日々の思い さん プロフィール

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日々の思いさん: 日々の思い
ハンドル名日々の思い さん
ブログタイトル日々の思い
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/uzitaharanoko
サイト紹介文日常の出来事、思いを書き続けて、自分を見つめて行きたいと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供338回 / 365日(平均6.5回/週) - 参加 2014/10/17 07:23

日々の思い さんのブログ記事

  • 雨の宇治
  • 「すると、二度目に天から声がかかってきた、『神がきよめたものを、清くないなどと言ってはならない』。」使徒11:9宇治に住んでもう40年になります。不便で因習深い村から、美しい町、そして便利で思想も自分と合うし、友達も出来、世界が広がった事を本当に感謝したい。福祉も充実しているし美しいこの地で自分の最後を迎えたいねと言い合ってました。特に好きなのは宇治橋から宇治川左岸からグルーと回る散歩道です。興聖寺もあ [続きを読む]
  • 優しい花
  • 「しかし、弟子たちがパウロを取り囲んでいる間に、彼は起きあがって町にはいって行った。」使徒14:20aこのところ小1の孫の帰りが早いというか、育成学級を休みたがって、ママは6時半しか帰らないですから、一応私が見てる事になります。でも週2度位ですが。以前と違い子供が少なく遊ぶ事も出来ない。公園も大人の運動場になっています。学校から帰ればカバンを放り出して遊ぶという子供らしさが味わえなくて、可哀そうに思えま [続きを読む]
  • 3名の方へお見舞い
  • 主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。 (詩篇23篇1節)秋晴れ、そして行楽シーズンのはずが、雨続きで寒く、台風まで来ています。昨日は友達と一緒に教会の兄弟姉妹が入院されてる病院へお見舞いに伺いました。90歳、89歳、88歳という高齢です。実は長いクリスチャン生活で尊敬する方。89歳の姉は何かにつまずいて打撲らしいです。いつも穏やかで、まだ眼も耳も正常ですが、過去に大腿骨骨折や甲状腺癌、乳癌を [続きを読む]
  • 納屋
  • 「すると、二度目に天から声がかかってきた、『神がきよめたものを、清くないなどと言ってはならない』。」使徒11:9私の生まれた所は京都市との境界にあるので、大変便利で豊かに思われますが、なんのなんのものすごく不便で、考え方も50年は遅れています。風景も平野で山もないし、川は今じゃどぶ川。昔はまだ綺麗でしたが。農作物は多く撮れます。バスも車社会になり廃止になりました。だから駅までは歩いて50分です。どうしても [続きを読む]
  • 草むら
  • 「主なる神はこれらの骨にこう言われる、見よ、わたしはあなたがたのうちに息を入れて、あなたがたを生かす。」エゼキエル37:5野を行けばどこも草むら。植物の息は聞こえますが、美しくはないですね。マクロレンズで撮らないと面白くはないですが、草の息吹でも、、、写真をやらないと見過ごす様です。秋桜だって草むらに生えてる場合もあります。植物は多くの種が落ちたり、根っこで増えますが、どうして生育して行くのでしょう。 [続きを読む]
  • 雨続き
  • 「信仰によって、彼は王の憤りをも恐れず、エジプトを立ち去った。彼は、見えないかたを見ているようにして、忍びとおした。」ヘブル11:27連日雨で今年は雨が多いな、と思いますね。夏は凄く暑かったですが、台風が多くて雨が多かったと思います。全く雨が降らない夏もありますから、気温が高くても良かったと思いますが。またまた宇治田原の野原です。野菊にバッタが寝ていました。よく寝ていますね。不眠症の人もありますのに全 [続きを読む]
  • 新コンデジ試運転
  • 「こういうわけだから、わたしたちは聞かされていることを、いっそう強く心に留めねばならない。そうでないと、おし流されてしまう。」ヘブル2:1パナソニックのコンデジ、ルミックスを購入し試運転に宇治市の志津川へ行ったのですが、慣れなくて少し変わったところを触ればえらい事になりました。柿だけは撮れましたが、渓流が駄目になりました。野菊やオミナエシ等が咲いていたのですが。ここの柿は甘柿の様です。今朝は宇治橋の [続きを読む]
  • 初秋風景
