ジョー さん プロフィール

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ジョーさん: 不思議なジョーの独り言
ハンドル名ジョー さん
ブログタイトル不思議なジョーの独り言
ブログURLhttps://ameblo.jp/cap1fuji/
サイト紹介文練馬で整体院をしています。日頃、経験した事、不思議な事、スピリチュアルな事などを気ままに書きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供279回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2014/10/15 17:23

ジョー さんのブログ記事

  • 名前なき英雄
  • 昔の日本人は結構、武士道精神にあふれた人が多かったようだ。ここにご紹介するのは民間人の話である。ギリシャと我が国とは、あまりなじみがないように見えるが、ギリシャの人達は日本人のことを100年前から尊敬の念でみているのである。それを代々、子孫に伝えているようである。 この動画をご覧ください。https://www.youtube.com/watch?v=uiR3JJ2luz8 まだまだ捨てたものではないのである。 [続きを読む]
  • 脳梗塞と塗装
  • 私の娘の家が11年経過したので、知り合いの塗装屋さんに目下、施工してもらっている。 この猛烈な暑さなので、大丈夫かな?と様子を見に行った。 親方とは数年ぶりである。 いろいろ話しているうちに春に脳梗塞で倒れて1ヵ月入院したという。 幸い、軽く、後遺症もなかったらしい。 脳梗塞の原因は脳の血管にゴミが詰まるのである。 病院では、血液がサラサラ流れる薬を常時飲むようにという指示が出たようである。 薬に副作 [続きを読む]
  • ラオスのダム決壊
  • 東南アジアの内陸の国、ラオスのダムが決壊して多くの死者が出て、民家も飲み込まれた。 周囲は中国、ベトナム、タイなどに囲まれていて農業立国でもある。 近年はメコン川を中心に水力発電を作り、隣国に電力を供給してきている。 しかし、あまりにもイージーに作りすぎて、ダムの堅固さがない。韓国などが共同で作ったダムが決壊したのである。 https://www.youtube.com/watch?v=Q78SyaKUYIU 40年も前に日本が作ったダムはび [続きを読む]
  • 国連の表・裏
  • 第二次大戦の戦勝国の5か国が常任理事国となっている国連の予算が逼迫しているらしい。 加盟している国の多くは年間の拠出金を支払っているが、大口のアメリカがまだ払い込んでいない為に破産に近い状態に陥っているという。 トランプ大統領は国連が嫌いのようである。 一見、バカな大統領に見えるが、実は国連のやっていることに、ほとほと愛想がつきているのではないか? 大統領は選挙で下級層の支持を得て当選したのである。 [続きを読む]
  • 引き寄せの法則は本当か?
  • 最近、こんなYouTubeを見たhttps://www.youtube.com/watch?v=cM-rBER2iEw 望みは叶う、 宇宙に聞けば応える とかスピリチュアルな事が言われる。 本当なのか? 今でも疑い深い私は?をつけることが多い。 しかし、私の中では不動の信念みたいなものもある。 若い頃に営業マンとして働いていた頃、毎月毎月、成績に追われていた。 当時、ある道場に通っていた私は師から、瞑想のやり方を教わっていた。 それも希望実現のやり方 [続きを読む]
  • 下町ロケット ゴースト
  • 池井戸潤氏の本が好きである。 金融業界の裏事情を通して、企業間の競争や人間の欲望について、書くことが多い。 例の半沢直樹シリーズでも大人気だった。 私は陸王も大変面白く、本もテレビも見た。  今回は下町ロケットゴーストである。 大手企業にいた主人公が町工場に帰って奮闘する。 主人公の人間としての生き方に共感する社員、しかし、世の中甘くなく資金力や競争相手に常に悩まされながら物語は進む。 どうやら、池井 [続きを読む]
  • 日本の技術!
