日の本の下で さん プロフィール

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日の本の下でさん: 日の本の下で
ハンドル名日の本の下で さん
ブログタイトル日の本の下で
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/nippondaisuki
サイト紹介文根っこはスピ系デンパな、日々のお節介なつぶやきです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供50回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2014/10/20 21:16

日の本の下で さんのブログ記事

  •  新幹線殺傷事件 不条理な現実の 至上の愛
  • *殺人事件にまつわる話なので、健全な方、気分を悪くしたくない方は読まれないように。ご遺族のお気持ちを考えると死者に対する論評は不謹慎で無神経だと非難される事は承知した上で私の生と死を含めて人間の人生だという信条を元に書かせて頂いた。お許し願いたい。六月九日に新幹線内で起きた暴漢から身を挺して女性を守った勇気ある男性の死は人間の運命の苛烈さが長い人生という時間の中の刹那な時間に凝縮されてている事 [続きを読む]
  • 電子書籍
  • 守護神ハイヤーセルフと共に生きるフライウェイ - 人生・家族・スピリチュアル 運命を信じた男の病の果て (MyISBN - デザインエッグ社) 源 現  著デザインエッグ社自著 ADここのところ上記の自著の電子書籍化の作業をしている。気軽に読んでもらうには最初から電子書籍で発売すればよかったのだろうがなにしろ紙の本に思い入れがある年齢なのでどうしても最初の本は紙で出版したかった。幸い昔のように自費出版に数十 [続きを読む]
  • 映画  『砂の器』  と 『生きがいについて』
  • 守護神ハイヤーセルフと共に生きるフライウェイ - 人生・家族・スピリチュアル 運命を信じた男の病の果て (MyISBN - デザインエッグ社)源 現 著デザインエッグ社自著 AD*映画『砂の器』と『生きがいについて』神谷恵美子 著 のネタバレがありますのでどちらも観たり読んだりされてない方は観賞後、読了後に読む事をお勧めします。ハンセン病(らい病)の歴史は古い。西洋も日本も古文書(聖書、日本書記など [続きを読む]
  • 納本制度
  • 守護神ハイヤーセルフと共に生きるフライウェイ - 人生・家族・スピリチュアル 運命を信じた男の病の果て (MyISBN - デザインエッグ社)源 現デザインエッグ社宣伝の為暫く冒頭に表示します。ご容赦下さい。昨日、国会図書館に初めて納本に行ってきた。日本には出版日から30日以内に著作物、本やCDなどを国会図書館に収める義務を課す納本制度というものがある。これは国会図書館法で定められていて、30日以内に納本しないと定 [続きを読む]
  • 計測できなかったエネルギーの 実在
  • 守護神ハイヤーセルフと共に生きるフライウェイ - 人生・家族・スピリチュアル 運命を信じた男の病の果て (MyISBN - デザインエッグ社) 源 現デザインエッグ社本日5月 21日が『守護神ハイヤーセルフと共に生きるフライウェイ』の発売日なので記念して。重力波の計測とポルターガイストの記事の中で、重力波の検出の為にいかにミクロの距離の違いを計測したかを書いたそれは、太陽から地球までの距離で、水素原子一個分の巾 [続きを読む]
  • 重力波の計測とポルターガイスト  ②  『三次のアナタ』
  • 重力波の計測とポルターガイスト続きを読まれてない方は読んでからどうぞ霊、幽霊というものを直接見た経験あると言い切れる人はどのくらいいるのだろうか。ネット検索に出てきた来た、ガシェット通信というところの2011年の3000人アンケートでは見た事がある人は26%の780人と書いてあった。またヒューマグループという会社のアンケートでは「幽霊を見た事がある。」と「よく見る」いうひとは全世代では19.5%であった。も [続きを読む]
  • 若者と宗教
