湯めぐり四方山話 さん プロフィール

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湯めぐり四方山話さん: 湯めぐり四方山話
ハンドル名湯めぐり四方山話 さん
ブログタイトル湯めぐり四方山話
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/hitareri
サイト紹介文湯めぐりは 人・風物との出会い
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供108回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2014/10/27 11:34

湯めぐり四方山話 さんのブログ記事

  • 「みなと悠々」(再訪)・・久美浜温泉
  • 4ケ月ぶりに、久美浜の「みなと悠々」に向かう。久美浜湾の景色が美しい。天気がよい旅は、2倍も3倍も幸せ〜・・(行ったのは10月上旬)久美浜湾にうっとり〜!!10月の「みなと悠々」は、いつもの魚介類たっぷりバイキングに加えて★「松茸と牛ロースのすき焼き鍋」★もやっているらしい・・・早めに予約したら、今回は5階の見晴らしのいい部屋がとれた。トイレは今回の旅で、初めてのウォシュレット。最初の宿、浜坂の「 [続きを読む]
  • 「ら・ぽ〜と」網野町の図書館
  • 網野町の図書館は、京丹後市の複合施設「ら・ぽ〜と」の中にある。今夜の宿のチェックインまで時間調整で立ち寄った。「ら・ぽ〜と」を後にした「ら・ぽ〜と」と道路を挟んだ向かい側の建物には特徴がある。「壁に大きな・飛び込みの絵(イラスト」)が描いてある建物だ。 [続きを読む]
  • 民宿「やきち荘」・琴引浜温泉
  • 民宿「やきち荘」は高台にある宿。琴引浜海岸までは徒歩3分で行ける。玄関に入るとフロントは右側にあった。我々の泊まった部屋は2階3方に窓がある角部屋で明くて広い。琴引浜も見える。部屋の真下には、宿の駐車場が見えた。(写真右のアスファルト坂道を降りると海岸に行く道に合流)3時半になり、いざ宿の風呂に入浴お風呂は1階にあった。先ほど歩いた琴引浜だが、やはり無料露天風呂には入れなかった。そんなで、飢えたよう [続きを読む]
  • 「琴引浜」と「無料露天風呂」
  • 35年ぶりの「鳴き砂」琴引浜海岸は、懐かしさと期待で一杯だった〜駐車場は舗装され、恐ろしく広〜く大きくそれは立派に変貌していた。何より変わったのは、「ここが有料駐車場だ」と知らせる表示看板が至る所に設置されていること。更に「管理人が居なくても、お帰りの時には駐車料金をいただきます」と明記の看板まで。35年前は、平にした土地の周りにロープを張り巡らせた簡単な小さな駐車場だった。「有料駐車場・駐車料金 [続きを読む]
  • 「鳴き砂」琴引浜海岸・・立て看板ができていた
  • 久美浜の元湯「湯元館」の朝風呂のあと・・本日の宿泊地・・京都府京丹後市網野町の「やきち荘」(民宿)に向かう。「やきち荘」には午後3時チェックインの所、少し早く着いた。他に宿泊客がなかったからか?宿の好意で2時半から部屋で休憩させてくれた。しかし「やきち荘」の風呂は3時半〜だった。風呂まであと1時間はある。「琴引浜」は「鳴き砂」で有名な海岸で、海辺には「無料の露天風呂」もある。民宿「やきち荘」から琴 [続きを読む]
  • 久美浜温泉「湯元館」(再訪)
  • 浜坂温泉「松の湯」(浜坂海岸レクレーションセンター)を朝9時前に出た。「松の湯」は、宿泊しても朝風呂に入れない施設だった。〜宿泊した施設では初めて、大好きな朝風呂が出来ないという前代未聞の朝となる〜ありえん話だ!!なんじゃい!!松の湯の朝の一番風呂が楽しみで、わざわざ泊まったのによ〜!!なんてことだ〜!!!!なんか風呂に関してすごく消化不良〜・・それで・・久美浜温泉「湯元館」に「まっとうな温泉・西 [続きを読む]
  • 「浜坂の郷」道の駅
  • 「浜坂に道の駅があったらいいのに〜・・」車で浜坂に行く機会が多いので、長い間そう思っていた。やっとできましたよ。「浜坂の郷」道の駅さすが但馬だけあって「但馬牛」か〜ここはインフォメーションになっている道の駅内は、地元の野菜や名産コーナーが・・やはり「但馬牛」ですか〜 [続きを読む]
