亀の川登goo さん プロフィール

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亀の川登gooさん: 亀の川登goo
ハンドル名亀の川登goo さん
ブログタイトル亀の川登goo
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kamein
サイト紹介文OCNブログ人からgooブログに引っ越ししました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2014/10/15 11:20

亀の川登goo さんのブログ記事

  • 金沢城大学講座が始まる
  • 玩月松金沢城大学という講座が始まった。今回の題は「兼六園と樹木」。多くのスライドが映され頭が大混乱。講義が始まるや否や私は眠りこけた。ハッとして目が覚めたら講義は終わっていた。金沢城大学講座は程度が高く真面目に話すのでとんとついて行けない。前列に座ったしまったので絶対眠るまいと心に誓ったが駄目だった。講師の真ん前だったのでさぞ不快な思いをされただろう。耳の悪い私は理解するのに時間がかかり速いテンポ [続きを読む]
  • 彦根城に行く
  • 彦根城へ行って来た。 この前の台風で壁がはがれたという天守閣の多聞櫓。天守閣へ入る時は左側の低い建物(多聞櫓)から入る。この建物から入るが天守閣の正面からは全く?れた場所が見えない。お城の下にある玄宮園という立派なお庭から見上げたもの。剥がれた場所が良く見える。 城の至る所に可愛いガイドさんがいた。すぐ近くの小学生が課外活動でガイドをやっているという。 昼食場所の入り口にそば挽き機が置いてあった。こ [続きを読む]
  • 期日前投票
  • 今回の衆議院選挙の期日前投票に行った人は全国で1564万人で前回の1.54倍と今日の朝刊に載っている。投票日に都合が悪くて投票に行けない人が投票するのだという。投票場に行くと、どんな都合で行けないのかその理由をかけという用紙を渡される。今までは投票所に行かないとその用紙が貰えなかったのが今回は「投票時入場券」の裏に書く欄が設けられている。理由は何でもいいとにかく適当に記入しすればいいのだ。選管はと [続きを読む]
  • 断捨離
  • 今日は「片づけをデザインする(住まい・身の回りの片付け術)」という長ったらしいテーマの講義を聞きに行った。講師が建築の専門家なので、どーもピントが外れていたようであまり興味が持てなかった。家内がいきなり断捨離を始めた、本人も身に覚えのない品物がジャンジャン出てくる。もう長いことないから今の内に捨てとこう。来年の2月からゴミの有料化が始まる。断捨離かどうかわからないが、あっちこっちでいらない者 [続きを読む]
  • どこが違う。話し方の違い。
  • 先日の市民大学で増田明美の話を聞いた。いつもは何を言っているのかよく分からないのにその時ばかりは何故かよその人と同じように聞こえて良く笑った。どこがどう違うのだろうと過去の録音と比較して見た。発音に関しては何処も変わらなかった。なのにどうして増田明美さんの話だけ解ったのだろう。それは発声の問題だけではなさそうです。話すスピード、音の間隔が微妙に違っているのだった。どんな音どんな間隔で発するかによっ [続きを読む]
  • 今日は調子がいいぞ!!
  • 先日の金沢市民大学講座で増田明美さんが講演されました。とっても聞き取り易い声でお話しされました。私の耳は調子のいい時と悪い時があるので、今日はとても調子がいいのかな? と思った。久しぶりで会場に集まった皆さんと同じように笑った。いつもの様に録音をして、翌日再生して見ても、言っていることが良く分かる。普通は日を改めて聞くと何を喋っているのか良く分からないのだが、何故かよく分かる。治ったのかな…? と  [続きを読む]
  • ソメイヨシノは接ぎ木でなければ増やせない
  • 花見と言えばソメイヨシノと言っていいほど沢山植えられていますが。ソメイヨシノには種子が出来ないと教わりました。兼六園には多くのソメイヨシノが植えられているが、これらは全部接ぎ木なのかと驚いた。兼六園の瓢池の枝垂れ桜はやっと息をしている状態だったが・・・昨年伐採され今年春に新しい苗木が植えられた。立派な大きな木です。これも種子の出来ない桜だったのか。寄せ石燈籠兼六園には一風変わった灯篭がある。別名お [続きを読む]
  • 彼岸
