時代屋だんぞう(DANZO) さん プロフィール

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時代屋だんぞう(DANZO)さん: 時間の外
ハンドル名時代屋だんぞう(DANZO) さん
ブログタイトル時間の外
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/banbo1706
サイト紹介文気ままな雑記帳です。話題はあれこれ&あっちこち空を飛びます。
自由文昔の私のHPを復刻した別ブログ「時代屋小歌(音楽編)」「時代屋小歌(旅編)」もあります。そちらの方も、よろしくお願いします。
時代屋小歌(音楽編) http://blog.livedoor.jp/syunka16-mymusic/
時代屋小歌(旅編) http://blog.livedoor.jp/syunka16/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供179回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2014/10/17 12:45

時代屋だんぞう(DANZO) さんのブログ記事

  • いよいよ、久々のケメトリビュートライブです!
  • いよいよ、久々のケメトリビュート!先日告知した、佐藤公彦さんこと「ケメ」のトリビュートライヴ、その日がやってきます。今週の土曜日、2018年4月21日です。もう一度告知させて下さい。詳細は以下の通りです。  ↓2018年 4月21日(土) 小山企画vol.8 〜音楽は止まらない 「ケメトリビュートライブ」 場所 大森「風に吹かれて」 開場 16時 開演 17時 チケット 2000円 飲食別出演 小山トシヒロ 星めぐりマ [続きを読む]
  • ライブの途中でクシャミする
  • 毎年、春は花粉症に悩まされてきている私。今年の花粉症は、特にひどかった。若い頃から私は花粉症に悩まされてきていたが、それで医者に行ったことはなかった。ただただ、時期が通り過ぎるのを待ち、その感はひたすら我慢でのりきってきた。だが・・今年だけは、ダメだった。我慢の範疇を超えてしまっていた。たまらず、医者に行った。花粉症で医者に行くのは、初めてだった。医者に症状を説明し、呑み薬と、吸引薬をもらった。呑 [続きを読む]
  • その筋の、屋台ラーメン屋
  • 今でこそ飲み屋で深夜まで飲むことはほとんどなくなったが、若い頃はよく深夜まで飲んでいた。ある時。深夜2時くらいまで飲んでて。もちろんもう電車など、とっくに終わっていた。一緒に飲んでた友人の家が、飲み屋の近くにあったので、その友人の家に泊めてもらうことにした。店を出て、その友人の家まで歩いて向かう途中、屋台のラーメン屋があった。私も友人も、気づけば腹が減っていることに気づき、その屋台のラーメン屋で [続きを読む]
  • 「あまりに遠すぎて」、復刻しました。
  • かつて存在した、私のHP「時代屋小歌」の音楽面での記事を復刻している別ブログ「時代屋小歌(音楽編)」のほうで、このほど新たに1曲、自作曲の歌詞を復刻しました。その自作曲のタイトルは「あまりに遠すぎて」です。こちら ↓http://blog.livedoor.jp/syunka16-mymusic/archives/5092424.htmlこの曲を作ったのは15〜16歳の頃です。そう、中学を卒業し、高校に上がった頃だったと思います。作った当時は「あまりに老 [続きを読む]
  • 連ドラ「半分、青い」で復活した(?)マグマ大使
  • 自分のブログの古い記事が、ある時いきなりアクセス数が増えることがある。あれ?どうしたんだろう・・などと思ったりするが、それにはたいがい何かの理由がある。このブログで2007年に投稿した古い記事が、最近やたらアクセス数が増えている。それは2007年の秋に投稿した、マグマ大使に関する記事だ。「なぜ、今頃急にマグマ大使のネタが?」と思ったが、すぐにその理由はわかった。その理由とは、NHKの朝の連ドラ「 [続きを読む]
  • 気になってた場所をグーグルマップで見る。  喜多見不動堂
  • 通学や通勤のバスや電車の窓から遠景や中景でよく視界に入っていた場所で、行けそうで中々行けず、そこが一体どんな場所なのか、誰か住んでるのか、どうなってるのか・・などと気になる場所・・・そういうものがこれまでに皆さんにはなかっただろうか?私にはいくつもあった。今回取り上げるのは、そんな場所の一つ。小田急線で通学や通勤をしていた頃、いつも気になってた場所があった。だが、結局「行かずじまい」のまま、小田 [続きを読む]