  • 浜坂海岸レクレーションセンター(松の湯)
  • 「浜坂海岸レクレーションセンター」(松の湯)は「温泉浴室付き休憩・簡易宿所」昔、一度だけ、ここに外来湯したことがある。確か2005年頃だったと思う。キャンピングカーで旅行し、車中泊ばかりだった時期だ。あの時、初めて知った「朝の一番風呂が、こんなにも爽快だとは〜!!」前夜が車中泊だから、よけいにそう感じたのかもしれないが・・・。「松の湯」は湯上りがさっぱりして、とびっきり爽快な湯だった。一番風呂で、 [続きを読む]
  • 「隆栄水産」・・浜坂温泉
  • またまた来ました。4ケ月ぶりの浜坂温泉〜!!好きなんだよね〜!!この景色が・・今日は小雨が降ったり止んだりの浜坂温泉〜こんな雨上がりの景色もなかなかいい〜今回は、初めて「隆栄水産」でランチを食べることにした。「隆栄水産」は、我々がいつも利用している「渡辺水産」のすぐ隣に建っているビルで3階・食事処「隆栄」で、平日限定のサービスランチを提供しているらしい。1階・入り口(エレベーター前)のシンンプルな [続きを読む]
  • 「みなと悠々」(食事)
  • 夕食は、名物「板さんが目の前で焼く!揚げる!握る!!」海鮮かぶりつきバイキング「カニの蒸し焼き」と「お刺身」が食べ放題・・ここも好きなコーナー蒸した海鮮がたっぷり入った「ミニ寄鍋コーナー」「天ぷら」が熱々で、とても美味しい!!我々二人が特に気に入ったのが この「焼きたてジュージー牛肉コーナー」熱々の牛焼肉が絶品!!「お寿司」コーナーも大人気・・調子に乗って食べると、寿司でお腹が一杯になるので要注意 [続きを読む]
  • 久美浜温泉「みなと悠々」(館内+お風呂)
  • 京都府の久美浜は、15年くらい前までは数回行ったことがある。目的は、久美浜温泉の元湯「湯元館」のすばらしい湯に入るため。1回だけ、久美浜湾に面した食事処に立ち寄ったことがある。店の経営者夫婦は関西から移住した人だった。しかし、今回、その店は改装されて全く別なものになっていた。久方ぶりの久美浜湾。穏やかな「潟湖(せきこ)」の景色は昔と変わらず、とても懐かしかった。今回初めて泊まった「みなと悠々」(久 [続きを読む]
  • 久美浜湾の景色
  • 久美浜湾は15年くらい前までは数回行ったことがある。ここが魅力的なのは、日本海と久美浜湾、二つの海の風景が見られること。まずは、久美浜湾の景色から大きなカーブのあるこの建物の一つで15年以上前に食事をしたことがある。今夜泊まる「みなと悠々」の前の久美浜湾の景色 [続きを読む]
  • ホテル「シルクやまびこ温泉」自慢のお風呂
  • 「シルクやまびこ温泉」のお風呂は・・一日目の風呂「山の湯」内湯は、かなり広い。左隅っこの壁側に小さい源泉風呂があったが、いつも人が入っていた。人がいなくなり私も入ってみた。温めで心地よく、ここから抜け出せない気持ちがわかった。露天は開放的な露天風呂。但東町の周辺景色も湯と一緒にどうぞ!!このスタイルは好きだ!!更衣室は・・天井が高い。ベビー用の設備も充実1歳過ぎのベイビーを連れた女性が利用していた [続きを読む]
  • ホテル「シルク温泉やまびこ」
  • 十数年前に、夫はここの湯に一回入った事があるという。湯が「シルク」の如くスベスベで、休憩所も広くゆったりできたという。そのころは「但東シルク温泉」という名の日帰り温泉施設だった。今は宿泊棟も併設され、名前が「ホテル シルク温泉やまびこ」と変わっっていた。施設への道は、のどかない田園風景が続く。着いた施設は「お〜!!ここだ!」懐かしそうな夫玄関に入ると、広い空間が・・宿泊棟への廊下。天井が高い〜泊ま [続きを読む]
  • 「ファミリーイン今子浦」 食事
  • ここは、食事がナイス!!海産物揃い!!食事は、毎回この広い食堂で泊まった日の夕食かぶせ物をとってみたら・・焼肉とお刺身が出て来た〜!!が、他に、横に気になるものが・・これは、焼き物なので、最初にやっつけよう!!この焼き物をやっつけたら、今度は「茹でカニ」とお刺身が気になる〜それがすんだら、ここからはまたまた熱々オンパレード焼肉〜!!それが終わったら、タイミングよく熱々「天ぷら」の登場「天ぷら」に合 [続きを読む]
  • 「ファミリーイン今子浦」大浴場
