ブログ仙岩 さん プロフィール

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ブログ仙岩さん: ブログ仙岩
ハンドル名ブログ仙岩 さん
ブログタイトルブログ仙岩
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/123hirotn
サイト紹介文各紙のコラムや報道番組、読書の感想、カメラ自然探索など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供384回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2014/10/27 08:39

ブログ仙岩 さんのブログ記事

  • 松山千春作品集
  • 早寝早起きの習慣、3時半に目覚めトイレへ、戻ってラジオon、松山千春の歌がラストはアンカー村上里和さんの案内で、「大空と大地の中で」がしんみりと流れた。私の大好きな曲であり、時々ハーモニカ演奏している。熱烈なファン仙台のFさんも聞いていたと思いますが、今月18日?かな、千春コンサート聴きにいかれるようですが・・・。果てしない大空と広い大地のその中で いつの日か幸せを自分の腕でつかむよう歩きだそう明日の日 [続きを読む]
  • ばぁば93歳暮らしと料理の遺言
  • 現役最高齢の日本料理家鈴木登紀子さんが語る「長生きの心得」「老いの楽しみ」「伝え残したい和の心」を55編のエッセイで語る本である。気が付けば93歳、随分と長く生きてきました。この歳になって思うのは、「十分生きてきた。でも、もっと美味しいものを食べたいわ」その思いこそが長生きの秘訣かしらと思っております。80代のころはもっと元気でしたよ。終活なんてまだまだ、っていう気持ち。90歳を過ぎて体力も落ちてきたわ、 [続きを読む]
  • 常磐白水焼スペシャリテ
  • 福島県広報誌12月号に、福島スペシャリテ唯芳窯山崎淳司さんが載っていた。私も、浪江の相馬の焼き物で大堀焼は知っていても、白水焼は知らなかった。大堀焼と同じ阿武隈山系の土だからかと勝手に想像しているが、名づけも大堀と同じで、浪江とはせず、やはり田人ではピンとこない。常磐白水なら、阿弥陀堂で有名で、誰でも知っている。常磐炭鉱の形成夾炭層で鉄分を多く含む粘土は、特別配合の釉薬を加えて焼くこと、いわきの風土 [続きを読む]
  • ターサイなどの野菜汁ジュース
  • 田舎から頂いた、白菜やターサイなどの野菜で作るジュースは毎日の朝夕に頂いている。野菜は、白菜、大根の葉、ネギの青のところ、ターサイ、水菜に、いつもの小松菜キャベツブロッコリーニンジンリンゴである。珠に玉ねぎや旬の野菜春菊、無添加レモン、果物の皮迄入れる。昨日はラフランスの皮を入れた。 [続きを読む]
  • 蘇た日の出の名所波立海岸
  • 昨日は午前中は曇りの寒い日、午後日差しが出ても8度と風は冷たいが、日の出の名所波立海岸を午後2時撮影してきた。津波でやられた薬師寺、弁天島への欄干や防潮堤完成しているであろうと、しかし、海岸への降り口の階段の工事中で、かさ上げで弁天島が手前からでは見えない。まず、防潮堤から撮影、何時もの砂浜に戻っていたが、細かい砂で、昔の持ち去ってはいけない玉石砂利ではなかった。しかし、何事もなかったように、波が押 [続きを読む]
  • ブラタモリ旭川へ
  • ブラタモリ、旭川へ!今回の舞台は、北海道第2の都市・旭川へ、若いとき4年も住んでいた第二の故郷。旭川は全国に先駆けて斬新な展示方法を生み出し年間140万人以上が訪れる“旭山動物園”が有名ですが、もとはといえば熊も出るような大原野。いったいどうして“北のトップランナー”に生まれ変わったんでしょうか?明治時代まで荒野だった旭川に、北の防備と農業を兼ねる「屯田兵」の暮らしていたお宅を訪ねたタモリさん。厳しい [続きを読む]
  • 我が家初の冬至南瓜
  • 今年も、冬至南瓜が美味しい季節になりました。我が家でも、自家製の南瓜と、スーパーで買った北海道産新物の小豆で24時間水に浸し、そのまま簡単に30分煮て南瓜を入れ、塩小さじ1杯、赤砂糖大匙1杯と少しで、甘さは南瓜の甘味で十分で出来上がり。甘過ぎるのは嫌で控えがちょうどいい。南瓜、大分今年は腐れが出って、残っているのはあと2個だけ、2回は十分に作れる。楽しみである。妻も、昨日はお昼代わりに冬至南瓜を頂いた。豆 [続きを読む]
  • 新鮮な秋野菜