  • 「ラスベガスのあの女性(ひと)へ」   復刻しました。
  • かつて存在した私のHP「時代屋小歌」の旅編の記事を復刻している別ブログ「時代屋小歌(旅編)」のほうで、新たに記事を1編復刻しました。今回復刻したのは「ラスベガスのあの女性(ひと)へ」という記事です。これは、同ブログ内の「旅のかけら」というカテゴリーに属する記事です。http://blog.livedoor.jp/syunka16/archives/2344470.html私が初めて海外旅行をしたのは20代の後半の頃でした。行き先はアメリカ本土でした [続きを読む]
  • 歌のしりとりで「ん」で始まる歌
  • 修学旅行や、友人数人でのドライブで、車での移動で渋滞などに巻き込まれた時、たいくつしのぎで「歌のしりとり」をしなかっただろうか。歌のしりとりは、前の人が歌う歌を途中で止め、止まった箇所に出てきた言葉の歌いだしで始まる歌を、次の人が歌う遊びだ。例えば前の人・・仮にAさんがスマップの「夜空ノムコウ」を歌い、「何かを信じてこれたかな」で歌を止めた時、「これたかな」の最後の「な」で始まる歌を、次の人B [続きを読む]
  • 佐藤公彦(ケメ)さんのアルバムを聴き返す
  • 最近、ケメこと佐藤公彦さんの曲を聴き返している。私が持っているケメのアルバムは、LPではファーストから4枚目まで、そしてライブアルバム。そして近年、CDでケメのアルバムが復刻された時、持っていなかったアルバムはもちろん、持っていたアルバムも全てCDで買い直した。いわゆる「大人買い」だ。ベストアルバムも。そしてオムニバスライブアルバムもすべて。つまり、CDで復刻されたケメのアルバムは全て入手したことになる。 [続きを読む]
  • 土星探査機カッシーニの最後
  • 先日、何気にテレビを見てたら、土星探査機カッシーニのことを取りあげたサイエンス番組が放送されてた。「お!」と思い、見始めたら、これが面白かった。カッシーニは土星に近付き、様々なデータを送ってきていた。土星の輪に関すること、土星に関することなど。私が特に印象的だったのは、土星の衛星のひとつ(名前は失念・・タイタンだったかもしれない)にカメラが着陸し、その衛星の地表や空の写真を送ってきたこと。なにやら [続きを読む]
  • 剥がしやすいペットボトルのラベル
  • 最近はゴミの分別が細かく、時には自分が今捨てようとしているゴミが一体どの分類のゴミになるのか迷うこともある。ペットボトルを飲み終わった時のゴミ捨てなどは、割と分かりやすいほうだ。ペットボトルを飲み終わった後は、まずラベルをはがし、ラベルはラベルで。キャップはキャップで。そして空になったペットボトル本体はペットボトル本体のゴミ箱へ。こんな感じだ。ただ、ラベルに関しては、ちょっと困る時もある。ラ [続きを読む]
  • 大和撫子 春咲きます  by  新井薫子
  • 1980年代は、アイドル歌手全盛の時代だった。だが、私はアイドル歌手に熱中したことは、ほとんどない。ただ、誰が歌おうと、曲さえ自分の好みであれば、曲そのものは好きになったことはけっこうある。今回取りあげるのは、その中の1曲で「大和撫子 春咲きます」という曲。歌っていたのは新井薫子さんという女性アイドル歌手だった。「かおるこ」という名前が、まず印象に残った覚えがある。新井さんに関して私は詳しくな [続きを読む]
  • 「ラストサマークラブ」、復刻しました。
  • かつての私のHP「時代屋小歌」の音楽面での記事を復刻する別ブログ「時代屋小歌(音楽編)」のほうで、このほど新たに1曲、自作曲の歌詞を復刻しました。こちら↓http://blog.livedoor.jp/syunka16-mymusic/archives/5118031.htmlタイトルは「ラストサマークラブ」という曲です。これは30代の頃に、当時組んでたロックバンドのために作った曲でした。そう、はじめからバンドありきで作った曲で、バンドサウンド、バンドア [続きを読む]
  • 強さサギ  な、あいつ。
  • 私がコミックや小説などを読んでて、本当に楽しい要素のひとつが、「心強い仲間が、また1人、また1人・・と揃ってくる段階」だ。その分かりやすい例が、水滸伝だ。はじめは少なかった仲間が強力な敵と出会い、その強敵と五分の勝負をし、その後その敵が新たな仲間に加わる・・・というパターンだ。そして、それを繰り返し、だんだん心強い仲間が増えていく。その過程は、本当に楽しいし、わくわくする。ただ、この黄金のパタ [続きを読む]
  • あの節電は、どこに行った?
