なっちー さん プロフィール

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なっちーさん: 食べることと、スピリチュアル。〜モロゾフのブログ〜
ハンドル名なっちー さん
ブログタイトル食べることと、スピリチュアル。〜モロゾフのブログ〜
ブログURLhttps://ameblo.jp/morozof16/
サイト紹介文ライトワーカーの日常。米、小麦粉、塩、砂糖、肉、魚、乳製品アレルギーの息子との日々。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供367回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/10/29 02:41

なっちー さんのブログ記事

  • 胎盤を、食べるか否か。
  • 学校給食がカレーだったので、卵を使わないオムライスのお弁当。 砂糖不使用のケチャップ(オーサワから出てます)がもうなくなりそうで、 ケチャップの搾り出しがよれよれになってますが・・(そしてついになくなりました。一応二人分にかけることができて、セーフ!!)カレーをお弁当にするのは難しく感じているのと、 カレーに対抗できる?ような、息子が大好きでテンションが上がるものといえば・・・オムライスなのです ご [続きを読む]
  • 劇団四季「アンデルセン」。
  • 少し前のことですが、劇団四季のアンデルセンを観劇しました。全国公演している演目で、バレエシーンがふんだんにあるとの評判を聞き、 ど〜しても!!見たいと思って家族3人で見てきました。 私が見たのは高山公演ですが、そのときのキャストは アンデルセン・・・竹内 一樹マダム・ドーロ・・・小川 美緒ニールス・・・吉岡 慈夢ペーター・・・横井 漱 <男性アンサンブル>校長/ホルム編集長・・・星野 元信町長・・・ [続きを読む]
  • 「思考」とは・・・。
  • 岡田恭子さんの、「らくらくマクロビオティック教室」の本。こちらは卵やバター、貝などの動物性が少々入ったレシピ本です。 中にはコラム的に、陰陽の話やマクロビオティック実践者の体験なども載っており マクロビオティック入門編といいますか、初心者方向けの本に感じます。私はシンプルな、このごぼうの混ぜご飯とか、このなめこ豆腐!!がめちゃ美味しかったですね〜 あっでも、著者の岡田さんは某調理師学校を首席で卒業さ [続きを読む]
  • 友達を、作らない。
  • ピーマンの肉詰め風お弁当。ごはんはもちあわを入れた3分づき。中に詰めたのは大豆ミートです。 しょうがと玉ねぎのみじん切りを炒め、そこに大豆ミートを投入し、 醤油と塩、こしょうで味付けし、オートミールと上新粉、炒り玄米粉でまとめました。 焼くときにはパン粉をふりかけてフライパンで焼いてます(途中蓋をして蒸し焼き)。 あとは米粉のクリームパスタ(ホワイトソースはこれまた上新粉を使用←今粉がこれしかない・ [続きを読む]
  • 働くべきか、働かざるべきか。
  • 給食にミニオムレツが出るので、卵を使わないオムレツ弁当。オムレツの中身は・・・楽して、さつまいもを蒸してオムレツっぽく形作ったものです その上から、とうもろこしフレーク+上新粉+豆乳+塩 で作った卵もどきを乗せました。卵もどきのオムライスを作るときはいつもとうもろこしフレークを使うのですが、 上新粉を使ってみたらまとめやすくて焼きやすかったです。 あとのおかずは、栗かぼちゃの茶巾絞り、岡山さんの蒸し [続きを読む]
  • 簡単しょうが湯の作り方。
  • 車麩のカレー風味カツのお弁当。 車麩を煮るときに、ちょこっとカレー粉を入れて煮ておいたもので作りました。 そして油は究極、ギリギリ限界まで減らしてフライパンで揚げ焼き。 今日はレモンスライスを添えました中央にある生春巻の具は、昨夜残ってしまったさつまいものシチューです とりあえずライスペーパーがあれば、そして大葉があれば、 残ったおかずはなんだか美味しくリメイクできる!! ということに気づいて以来、生 [続きを読む]
  • 母親が子どもにかける魔術。
  • いっつもこれに頼りすぎ?なれんこんもちのお弁当。私にとっちゃれんこんもちは冷凍食品のような存在というか。 あー!どうしよー!おかず何にしよう・・・あっ、あれならすぐできるー! ・・・といった感じとでもいいましょうか。自分が楽する一品です しかも私の場合は盛り付け方がずっと同じで変化がないのがどうも・・・ ただ、お弁当の「型」みたいなのを決めとくとほんとに楽なんです。 ここにメインをいれ、その横にサブお [続きを読む]
  • 子どもを学童に入れなかった理由。
