MR.コールマンの挑戦日記 さん プロフィール

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MR.コールマンの挑戦日記さん: MR.コールマンの挑戦日記
ハンドル名MR.コールマンの挑戦日記 さん
ブログタイトルMR.コールマンの挑戦日記
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/ymmt117korman
サイト紹介文セカンドライフを迎えて趣味のランニングや街歩き、スケッチ水彩画、地域活動などの日常のあれこれを綴って
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供363回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/10/22 18:24

MR.コールマンの挑戦日記 さんのブログ記事

  • 暇な画家の一日・奥日光紅葉スケッチ
  • 紅葉シーズンの盛りとなりましたが、先月、ハイキングに出かけた奥日光の紅葉風景を描いてみました。当日は、絶好の紅葉狩り日和に恵まれて奥日光の湯ノ湖から湯滝、戦場ヶ原、龍頭の滝を巡りましたが、どこも素晴らしい紅葉が見られ、その想い出を写真から描いてみました。湯ノ湖畔から湯元温泉街を望む光景は、山々が湖面に映り込み感動を得た風景です。湯ノ湖の兎島から対面の外山や紅葉が湖面に写り込む光景も美しく映えていま [続きを読む]
  • 横浜みなとみらい散策
  • 故郷の高校同期会が横浜で行われ、関東地区在住の旧友の他、ふるさと福井からの参加者と共に元気組が集い、幸福度ランキングで3回連続日本一となった故郷の話題や互いの元気なライフを語り合い時を忘れて晩秋の長い夜を楽しみました。会場からみなとみらいを望むミナトヨコハマの夜景です。今年は、ゆめ国体も開催されて福井の話題が多く、参加者の多くは色々な趣味活動やボランテイ活動で活躍中で、若い時代からの元気暮らしや自 [続きを読む]
  • ふるさと特別便・越前ガニ
  • 先週6日に冬の味覚の王様「越前がに」の漁が解禁されたばかりですが、ふるさとの知人から「越前がに」が送られてきました。越前ガニの証である黄色いタグには、GIマークが付き水揚げ港である敦賀港が書き込まれています。今年の「越前がに」には、農林水産省が進めている「地理的表示保護制度(GI)」に追加登録されたそうで本場越前産の証となっています。鮮やかな朱色の甲羅には、黒いぶつぶつのカニビルの卵が沢山付いていて [続きを読む]
  • ブラ散歩・ざる菊園
  • 秋色が深まり晩秋の花の菊も見頃となり、近くの「ざる菊」園では、秋の日差しを受けて鮮やかに光り輝いています。約700株の大きなざる菊が一面に咲き誇り、赤・黄・白の華やかなカラ―ベルトのカーペットを敷いたような空間が出来上がっています。直径約1mの大株には1,000個以上の小さな菊が密集して咲いていて、大きな丸いざるのような形を作り上げていました。鮮やかな色合いに魅せられて蜂や蝶などが飛び回っています [続きを読む]
  • 秋の果実・スケッチ
  • 実りの秋を迎えて好物の柿やみかんなどの味わいを楽しんでいますが、身近の柿やみかんを口にする前に筆を取って描いてみました。大好物の柿は、手頃に手に入りモチーフとしても素晴らしくその色合いに魅せられながら早描きで描いてみました。知人から頂いた葉付きのみかんも、柿の深見ある色合いと異なり独特の風味を感じて描いてみました。もう一つ魅力的な姿のオキナワスズメウリがクリスマスの時期に向けて実が緑から赤色に代わ [続きを読む]
  • ブラ散歩〜引地川親水公園
  • 立冬を迎えてアートのような秋の雲がたなびいて晩秋の彩りも深くなり、引地川親水公園をぶら散歩していました。引地川沿いの田園ではハトが群れを為して刈取りの終わった田圃で餌の奪いあい?の珍しい光景が見られましたが、何を求めているのでしょうか?引地川の河川敷でもこの日は多くのシラサギやカモ達が集い餌の奪い合いを演じていましたが、渡り鳥の季節を迎えて引地川は野鳥の天国となっているようです。引地川の親水護岸の [続きを読む]
  • 新語・流行語2018〜ノミネート語
  • 今年話題になった言葉を選ぶ「2018 新語・流行語大賞」のノミネート語30語が発表されました。 ノミネートされた言葉を見ると、スポーツ関連の言葉が多く見られるが、余り聞きなれない言葉も多く、世相を衝いた表現といわれるが、マスコミが作り上げた造語としか思えずそれほど流行しているとは感じられずその選ばれた基準も不明です。 関心を持った聞き覚えのある言葉は、「eスポーツ」、「(大迫)半端ないって」、「金足農旋 [続きを読む]