  • ついこの前まで青かったリンゴも真っ赤になった。霊峰白山のお陰で台風18号の影響はない。同じ市内でも数キロ離れたところはかなりの風が吹いたようだ。が、 ここは無風状態。たわわに実ったリンゴがそれを証明している。「初めはこの階段が上れなくてよ。みんなになぜ遠回りするんだよと笑われたものだよ。だがね、今は大丈夫なんだ。慣れだね。運動不足だったんだね。」ここで最初にラジオ体操をしようと言い出した人が話してく [続きを読む]
  • 最悪だ
  • 「これからの人生を『自分らしく生きる』ヒント」という講座を聞きに行った。レジメを読んでハッとした。自分にとって絶対に受けてはならない講座だったからだ。気を付けているつもりでもついうっかり申し込んでしまうのだ。と言うのも。実習というのが入っているからだ。自分には最も苦手な隣の人と会話しなければならないのだ。シランふりしていたが、お隣さんが声をかけてくるので黙っている訳にもいかず渋々応じた。幸い声の大 [続きを読む]
  • 月参り
  • 「お寺だより」よりきょうは月参りです。「今日朝っぱらからとんでもないニュースが飛び込んできましたね」「ああ、北朝鮮のあれ!逃げろと言ってどこに逃げるんですかね。数十秒間で何が出来るっていうのですかね」「言わなければ何もしないと言われるから、一様ゆうだけ言っているんでしょうね」「撃ち落とすっていったって、北朝鮮の所有物だし、東京に確実に落ちるって分からなければ撃ち落とすことは出来ないだろうし、第一狙 [続きを読む]
  • 兼六園の見学
  • 今日の授業は兼六園の見学だった。     真弓坂の真弓の木兼六園の入り口に真弓坂という坂がある。かつて藩主がここから街のにぎわいを眺めていたという。真弓坂の謂れはここに真弓の木というのがあるからだという。「真弓の木というのが何処にあるの?」とかつて料金所のオバサンに聞いたことがある。「さあ?分かりません」。今日はあいにくの雨の中での見学だった。傘がぶつからないようにお互い気を遣いながら園内をゾロ [続きを読む]
  • 池上白山神社
  • 敷地百坪たらずの可愛い神社を見つけた。社務所の前にこんなお話を書いたものがケースにおさまっていた。その池というのが鳥居を潜ったすぐの左手にあった。おちょうずいけとはちょっと読みにくいのだが、白山権現さんがここで御手を洗ったとのこと。神様でも手が汚れているのかね。むかし、田んぼから肥桶をかついで帰ってきたおよねばあちゃんがあまりに喉が渇いたのでお宮さんの水を飲みに来てあやまって肥桶を池の中に落とし [続きを読む]
  • オッパイが大きくなりますよ
  • 「はあ?」「胸が出てくるってということ」薬局で調剤された薬を貰う時のこと。薬剤師から突然言われた。家内の薬と一緒に貰ったので、家内のことかなって最初思った。そうじゃなくて私のことだった。「あら、うれしや女になれるってこと」第二の人生を送れるのかな。なんてくだらないことを考えながら、調剤されたアポルブカプセル0.5mgって薬の事をネットで検索して見た。ジヒドロステロンというのは男性ホルモンの一種で男の [続きを読む]
  • わざと負ける麻雀
  • 「頭が悪いけど、大学へ行かせてもらったよ。アメリカにも1年行って来たよ。」「へえ、それなら英語しゃべれるのだ」と、冷やかし半分に尋ねて見た。「喋れるってほどもないけど、お蔭さんで大変役に立ったよ。人生どこでどんなことが役に立つか分からないもんだな。会社では海外から研修に来る人がいて、オレはその通訳をしていたんだよ。」バカだとおしゃっやるけど、長い間学校で英語を学んだがさっぱり役に立たないという人が [続きを読む]
  • 能「橋弁慶」を見に行く
  • 毎年金沢にある県立能楽堂で7月、8月だけある「観能の夕べ」。公演されるのが夜なのでめったに行かないのだが、今度の出し物は「橋弁慶」といって、京の5条の橋の上で弁慶と牛若丸が戦うあの童揺「うしわかまる」の話だったのでちょっと興味がわき出かけて行った。能というのは動きが非常に少ないのでセリフが聞き取れないとちっとも面白くないのだが、耳の悪い身だが有名な話だから少しは分かるかと思ったが・・・・。衣装が素 [続きを読む]
  • 朝の散歩道
  • 怪しげな妖気が漂っています。神聖な滝です。2回 深々とお辞儀。柏手を2回叩き・・・・。今日は上手くいったかな?背中が曲がっているよと言われそうです。でも今日は何とか出来ました。日本の神は、自然なのです。西洋の神のように1体ではありません。至る所に神様がいます。夏休みです。学校の宿題かな?「何かいたかい。カブトムシ?クワガタ?セミ?」何も答えてくれなかった。知らないおじちゃんとは口を聞いてはダメ!! [続きを読む]
  • 八幡神社 (西ノ宮社)