  • 世界では年間3億トンのプラスチックごみが出るという。 手に持てば軽いものでも集まれば、ものすごい量となる。 これらが海洋汚染をしている。 海の生物は何も知らないで、ごみを食べている。 めぐりめぐって人間が、今度はそのごみを食べている構図となる。 先進国、後進国を問わず、人類にとって益にもなれば害にもなることが山ほどある。 日本のベンチャー企業がプラスチックの容器を元の原油に還元する技術を確立した、と [続きを読む]
  • 悲惨な戦争
  • 人はなぜ戦争を起こすのか? 数千年前から世界のあちこちで大きな戦争があり、平和で治安のいい今の日本では想像ができない。 しかし、未だに国と国の間で戦争が起きているのも事実である。 毎日毎日、常に新しい武器が生まれてそれを誇っている国がある。 食料なのか? エネルギーなのか? 民族蔑視なのか? 領土拡大なのか? 人類の欲望は限りない。 こんな状況をあと何百年続ければいいのだろうか? 一握りの者達の欲望で [続きを読む]
  • 海外援助ーーパラオ
  • 南の島国 パラオ共和国は大変な親日国である。 戦時中は日本が統治していた国で、今でも日本語が1500個くらい使われているらしい。 そんな同国が干ばつに見舞われていて、政府は緊急に約1000萬円相当の物資を送った。 https://www.youtube.com/watch?v=y6leL_9xxjk もちろん、周囲は海に囲まれていて日本とよく似た事情だ。 世界で冠たる日本の技術、海水淡水化装置や排水浄化装置を是非、ODAなどを使って、供給してもら [続きを読む]
  • 病院とオルゴン療法
  • W氏と久しぶりにお茶をした。 彼は泌尿器系統のトラブルで入院手術をし、退院して3週間になる。 昨日は初めて外来に行った。 あらためて病院というところを冷静に見たら、プラスもマイナスも沢山あるという。 とにかく、緊急時に最も頼りになる。 確かにいざとされば素人には手に負えないことが多い。 しかし、専門家の医師にかかれば、何とか対応してくれる。 そして、救急車の存在も有難いという。 しかし、マイナス面は、医 [続きを読む]
  • 友情とオルゴン療法
  • オルゴン療法を通じて知り合った人は沢山いる。 しかし、一通りのお付き合いで終わる人と、ずっと続く人、ある時期に疎遠になる人、様々である。 それはクライアントさんとのつながりでも同じである。 サロンの場所が変わっても相変わらず来てくださる方、そのままの方、いろいろである。 また新しく来られる方との邂逅、出会いは実に面白い。 しかし、変わらぬお付き合いをして下さる方ほど、嬉しいものはない。 たまたま今日は [続きを読む]
  • 奇跡の報告
  • 昨日、数年ぶりに友人のGさんから連絡があった。何でも 、これは是非、私に聞いてもらいたいからだという。 Gさんは女性で英語の通訳が本業である。今から10年以上前に、銀座のあるセミナーで一緒になって妙に波動が合い、時々、お茶などをしていた仲である。 Gさんはスピリチュアル系は全くダメで、その方面の友達は私が初めてという。霊的な話をすると怖がるくせに、興味はしっかりあった。 そんなGさんが、ごく最近、御殿場 [続きを読む]
  • タイの少年たち
  • テレビでタイの洞窟に閉じ込められた少年たちの事がよく出てくる。 世界中が固唾を飲んで見守っている。 もともと、洞窟は危険だから立ち入り禁止にされていなかったのか?  救助に向かったボランティアの元特殊部隊員が潜水中に死亡した。 少年たちのご家族や親せき友人達も祈るような気持ちだろう。 アメリカのイーロンマスク氏も力を提供しているという。 政府も専門チームを結成して必死に取り組んでいる。 すでに数名の少年 [続きを読む]
  • 和の神髄
  • イギリスのジャーナリストが第二次大戦の時の日本兵の規律正しさについて、しっかり書いている。 つまり、戦争を開始した日本はたちまちのうちにアジアから、イギリスやフランスから各国を解放したのである。 そして、現地の人達の為に、インフラや教育を施してきたのである。 それまでの歴史では、こういう事は皆無だったらしい。 その当時の日本軍の伝統が、今の自衛隊に脈脈と受け継がれているという。 そんな話が出てくるユー [続きを読む]
  • 手紙の温かさーーオルゴン療法
  • 友人のW氏は1週間の入院を終えて帰ってきた。彼と親しい私は、いろいろと入院生活などを聞いた。 想像以上に医療の現場は厳しいようで、特に看護師さんは大変だと語っていた。ある意味、医師以上に大変かもという。 自宅に帰ったW氏は、かかりつけのクリニックのH医師に経過を説明し、感謝の意を手紙に書いて送ったという。H医師の紹介で練馬の大病院に入院したからである。 病院の医師はH医師の大学の後輩でなかなか気さくな方 [続きを読む]
  • 神の目線とオルゴン療法
