関西 日帰り温泉 さん プロフィール

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関西 日帰り温泉さん: 関西 日帰り温泉
ハンドル名関西 日帰り温泉 さん
ブログタイトル関西 日帰り温泉
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kingyo49
サイト紹介文阪神間を中心に日帰り温泉をレポートします
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2014/10/26 13:13

関西 日帰り温泉 さんのブログ記事

  • 阿蘇坊中温泉 夢の湯  家族湯のみ営業
  • JR阿蘇駅より徒歩1分、道の駅「阿蘇」より徒歩2分の所にある日帰り入浴施設泉温は51.5度。泉質はナトリウム炭酸水素塩泉・マグネシウム硫酸塩泉で、かけ流し天然温泉内湯と露天風呂があり、別棟では14室の貸切家族湯もありました。       ☆☆☆★(平成28年11月17日 入湯)大浴場は、平成30年3月24日の施設破損事故により、現在も休館中です。しかし隣接する家族湯は、営業していましたので、利用してきまし [続きを読む]
  • 地獄温泉 清風荘 「すずめの湯」  休館中
  • 混浴露天の「すずめの湯」にある内湯で、ここで衣類を脱いで「すずめの湯」へ。泉質は酸性硫黄泉で、ぬるめの湯とあつめの湯の2種類ありました。足元から源泉が噴出してきました。 あつめの湯の所では、泥パックをされている方がおられました。「すずめの湯」以外に「元湯」「新湯」「露天岩風呂」「仇討の湯」が施設内に点在しています。次回は宿泊してじっくり温泉巡りをしてみたいです。    ☆☆☆☆☆ (平成25年10月31日 [続きを読む]
  • 筋湯温泉 うたせ湯
  • 筋湯温泉にある共同浴場 入口の販売機でコインを買い、投入口に入れてから回転扉を押して入場します。2mの高さから湯が落ちる「日本一のうたせ湯」の異名を遂げ“筋肉をほぐす湯”として、肩こりなどの筋の凝りなど「筋の病に効く」ということから「筋湯」と呼ばれるようになったそうです。お湯は無味無臭の単純温泉で浴室内は、湯気で蒸し風呂のような感じになっていました。     ☆☆☆★ (平成30年10月19日 入湯 [続きを読む]
  • はげの湯温泉 くぬぎ湯
  • くぬぎ湯の貸切家族露天風呂に行ってきました。コインタイマー式で、コインタイマーにお金を入れると約40分間お湯が出ます。最初は凄い勢いでお湯が出、約5分で浴槽が一杯になりした。毎回お湯を入れ替えるので、とても清潔で気持ちがいいですね。入浴前1個100円で購入したサツマイモを、地獄蒸しにセットしてから入浴しました。    ☆☆☆☆(平成26年10月3日 入湯)今回は、貸切家族湯を利用の場合、材料持参で地獄蒸し [続きを読む]
  • 霧島ホテル
  • ホテルフロントで氏名・電話番号・自動車登録番号を記入後、日帰り入浴のチケットを購入しました。フロントから大浴場へ行く途中に歴史上の展示物が飾られていました。大浴場は、霧島硫黄谷を源泉とした温泉で、泉源は14、湯量は1分間にドラム缶50本分もあり、それをそのまま湯船にかけ流しで注がれています。14もの泉源から引く源泉は、4種類(硫黄泉・明礬泉・塩類泉・鉄泉)大浴場の底は、中央付近に向かってなだらかに深くな [続きを読む]
  • 長湯温泉 山の湯かずよ