  • 「ファミリーイン今子浦」の大浴場は1階にある内湯だけだが、かわいいお庭が見えている。浴室の真ん中にある大きな柱!!私的には、すごく目障りでした。今時は、見た目よりも耐震のほうが大事なのかな??(夫が入った男湯には浴室中央の大きな柱はない。そのため浴室が広く見渡せるらしい)(男女湯の入れ替わりはない)更衣室にはシャンプーバーがあり、様々なシャンプー・コンデショナーが勢ぞろい!!嬉しくなる!!といって [続きを読む]
  • 「ファミリーイン今子浦」・漁火が見える部屋風呂
  • 今子浦トンネル今子浦「ファミリーイン今子浦」は高手にある。施設までの坂道から見た今子浦の景色駐車場入り口ここは夕日百選に選ばれている場所なんだ。建物入り口の壁にも「日本の夕日百選の宿」とある。フロント広い食堂(宿泊者もここで食べる)泊まった部屋近くのロビーお〜今子浦が一望できる!!泊まった部屋部屋のベランダからも今子浦が見えるルンルン〜♪洗面化粧台も美しい!!トイレも美しい!!部屋には24時間温泉 [続きを読む]
  • 「湯元館」久美浜(食事)+周辺環境
  • 「湯元館」久美浜温泉の食事は定評があり(味も内容も)とってもGOODな食事タイムが味わえました。我々は、特別な料理を頼んだわけではないのです。泊まった日の「夕食」最初に、これだけ並び、十分満足!!(ビールは、売店で買った缶ビール)缶ビールの持ち込みも全然OK〜こんな気さくな雰囲気の宿っていいわ〜??そして、ゆっくりと、目の前の食材を味わっていたら〜と・・まだまだ料理はあるようで・・食べている熱いも [続きを読む]
  • 湯元館・・館内と「六郎の日」割引
  • 湯元館の館内は・・我々が食事をした食事処食事処はフロント横の売店コーナーの隅にある。同じフロアの売店では「砂丘メロンの販売」が大盛況!!日帰り湯に来たついでに、お土産で買っていく人が多いようだ。フロントにも、お土産用の「砂丘メロン手持ち箱」が並んでいる。同じフロアの左に、男女湯入り口がある。男女湯の前の廊下の壁に、入浴得点日が表示されていた。え〜こんなに一杯あるの??風呂上りの広〜い湯待ちスペース [続きを読む]
  • 「湯元館」久美浜(翌朝・もう一方の風呂)
  • 「湯元館」は日替わりで男女湯が入れ替わる。翌朝のお風呂は・・・こっち側には露天に銅像がない!!やったー!!ナイス!いいわ〜この感じ〜たぶん昨日の露天よりは、若干狭いのだが・・銅像がないぶんだけ?解放感がある〜こちらにも「薬草湯」はある。(写真の奥、屋根付き風呂が薬草湯)もちろん、内湯もありますよ。早朝の光の中で入る一人湯・・う〜ん!!いいわ〜 やはり「湯元館」は宿泊しなくっちゃね!!両方の露天・内 [続きを読む]
  • 「湯元館」 久美浜温泉(一日目の湯)
  • 暑い〜今年の夏、西日本は特別に暑いが、東日本は雨が異常に多く気温も低めの天候不順???毎年8月に湯めぐりすることは皆無の我が家・・6月に行った「湯元館」久美浜温泉の記事をUPすることに〜ほぼ10年ぶりに訪れた久美浜温泉「湯元館」懐かしい〜外来湯の入り口外来湯は時間が決まっている宿泊棟は、フロントで受付を済ませた後に、フロント右側のこの扉から入るここから入るのは今回が初めていつも外来湯ばかりだったの [続きを読む]
  • 「味原通り」・・・浜坂・風情ある街並み
  • 5月の浜坂きょうは、風があり波がいつもより高い。この景色、いつもながらワクワクする。(上の写真の上半分にある黄色い建物は「図書館」)浜坂には、加藤文太郎記念図書館という立派な図書館がある。宿のチェックインまでの時間、かならず行く場所だ(木曜日は休館)図書館の横にはのどかな水田が広がる。今回は、近くのスーパー「ナカケー」に買い物があり 図書館から歩いて行った。途中の道は、自然が一杯目的地のスーパー「 [続きを読む]
  • 池田ラジウム鉱泉
  • 久々に来た「池田ラジウム鉱泉」温泉ブログを始めたばかりの頃、池田ラジウム鉱泉をペットボトルに汲んで帰って、息子に飲ませたら!!一口、含んだ直後に「何だこりゃ〜!!一体、何を飲ますんだ!!」と激怒されたことがある。もう10年も前の話だ・・久々に来たら、建物が新しくなっているような気がするが・・ラジウム鉱泉は??あった!!あった!!このグロテスクな色の鉱泉を汲んで帰って息子に飲ませたんだから・・それは [続きを読む]