  • 若い時の私は宗教が嫌いであった。特に宗教の勧誘は生理的と言えるほどダメであった。よく玄関先に押し掛ける宗教にあるパータンなのは、「〜を信じないと救われない」とか「〜の門をくぐるもののみが天国の門を通る事が出来る」などというものだが。これなどは、バイブル、特に旧約聖書の嫉妬深い神様(神自身が聖書の中で言っているので私の悪口ではない。)の影響がたぶんに後に生まれた宗教に影響を与えたのだと思う。私 [続きを読む]
  • 暗闇を恐れる心 と 健全な精神の成長
  • 神や仏や、天国、極楽浄土、地獄、天使と悪魔。神話や聖書や経典で語られているのは事実ではなくフィクション、作り話が大半だと現代人は普通は認識しているだろう。モーセが行った、紅海が二つに割れる事や、イエスが行ったとされるさまざまな奇跡など。それをそのまま起きた事実だと信じる人は、バイブルの影響のほぼない日本では皆無だろう。そしてそれは、日本人にとってはとてもラッキーな事ではあったと私は思う。西洋世 [続きを読む]
  • 重力波の計測とポルターガイスト
  • ゴールデンウイークなので、暇を潰せるいつもの変な話をひとつ。去年ニュートリノ振動の発見でノーベル賞を受賞された梶田隆章先生の講演を聴く機会があった。私は生粋の文系なので、数学はまったくの不得手だがロマン溢れる、量子理論の内容に魅せられて好奇心から物理学の先生方の本を少しずつ読むようになった。今世紀  自我の意識構造の科学的な解明が、宗教やイデオロギーの呪縛からの開放を加速させる。天才 と 『シ [続きを読む]
  • 事前告知!  
  • お知らせです。一月中旬から二月初旬にかけて連載した『ヘブンリーブルー』自己免疫疾患とい経験 の最後の記事『ヘブンリー ブルー』 自己免疫疾患という経験  あとがき 『天上の青』でお約束した*****の伏字を開示をいまとところ5月1日以降のゴールウィーク中にする予定です。この間四月中になんらかの報告をすると書いたのでお待ちになっている方が少しはいるかもと思いましたので。それに伴って、このブログの方 [続きを読む]
  • 力に頼る人間は、より強い力に屈する。
  • ここのところ、政治的な記事を書く事を控えているが、さすがに朝鮮半島情勢がこれだけ動いていて、六月の米朝首脳会談が開催されるかどうかの時に何も発言していないのもあまりにもなので、ここのところのさらなるデンパぶりに引かれているだろうと予想して私の書く事など世間様にはあまり関係ないと思うので思いついた事を勝手に書いておこうと思う。金正恩の中国電撃訪問で動き始めたかに見える朝鮮半島情勢だが、金正恩をそう [続きを読む]
  • 宗教 強制  親子 信教の自由 
  • 長い話。よろしかったらどうぞ子供の時の親による宗教体験の強制は 愛を濁らせる。 しばらく記事を書かないでいると、いつの間にか上記の記事が私のブログ中で一番読まれている記事に返り咲く。直近の記事が一番になるのはせいぜい、記事を投稿した日とその翌日までで、だいたい三日もすれば、上記の記事が一番に戻っている。一時期何故そうなるのか、誰かがリンクでも貼ったのかと思ってたがどうも違うようで、毎日誰かが [続きを読む]
  • Bad Apple!!   白と黒の影の転換に陰中の陽の発動を観る。
  • ここでのBad Apple !! は  ニコ動の東方幻想郷の原曲Bad Apple!!の二次または三次創作に当たる影絵による有名な映像作品を指している。(youtubeにもあるのでBad Apple ‼ 影絵で検索すればすぐに見つかる)私は最近、エネルギーの転換がもたらす社会的な影響がどうなるのかを考えて続けていてふと先だって思いだして、ニコ動のBad Apple !! の映像の中にタオ(太極図)が入っていたような気がして確かめて見た。すると映像 [続きを読む]
  • 肉は血の匂いを味わう。  という思い出。
  • 今となっては思い出として笑える話を一つ。昼ごはん前の人は読まない方が良いかも。私は一時インドのある聖者に傾倒して、肉を断った時期があった。三十代後半の話でまだ、子供たちも小学生であった。妻は育ち盛りの子供たちと私の献立で頭を悩ませ色々工夫して食事を作ってくれた。ハンバーグはおからのハンバーグだし唐揚げは大豆たんぱくであった。家のミートソース・スパゲッティはトマトとおからで出来ていた。スープは野 [続きを読む]