  • 金沢市新保本町の八幡神社を訪れた。御祭神 応神天皇 由緒 創立年代は明記を欠くが、往古より産土神として鎮斎された。明治初年村社に列格。昭和36年、第二室戸台風で社殿が倒壊したが、昭和40年に新社殿が造営された。なお、明治39年12月に神饌幣帛料供進神社に指定される。(神社庁HPより)パンパンと手をたたいて、丁寧にお辞儀して拝殿の中を覗いた。誰もいないと思ったらすぐ横の社務所の中に人がいた。目が会うと、ちょ [続きを読む]
  • 内灘海岸
  • 内灘海岸今回はちょっと遠かったけど内灘海岸まで足を伸ばした。かつて米軍の試射場跡を見たくて・・・・昭和27(1952)年、朝鮮戦争勃発時に設けられた米軍の試射場があった所。内灘闘争で有名。小学生の時、担任の先生が今日は「内灘で座り込みに行くから今日の授業は自習」と言って出かけた場所。内灘海岸は地元漁民たちの働き場所だった。そこへいきなり米軍がやってきた。内灘の人達は大事な仕事場を奪われては生きてはい [続きを読む]
  • クマが出たよ
  • 久しぶりにラジオ体操に行った。3日前に、クマが出たよと教えてくれた。どこでどんなクマ?具体的には誰も教えてくれなかった。今日のラジオ体操はいつもより5分長い15分間。いつもはない体操が入っている。ラジオは相手が見えないのでどんな体操なのか誰にも分からない。ラジオから流れてくるアナウンスに合わせ、てんでんが勝手に想像して思い思いの体操をしている。見えるラジオってないのかな。滝と言えるほどのものではな [続きを読む]
  • 耳の調子
  • 今回は陰陽について学んだ。今回の講師はバカに発音が悪いな。言っていることがさっぱり分からない。当てにならないけど、一様持ってきたのだから付けて見よう。驚いた。発音がある程度聞き取れた。いつもつけても、付けなくても変わらないのに、不思議と聞き取れた。今回の講師は発音が悪いと言っては失礼になる。悪いのは自分の耳の方だったのだ。講義を録音して、家へ帰って再生して見た。エヤホンで聞くとよく分からないので、 [続きを読む]
  • 冬から夏へ
  • お隣の大きな家屋が突然姿を消した。「新しい家は何時建つのですか」と家内が建築会社に聞くと。「十月」だという。とても我慢が出来ないと、家内がホームセンターで大きな簾を買ってくる。「お父さん下げて」というので、脳梗塞でやっと立っているお父さんは恐々脚立の上に立って金具を取り付けやっとの思いで簾を吊り下げる。家内が言う。昔、舅が、昨日までメリヤスのモモヒキを履いてどてらを着込んでいたと思っていたら、今 [続きを読む]
  • カモシカの親子に出会う
  • あれ!ここにこんな岩あったかな?なんてそっと近づいた。大きな岩がのっそのっそ動き出した。それは岩じゃなかった。可愛い小さなカモシカと大きなカモシカの2頭は茂みの中に入って行った。早速カメラを向けた。それは親子だと思われた。これはいいスナップ写真になるぞと帰ってパソコンに出して見た。どこに?そんなもの写っていないじゃ???。確かに可愛いカモシカの子と親を確り確認した筈なのだが・・・。カモシカとはシカ [続きを読む]
  • 加賀藩前田家墓所
  • 野田山の前田家墓所を訪れて写真を撮りまくったが後でどれが誰の墓だったか分からなくなったのでもう一度確認に行った。同じような墓がずらりと並んでいるのでさっぱり分からず何度も上から下へ、下から上へと上っては下り、下りては上り。やっと上の写真が13代藩主前田斉泰(まえだなりやす)の御生母の墓と分かった。前が随分広く見えるので敷地の広い墓ばかり当たっていたのだ。最終的に確認できたのは大して広くない墓地だっ [続きを読む]
  • ジャガイモの実
  • ジャガイモに実がなった。ジャガイモにも実がなるんだね。初めて見たけど。ジャガイモの花を摘まないと実がなるのかな。ありんこが一杯いた。こりゃ消毒ををせにゃいかんかな。今日、泌尿器科へ行って来た。「普段は、一本なのけど、時々、線香花火になっちゃうのですよ。それでズボンを汚すんです。」「夜も、3、4回トイレに行くんです」「目が覚めると、どうしても気になりますね」と先生。2ヶ月分の薬の処方箋を出してもらう [続きを読む]
  • ダンプ母ちゃん
  • 紫陽花の花だと思っていたのは実は花でないとのこと、そんなら花は何処?野生のアジサイはこんな花。これなら花と葉(萼)の区別は分かりそう。上の写真は萼を花に見立てた、観賞用のアジサイでタマアジサイというのだそう。先日、久しぶりに墓の様子を見に行ったら、草茫々。花立にはボウフラ?がわいていた。真っ赤なダンプカーがゆっくりと坂道を上っていく。勾配がきつくて馬力が出ないのか?墓にいると妙に墓地の上が騒がし [続きを読む]