  • ふるさと特別便
  • 食欲の秋を迎えてあの猛暑で落ちていた食欲も盛り返していましたが、今年も知人からふるさとの拘りの旬の味「上庄の里芋」が送られてきました。「上庄の里芋」は、奥越前の風土が育んだ自慢の食材で独特の歯ごたえと味わいが素晴らしく実がしまり荷崩れがなく、一度食べたら忘れられない食感で、連日「煮っころがし」をいただいています。先日には、冬限定の福井のふるさとの味「はまな味噌」を今年も長年お付き合いしている三国港 [続きを読む]
  • 第50回 全日本大学駅伝対校選手権大会
  • 駅伝シーズンを迎えて日本三大駅伝の一つの大学日本一を決める「全日本大学駅伝 対校選手権大会」の第50回記念大会が、熱田神宮から伊勢神宮までの伊勢路で8区間106.8キロのコースで開催され、駅伝ファンとしてテレビに釘付けとなり応援していました。今回も節目の50回記念大会として、全国から27校が参加し、家族の母校である青山学院大や早稲田大の活躍に期待を持って観戦していました。今回のコース変更で5キロ短 [続きを読む]
  • 秋の味覚・果実
  • 秋の収穫時期を迎えて、本場山形出身の知人からフルーツの女王と言われる「ラ・フランス」が贈られてきました。高貴な香りと高貴な香りととろけるような食感が素晴らしく、フルーツの女王の味と品格に感動しています。いただく前に独特の外観がモチーフとして素晴らしく魅せられて筆を取っていました。その女王の味覚を表現することは出来ませんが、早描きの一枚です。また、秋の果物と言えば大好物の柿ですが、友人より頂いた甘柿 [続きを読む]
  • ふるさと特産米・いちほまれ
  • 秋の収穫期を迎えて各地の米どころでは新米が出荷されていますが、ブランド米「コシヒカリ」発祥の地ふるさと福井から新ブランド米「いちほまれ」が送られてきました。「いちほまれ」は、「日本一(いち)美味しい 誉れ(ほまれ)高き米」として、全国から寄せられた投票から選ばれて命名されたネームで、テレビなどでも紹介され、新ブランド米として「コシヒカリ」・「ハナエチゼン」を超えて最高評価の『特A』を獲得したようで [続きを読む]
  • 仙石原ススキ草原
  • 秋晴れの快晴の中、箱根の名山「金時山」のハイキングの後、仙石原のすすき草原へ向かいました。「かながわの景勝50選」にも選ばれている「仙石原のすすき草原」に着くと、一面にススキの穂が黄金色に輝き秋風に揺れるススキの穂が晩秋の色合いを示し、壮大な光景となっていました。台ケ岳の山肌に拡がる草原の約700mの散策路を進むと、降りてきた金時山や長尾山、丸岳など紅葉が始まった箱根連山の雄大な景観が望め青い空を [続きを読む]
  • 金時山ハイキング
  • 秋晴れのハイキング日和となり箱根の金時山へハイキングしてきました。箱根湯本からバスで金時山登山口(仙石原)に向かい「金時山矢倉沢口」から山頂まで標準約1時間50分のコースを登りました。箱根湯本から早川を望むと秋らしい絶景が観られ金時山への期待が膨らんでいました。バス通りのハイキングコースの石碑のある道を進むと間もなく登山口の案内板があり、登山コースを進みますが、人影もなくマイペースでの単独歩でした [続きを読む]
  • 湘南キャンドル
  • 江の島の秋のイベント「江ノフェス(江no・Fes)」のフィナーレを飾る「湘南キャンドル」が開催されており、快晴の江の島サムエルコッキング苑のサンセットシーンを観て、苑内に灯る約8000基のキャンドルアートを観ていました。サンセットテラスのラグジュアリーなスペシャル・ランタンです。夕陽が沈むと同時に点灯されたキャンドルの灯りが輝きを増して光の迷路のような空間を創りだしていました。昨年は、このキャンドルの [続きを読む]
  • 江の島・湘南キャンドル
  • 江の島の晩秋の風物詩となっているサムエル・コッキング苑の「湘南キャンドル」が開催中で快晴となった江の島では秋の光のパラダイスでした。夕陽が始まる前からこの日は人の流れが逆流となって江の島へ向かう人で溢れています。約230段の階段を駆け上がり陽が沈む時刻にサムエル・コッキング苑のサンセットテラスに着くと、大勢のカメラマンがサンセットテラスに集まって、陽が沈むのを今か今かと待ちながら江ノフェス期間限定 [続きを読む]
  • 第33回 ふるさと祭