  • じゃがいものサブジをコロッケにしたお弁当。じゃがいものサブジにはちょこっとニラも使用。 でもサブジはもっと暑い時期に食べるべきですよね ターメリックやらクミンシードやら使いきりたいがために作ってますが・・・ スパイス類は摂りすぎると肝臓にダメージがくるんですよね。 夜は、肝臓をよくする青菜のおひたしを大量に作ることにせねば・・・(朝はタイムオーバーたくあん←これも肝臓に効く!!はなんとか入れた・・・ [続きを読む]
  • 服装が表すもの。
  • イギリスのPLANET ORGANICで買った、ベジチーズ。Sheese(シーズ。チーズをもじってる)という商品で、これはモッツアレラチーズ風。 もちろん乳製品不使用、グルテンフリー、さらにはグレイン(穀物)フリー。 材料は確かココナッツオイルとか大豆メインだったはず(←多分。すんません) イギリスにはこういうベジチーズの種類も豊富でなんともうらやましいです。 これは冷蔵品なので、さすがに日本に持ち帰ることはできません [続きを読む]
  • 肉、魚、卵を食べるか食べないか。
  • 東京のマクロビオティック料理教室にて。今回も、今の時代は質のいい陽性さをとっていかないといけない時代だということで 卵(平飼い)やいりこだしを使ったメニューとなりました。玄米ごはん(塩麹を入れるテクニック)、いりこだしを使ったスープ、 れんこんフライ、いり卵(とある技術でフワッフワに)、青菜のごまあえ、 小豆かぼちゃ(いりこだしを使用!!)。 木綿豆腐に塩麹をあえて、炒めたものも急遽ささっと作り、添 [続きを読む]
  • 和食が危機。
  • 人参とニラのチヂミ風弁当。米粉の生地に白ごまを混ぜて、具の人参とニラを入れて焼いたら 味付けはしょうゆをじゃっとまわしかけるだけ。 家で食べるなら酢+醤油のタレにつけて食べても美味しいです。 あとのおかずは、今朝はなんだか寒かったので野菜と糸こんにゃくの煮物と、 さつまいものきんぴら、小松菜の海苔あえ。 さつまいものきんぴらには、ちょこっとだけシナモンパウダーをかけました。 こんなふうにお弁当を作る日 [続きを読む]
  • 因果応報の嘘。
  • 毎週作る、れんこんもちのお弁当。ちょっと焼き過ぎましたが。やべえ・・・お弁当のおかず、何も考えてなかった・・・ って時はたいていれんこんもちにしています あとは茹でor蒸し野菜を色味を考えながらいくつかいれれば出来上がる!! 焼きものとしてじゃがいものガレットを入れましたが、 揚げ物をしたあとの油ってどうしても・・・ちょっと気になります。 油の使いまわしは、炭とかを入れてもやっぱりなんだか酸化してる感じ [続きを読む]
  • 3次元はなんのためにあるのか。
  • 2週間に1度は作る、テンペの照り焼き弁当。ごはんはササニシキ3分づき&黒米もち米、梅干、たくあん、 他のおかずは中華春雨、塩茹でオクラ、じゃがいものサブジ、 レタス、大葉、きゅうり、プチトマト。 じゃがいものサブジは、クミンシードとターメリックで作りました。 ちょっと陰性に偏ったお弁当なので、夜はもっと引き締めていこうと思います さて、現在はコスモスカフェが休止となっている状態なのですが 昔のメモな [続きを読む]
  • 夢の解釈を試みる。
  • れんこんボールのあんかけ弁当。あとのおかずは、レタス、プチトマト、大葉、蒸しキャベツ、かぼちゃ、 ピーマンとひじきのさっと煮、塩もみきゅうり。 れんこんボールは、すりおろしたれんこんに、炒めた玉ねぎ、しょうが、 さらには茹でたオートミールも混ぜて米粉で成型して揚げ焼きにしました。 そこに葛粉でとろみをつけたあん(醤油、だし汁、米酢、塩、メープルシロップ) をからめれば出来上がりです。・・・ずぼらして、 [続きを読む]
  • 竹とうろうまつり@新保町。
  • 毎年行われている、新保町の竹とうろうまつり。小さな集落ですが、このお祭りのときだけは、人がたくさん集まります。会場までは、まずは内川公民館近くの駐車場に車を停めて、 そこから無料のシャトルバスで会場まで向かいます。 マイクロバスなので、混む時間帯はすぐに乗れなかったりもします。私たち3人は、第一便で運よく到着! どうして早く来たかったかというと・・・ 芋ほり体験をするためこの芋掘りは、13:30から [続きを読む]
  • やる気がないのは、いい人だ。
  • 西邨マユミさんのレシピ本に書いてあった、 テンペのロールキャベツを何度か作りました。味付けのポイントは、タイムを入れることでしょうか? 普通だったらローリエを入れそうな気がします。スープには葛粉を混ぜてとろみをつけます。 片栗粉は体を冷やしますが、葛粉は体を芯から温める。 このロールキャベツってやつは、 キャベツを別茹でするのが、私にとってはなんだか手間がかかる それゆえ敬遠してきたのですが・・・ たま [続きを読む]
  • スピルーム、ありがとうございました!!