  • 「最後に言う。主にあって、その偉大な力によって、強くなりなさい。」エペソ6:10今では刈り取られた田んぼですが、10日前は黄金の稲田が多かった宇治田原です。都会に住んでいますと、近所のお家の庭から覗く秋の花で季節を感じる位ですが、里山は季節がくっきりしますね。山、川、田んぼに代表される日本の里山。いつまでも保存されたいです。ちまたでは総選挙の声が報道や選挙カーでけたたましいです。少しの未来も解らない人間 [続きを読む]
  • 野草たち
  • 「見よ、わたしはまことに卑しい者です、なんとあなたに答えましょうか。ただ手を口に当てるのみです。」ヨブ40:4コスモス畑の近くには野草が一杯です。山にもありますが、茶畑ばかりで余り見つかりません。山にはやはり標高が高くニリンソウ等山野草をよく見つけます。野草は馴染み深く、野菊等よく詩にうたわれますし、大好きな花です。私が生まれた場所は標高がもっと低いのでこの野菊はなかったです。みずくさですが、どこにで [続きを読む]
  • コスモス畑
  • 「主に喜ばれるものがなんであるかを、わきまえ知りなさい。」 エペソ5:10急に涼しくなり、秋らしさが戻って来ました。今日もまた宇治田原の秋桜畑へ。きい秋桜は強いのかよく群生しています。余り好きではないですが、風景としては良いでしょうか。今朝父方の従妹から久し振りに電話。私もかけたかったけど、つい出来なかった。私は両親の遅い子。従妹の中では1番年下です。私も年を重ね、従妹のKちゃんは1番年が近い。今ごろ離 [続きを読む]
  • 秋桜
  • 「そこで、高慢にならないように、わたしの肉体に一つのとげが与えられた。それは、高慢にならないように、わたしを打つサタンの使なのである。」第二コリント12:7秋桜は色彩が柔らかくて、癒されます。何て素直で可愛いのでしょう。うっとりしますが、でも写真に撮るのが私には苦手で思うようにいきません。まして風のある日は尚更です。多重にしたりとか、試みますがね。以前、京都植物園でよく手入れされてますからなお美しくて [続きを読む]
  • 新コンデジ
  • 「しかし、すべて競技をする者は、何ごとにも節制をする。彼らは朽ちる冠を得るためにそうするが、わたしたちは朽ちない冠を得るためにそうするのである。」第一コリント9:25 コンデジのX20が急に動かなくなって、修理が何と27000円。これじゃ新品を買った方がましと思いました。X20は発色が美しいけど高い。それに近いのは高いけど、思い切ってパナソニックのLumix購入。これを持って宇治川から志津川へ向かいま [続きを読む]
  • コスモス畑へ
  • 「ああ深いかな、神の知恵と知識との富は。そのさばきは窮めがたく、その道は測りがたい。」ローマ11:33昨日の暑さには参りました。夕方でも28度ですから!長袖から半袖になって、また私には夏感覚です。困った。日記も戻って、宇治田原の柿から秋桜畑に向かいます。ほんの小さな畑ですが、ここの持ち主は本当に大らかな人でしょうか。例年、秋桜もひまわりもお持ち帰り下さい。自由です。と書いています。何と鑑賞用のカボチャで [続きを読む]
  • 教会コンサート
  • 「あなたがたは、実に、そうするようにと召されたのである。キリストも、あなたがたのために苦しみを受け、御足の跡を踏み従うようにと、模範を残されたのである。」第一ペテロ2:21昨日は礼拝後、コンサートでした。何ととなり町の城陽市にお住まいのソプラノ歌手吉村優希さんです。お母さんがピアノでまだ若い優希さん。美しいソプラノにうっとり。ミュージカルにも出演とか。曲は教会コンサートにはほとんど讃美歌かクラシックで [続きを読む]
  • 柿の里
  • 「しかし後になって、ダビデはサウルの上着のすそを切ったことに、心の責めを感じた。」サムエル上24:5ゆっくり走っていますと、柿が赤く色ついていて驚きです。そりゃ店でも柿が売ってますから当然でした。まだ私は夏の感覚が残っています。今日も最高気温28度らしいですから。田原の奥まった所ではいかにも里山の村という感じの集落が時にあります。遥か昔に帰った様な。母の実家は柿と竹藪の村でした。今じゃ阪急の高級住宅街 [続きを読む]
  • 畦道
  • 「それゆえ、主は彼らを滅ぼそうと言われた。しかし主のお選びになったモーセは破れ口で主のみ前に立ち、み怒りを引きかえして、滅びを免れさせた。」詩篇106:23田舎生まれの私は畦道と言えば懐かしい響きです。そういう所でよく遊びましたっけ。以前はこういったはさかけがよく見られました。よく手伝ったものです。この日は運転してくれる夫が午後から用事で、急いで写真ですから、私も落ち着けないですね。ゆっくり落ち着いて撮 [続きを読む]
  • 少しの彼岸花