  • 地域の秋恒例のイベント「第33回 湘南大庭ふるさとまつり」が、土・日の2日間に亘って開催され、初日の朝には雨もあり心配されましたが、その後、絶好の祭り日和に恵まれて地域の家族連れなど大勢の参加を得て大変盛り上りました。ふるさと祭りは、「みんなで創ろう ふるさとの文化」をテーマに、地域のサークルや地域団体などが今年も約40チームが参加し、日頃の活動発表や模擬店などを通じて住民との触れ合いの場として、今 [続きを読む]
  • 第14回 OB絵画展
  • 元会社のOB画家が集う「OB絵画展」が横浜事業所で開催され、今回も水彩画・油彩画・アクリル画・日本画など61点の作品が出展されました。会場のゲストハウス・ロビーに掲示パネルを特設し、各作品の配列に苦労しましたが、今年も素晴らしい大作品ばかりで、初日から現役組や画友が集い楽しい交流会となっていました。大作の中には、日展に入選された作品や国立新美術館での所属する会の展示会に出展された先輩もあり、レベル [続きを読む]
  • 自主防災訓練
  • 東日本大震災や北海道地震など大地震が発生し、昨日も神奈川県でM4の地震が発生し緊急情報が出ていましたが、いつ我が身にその被害が起きても不思議ではない状況の中で、先日地域の自主防災訓練が行われ、自治会の防災会として参加しました。この日は、各自治会より約200人が参加し、大地震が発生したことを想定し、地震車や消火訓練など日頃経験も無い人も多く見られ、「自分の身を守ろう」・「火の始末」・「避難場所の確認 [続きを読む]
  • ブラ散歩〜渋谷ストリート
  • 渋谷駅周辺の整備が行われ大変革が進んでいますが、先月オープンした「渋谷ストリート」をブラ散歩してきました。東横線とメトロ副都心線の相互直通などで長く再開発工事が行われていましたが、渋谷川沿いの旧東横線の線路跡地に、素晴らしい街が誕生していました。青空に「渋谷ストリーム」が聳えこれまでの渋谷エリアとは全くイメージが異なる新世界となっています。高層ビルの内部も近代的な設備となって吹き抜けの空間には鏡の [続きを読む]
  • 日光東照宮散策
  • 奥日光ハイキングの後、帰路に東照宮へ立ち寄ってきました。途中の第一いろは坂では、車中から山裾に広がる素晴らしい紅葉を眺めることが出来て時を忘れるひと時でした。東照宮に着き表参道を経て表門に着くと、午後でしたが多くの観光客で大変な賑わいでした。表門には、左右に守り神の仁王像を配し入場者をチェックしていたようです。表門の側面には、唐獅子や獏の素晴らしい彫刻や文様が飾られ朱色の柱などと共に、豪華絢爛の様 [続きを読む]
  • 奥日光 戦場ヶ原トレッキング
  • 奥日光ハイキングの2日目は、湯元温泉を出発して湯ノ湖、湯滝、戦場ヶ原、龍頭の滝へと向かいます。湯ノ湖畔の自然の小路を経て湯滝へ向かうと、朝日を受けて周囲の山々や湖畔の紅葉が映り込み絶景が観られました。湖畔の紅葉も真っ盛りとなって美しく彩っています。湯滝上から落差約60mの湯滝沿いの急階段を豪快に流れ落ちる滝の流れと滝の周辺の美しい紅葉画マッチし絶景を眺めながら降りて行きますが、正に絶景でした。観漠 [続きを読む]
  • 奥日光 湯ノ湖一周散歩
  • 紅葉真っ盛りで天候にも恵まれて奥日光ハイキングに行ってきました。初日は、日光のいろは坂が例年以上に大渋滞となって、いろは坂登り口から殆ど先に進まない状況で、神橋から中禅寺湖まで約2時間かかる状態で、さらに湯元温泉まで35分かかり奥日光小西ホテルに到着したのは、4時過ぎでした。想定外の時刻でしたが、奥日光の湯ノ湖の周回コースをぶら散歩していました。湯ノ湖周辺も紅葉が進み静かな湖面に移り込む光景は、紅 [続きを読む]
  • スケッチ散歩〜花水川河口
  • 秋のスケッチシーズンとなり久しぶりにスケッチ仲間と平塚の花水川(金目川)河口の海岸をスケッチ散歩してきました。花水橋の傍らには、「花水川河口」の石碑が立っていますが、平塚市の名勝になっていました。海岸の砂丘から花水川が相模湾に流れる河口は、砂州となって狭い流出口になっており、川の流れによって変化しているようです。一作目は、河口付近から花水橋と高麗山を望む風景を描いていました。高麗山の緑と河口の映り [続きを読む]
  • ふじさわ江の島花火大会
  • ふじさわの秋の風物詩である「ふじさわ江の島花火大会」が、片瀬西浜海岸で開催され大変な盛り上がりでした。昨年は、台風襲来のため中止となりましたが、今年はお昼は快晴でしたので大きな期待を寄せて観てきました。「ふじさわ江の島花火大会」は、全国ランキングでは1位の人気大会で、会場付近は大混雑で134号線も大渋滞となり、片瀬海岸も9万人以上の観客で埋め尽くされ身動きできない大混雑でした。今年も夜空に3,00 [続きを読む]