  • もく遊りんさんにて開催したイベント、 スピルームが無事修了いたしました!初めての方、リピーターの方・・・多くの方々とのご縁がまた、繋がりました。リピーターの方とお会いできると、 その後の様子などもお聞きできるのが嬉しくもあります。 頑張って変化を起こしたり、前進している姿を拝見できると、頼もしくも感じます。スピルームは、こじんまりとしたイベントなので ぎょうさん人が押し寄せるイベントとはまた違い、 静 [続きを読む]
  • 姑と、息子の優しさ。
  • 東京で習った、れんこんフライのお弁当。東京で実習はしたとはいえ、レシピ自体はテキストに載っています。 ・・・が、現代に合わせた(10年前とは様々な環境が変化したため)レシピ版。 同じく、習ったばかりの青菜のごまあえも。 ちっちゃく切ったりんごをドレッシング代わりに入れるのがポイント。 今回私はほうれん草で作りましたが、 実習のときの春菊がやっぱり美味しかったしあってたな・・・ 今日のお弁当は揚げ物なの [続きを読む]
  • 10月7日はスピルームです!
  • いよいよ明後日、10月7日(土)はスピルームです。もく遊りんさんにて、10時から16時まで開催です。 1階レストランの上の2階、焼杉の部屋にて行います。 この近辺は天気がよければお散歩も楽しめる場でもあります 自然と清浄な空気が豊かな場で、 特に朝や午前中のうちはほんとに気持ちがいいところです。 さて、そのスピルームのメニューですが 毎回同じなので特別新しいことはないのですが 一応載せておきますね。 [続きを読む]
  • 服装のことを考える。
  • 年に一回作るか作らないかの、栗ご飯弁当。あとのおかずは、れんこんもちの長方形バージョン切干大根入りソース味、(小豆と大根のスープで出がらしになった切干大根を活用) 中華春雨、蒸しキャベツ、小豆かぼちゃ、すぐり菜のくるみ味噌あえ、プチトマト。 我が家で栗ごはんといえば、手軽に甘栗を使ったごはんが定番であり。(甘栗ごはんの作り方は こちら) 今回もやはり栗ご飯は家族にはイマイチな評価だったのですが・・・ [続きを読む]
  • 守護霊のこと。
  • 何も考えずにできるお弁当。れんこんもちにアスパラソテー、蒸し野菜、プチトマト。 蒸し野菜は息子は何もつけずに塩味のみで味わうのが好きなのですが、 今回はくるみ味噌を添えてみました。くるみをフライパンで炒って、すり鉢でつぶし 味噌を加えてさらにするだけ。 ズボラして、くるみを生のまま使わないように! ナッツ類はかなりな陰性なので、それを和らげるためには火入れが必要です。 甘い味噌にしたい場合は、きび糖や [続きを読む]
  • 毒素を溶かす、玄米と豆腐のみぞれ粥。
  • 西邨マユミさんの、「プチマクロで美人ごはん」。 これは!!というレシピがたくさん載っていました。西邨マユミさんといえば、マドンナのプライベートシェフとしての肩書きでお馴染みですね。 この本ではただの華やかな料理だけではなく、 体のデトックスを助けるようなレシピもいろいろ載っています。大豆タンパクの酢豚風。これはよく作ってますね〜そして、小豆と大根のドリンク!!これが・・・すごい、美味しい!!(ってこ [続きを読む]
  • ダンスをやめたあと。
  • お弁当の依頼を受けて作ったお弁当。 ごはんは、いい黒豆が手に入らなかったので、 薬膳ごはん(もち黒米、クコの実、松の実入り)にしてみました。今回、食用ほおづきなるものを、入れてみました!土の味さんで見つけて購入。 食用ほおづきといえば、以前、JALのフルーツミールで食べたことがあります。(JAL国際線フルーツミールの記事は こちら) そのときは特別に味的には感激はしなかったのですが・・・さすが、土の [続きを読む]
  • 夫の転職、その後。
  • 高野豆腐のカツ弁当。お弁当箱はどちらも柴田慶信商店のもの。(柴田慶信商店のわっぱについてはこちらの記事)ごはんは自然栽培のもち黒米を入れて炊きました。 高野豆腐は味付けして煮てから、玄米粉の溶いて衣にして パン粉をつけて菜種油で揚げました。 それだけでも美味しいのですが、 土の味さん経由で手に入れた珍しいみかんはちみつを使い(普段はちみつは使わないですが) そのみかんはちみつ+醤油+レモン汁 でソース [続きを読む]
  • アミ、小さな宇宙人。
  • エンリケ・バリオスの「アミ 小さな宇宙人」シリーズを読んでいます。世界各国、11カ国で出版されている密かなベストセラー。 日本版の挿絵はさくらももこ。 この本は・・・決して、大人は読まないように、と 冒頭に書いてあるんです。 その理由は、「ここに書いてるのはすばらしいことばかりで、 きっと(大人にとっては)おもしろくないことだから」と、いうもの 大人にとっては荒唐無稽で信じられない話ばかりにうつるよう [続きを読む]