Yuki さん プロフィール

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Yukiさん: JesusLover5
ハンドル名Yuki さん
ブログタイトルJesusLover5
ブログURLhttps://ameblo.jp/st155/
サイト紹介文東京在住のクリスチャンです。日々の生活で思ったことなど、気ままに書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2014/10/15 16:48

Yuki さんのブログ記事

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  • 場面緘黙について
  • 2018年5月2日(水) 18:01 園原由希 :かんもくネットから「5月の場面緘黙啓発月間」といういうことで、新リーフレットのお知らせが来ました。 経験者として発信する責任が私にもあるなと思い、今回ブログに個人的な体験談として書くことを決めました。歩くこと、食べること、笑うこと。人間には様々な行為があって、その中に「話すこと」も含まれている。「話す」という行為は、歩いたり、食べたりすることと同じように、身体に何 [続きを読む]
  • 孤独感
  • "わたしは確信しています。死も、命も、天使も、支配するものも、現在のものも、未来のものも、力あるものも、 高い所にいるものも、低い所にいるものも、他のどんな被造物も、わたしたちの主キリスト・イエスによって示された神の愛から、わたしたちを引き離すことはできないのです。 ”ローマ8章38〜39節愛されていないのではないか。私のことを理解してほしい。だけど、そんな人はいない。独りぼっちで、誰からも必要とされて [続きを読む]
  • Erase
  • Erase12月に入り、クリスマスも近づいてきましたね!今日は私が好きなクリスチャン・ロックバンド「Disciple」を紹介します。Disciple◆米テネシー州ノックスビルにて、1992年結成されたクリスチャ・メタルバンド。◆2006年発売のアルバム『Scars Remain』収録曲の「After the World」が、米ビルボード・クリスチャン・コンテンポラリー部門で第1位を獲得。2008年にはクリスチャンミュージックの最高峰であるダヴ・アワードの「最 [続きを読む]
  • サファテにあっぱれ。
  • 先日、ソフトバンクのサファテ投手がプロ野球年間最多セーブ数を記録し、話題になりましたね!岩瀬と藤川の記録を抜いたと聞いて、驚きました!プロ野球史上に記録を残したサファテ投手が、クリスチャンであると皆さん知ってましたか?同じくクリスチャンの、阪神で活躍したマートン選手のホームページから、一部抜粋しながら、今回はサファテ投手についてまとめてみました。メジャーリーガーとして、大金を稼ぎ、美しい妻と可愛 [続きを読む]
  • ゴスペルの力。
  • 先日、ゴスペルのワークショップ&ライブに行ってきました。ゲストは、ゴスペルシンガーのMARISAさん。ブラジル人の父と日本人の母の元で生まれ、両親の影響から、昔から音楽が身近にある環境で育ったそう。マリサさんの力強い歌声から発せられるメッセージに、感動しました!印象に残った曲は、ワークショップで練習した「Goin'Up Yonder」というゴスペル。歌詞には、もし、死んだら、あなたはどこに行くのか、と人に聞かれたら [続きを読む]
  • ゴスペルの力。
  • 先日、ゴスペルのワークショップ&ライブに行ってきました。ゲストは、ゴスペルシンガーのMARISAさん。ブラジル人の父と日本人の母の元で生まれ、両親の影響から、昔から音楽が身近にある環境で育ったそう。マリサさんの力強い歌声から発せられるメッセージに、感動しました!印象に残った曲は、ワークショップで練習した「Goin'Up Yonder」というゴスペル。歌詞には、もし、死んだら、あなたはどこに行くのか、と人に聞かれたら [続きを読む]
  • ナイトdeライト Zeppダイバーシティ東京ライブレポ
  • ナイトdeライト 7月30日 Zeppダイバーシティ東京SHIFTツアー・ライブレポートメンバーの登場と共に、映像が流れる。ハンマーや剣、弓を手にした人の影。それらの武器を振りかざし、大地をバリバリと引き裂きながら、北海道から東京へとメンバーが乗り込むイメージが映し出された。Zeppダイバーシティ・ライブの幕が開けた。一曲目は「キシカイセイ」。続けざまに「essence」、ライブでは定番になりつつある「Beliver」と、熱いロ [続きを読む]
  • 御翼の陰に隠されて
