ウイン さん プロフィール

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ウインさん: ウインの「LIFE」
ハンドル名ウイン さん
ブログタイトルウインの「LIFE」
ブログURLhttps://ameblo.jp/katsu623/
サイト紹介文僕の日常について 歴史・政治・宗教・経済 音楽関連
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供401回 / 365日(平均7.7回/週) - 参加 2014/10/29 09:13

ウイン さんのブログ記事

  • スンニ派とシーア派 ”【特別対談】”
  • 記事よりスンニ派とシーア派の違い〜 吉田中東を語る上で宗教の問題は避けて通れません。イスラム教にはスンニ派とシーア派があり、一般的にこの対立が紛争を引き起こしてきたと言われていますが、スンニ派とシーア派の違いについて教えていただけますか? 高橋イスラム教は6世紀後半、アラビア半島の商人の子として生まれた預言者ムハンマドが開いたのですが、その彼が亡くなった後、後継者を巡る争いが起きました。この争いがき [続きを読む]
  • ”世界ではそれを「奴隷」と呼ぶ”
  • 記事より今回の法律の問題点は(「運用方針」以外にも)主に三つ。技能実習生として3年働くと(実習すると)無試験で特定技能1号に移れます。特に問題なのはここから。 1.特定技能1号として五年働くと、家族帯同可能な特定技能2号に移ることができる2.特定技能2号は、事実上の定住可>3.人数制限は設けない これは、あのドイツよりも「緩い」移民受入政策です 窪田順生氏のコラムは素晴らしいのですが今回はすでに日本 [続きを読む]
  • 「心の愛」スティービー・ワンダー
  • 記事より今回の法律の問題点は(「運用方針」以外にも)主に三つ。技能実習生として3年働くと(実習すると)無試験で特定技能1号に移れます。特に問題なのはここから。 1.特定技能1号として五年働くと、家族帯同可能な特定技能2号に移ることができる2.特定技能2号は、事実上の定住可>3.人数制限は設けない これは、あのドイツよりも「緩い」移民受入政策です 窪田順生氏のコラムは素晴らしいのですが今回はすでに日本 [続きを読む]
  • ”当事者意識を持てる人”
  • 記事より 「ボクシングを見ている奴はいろいろなことを言うが、リングで戦っている奴を褒(ほ)めろ」 というセオドア・ルーズベルト大統領の言葉がある。 戦いを見ている観客は評論家になりやすい。 当事者は灼熱のフィールドや土砂降りのグランドで泥だらけになって戦っている。 だが危険の及ばないリングの外や空調のきいた室内でテレビを見ている観客は 勝手なことが言える。 これは何もスポーツだけの話ではなく我々の日常で [続きを読む]
  • ”リック・デリンジャー 〜 スプリング・フィーヴァー”
  • 記事よりいくらなんでも、いくらなんでも、このジャケットはご勘弁願います。と懇願したくなるほどの恐ろしいジャケットです。ここまでリック・デリンジャー本人の美少年ぶりを臆面もなくさらすとは。平静な気持ちで正視することが困難です。 始末に悪いことに美しすぎる。下手をすると惚れてしまいそうです。ジャケット裏面の汗にまみれてギターを弾きながら歌っている姿ならば、いいんですけれども、このジャケットはいくらなん [続きを読む]
  • ”村治佳織 〜 パストラル”
  • 記事よりホアキン・ロドリーゴは1901年に生まれ、1999年に没したという、見事に20世紀をほぼ丸々生きたスペインの作曲家です。ですから、このアルバムが発表された当時、ロドリーゴはまだ高齢ながらも存命中でした。 このアルバムを聴いたロドリーゴは村治佳織に手紙を書きました。パリに留学中だった彼女はロドリーゴに会いに行っています。亡くなる半年前のことだといいます。ロドリーゴは98歳にしてネクタイを締め [続きを読む]
  • ”ステキの見本になる”
  • 記事より人は、説得したり、説教したり、怒ったりして、自分と違う意見の相手を変えようとする。 しかしながら、そんなことでは、人は変えることはできない。 変わるのは、その人が自ら決めて、自ら行動を起こしたときだけだ。 [続きを読む]
  • ”ILCと"テキサス宣言"”
  • 「正論」電子版(2018.10.26 22:25)より次世代加速器の日本誘致求め「テキサス宣言」 物理学者の国際会議                  〜https://www.sankei.com/life/news/181026/lif1810260057-n1.html ●以下「正論」より抜粋―――――――――――――――――――――――――――――――――------------------構想の是非は現在、文部科学省の依頼を受け日本学術会議が検討中だが総建設費が最大約8000億円と巨 [続きを読む]
  • ”突然段ボール 〜 恋の波動”
  • 記事より10代の若者の自死や殺人は大きなニュースになりますけれども、その件数は40代、50代、60代の方が圧倒的に多いです。若者も熟年も将来に対する不安と絶望を感じるものですが、熟年の場合には将来に希望が何一つない分、絶望は深くて大きいものです。 しかし、世間は当然若者に優しい。あちらこちらから救いの手は差し伸べられます。大衆音楽の世界でも、若者の心情をいろいろな角度から代弁してくれます。これも大 [続きを読む]
  • 水面を突き抜けてきた〜
  • きのうくらいから気になっててたんですけど、水面を突き抜けてグラスの縁からはみ出てまして なんとなくきのうより、さらに伸びたような気も。 このままじわじわ伸びると〜伸びるのかな?〜どうしましょう? どうもしなくても見た目が良けりゃいいんですけど、枯れることはないと思うんで。 [続きを読む]
  • ”なりたい自分になれる時代”
  • 記事より すべての人から好かれることなどできないのに、多くの人はそれを求めてしまう。 大好になってくれる人がいれば、それと同じくらい大嫌いになってしまう人もいる。 嫌われることを極端に恐れてしまう。 だから、多くの人は、ブログやSNSで発信することをためらう。 [続きを読む]
  • ”逆境を利用して上に伸びる”
  • 記事より『飛行機は空気抵抗があるからこそ、大空を飛べるのです。 もし、パイロットが空気抵抗が怖いからといって速力を落としてしまったら、飛行機はそのまま真っ逆さまに落ちてしまいます。 これと同じことが、私たちにも起きるんです。 何か新しいことにチャレンジしようとしたときに、必ずといっていいほど、周りから「失敗したらどうするの?」とか、「無理だよ」といった抵抗にあいます。 周りに言われなくても、自ら抵抗を [続きを読む]
  • ”ペドロ 〜 zoozoosea”
  • 記事より サウンドは直接的にはナンバーガール的ですが、それはもう見事なパンクです。それもロンドン・パンク誕生当時の雰囲気があります。クラッシュが♪ロンドンは退屈で燃えている♪と歌っていた頃のパンクの世界。説教臭くないかっこいいパンクの現代版です。 布袋の影響はよく分かりませんが、アユニのボーカルは危なっかしい雰囲気を漂わせていて、見事にパンクにはまっています。それに彼女の書く詞が素晴らしい。シール [続きを読む]