ESTATE BOOKS さん プロフィール

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ESTATE BOOKSさん: 不動産投資の現場の話 ESTATE BOOKS
ハンドル名ESTATE BOOKS さん
ブログタイトル不動産投資の現場の話 ESTATE BOOKS
ブログURLhttp://estatebooks.jp
サイト紹介文成功したり、失敗したり、不動産投資の最前線から現場の声までお届けします!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供66回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2014/10/16 16:53

ESTATE BOOKS さんのブログ記事

  • アジアの巨額な資金力で、東京の商業不動産投資が拡大
  • JLL社の「ジャパン・キャピタル・フロー 2018年第1四半期」によると、日本の2018年第1四半期の投資額は、前年同期比14%増の1兆4,650億円、世界の都市別投資額ランキングでは、大型商業ビルの取引成立により2位のニューヨークを抑えて東京が1位とのことです。[確報:日本の商業用不動産投資額 2018年第1四半期]世界の都市別投資額ランキングでは、東京が1位で、次いでニューヨークが第2位となった。芝パークビルのような超高額物件 [続きを読む]
  • 怪しい話を惑わす美しいプレゼンテーション
  • 世界的企業はパワーポイントを禁止しているところが多いです。素晴らしいツールですが、作成者・閲覧者双方が思考を深めることになっていないという弊害も指摘されています。少し考えれば危険性が分かるような怪しい不動産セミナーで失敗に陥る方が後を絶たないのは、こういった点にも問題があるのかもしれません。 6ページの長文メモ、ベゾスも認めるアマゾンの「奇妙な会議ルール」「アマゾン社内ではパワーポイントは使われていな [続きを読む]
  • スルガ銀行、書類改ざん知りながら巨額融資
  • スルガ銀行の行員が、かぼちゃの馬車問題に関する不正に関与していたことの記事が公開されています。かぼちゃの馬車問題については、書類を改ざんして巨額の融資をしたことにより、弁護団がスルガ銀行を刑事告発する予定もあるようです。スルガ銀「書類改ざん知りながら融資」 不正巡り調査販売業者が借り入れ希望者の年収や預金額を水増しし、融資を受けやすくしたことについて「審査書類の改ざんを知りながら融資した」との回答 [続きを読む]
  • GINZA SIXですら2年目で迎える正念場
  • 「収益性よりも収益の安定性」を事業コンセプトとし、銀座の新たな顔「GINZA SIX」ですが、開店から1年未満で撤退するテナントもあるようです。2年目以降は相当に厳しい運営になるのではと、今後の動向を不安視する業界関係者は少なくないようです。 「GINZA SIX」が開業2年目で迎える正念場安定的な収益を得られるビジネスモデルのように見えるが、出店テナントは売り上げが想定に届かなければ固定賃料負担が重くのしかかる。そのた [続きを読む]
  • 不動産投資サバイバル 大空室時代が来る!
  • 週刊東洋経済(2018年4/21号)に「不動産投資サバイバル 大空室時代が来る!」という特集が掲載されています。個人投資家の不動産投資ブームが一段落し、これからは空室率の悪化が予測されることから、今後の生き残りをかけて入居者の争奪戦が激しくなりそうです。『週刊東洋経済 2018年4/21号』内「不動産投資サバイバル 大空室時代が来る!」における特集記事です。Interview|不動産投資市場、プロはこう見る投資対象が1棟アパ [続きを読む]
  • カリフォルニアでミレニアル世代が移り住む「New Haven」
  • 住宅価格が高騰するカリフォルニアにて、「New Haven」と呼ばれる新たなコミュニティーがあるようです。比較的手頃な20万〜50万ドル(約2100万〜5300万円)で住宅を購入でき、約4万7000世帯、16万人以上の住民が暮らすコミュニティーで、住宅所有者の50%以上がミレニアル世代とのことです。 住宅価格が高騰するカリフォルニアで発見! ミレニアルが移り住む「New Haven」・アメリカでは今日、住宅購入者の36%をミレニアル世代が占 [続きを読む]
