マイペイント(油彩画と旅の写真) さん プロフィール

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マイペイント(油彩画と旅の写真)さん: マイペイント(油彩画と旅の写真)
ハンドル名マイペイント(油彩画と旅の写真) さん
ブログタイトルマイペイント(油彩画と旅の写真)
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/yamaguti_1937
サイト紹介文絵を描いて16年、四回の個展も開きました。 作品と風景画の現場となった旅の写真もご覧ください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供186回 / 365日(平均3.6回/週) - 参加 2014/10/14 17:42

マイペイント(油彩画と旅の写真) さんのブログ記事

  • 世界遺産コルフ島に向かう(その5)
  • 今日の写真は「ムジカ」号の七階デッキに有るプールほかの光景です。プールに入っている人は殆ど見受けませんでしたが、周りで日光浴等を楽しんでいる人は見受けられました。、デッキ上はもの凄い賑わいでした。(この写真はクルーズ初日、ベニス港を出港した直後に撮ったものです。ご了承ください。) [続きを読む]
  • 世界遺産コルフ島に向かう(その4)
  • 今日からムジカ号船内の写真を何点か紹介します。今日の写真は私のキャビンが有るデッキ6の部屋の前の通路です両側に船室が並び、船体の中央付近にエレヴェーターホールがありここを起点に前後100メートル近く船室が並んでいて、壮観です。因みに散歩道に設定されているデッキを一周すると400メートル近くありクルージング中の運動に格好の散歩道になっています。 [続きを読む]
  • ピレウス港
  • 今日の写真は私が撮ったものでなく、ピレウス港の売店で買った絵葉書の仲の一枚です。港のそばまで丘陵地帯が有り、紺碧の海、空、白い壁と朱色の屋根の家々、まさにエーゲ海と言った感じを強く感じました。 [続きを読む]
  • ピレウス港に向かう(その3)
  • アテネ観光を終えてバスで「ムジカ号」が待つピレウス港に戻ってきました。今日の写真はバスを降りた近くで見かけてたレストランの光景です。ここで感じたのは、外国人は殆どが室外の路面に接したテーブルで食事をしています。日本人は屋内で食事をするのが普通ですが、この点にすこし違和感を感じます。これは、環境、習慣[太陽と風を好む]の違いだと思いました。 [続きを読む]
  • ピレウス港に向かう(その2)
  • ピレウス港に向かう途中、ギリシャ国会議事堂の前を通りました。古代建築の姿を取り入れた建物で、シンプルなデザインでかつ、それ程大きな議事堂では、ありませんでした。私たちがアテネを訪れた時は、ギリシャが財政不安で、EUを離脱するか否かで毎日大規模なデモがあり、騒然としている時期に重なりましたが議事堂前も、観光地も予想に反して静かで、安心して観光が出来ました。 [続きを読む]
  • アテネで買った土産物(その3)
  • エーゲ海に旅行したら、お土産に必ず買ってくると良いよと言われてゐたのが今日の写真の「オリーブ石鹸」です。少々重いのが何点ですが、皮膚に優しい、すぐれものと言うことで購入し、スーツケースの底に収めて持ち帰りました。土産物店により、綺麗な包装をしたものもあれば写真のように、大変素朴な形で売っているお店もあります。因みに帰国後使用しましたが、確かに良い石鹸でした。商品の後ろの写真は石鹸を作っている光景で [続きを読む]
  • アテネで買った土産物(その1)
  • 観て楽しんだ土産物店は前回で終わり、お土産に買った品物を二点紹介します。一点目は、ギリシャに行けばどこでも必ず打っている「魔よけ」の装飾品でキーホルダーをはじめ、ブローチ、イヤリング、等など、大きさも様々、種類も様々です。結構な数を購入して、孫、子供、知人に配りました。 [続きを読む]
  • アテネの土産物店街(その3)
  • 何処の観光地に行っても必ずお目にかかるのが絵葉書にのお店です。アテネにも御多分にもれずありました。絵葉書はアテネだけでなく、ギリシャ全体の(有名な島々)のものが店内狭しと並んでいました。また、店頭には色鮮やかなスカーフもあり、それほど高価な物でなく買いやすいお値段でした。 [続きを読む]
  • アテネ国立考古博物館(紹介漏れその1)
  • 何時までも考古博物館の展示物紹介で、少々飽きてくるかも知れませんが彫像で、是非共掲載したいものが数点残って居ることにきずきましたのでもうしばらく、お付き合いください。今日の展示品はレリーフです。これぞギリシャと思わせる彫で素晴らしい物で、長い時間眺めていても、飽きませんでした。どのような内容なのか「二人の乙女の像」と言う表題がついていました。 [続きを読む]