  • 今日は、本の紹介です。新宿のオアシスで、おしゃれな表紙の装丁に心惹かれて、手に取ったこの本。『御翼の陰に隠されて』エミー・カーマイケル 著 デイヴィッド・ハザード 編柳瀬多喜雄 訳1868年に北アイルランドで生まれ、インドで宣教の働きをささげたエミー・カーマイケル。本書は、彼女が書き記した多くの著書の中から、テーマ毎に40項目を黙想の形としてまとめたものです。カーマイケルは、インド宣教の途中、大怪我を負い [続きを読む]
  • 重荷をゆだねて。
  • 私が正しいと思っていたことが、覆された出来事が最近ありました。皆と楽しい時間過ごしてるけれど、なぜか寂しい。そんな葛藤を打ち明けたところ、ある人から「神様の愛に応えることをやめてみてはどうか」と言われたのです。神様の愛に応えたいという思いで、一生懸命やろうとしてた私。そうすれば、もっと神様の愛を体験することができると思っていました。けれど、いつの間にか、不安や焦りの気持ちでいっぱいいっぱいに。「 [続きを読む]
  • 出会いと変化
  • 前回の続きです。教会に導かれ、イエス・キリストを信じて変わったことについてです。〜〜〜第一志望として受けた大学に合格し、始まったキャンパス生活。サークルはバンドサークルに入った。ロックと出会ってから願っていた「バンドをやりたい」という思いを叶えることができました。高校の時通ってた予備校の校舎長から、「今までの経験を生かして欲しい」と声をかけられ、進路指導の先生として始めたアルバイト。密かに「わた [続きを読む]
  • 孤高のロック少女がクリスチャンに!?
  • 今日は自己紹介も兼ねて、私がクリスチャンになったきっかけを書こうと思います。 私は子供の頃から人一倍人見知りで、人と会話することも困難なほどコミュ障。教室ではいつもひとり。給食の時間も、帰り道もひとり。私に声をかけてくれる同級生もいたけど、上手く会話ができない私に、次第にみんな遠のいていった。 「あの子暗いね」「学校に来てて何か楽しいことあるの」など、クラスメイトの陰口もあった。 中学までは一人で [続きを読む]
  • ホームパーティー
  • 今週の水曜日、私のルームシェアしている家でホームパーティーを開きました。食事&ミニライブという形で、韓国でゴスペルシンガーとして活躍中のチョ・チャンミさんをお招きしました。教会に普段来たことない人や、しばらく行ってないという人に、ゴスペルを聞いてもらいたい、神様の愛を伝えられたらな、という思いで、教会の友人たちと共に祈りながら準備しました。職場の人や友人、知人に連絡をしました。事前の準備、計画が足 [続きを読む]
  • 神の小屋
  • 今日は、中野にあるいのちのことば社にて「アメイジング・ジャーニー 神の小屋より」の映画試写会に行ってきました。ストーリー妻と子供3人で幸せに暮らすマック。そんな彼に突然の悲劇が襲う。キャンプへ出かけた先で、愛する末娘のミッシーが何者かに誘拐され、荒れ果てた小屋で血に染まったドレスが見つかった。その日以来、大きな悲しみに覆われていたマックの元に、奇妙な招待状が届く。「週末にあの小屋に来ないか パパよ [続きを読む]
  • 人との付き合い
  • 人との付き合いを大事にする今までは、人と付き合うのは難しいな〜、面倒だな〜という意識が強くて、なるべく避けていた。神様と向き合っていればいい。神様はいつも私を変わらない愛で愛してくれるし、神様が共にいるから、人と無理に一緒にいる必要はない。一人で御言葉を読み、一人で祈り、休日には一人で公園に行き散歩したり。でも、それは間違いだったと気づいた。私の心は空しかったのだ。本当は弱いのに、強がっていた。 [続きを読む]
  • 祈りの力
  • 映画「祈りの力」感想昨日は教会の兄弟姉妹で一緒に映画上映会を開催。去年映画館で観たので、2回目だったけど、何回見ても新たな悟りが与えられる良い映画だなと思った。不動産会社で働くエリザベスは、製薬会社で働く夫トニーとの間で、家庭の危機を迎えていた。そんな中、お客として出会ったクララという女性から、「本当の戦い方を教えてあげる」というアドバイスを受け、毎週会うことになる。今までなまぬるい信仰だったエリ [続きを読む]
  • 愛情の器
  • クリスチャントゥデイのコラム「こころと魂の健康(50)なぜ福音が届きにくくなったのか (渡辺俊彦)」を読んだ感想です。 http://www.christiantoday.co.jp/articles/23693/20170502/kokoro-no-kenkou-50.htm 「なぜ福音が届かなくなったのか」 その疑問に対する理由として、愛着が形成されず0歳〜3歳までの発達課題を残したまま成長してしまったためだという。近年、人を信頼したり、愛情を受け止め深めた [続きを読む]
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