  • 長湯温泉街から少し離れた、田園風景の中に静かに佇む「山の湯 かずよ」この宿自慢の岩風呂、大浴場の男湯と女湯の仕切りは、高さが2m級の阿蘇溶岩で出来た大きな柱状節理(六方石)です源泉52℃の100%かけ流しのにごり湯で、泉質はマグネシウム・ナトリウムー炭酸水素塩泉析出物がすごいので、鍾乳洞のような造形になっています。       ☆☆☆☆☆ (平成30年10月15日 入湯)長湯温泉「山の湯かずよ」 大分県竹田 [続きを読む]
  • 由布岳温泉
  • 由布院の中心から少し南にはずれた、静かな田園の中にある金鱗湖の近くで、源泉賭け流しの単純泉内湯と露天風呂があり、露天風呂で立ち上がれば由布岳が望めるその他 家族風呂も12室あり     ☆☆☆★ (平成30年10月14日 入湯)「由布岳温泉」 大分県由布市湯布院町川上2425-2 TEL 0977ー84ー2453 大人 500円   家族風呂 1時間 2000円 09:30〜19:00 [続きを読む]
  • 新甲子温泉 五峰荘
  • 東北自動車道白河ICより約20分内湯に続く露天風呂から階段を下りると、2015年に新設された鰍の湯(かじかのゆ)へ外の大きな石に鮫川石、鳥海石等を使用し、 浴槽の中周りは大理石を使用した露天風呂ブナの原生林に囲まれ、癒されます。泉質は、さらりとした柔らかい湯触りの硫酸塩泉の源泉かけ流し昨年の5月に行った隣の「みやま荘」とは姉妹館だそうです。     ☆☆☆☆ (平成30年9月26日 入湯)「新甲子温泉 五峰荘 [続きを読む]
  • 中ノ沢温泉 いろり湯の宿 大阪屋
  • 福島観光の拠点・中ノ沢温泉にあり、沼尻元湯から引いてきた源泉かけ流しの温泉沼尻元湯は毎分1万リットル以上の湧出量を誇る単独源泉で日本一の湧出量です。男性 露天風呂 真ん中に大きな岩があり、湧出口の近くに洞窟風呂がありました。3〜4人サイズの洞窟風呂 こちらはぬるめで40度くらい、快適でした。泉質はPH1.85の強酸性硫黄泉で、ピリッとした肌触りで殺菌力が非常に高く、疲れをさっぱりと癒してくれる ロビーにグラ [続きを読む]
  • トヨタ ヴォクシーにて車中泊
  • 初年度登録、平成17年3月のヴォクシー トランスXです。3列目のシートは初めから無い、2列シート5人乗りのヴォクシーです。2列目のシートを倒すと殆ど段差のない(3センチ程度の段差はダンボールを敷き詰めて解消しました)空間が生まれ、市販のマットを引いてベットが完成です。ベッドの下には、昼間使わない、寝袋やクーラーその他、収納のスペースはかなりあります。運転席との間は、カーテンで仕切りを作りました。前の [続きを読む]
  • 蔵王温泉  堺屋・森のホテル ヴァルトベルグ
  • 蔵王温泉の少し高台にあるホテル。 ヴァルトはドイツ語で森、ベルグは山という意味だそうです。内湯の先に露天風呂がありました。ホテル玄関を出て、森の小路を70mほど進めば、山の中にある清流沿いの大自然満喫の野天風呂です。宿泊の場合は、電灯がない為、日の出〜日没まで利用可で、季節は4月下旬〜10月中旬までとなるようです。 泉質は、PH1.8の強酸性硫黄泉    ☆☆☆☆ (平成30年9月24日 入湯)「蔵王温泉  [続きを読む]
  • 小安峡温泉 旅館 多郎兵衛
  • 「小安峡温泉(おやすきょう)」は、湯沢市の中心部から車で40分、栗駒山の西麓にある温泉地です。 近くには、小安峡大噴湯、通称【地獄釜】と呼ばれ、入り口から伸びる約200段の階段を下がると遊歩道があり、 断崖の裂け目から噴き上がる白煙は大迫力です。 樹齢100年を超える秋田杉を使用した大浴場と4つの趣の異なる温泉があり、無色透明で肌触りやわらかな湯を源泉掛け流しで堪能できました。 この日は、雑誌「東北じゃ [続きを読む]