  • 本、セミナー、家賃保証は疑え
  • 不動産投資に関する書籍やセミナー、家賃保証の話を疑わない人たちが詐欺まがいの商法に嵌り、人生を台無しにしています。本来、自分が支払う必要のない借金を押し付けられ、その返済に窮して人生を台無しにしている人たちの多くは「マジメ」な人なのではないかと、堀江貴文氏も述べています。 不動産投資よりも「マイホーム投資」をすべき理由書店に行けば不動産投資の新刊書籍が数多く並ぶ。やれサラリーマンで1億稼ぐとかアパー [続きを読む]
  • 注目される「不動産三田会」慶應義塾大学出身の不動産業界関係者が集う会
  • 不動産取引は「情報の質と速さが命」と言われる中、慶應義塾大学出身の人的・情報ネットワークの一つである不動産三田会の活動が注目されているようです。毎月定例会が催され、「ここだけの情報」がやりとりされていることも。学閥の王者・慶應三田会、秘密の物件情報が飛び交う「不動産三田会」に潜入不動産取引の成否にはやはり、有力な情報にいかに早くアクセスするかが肝要だ。東京都心の情報がとりわけ集まりやすいため、いや [続きを読む]
  • 変わってきている不動産業界@文春オンライン
  • 「文春砲」で知られている「文春オンライン」に、不動産業界、不動産投資に関する面白い記事が2つ掲載されていました。賛否両論あるとは思いますが、的を得ている部分も多いです。 不動産がAIオタクに支配される時代へ度胸のある体育系が重宝されきた不動産業界私が不動産業界に入ったころは、不動産会社に入る学生はおおむね「算数できない、英語できない」というのが通り相場だった。つまり不動産を扱うにはごちゃごちゃ理屈を並 [続きを読む]
  • シェアハウス不動産投資で数億円の借金
  • 2億円を借金して不動産投資をした女性が、「もうおしまい。死ぬしかないかもしれない」と親に相談した記事が公開されています。多くの先人が、安易な不動産投資は危険だと言い続けているにも関わらず「私だけは大丈夫」と人は思ってしまうものです。自己責任と言えなくもないないですが、実はそうでもないようです。 シェアハウス借金2億円 年収1千万円会社員「破産だ」「もうおしまい。死ぬしかないかもしれない」。東京郊外 [続きを読む]
  • リニア談合 鹿島建設と大成建設の関係者が逮捕
  • リニア談合について、大林組と清水建設は認めているが、鹿島と大成建設は否定しているという話でしたが、ついに本日、鹿島建設と大成建設の関係者が逮捕されたとの号外が報道されました。日本の超大手企業による不正問題がまた明るみに出ました。 リニア談合大成元常務と鹿島副本部長を逮捕 東京地検逮捕容疑は、2人は「大林組」(港区)と「清水建設」(中央区)の担当者と共謀し、2014年〜15年ごろ、JR東海が発注する [続きを読む]
  • 日本初!ビットコインで「億ション」を買える不動産屋さん
  • 億単位でのビットコイン決済が可能な不動産屋が出てきました。日本初とのことです。ビットコイン決済を可能にしたらポルシェが相次いで売れたという事例もあるので、仮想通貨長者が不動産投資の市場に参入する可能性もありそうです。 日本初、ビットコインで「億ション」も買える不動産店が誕生不動産売買でビットコインなどの仮想通貨を利用できるサービスはすでに存在しているが、億単位でのビットコイン決済が可能なシステムは [続きを読む]
  • 元サラリーマン大家さん 総資産額30億円の約3割が米国
  • 総資産が30億円の外資系企業に勤務していたサラリーマン大家さんが、海外不動産投資で失敗&成功した記事が公開されています。成功の秘訣は海外不動産投資の勉強を積むこと、海外不動産の物件や税務に精通する人脈を形成すること、そして物件選びは最後のようです。 分散が魅力の海外不動産投資 人脈づくりが成功の鍵資産の海外分散を考える際、不動産は選択肢の一つだ。日本の不動産市況が東京五輪を境に低迷する「2020年問題 [続きを読む]