行くな!」 みたいな、「やり方・ノウハウ」押し付け系の指導者って、まだいるんですね(笑) とっくに絶滅したと思っていたら、ま [続きを読む]
  • 「やりたい」と「やってみたい」の差。〜やりたいことの奥の奥へ〜
  • 「やりたいこと」と「やってみたいこと」って、似てるようで違う。 「やってみたいこと」って、「体験」が目的になっている。 「やりたいこと」は体験することの先に「目的」がある。 「やってみたいこと」は、いい面ばかりを見ている。 「やりたいこと」はリスクやネガティブな側面も見ている。 「やってみたいこと」は覚悟が決まっていない。 「やりたいこと」はハラが決まっている。 「やってみたいこと」をやっているとき、 [続きを読む]
  • ヤバいときほど軸に戻れ。〜溺れる者は藁をもつかむ〜
  • 人間、焦ってくると選択を間違うものだ。 焦ってくるというのは、ぼくの言い方で言うと 「中心から外れる」 ということ。 ぼくは整体師の観点から「動きや思考の焦点がハラにあるとき、人はもっとも心地よく活動できる」というふうに考えている。 ハラはいわば「独楽の芯」のようなもので、芯がブレルと動きは派手になるがエネルギーが漏れる。 こういうことが、事業やビジネスにおいても起こる。 売上が下がったり顧客が減った [続きを読む]
  • キングコング西野の宣伝手法が秀逸な件について。
  • 「はれのひ」関連で、また西野さん盛り上がってますね。 そして、またもや賛否両論あるようなので、ぼくの意見も書いておこうと思う。 まず、ぼくのはじめの感想。 「やるなぁ」 です。 構造的に見事としか言いようがない。 被害者の人も「救済」できるし、じぶんのビジネスの宣伝もできるしウィンウィン。 また芸能人・著名人であるという特性も十二分に生かして、「じぶんだけにできること」を提案しているところが素晴らしい [続きを読む]
  • 結果を出す人に共通する「具体的に調べる力」。
  • ぼくは「結果」につながるのは「前に進むこと」だと、つねづね思っています。 そして「前に進むこと」を具体的に考えてみると 「具体的に調べること」 なんですね。 たとえば「ブラジルにいきたい!」と思う。 そうしたら、どうやって行くんだろう?って調べますよね。 海外旅行経験が豊富な友人に聞く。旅行会社に行く。パンフレットを見る。ネットで調べる。 そうしたら、かならずブラジルに行けるわけです。 それは「具体的に [続きを読む]
  • 「告知しても人が集まらなかったらどうしよう」と悩むときには。
  • 「告知しても人が集まってくれなかったらショック」 「セッションの募集をしても、誰も来なかったらどうしよう」 「セミナー告知しても反応がなかったら傷ついちゃう」 これね、けっこう聞くお悩みなんですよ。 今日はそんなときの対処法なんかをお伝えしたいんですが。 まず一番に言いたいのは 「大丈夫です。まったく反応ありませんから!残念!」 っちゅうことです。 ブログはじめたばっかりとか。 以前からやっていてもほ [続きを読む]
  • やる気が出ないときに、自分を責めてはいけない理由。
  • 人間どうしてもやる気のないときはあります。 モチベーションが出ない。 意欲が湧かない。 そういうときって、つい自分を責めてしまいがちです。 「まぁ、また続かない」 「ついダラけてしまう…」 「やっぱりダメだな、私…」 そんなふうに自分を責めた結果、カラダの内部の筋肉は、さらに動かなくなってしまい、さらにモチベーションも低下してしまいます。 では「なぜ、モチベーションややる気が低下してしまうのか」 という [続きを読む]
  • 有名になることよりも「役割を知る」ことが大切。
  • 「からだの軸」がブレてくると、ぼくらは不思議な欲求を持つ。 まるで、からだが疲れているときほど、からだが悪いものが食べたくなるように。 そんな「おかしな欲求」の代表格が 「有名になりたい」 だ。 この「有名」というやつは、アタマの価値観のなかでも、かなりメジャーなものなんだよね。 「名が知られている」 ハラからすれば、「だから何?」って話なんだけど、アタマにとっては大事な話。 だから、ハラが抜けている「 [続きを読む]
  • 「仕組み」よりも大切なこと。〜まずはエネルギーにフォーカスすること〜
  • 「仕組み」というのは、何か目的があって構築されるものです。 それは「何かを伝えるための手段」ということです。 だから何も伝えるものがないのに「仕組み」を作っても仕方がない。 それは日本語ですら何も伝えることがないのに英語を習うことに似ている。 ビジネスにおける仕組みづくりとは、うさん臭い言い方をすれば、「誰かに幸せを届ける仕組み」なのです。 伝えるべき「誰か」がいて、伝えるべき「思い」がある。 これが [続きを読む]
  • ブスが美人のマネをしてはいけない理由。
  • 人には個性というものがあるのです。 「じぶんの個性を活かす」 というのが、もっとも気持ちよくお金の循環もよくなるのです。 その意味でブスの人は「美人起業家」のマネをしてはいけないのです。 美人の場合は、その容姿がブランディングに加わっています。 美人だからこその戦略があるのです。 ただ、「美人起業家」のことは、けしてそれは口にしないでしょう。 「私は美人なので、自撮りしています」 とは言わないでしょう。 [続きを読む]
  • 「嫌われてるかもしれない」って悩んでるあなた、本当に嫌われてますよ。
  • ●「嫌われてるかもしれない」って悩んでるあなた、本当に嫌われてますよ。(再掲載記事)こんにちは!おぜっきーです。今日は「もしかしたら私、嫌われてるかもしれない」ってお悩みの方むけに、記事を書いてみますね。「嫌われたかも・・・」って悩んじゃうことって、結構ありますよね。ぼくもあります。なんか言ったりやったりしちゃって、「これは嫌われたなぁ」ということはよくあります(笑)そんなぼくから今、お伝えしたい [続きを読む]
  • すべての親は毒親である。
  • 気が付いてしまった。 「すべての親は、毒親なのだ」 と。 親というのは、子どもに「毒」を与えるために存在する。 つまり教育という名前の洗脳をし、「思い込み」を詰め込み、「子どもらしさ」を奪っていく。 それが、親の役割なんだ。 だから親には「する」ことなど何もない。 ただ、そこに「いる」だけで、充分な「毒」となることができる。 なぜ、すべ [続きを読む]
  • なんでもない日
  • なんでもない日にかくされたとんでもないよろこびをぼくらはすぐに見失ういまそばにいる愛すべき家族がなにげなく浮かべる表情に子どもたちのあどけない歌声に妻のやわらかく白い肌にリビングに差し込む朝陽にすべての宝物が詰まっていていまここにあるよろこびにふかく入りこむときぼくはいつでもぼくになれる [続きを読む]