Mink さん プロフィール

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Minkさん: 東方神起の海
ハンドル名Mink さん
ブログタイトル東方神起の海
ブログURLhttp://minminchangmintvxq10.blog.fc2.com/
サイト紹介文ユノとチャンミンの東方神起は生きる力!大好きな2人の恋愛話が中心です♪かるたは終了しました!
自由文東方神起のユノとチャンミンを愛してやまない腐女子Minkです♪
2011年からのトン堕ちチャミペン❤
ユノも大好き❤
2人の魅力は一言では言い表せない!!!
そしてこんな魅力あふれるアーティストを
他に知りません!!!
2人の幸せが私の幸せです❤
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供279回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2014/10/13 08:58

Mink さんのブログ記事

  • コールセンターの君 19call
  • ☆昨日は公開が遅れてごめんなさい??チャンミンの裸は 本当に美しい 少し濡れた髪上記した頬色っぽくて 堪らない「そんなに見ないで・・・」軽く 口づけあいながら 言葉を交わす『ずっと 見ていたい・・・』すると 俺を ぎゅうっと抱きしめて耳元に唇を寄せて 「僕も・・・」ゾクリとした耳に唇をつけながら 囁くのはやめてくれ堪らないんだから・・・なのに ゾクリとした俺のことを まるで見透かしたように追い打ち [続きを読む]
  • コールセンターの君 18call
  • 「ユンホさんは 僕のどこがそんなにいいんですか?」『知りたいか?』「知りたいです」映画を観て 泣きはらしたせいでいつも以上に膨れた 涙袋ほんのりピンク色で ちょっと酔ってるみたいで 更に更に可愛いこの場で抱きしめたいところだけど飯食って ホテルを探して歩いている大男2人ではそうもいかない・・・普通にしゃべっていると めちゃくちゃ可愛いのに信じられないほどの大食いで その上 酒も強かった『自分の魅力 [続きを読む]
  • コールセンターの君 17call
  • 映画なんて どうでも良かったただ チャンミンと一緒にいたかった惚れてしまったんだから一緒にいたいと思うのは当たり前それに 絶対に一方通行じゃないという確信があった2時間強の映画の間も俺はずっと 斜め前方のカタチの良い後頭部を眺めていた微動だにしない頭が 突然くるっと振り返ったことも・・・俺を探してるんだろ?わかるんだなんだかんだ言っても お前も俺に惚れてるはず根拠のあるような ないような 不確かな [続きを読む]
  • コールセンターの君 16call
  • すぐに電話をかけたのに出て来たのは またもや女性だったしかも 可愛くない!いや 会ったこともないし 見てもいないけどチャンミンの方が絶対可愛いんだ!『さっき シムさんと話していた者ですがちょっと 言い忘れたことがあって・・・シムさんに代わってもらえませんか?』”申し訳ございませんシムは 本日はもう失礼させていただきましたので私でよろしければ 代わりにご用件をお伺いいたします”お前じゃねーんだよ心の [続きを読む]
  • コールセンターの君 15call
  • チャンミンと出逢って 恋に堕ちた翌日俺は 意気揚々と仕事に出かけた”あら? チョンさん 何かいいことでもあったんですか?”女子社員は なかなか目ざとい・・・『そう見える?』”ええ とても!もしかして 新しい彼女ができたとか?また 全女子社員を泣かす気ですね”『そんなんじゃないってば 勘弁してよ〜 先輩』グループのリーダーを務める先輩にひやかされ俺ってそんなに わかりやすいかな?ってトイレの鏡で見て [続きを読む]
  • コールセンターの君 14call
  • シムさんに 身体を拭いてもらい喉を潤してから ここを後にしたコトをいたしてスッキリしたというのに何故か 2人でいると ぎこちなかった駅まで歩く道すがら 殆ど話すこともなく俺たちの間には 微妙な空気が流れていたつきあっているわけではない 通りすがりの見知らぬ男とも少し違うセフレ?というわけでもない出会ったのは 確かに今日だけど自分とシムさんの関係を表す上手い言葉が見つからなかったもうすぐ 駅 という [続きを読む]
  • コールセンターの君 13call
  • シムさんは 本当に上手だったスピードや強弱のつけ方が絶妙で一人で快感を貪っているように見えてチラリと俺の様子を気にし 気持ちよくイケるようにいいところを突いてくる少し スピードを緩めたかと思いきや いきなりストレートに 最奥を ズン!と突きに来るとか・・・『お前・・・上手すぎだよ・・・こんなテクニック 何処で覚えたんだよ・・・』「どうせヤルなら なんでも良くしたいっていつも思ってるだけですよっ・・ [続きを読む]