  • 藤七温泉
  • 八幡平の大自然が一望でき、海抜1400メートルに位置する「日本秘湯を守る会会員」の宿近くには、「後生掛温泉」や「玉川温泉」があります。露天風呂は乳白色の硫黄泉、混浴ですが女性はフロントにて湯浴着が売られていました。  ☆☆☆☆☆ (平成26年7月8日 入湯) 昨日、酸ヶ湯温泉で買った湯浴み着を着用し、「藤七温泉」の露天風呂に入ってきました。 足元からブクブクと源泉が溢れ、 露天風呂の底から泥を採って、泥パッ [続きを読む]
  • 東前温泉 しんわの湯
  • 函館駅から車で20分の「東前温泉 しんわの湯」へ行ってきました。アルカリ泉とナトリウム泉の2種類の源泉が、内湯や露天風呂に注がれていました。リンス・シャンプー類設置なし  内風呂は高温と低温、うたせ湯、寝かせ湯、水風呂、泡風呂があり、サウナもミスト、高温、低温と揃う。露天風呂は岩風呂や檜風呂、歩行湯などがありました。        ☆☆☆ (平成30年9月18日 入湯) 「東前温泉 しんわの湯」  [続きを読む]
  • ニセコ湯本温泉 「国民宿舎 雪秩父」
  • ニセコ湯本温泉、「国民宿舎 雪秩父」は、硫黄泉と鉄鉱泉の二種類の源泉があります。国民宿舎の隣に「大湯沼」があり、そこから源泉を取り入れています。奥の赤い屋根が国民宿舎です。男女11ヶ所の露天風呂があり、硫黄泉の底には泥がたまり、泥パックが可能でした。    ☆☆☆☆ (平成25年9月21日 宿泊・入湯)国民宿舎が無くなり、日帰り入浴施設になっていました。男性の露天風呂が以前は、3つありましたが、変更 [続きを読む]
  • 余市川温泉 宇宙の湯
  • 余市にある温泉銭湯で、地元出身の宇宙飛行士、毛利さんにちなんで、建物の屋根にスペースシャトルのオブジェが乗っていました。泉質は、ナトリウム塩化物泉ということですが、ほとんど無色透明で無味無臭な感じでした。北海道地域情報誌「HO」の半額クーポンを利用しました。その後、道の駅「スペースアップルよいち」に車を停めてニッカウヰスキー工場見学(無料)に行ってきました。     ☆☆☆ (平成30年9月16日  [続きを読む]
  • 北村温泉ホテル
  • 北海道に来て、約2週間。 北海道岩見沢市の北村温泉ホテルにやってきました。泉質は、ナトリウムー塩化物強塩泉(高張性中性高温泉) 泉温43℃源泉賭け流しのよく温まる温泉です。 この日はここで、昼食を食べ、その後2階休憩室でゆっくりさせていただきました。    ☆☆☆★ (平成30年9月15日 入湯)「北村温泉ホテル」 北海道岩見沢市北村赤川156-7 TEL 0126ー55ー3388 大人 500円 06:00〜23:00 [続きを読む]
  • はぼろ温泉 サンセットプラザ
  • 道の駅「ほっと・はぼろ」に隣接するホテル北海道情報月刊誌「HO」の半額割引クーポンを利用しました。薄緑色の塩っ辛い塩化物泉露天風呂から夕日が見れないのが残念です     ☆☆☆ (平成30年9月13日 入湯)「はぼろ温泉 サンセットプラザ」 北海道苫前郡羽幌町北3条1-29 TEL 0164-62-3800  大人 500円  10:00〜22:00 [続きを読む]
  • 芽登温泉