  • 一昨日頂いた農家のプロが作った、採りたてのネギ、水菜、ターサイ、大根、白菜、ネギを頂いた。毎年頂くが、私はこのターサイなるものを畑で見たことがない。本当に濃い緑の野菜で、中華の具にいいというが、私は今まで、お浸しと鍋物の最後に入れて彩りを作っているだけである。これぞという、ターサイのレシピがあれば、教えてほしいものである。 [続きを読む]
  • ペア探しの解答
  • 福島民報Time「ペア探し」の答えは「D、G」と、作者はしているが、解答者の私には、「A,D,G」の違いはないとみている。したがって、答えはトリオで、あえて、ペアにするならば「A,D」「A,G」「D,G」となる。以上。 [続きを読む]
  • シャコバサボテン開花
  • シャコバサボテン10日前から花芽が出て現在、5,6個の赤の花を咲かせて目を楽しませています。今年は暖かく、今もゼラニュームの花が咲いています。サボテン科の多肉植物、南北アメリカ大陸などの乾燥地帯に多く、観賞用にも広く栽培されている。2000以上の種類で、茎節に葉の退化した棘などがあり、主に夏美しい花を咲かすものが多い。このシャコバサボテンに似たものにカニバサボテンがあり、よーく見ないと区別がつかない。性質 [続きを読む]
  • 2018流行語大賞
  • ベスト10、そうだねー、eスポーツ、半端ないって、おっさんずラブ、ご飯論法、災害級の熱さ、スーパーボランティア、奈良判定、ボーっと生きてんじゃねーよ!,#MeToo.半端じゃない娘婿さんから頂いた我が家の車椅子。いつ何時災害が起こるかわからない現代、備えよ常に「ボーイスカウト」のモットーである。 [続きを読む]
  • 富有柿など届く
  • 昨日、仙台のFさんから、岐阜県原産の甘味が強い富有柿や山形のリンゴ、ミカン、三陸の昆布若布などが届いた。有り難いことである。柿やミカンは体を冷やすから、冷え性の私は、夕食後には頂かない。午前中の果物は、午後の2個に匹敵するという。野菜ジュースやトマトなども、午前中に頂くようにしている。この富有柿は大きく径9?はある。硬い柿が好きな娘には最高の果物である。 [続きを読む]
  • 漢字プチ・ナンクロの解答
  • 福島民報Time「漢字プチ・ナンクロ」の答えは「熊手」、今年11/1一の酉、13日二の酉,25日三の酉の三回あり、火事の多い年とも言われている。バレンタインのチョコのように、3回も酉の市があれば最後の酉の市では熊手の売れ行きも少なくなり、商売繁盛のため、火事が多いと言わせたと思われるが?・・・ [続きを読む]
  • 今便秘で私は悩んでいる
  • ガッテン秋号に、便秘に悩み解決のガイドラインが載っている。便秘の症状には、排便回数の減少型、排便困難型がある。排便回数減少型は、通じが週3回未満、弁が硬くコロコロ、常にお腹が張っている、痛みや不快感がる。排便困難型は、強くいきんでも出ない、トイレ回数が多く少ししか出ない、残便感がある。重複型もあるが、解決方法はで、排便回数減少型は10分間のうつぶせと左右にごろごろ寝体操をする。排便困難型はお尻を5秒間 [続きを読む]
  • 我が家の小松菜
  • 我が家の小松菜は10/21種蒔き、もう葉たけが20?にも大きくなっている。昨年は種蒔きが11月初めで霜にやられた。アブラナ科のカブから出来た野菜で大変寒さに強いから、冬菜としてほうれん草、エンドウと共に作っている。エンドウは25?にも伸びている。今年の冬の野菜の生育が楽しみである。 [続きを読む]
  • 体が温まる我が家のけんちん汁
  • 一般的には大根、にんじん、ゴボウ、里芋、蒟蒻、豆腐を胡麻油で炒め、出汁を加えて煮込み、最後に醤油で味を調えたすまし汁である。地域や家庭によって、味噌仕立ての場合もある。 元来は精進料理なので、肉や魚は加えず、出汁も鰹節や煮干ではなく、昆布や椎茸から取ったものを用いた。 寒い時期に温まる我が家のけんちん汁は、ニンジンゴボウは繊切、大根は銀杏切り、豆腐は砕かずそのまま、豚肉は醤油酒に浸して軽く痛めて味噌 [続きを読む]
  • 団子料理
  • 先日仙台のFさんから届いた宮城加美町の自然食品「だんご粉」を水で丸め、鰹節めんつゆに昆布とネギの汁に団子を茹で浮き上がたら、大変美味しく頂いた。大変手軽で、病みつきになりそうな食べ物である。だんご粉は、もち米対うるち米が6:4の粉で、大変お腹もちがよかった。串に刺した「みたらし団子」「花見団子」は一般的だが、餡や黄な粉などまぶしたりして頂いている。 [続きを読む]