  • コールセンターの君 12call
  • 思わず息を止めてしまう・・・『うっ・・・んんっ・・・んあ・・・』「ふぅ・・・んっ・・・ん・・・ん・・・」本当に 少しずつ 少しずつ出たり入ったりを繰り返しながら俺の後ろは 少しずつ広げられていった途中 何度か抜いて 蜜を足し根気よく 我慢強く 丁寧にシムさんは 俺の後ろに侵入してきたどれくらい 時間がかかっただろう本来ならば とっくに腰を動かして そろそろフィニッシュかというくらいなのに時間をかけ [続きを読む]
  • コールセンターの君 11call
  • 「感度がいいですね」『変なこと 言うな あっ・・・あっ』「ふふふ・・・」『おっ お前・・・あっ だからそこは あっ』「本当に 僕をその気にさせるのが上手ですね嬉しいです こんなに感じてくれて」悔しいけど シムさんの舌や指は 神だったその指先が ほんの少し触れるだけで俺は ビリビリと感じてしまうほど・・・「こんなに蜜を零して・・・勿体ないから いただきますね」じゅるっ という卑猥な音が 大きく響く俺 [続きを読む]
  • コールセンターの君 10call
  • ボーッとしているうちに シムさんが出てくる気配がして慌てて ベッドに向かった腰にタオルを巻いた状態で俺をじーっと見つめたまま 目の前を逸らさずに少しずつ少しずつ近づいてくるあの光るスーツの下に こんな裸体が隠れていたのかとゴクリと 生唾を飲み込み見惚れてしまう熱いシャワーを浴びたのか?ほんのり上気した張りのある肌雫をはじく 水水しい肌が 艶めかしい・・・「そんなにいいですか? 僕の身体・・・」『あ [続きを読む]
  • コールセンターの君 9call
  • 『おいっ 待てよ』「・・・」『どこへ行くんだよ』「ついてきてください」『・・・ったく』後ろを追いかける俺を 振り返りもせずどんどん歩いて行くシムさん・・・歩き方も 後姿もカッコいいピタッとした 細身のスーツは 足の長い彼に 本当に良く似合うそして歩く度に 形がよくわかる小さいお尻・・・「着きましたよ」数分歩いたところで 急に振り返られその冷めたような表情もまた ゾクリとするくらいカッコ良かった『い [続きを読む]
  • お知らせ
  • 腐界の住人の皆さまこんにちは Mink です♪今日は 所用でまだ外にいるためお話の更新をお休みさせていただきますいいところなのに ごめんなさ〜い応援沢山ありがとうございます!にほんブログ村 [続きを読む]
  • コールセンターの君 8call
  • 持っていた荷物を落としそうになったえ・・・?あのエロい男が シムさん・・・?あんな エッチなダンスを恥ずかしげもなく堂々と 披露する男が あのコールセンターのシムさん・・・?一瞬にして 頭の中がパニックになったでも・・・気づけば俺も 周りの女どもと何ら変わりがないあの腰の動きから 目が離せなくて凝視していたのだから・・・ゴクリと 生ツバを飲み込んでそれでも ステージ上の 全身エロ光りしている シム [続きを読む]
  • コールセンターの君 7call
  • 突然鳴り響く爆音アップテンポの曲がかかるへー ここは ステージがあるんだ?クラブなんて 数えるほどしか来たことがない大学生の頃 友達に誘われて仕方なく来ただけだ音楽も ダンスも大好きだけどこういう場所は とかく女がうざいなぜか 必ずと言っていいほど知らない女から 声をかけられたせいか俺は 不特定多数の人間が 集まる場所が苦手だ女の あの甘ったるい雰囲気や匂い何重にも被っているであろう 汚いベールも [続きを読む]
  • コールセンターの君 6call
  • 「・・・?」『あ すみません 突然』「いえ・・・」ちょっと 落ち着きなく ソワソワした感じになったシムさん俺を凝視した目を逸らしリュックサックの肩ひもに手をかけた『デート してくれませんか?』もう一度 聞いてみた「なっ・・・突然 何を言っているんですか?」『本当に突然で すみませんシムさんが 俺の想像通りの綺麗な人だったから・・・』女男とか言ったけど女よりも 美しい・・・こんな 綺麗な男を 俺は見 [続きを読む]
  • コールセンターの君 5call
  • 夕方5時を過ぎると 少しずつ人が出始めたOL がいっぱいだ巨乳に 美人に あれはミニスカートだなヒールの足が綺麗だなでも 俺は あっちの細身のワンピースの方が好みだなおっ? あれもいいあの赤いブラウス 髪をかき上げる仕草がいいね可愛いコだらけじゃないか?!天国みたいなビルだな東方エレクトロニクスって でっかい会社だもんなま 俺もそこそこ普通の企業に勤めるサラリーマンだけどな今日は 引っ越しで休みを貰っ [続きを読む]