  •  平成30年9月、台風21号の翌日に日帰り入浴で訪れました。台風の雨風の影響で露天風呂(巨岩の湯)には、木の葉が散乱していました。隣の川も普段は清らかですが、この日は濁っていました。 泉質は、無色透明な単純硫黄泉です。       ☆☆☆☆(平成30年9月5日 入湯) 「芽登温泉」 (めとうおんせん) 北海道足寄郡足寄町芽登2979番地 TEL 0156ー26ー2119 大人 520円 10:30〜20:00 巨岩の湯  10:30〜1 [続きを読む]
  • 新津温泉
  • 内湯のみのお風呂は、シンプルなタイル張りの温泉で、殆ど無色透明ながら、扉を開けた瞬間に強烈な石油の臭いが鼻をつきます。独特の匂いで、この地方に多い石油掘削の歴史を感じさせています。かなりの石油臭と塩味の温泉ですが、2週間前に行った北海道の豊富温泉に比べると油まみれになることもなく浴後は、油のベタつきもなくお肌がスベスベ、体がポカポカの状態です。      ☆☆☆☆☆(平成29年10月3日 入湯) [続きを読む]
  • 奥湯野浜温泉 龍の湯
  • クラゲ水族館で有名な山形県鶴岡市の「加茂水族館」から車で10分アルカリ性単純泉と塩化物泉の二つの源泉を持つ旅館です。    ☆☆☆★(平成29年10月2日 入湯)「奥湯野浜温泉 龍の湯」 山形県鶴岡市湯野浜2-4-47 TEL 0235-75-2241 11:00〜20:00 大人 630円 [続きを読む]
  • 乳頭温泉 鶴の湯
  • 駒ケ岳の麓、標高800Mの高地に位置する乳頭温泉郷その中で最も古い歴史を持ち、秋田藩主の湯治場だった由緒ある温泉。警護の武士が詰めた茅葺き屋根の長屋「本陣」が残っています。鶴の湯で一番有名な混浴露天風呂です。 昼間は日帰り入浴客でいっぱいでしょうが、夜、満天の星を見ながらの温泉は最高でした。予約が取れない旅館と言われていますが、前日の朝「新玉川温泉」から予約の電話を入れたところ、幸運にも茅葺き屋根「本 [続きを読む]
  • 新玉川温泉
  • 「玉川温泉」は、きわめて宿泊の予約が入れにくいため、1998年に同経営の「新玉川温泉」が玉川温泉から徒歩10分程の所にできました。 客室数209室のバリアフリーに徹した新しい温泉宿です。PH1.2の硫黄臭のある、強酸性泉、泉温98℃で温泉湧出量9360L/分は日本一日本一の酸性泉で、中央に源泉100%の浴槽があり「源泉100%」「源泉50%」「熱い湯」「ぬる湯」「弱酸性の湯」「浸頭湯」「歩行浴」「蒸気浴」「箱蒸し」「打せ湯 [続きを読む]
  • ニセコ五色温泉
  • ニセコ連山の標高750メートルに位置する温泉郷。PH3.2の酸性 硫黄泉です。内湯と露天風呂があり、露天風呂からの眺望がすばらしい。  ☆☆☆☆ (平成25年9月22日 入湯)ニセコの「鯉川温泉」へ行きましたが、臨時休業でしたので代わりに「ニセコ五色温泉」に行ってきました。      (平成29年9月25日 入湯)「ニセコ五色温泉旅館」 北海道虻田郡ニセコ町字510 TEL [0136] 58ー270708:00〜20:00大人 700円 [続きを読む]
  • ルスツ温泉
  • ルスツ温泉は、羊蹄山をはさんでニセコの反対側にある、源泉かけ流しのこじんまりとした温泉です。泉質は、ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉で少し塩っ気があり、泡付もありました。源泉が43.3度と低めなので、浴槽は温めで、ゆっくり長湯ができます。       ☆☆☆☆(平成29年9月25日 入湯)「ルスツ温泉」 北海道虻田郡留寿都村留寿都156-2 TEL 0136-46-2626 11:00〜21:00  (水曜定休) 大人 200円 [続きを読む]