  • 私は今年に入って、「喜楽の会」の講演会に参加している。 物好きな私は超能力というキーワードに関心がある。 喜楽華子さんのブログを読んで興味をそそられ、夜の部に参加した。 私より、かなり若いが元気のいい川口師が約3時間にわたり熱演される。 午後1時半からも話されているのでお疲れだと思うのだが、そんな様子は一切ない。 聞いてみると、佐賀県からスタートして、広島、岡山、大阪、、と5か所を経由して東京に来られ [続きを読む]
  • サッカー−、ロシア大会のワクワクとオルゴン療法
  • 戦前の予想では、5−0くらいで日本が負けると言われていた。 平素は全くサッカーを見ない私でも、今回ばかりは気になって、早めに寝て3時に起きた。 君が代を聞く日本選手たち、彼らこそは国際的に頑張っているアスリートである。国歌の有難さを身に染みて感じているに違いない。 試合は前半0−0だった。 もしかしたら、引き分けもありうるか?と思った。後半は奇跡的にあっけなく2点を日本が取った。  思わず、腕を振り [続きを読む]
  • W氏の体験とオルゴン療法
  • W氏が、ようやく退院するというので昨日は手伝いに行ってきた。 彼の貴重な入院生活を聞いた。 彼は日頃、日本の医療に対しては懐疑的な姿勢だった。何せ、国民の数が減っているにも関わらず、医療費が40兆円近く占めているのが不満なのである。 当然、高齢者が増えているから当たり前に見える。政府もいろいろな面で対策を嵩じているが、手のうちようがなく、結局、国民の税金負担が増えるのである。 W氏が6日間の入院生活で [続きを読む]
  • サービス業とオルゴン療法
  • 入院中のW氏を見舞いに行った時のことである。 彼のボヤキのような話は、看護師さんのことだった。 朝から夜まで日勤と夜勤という順番で担当の看護師さんが毎日、入れ替わるという。 やっていることはほぼ変わりないが、そこは人。声かけから雰囲気が看護師さんによってはかなり違うらしい。 明るい笑顔で愛想よくやる人、ぶすっとして感じ悪い看護師、いろいろ違うらしい。 また採血のうまい下手もあるという。 注射は痛いから [続きを読む]
  • 白魔術とオルゴン療法
  • 先日、知人と話していた時に白魔術と黒魔術の話題になった。 私は19歳の時から、宗教に興味を持ち、神・仏の世界となじみが深い。 8年くらいに前、シーターヒーリングを学んでいた頃、互いにペアになってOリングテストで「私は過去世で契約している」でやると、しっかりイエスが出た。 これを解除する必要があり、それも学ぶのである。 大抵の方は契約していることが多い。 ある人は、悪魔と契約していた、というのもあった。 [続きを読む]
  • 自分さえ良ければいい人
  • 私は入院中のW氏を見舞いに行ってきた。 W氏は、お腹の調子が悪く1週間入院している。 いろいろ話を聞くと、2日目に隣の部屋(2人)は女性で午後に見舞いの客が来たらしい。 W氏はぼやいていた。 彼は一人でうとうとしていたら、隣室から話し声が聞こえてきて目がさめたという。 約2時間くらい大きな声で延々と話していて実に不快だったと。 ここは喫茶店ではない!と怒鳴りつけようと堪忍袋の緒が切れかかった時に帰ったら [続きを読む]
  • スゴ技に感心ーーオルゴン療法
  • 先日、友人と、あるセミナーに出かけた。 そのセミナーが始まる前に女性講師(60才代)が若くて屈強な男性と力くらべをしていた。 講師は年配でやせ型、若者はスポーツマンで体重90KGはあろうか? 誰の目にも講師に勝ち目はないと思われた。 しかし、腕を互いに取っての引っ張り合いは、あっけなく講師が勝ったのである。 観ていて、不思議だった。 どうして? なぜ? 最後まで講師は、その秘密を明かさなかった。 しかし、 [続きを読む]
  • 痛勤地獄
  • 先日、丁度ラッシュアワーになる朝の通勤時間帯に電車に乗った。 私鉄から池袋でJRに乗り換え新宿に向かう。 並行して走っている埼京線がよく見える。 実は埼京線は首都圏でも有数の混雑路線である。  埼玉県から都心に向かってサラリーマン達を運んでいる。 見ていると、ドアのガラス面に体はおろか、顔をぴったりくっつけて押しつぶされている。 その顔は悲しく、怒りに満ちている。 毎日、毎日こうやって、サラリーマンは [続きを読む]
  • 感じのいい珈琲店とオルゴン療法
  • 今日は所要があって、通勤時間帯にふじみ野駅から乗って、中央線の中野駅まできた。 徒歩5分で目的の場所に着く。 用事が終わって、ふと左手を見ると、コメダ珈琲店があった。 時間があったので、一休みしようと席についた。 ウエイトレスさんが来て、にこにこ しながら、第一声 「ご来店ありがとうございます!」とのたまうではないか! 他のコメダ珈琲店では聞いたことがないセリフに驚いた。 そこで、ウエイトレスさんにチ [続きを読む]