  • 「この弱い兄弟のためにも、キリストは死なれたのである。」第一コリント8:11b寒くなりました。朝夕は暖房が欲しい時もあります。服装は長袖に、外へ出る時は上着も持って出ます。体調はこういう季節が楽に思いますね。宇治田原ですが、彼岸花は今年は諸々の事情でしょう。堤防にないので、奥へ進みます。毎年来てますから解るのですが、ハーほんの少し水路の側にありました。それも萎れかけかな。ついてないですね。これも仕方が [続きを読む]
  • 朝焼け
  • 「したがって、信仰は聞くことによるのであり、聞くことはキリストの言葉から来るのである。」ローマ10:17やっと宇治田原へ行けました。はりきり過ぎて5時過ぎ出発。外は真っ暗。私の頭はまだ夏の時刻でした。もう日の出は遅いのですね。田原川に着けば暗いですが、東の空が赤くなった部分がありパチリ。余り美しい川ではないですが。この日は霧ナシ、日の光ナシでどんよりした日和です。また近くに新名神高速の工事で目的の一つで [続きを読む]
  • 里山の花
  • 「なぜなら、御霊は、聖徒のために、神の御旨にかなうとりなしをして下さるからである。」ローマ8:27b秋らしく冷えて来ました。季節の移ろいは毎年変わらず花も同じですね。本当は今朝宇治田原へ行けたのですが、天気が思うようにはいきません。予報では晴れですが、朝になれば曇り。しっかり曇っていました。それに一応彼岸花を期待して行きましたが、田原川は新名神高速工事の為なのか、堤防に咲くのですが、草を刈りこんでしま [続きを読む]
  • 撮影のチャンス
  • 「しかし、風を見て恐ろしくなり、そしておぼれかけたので、彼は叫んで、『主よ、お助けください』と言った。」マタイ14:30撮影に行こうと思えば、眼の注射。良くなったので、と思えば雨続き。明日はどうか?なかなかチャンスが来ません。それで5年前のを「蔵」から出して来ました。5年前、、、まだ眼は軽傷で元気ですからよく撮影に行ったものです。更新してないのが一杯で助かりますね。両眼病んでやはり困った状況になりました [続きを読む]
  • わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれ一人父のみもとに来ることはありません。(ヨハネの福音書14章6節)昨日の牧師のメッセージのテーマです。人生には多くの道があるようですが、永遠の命、天への道は唯一つです。トンネル工事にたとえられます。ベツレヘムでのイエスの降誕は工事初め。カルバリ山の十字架は工事が完了して開通したのです。私たちはその道を通り、イエスの道を歩む [続きを読む]
  • 運動会
  • 「主よ、栄光をわれらにではなく、われらにではなく、あなたのいつくしみと、まこととのゆえに、ただ、み名にのみ帰してください。」詩篇115:1昨日は孫の少学1年のNちゃんの運動会。両親と上のお兄ちゃんは見に行きました。4月1日生まれですから何かにつけ損かも?1学期はビリだったので今回もビリだろうと思っていましたが、何と1位。ヘ〜解らないものですね。ダンスもよくリズムに乗って大変上手。ビデオで見ました。子供は余 [続きを読む]
  • 秋晴
  • 「善を求めよ、悪を求めるな。そうすればあなたがたは生きることができる。またあなたがたが言うように、万軍の神、主はあなたがたと共におられる。」アモス5:14やっと気温も下がり秋晴れですね。ちまたでは運動会です。孫が走るのを見たい気もしますが、今日も静かにしましょう。土日はエブリーサンデイの私でも何故か気持ちがゆったりします。息子の家族がゆったりしますと、必然的に伝わるのでしょう。息子の家族が忙しいと、別 [続きを読む]
  • 古くからの秋の花
  • 「こうして主のしもべモーセは主の言葉のとおりにモアブの地で死んだ。」申命記34:5すっかり涼しく秋らしい今日です。どこかへ行きたい気持ちですが、術後5日間は余り動き回ってはいけない、と言われて来ましたので、まだ炊事程度です。公園に古き秋の花が咲いていました。萩やおみなえしです。忘れそうな地味な花ですが、古くから秋の花として有名ですね。萩は我が家にも1本ありますが、秋が済めば根っこから刈り取りますが、翌年 [続きを読む]
  • 網膜注射 アイリーア
  • 「とこしえにいます神はあなたのすみかであり、下には永遠の腕がある。」申命記33:27a1昨日に網膜に注射しました。やはり慣れるのには難しい処置です。血圧の上昇は、平成にと思いつつも上がりますから困った!少し体調が悪い方でしたから仕方ありません。左眼はポリープ型でよく水が溜まり、そうなると見難くなりますから、2か月半ごとに注射をしないと視力が衰えるのです。これ以上悪くなるのは困るので、今回は2か月半後に予約 [続きを読む]