  • コールセンターの君 4call
  • 『コールセンターって 何時まで?』「はい 平日は 午前9時から午後8時土曜日曜祝日は 午前9時から午後6時まででございます」『そうじゃねぇよシムさんは 何時までかって聞いてるんだよ?』「そう言った プライベートなご質問にはお答えできかねます」『ケチだな・・・お前に興味が湧いたって言ってんだろうが俺に逢え』「嫌です」『返事は妙に 早いんだな』「はい 仕事中ですので用がお済みになりましたよねそろそろ次のお [続きを読む]
  • コールセンターの君 3call
  • 『お前 何でそんな落ち着いてんの?』「お客様のお話を伺うのが 私の仕事ですので感情的にならないように努力しております」『ふーん 偉いんだな』「いえ 当たり前のことでございます」『俺みたいな客にも 慣れてんだろ?』「はい・・・」『アーハーハー 正直だな お前』「お褒めいただきありがとうございます」『はぁ 笑わずにずっと 喋ってるのか?』「はい 冷静沈着が 私の売りですので」『お前 マジで面白いなじゃ [続きを読む]
  • コールセンターの君 2call
  • 『おい お前 今 笑ったな』「いえ」『ふふふ って言ったろ?しかも 2回も』「いえ 3回です・・・笑ったつもりはございませんがもし そう聞こえてしまったのでしたら申し訳ございません」『ふん まぁ 炊飯器が動いたから許してやるよ』「それは ありがとうございます」『てかさ お前 男?』「はい 男でございます」『女みたいな笑い声出してさついてんのか?』「はっ? ついてると言いますと・・・えっと」『アレだよ [続きを読む]
  • コールセンターの君 1call
  • 「はい こちら 東方エレクトロニクスお客様サービスセンター シムでございます」『昨日買ったばかりのが壊れたんだけど?』「お客様 お話をお伺いいたします」ちぇっ・・・こっちは怒ってるっつうのに 落ち着いてやがる『買ってすぐに壊れるなんて 不良品だよな』「ご不快な思いをされたんですね 大変申し訳ございません」『謝られても 直らなきゃ意味ねぇんだよ』「では 貴重なお時間を頂戴して申し訳ありませんがお客様 [続きを読む]
  • さいたまロス
  • 腐界の住人の皆さまこんにちは Mink です♪さいたま終わりましたお話 書けなくてごめんなさいね幸せな時間を過ごさせていただきまして今は軽いロス状態ですネタバレOKな方は 既に全てご存知ですよね私のブログに遊びに来てくださる方は お話目的の方が殆どと思いますが申し訳ないのですが 今日もお話はお休みします記事はたまにしか書きませんが今日もレポというか感想を・・・以前の想いを綴った記事に拍手をくださる方もた [続きを読む]
  • お知らせ
  • 腐界の住人の皆さまこんにちは Mink です♪今日は 更新をお休みさせていただきます [続きを読む]
  • いざ!START!
  • 腐界の住人の皆さまこんにちは Mink です♪お話の更新はやはり無理そうです(>_ごめんなさい?さいたまスーパーアリーナ??愛する2人に逢いに行ってまいります♪レポもできるかわかりませんが??とりあえず何かしらご報告はしますね♪えっ?何?ミーグリ?外れましたけど 何か? ←??????????いつか当たりたい??てことで さいたまにやってきたのでトントラの写真を??2台が並んでいます午前中だったので [続きを読む]
  • 黒い瞳が邪魔をする 〜 第四幕 どんなに遠く離れても 20話 〜
  • チャンミン side久しぶりの母さんのご飯はやっぱり美味しくて”チャンミン 少し痩せたんじゃない?”「そうかな・・・ブラウンさんの作るものを全部食べてたら大変なことになりそうだからもともとそんなに食べないんだって言ってみたんだけどどうしてもアメリカ人て 食べる量が尋常じゃないんだよねいくら僕が大食漢でも あれは危ないよ」”そうなの?”「母さん見たらビックリするよ」”じゃあ チャンミンは自分で気をつけて [続きを読む]
  • 黒い瞳が邪魔をする 〜 第四幕 どんなに遠く離れても 19話 〜
  • ユンホ side楽しいスノボ旅行を終えていよいよ 俺は 就職を間近に控えていた新しい出会いはあったものの ヨニともユンアともそれ以上の特別な進展はなく俺は 最後のアルバイトをしたり 趣味の発明をしたりしていたそんなある日 ドンへから電話があったどうしても アメリカへ一緒に行ける人がいないというので付き合ってくれないかというものだった俺は 気乗りはしなかったけれどチャンミンのことを 完全に吹っ切るために [続きを読む]