  • 東日本大震災の後、原発の危険性が改めてクローズアップされ、しばらく節電が強く呼びかけられ、あちこちで節電が実施された。わかりやすいぐらいに。例えば、駅の明かりなどは、移動に影響が出ない範囲で電気が消され、駅の構内で電気がついていなくて、暗くなっている場所が目立ったりした。当初は一瞬その暗さにとまどいはしたものの、節電の必要性はわかっていたので、その暗さに不満を持つことは私はなかった。人間には「 [続きを読む]
  • 先日のR1グランプリでの紺野ぶるまさん
  • 先日テレビで見た「R1グランプリ」。ピン芸人の1番を決める番組だ。その中の出演者の一人だった紺野ぶるまさんという女性芸人が称賛されている。今回のR1グランプリで優勝したのは濱田祐太郎さんだった。濱田さんは、なんと・・ほぼ全盲の芸人さん。付き添いの人にサポートされながらステージに来て、なんと!全盲であることをネタにした漫談を披露。障害をネタにした漫談に当初私はどう反応していいかとまどった。笑ってしまっ [続きを読む]
  • 醤油の実力
  • 旅に出て、旅先で美味い醤油に出会うと、自分へのおみやげに醤油を買ってきてしまうことがあった。例えば、能登に行った時や、小豆島に行った時など。宿で出た醤油がやたらと美味く、現地を離れる時にその醤油と別れがたく(?)、おみやげ屋や宿の売店で自分用に買って帰った。だが、自宅で使いだし、やがて月日がたつうちに、その醤油は使いきってしまうことになった。スーパーなどで同じ醤油が売られていればいいが、そうそう [続きを読む]
  • 埋もれた自作曲の蔵出しシリーズ  20
  • 先日、2018年の初めての「埋もれた自作曲の蔵出しシリーズ」を某店でやってきた。今回は、キリの良い、第20回目だった。今回歌ったのは全4曲。今回の4曲を含めて、これでこのシリーズで歌った「埋もれた自作曲」は計70曲になった。この数字もまたキリが良い数字ではある。今回歌ったのは以下の通り。1、I love you, but  作詞 N.N. 作曲 だんぞう2、Dear my star  作詞 N.N. 作曲 だんぞう3、あき [続きを読む]
  • 久々に見た、佐渡山豊さんのライブ!
  • 先日、久々に佐渡山豊さんのライブに行ってきた。過去にこのブログで佐渡山さんに関しては何度も触れてきている。なので、ここでまた佐渡山さんのことを紹介すると、以前と同じ表現になってしまいそうなので、やめておこう。佐渡山さんの良さは不変だから。良い意味で。言えるのは、十代の頃の私にとって、佐渡山さんは間違いなくヒーローの一人であったということ。部屋に佐渡山さんのポスターも貼っていたぐらいだ。自分のヒ [続きを読む]
  • たまる一方のカードを解決する、万能カード
  • ほんと、カードが多い。キャッシュカードやら、ポイントカード、保険証やら、会員証やら、診察カードやら。普段使う機会の多いカードは、割と出しやすい場所に入れておけばいいのだが、問題は普段あまり使わないカードを、出すことになる場合。例えば、昔よく行ってた本屋や楽器屋などのポイントカードがあり、数年ぶりにその店になどに行く機会があって、清算の時にポイントカードを出す場合。めったに使わないカードだと、どこ [続きを読む]
  • ティル・ゼア・ウォズ・ユー  by ペギー・リー
  • Till there was you    by Peggy Leeこの曲は、ビートルズのカバーによって初めて知った方も多いのではないだろうか。かくいう私もそうだった。ビートルズ初期において、ロックンロールなレパートリーが多い中で、アルバムの片隅に収録されていたこの「ティル・ゼア・ウォズ・ユー」は、他の曲とは一味違う、落ち着いた味わい深さがあった。私が初期のビートルズアルバムを聴くようになった時、この曲はそのアルバムの [続きを読む]
  • 値上げをとるか、減らすほうをとるか
  • いつぞやテレビでやっていたのだが、最近は給食や、店で売られている食品などのサイズや量が小さくなったり、少なくなったりしている。テレビで指摘されていたのは、例として給食。昔の給食に比べて、最近の給食は明らかに惣菜のサイズが小さくなったり、量が少なくなったりしている。私自身が感じているのは、例えばコンビニで売られている弁当や、箱詰めのアイスクリームの1個あたりのサイズ。昔より量が減ってたり、サイ [続きを読む]