ウイン さん プロフィール

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ウインさん: ウインの「LIFE」
ハンドル名ウイン さん
ブログタイトルウインの「LIFE」
ブログURLhttps://ameblo.jp/katsu623/
サイト紹介文僕の日常について 歴史・政治・宗教・経済 音楽関連
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供400回 / 365日(平均7.7回/週) - 参加 2014/10/29 09:13

ウイン さんのブログ記事

  • ”蔡英文氏再選への戦略、外交多難 台湾民進党政権樹立2年”
  • 記事より台湾の蔡英文政権が発足して20日で2年。中国の露骨な圧力で外交関係を持つ国が史上最低の18ヶ国まで減り欧州で唯一、台湾との国交を持つバチカンも司教任命権をめぐり、揺さ振りをかけられている。 今年に入り、中国とバチカンが関係修復に急速に近づき始めた。最大の争点だった中国国内での司教任命権について、これまでは中国政府はバチカンの任命とは別に独自の任命を行ってきたがバチカンが中国政府の後押しする [続きを読む]
  • 米朝首脳会談
  • 米朝首脳会談ライブ(日本経済新聞)記事より事前には最大2時間に及ぶとも言われたトランプ・金両氏の一対一の会談は約40分で終了。「金委員長が真剣かどうか、最初の数分でわかる」と事前に明言していたトランプ大統領の表情は和やかにみえます。(?拡大会合へ)6/1212:34米朝首脳会談は拡大会合が終わりました。部屋を移してワーキングランチが始まります。 で「米朝首脳会談タイムライン」サイトへ記事より1分前に配信6 [続きを読む]
  • ”マナーを身につけること”
  • 記事より人から嫌われないために必要なのがマナーです。 最低限のマナーがあることが大切です。 マナーがないまま「自分らしさ」を押し出していくと、ただの嫌われ者になってしまいます。 それが我を張るということです。 「私が、私が」と行くのは、マナーを教わっていない人です。 マナーとは、ひと言で言うと、いかに「私が」を抑えられるかです。 [続きを読む]
  • ”移民送り出し国「日本」 前編”
  • 記事より 国際移住データベースは、世界約200の出身国・地域別に1年間のOECD加盟35カ国への外国人移住者を集計している。日本への移住者は「有効なビザを保有し、90日以上在留予定の外国人」を計上しているという。 15年のトップ10は(1)ドイツ(約201万6千人)(2)米国(約105万1千人)(3)英国(47万9千人)(4)日本(約39万1千人)(5)韓国(約37万3千人)(6)スペイン(約29 [続きを読む]
  • ”期待と失望はセットでやってくる”
  • 記事よりどんなに大きな失敗をしでかしてしまったとしても、たとえ、会社が倒産してしまったり、自己破産してしまったとしても、「生きているだけでありがたい」。 それは、同様に、「この時代に、日本に生まれただけでありがたい」し、「三度三度の食事ができるだけでありがたい」し、「眠る家があるだけでありがたい」。 これは今、戦争状態にある国と比べてみるとよくわかる。 [続きを読む]
  • ELP - Full Concert - Live in Zurich 1970
  • 記事よりどんなに大きな失敗をしでかしてしまったとしても、たとえ、会社が倒産してしまったり、自己破産してしまったとしても、「生きているだけでありがたい」。 それは、同様に、「この時代に、日本に生まれただけでありがたい」し、「三度三度の食事ができるだけでありがたい」し、「眠る家があるだけでありがたい」。 これは今、戦争状態にある国と比べてみるとよくわかる。 [続きを読む]
  • Rock star
  • 記事よりどんなに大きな失敗をしでかしてしまったとしても、たとえ、会社が倒産してしまったり、自己破産してしまったとしても、「生きているだけでありがたい」。 それは、同様に、「この時代に、日本に生まれただけでありがたい」し、「三度三度の食事ができるだけでありがたい」し、「眠る家があるだけでありがたい」。 これは今、戦争状態にある国と比べてみるとよくわかる。 [続きを読む]
  • 生命政治
  • ブログ「現代哲学への挑戦('11) 第12回 フーコーの生命政治(講義メモ)」 たしか本書のなかでイヤフォンからの音が大きすぎて音が漏れるのを注意するのに「周りに迷惑だ」 と言うよりも「耳が悪くなる」といった方が効き目がある〜ように書かれていたような。 [続きを読む]
  • お金の流れで探る現代権力史 大村大次郎著 2016年発行
  • 気にかかった文章 イギリスは産業革命以前にスペインの無敵艦隊を破り、スペインやポルトガルが世界中に持っていた植民地の大半を横取りした。そうして蓄積された資本によって、産業革命が成し遂げられたのである。では、イギリスではどうやってスペインをしのぐほどの強国になったのか?簡単に言えば”国を挙げての海賊行為”である。  イギリスというのは組織や制度を大規模化、合理化することに非常に秀でた国。  イギリス [続きを読む]
  • 【北朝鮮は「小石」に過ぎない】藤井厳喜著/Voice6月号
  • 空洞化した米韓関係の先に、トランプが見据えるものとは― 気にかかった文章 北朝鮮のような弱小国が核兵器をもったところで、アメリカにとっては脅威でもなんでもない。ロシアやチャイナの核兵器を脅威と感じていないアメリカにとって、北朝鮮の核ごときは問題にするには値しないのである。アメリカが北朝鮮危機に真剣に取り組んでいるその戦略的な本音は、北朝鮮をチャイナから引き離すところにあるのではないかと筆者は推察し [続きを読む]
  • David Gilmour"Comfortably Numb"2006
  • 2018/05/19 に公開 曲       Comfortably Numbアーティスト  David Gilmour featuring Richard Wrightアルバム    Selections from Remember That Night Live At The Royal Albert Hall脚本家     David Gilmour, Roger Watersライセンス所持者 SME(Columbia の代理); UBEM, BMG Rights Management, Pink Floyd Music Publis [続きを読む]
  • ”アラブ諸国の民衆は反発”
  • 記事より国家と民衆レベルではイスラエルに対する感情が異なる面がある。 アラブ民衆は決してイスラエルが好きなわけではなく、イスラエルの占領政策も是認していない。 サウジやヨルダンの政府が大使館移転を黙認したことによってすぐに両国の政権がひっくり返る事態にはならないが 将来自国経済が立ち行かなくなるなどの時、イスラム的正統性を損なったことが政権崩壊の遠因となる可能性もある。 長期的な視野に立つと、サウジや [続きを読む]
  • GHQ焚書図書開封1 西尾幹二著
  • 気にかかった文章 人は、ある感覚や現実感をもって生きている。ところが、ある境目でもってパラダイムシフトが変わってしまう。すると、何かまったく別の感覚、それまでとは違った現実感をもって生きるようになるのです。  「二十四の瞳」という映画がありました。あの中で大石先生という女性の先生は、自分のクラスの子供たちが次々と戦争に出て行くのを見て「ああ、なんで死に急ぐのか」と嘆く。そういう場面があります。戦争 [続きを読む]
  • ”【191曲!訳詞新曲】Norwegian Wood”(ノルウェーの森)
  • 記事より<謎解き:その2>"ノルウェーの森は誤訳である" 邦題 「ノルウェーの森」と付けられています。これはこれで、語感が良く、私は好きですが。 しかし英題の二つの単語を辞書で調べると・Norwegian(形容詞)ノルウェーの・Wood(名詞) 材木、木材、薪( ”wood” を画像検索すると こんな感じ ) そうです。つまり ”Norwegian Wood” は直訳すれば下記です。『ノルウェーの木材』 “lsn’t it good, Norwegian wood?”“ [続きを読む]